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裏2ー1 アイツと俺と彼氏の「イヤイヤ🖤恥辱🖤初詣」レビュー
「ユウヤ、明日初詣いこうぜ。」
「ああ、いいけど。珍しいな、お前がそんな事言うの。」
マサトが出張から帰ってきて、少し経ち、俺もようやく気持ちが落ち着いた矢先だった。
正月の三が日を2人でダラダラ過ごした時は、初詣のはの字もでなかったというのに、、今更だなと思う。
「新連載のヒット祈願に行こう!編集さんが、飯も奢ってくれるってさ!!」
編集さん、、、?
その人物の顔が頭に浮かび、吐きそうになる。
つい先日、マサトの出張中に、俺を薬と変な道具で犯しぬいた野郎だ、、。
絶対行きたくない。
あいつの顔を見たくない。声も聞きたくない。
正月をまさとと二人きりで、まったり過ごして、ようやく気持ちも落ち着いてきたというのに、、、。
「まさと、、俺、行かない。」
「えー、なんでだよ!予定無いだろ?編集さん、お前に会いたがってんだよ。今回のお誘いも半分お前に会いたい為だと思うからさー。俺の顔を立てると思って、頼む!!」
そんな風に頼まれてしまうと、正直に理由の言えない身としては、承諾するしか道は無く、、、。
****
「いやぁー!!君がユウヤ君かあ!!思っていた以上に美人さんだなぁ!
いつも、マサト君に惚気られてて、おじさん妬けちゃうよー!」
(白々しい、、)とは思うものの、マサトの手前、当たり障りの無い挨拶をする。
当のマサトは、横で満更でもない顔をして、満足そうだ。
まぁ、まさかマサトがいる前で、変なことはされないだろうとは思うが、顔を見るのも虫唾が走るので、少し距離を置きつつ行動することにする。
皆で連れ立って、神社に向かう。
マサトを間に挟みつつ、当たり障りのない会話をしながら歩く。
御祈祷場の待合室、そこで、マサトがトイレと席を立つ。ついて行こうとしたが、余りに不自然で、そのまま奴と二人で残されてしまう。
「ユウヤ。会いたかったよ。」
マサトが居なくなった途端、急に態度が変わり、擦り寄ってくる。
いきなり股間をグッと掴まれ、驚いている隙に唇も塞がれる。鍛えているのであろう、素の状態でも、力でねじ伏せられ、逆らえない。
暫く、好き勝手に口内を犯され、股間を弄られ続けた。
「ん、、(じゅばっ、、)はぁ、、(じゅるっ、、)、、、、(モミモミモミ)
はっ、、ん”ん”ん”!!!)」
時間にしたら数分の出来事かもしれないが、マサトが帰ってきてしまったらと思うと、気が気では無かった。
たっぷりと時間を掛けて、いやらしいキスをされ、暫くして奴が離れた時には、俺の身体はすっかり数日前の記憶を取り戻していた。
はぁ、、、はぁ、、はぁ、、、
息が上がってしまう。
「どうたい?ユウヤ、ご主人様の事を思い出したかい?僕は、ユウヤに会えなくて、死ぬほど寂したかったよ。」
奴が耳元でねっとりと囁く。
「ふっ、ふざけんな、、、。マサトにバレちまうだろ!」
「ふふ、素直じゃないなぁ。ユウヤのくりちんぽは、喜んでいるのに。」
実際、股間のブツは、既に反応していて、先程の軽いペッティングだけで、緩く立ち上がってしまった。
(やばい、。マサトが帰って来る前になんとかしないと。)
その時、コツコツと近寄ってくる足音。奴が俺からサッと離れる。
その瞬間、ガラリとドアが開きマサトが部屋に入ってくる。
「今、巫女さんが、準備できたからどうぞってさ。行きましょう。」
肝が冷え、火照っていた身体の熱もひいた。
(今日一日、あんな事が続いたら身がもたない、、、。マサトから離れないようにしないと、、、)
しかし、その後も屋台の食べ物を買いに行く、ゴミを捨ててくる、コーヒーを買ってくるだの、意外と気の回るマサトは、何度も俺を残して一人で行動してしまう。
その度に、俺は、、、。
屋台の木陰に隠れて服の中に手を突っ込まれ、乳首を嬲られた。
「ほら、ユウヤ。乳首ちんぽの調子はどうだい?ちゃんと、一人で弄っているかい?」
クリクリ、シコシコ、、、
奴の声と愛撫で、俺の雌犬スイッチは、簡単に入ってしまう。
「んあっ、、やめて、、こんな外で、、、いやっ、、んん!!」
(ああ、ダメだ、、気持ちいい!!
そんな、、そんな、、奴に触られると、、乳首が、、乳首ちんぽになるぅ)
全身の力が抜けて、奴に身体を預けてしまう。いつしか、尻に当たる、奴のモノに自然と身体を擦り付け、いやらしい雌犬のおねだりをしてしまっていた。
「なんだ、ユウヤ、もうケツマン◯が疼くのか?すぐそこで、旦那がお前の為にフランクフルトを買うために並んでいるというのにな、、、。」
そうなのだ。マサトがフランクフルトの屋台を見つけ、俺が好きだからと、並んでくれているのだ。
それなのに、、俺は、、、。
動揺している隙に、奴が俺のズボンの中に手を突っ込む。
奥の穴に指が入り込む。
クプンッ、、、
慣らされきった俺の穴は、簡単に奴の指の侵入を許してしまう。
「あひっ!!いやだ!!今は許して、、、、!」
「いやなもんか!こんなに嬉しそうに咥えこんで!!ほら、これ好きだろ?」
ああ!また何か塗り込められた。
ぬるり、ぬるり、と指が出し入れされる。
その度に、俺の肉壁は奴の指を愛しそうに食い締める。
足がガクガクと震え出し、息が上がる。
「ユウヤー!買ってきたぜー!」
マサトが戻ってきた。
奴はさっと手を引き抜き、平静を装う。
「はい、落合さんも、どーぞ。」
「おー、旨そうだな。」
皆でモグモグとフランクを食べる。
「いやー、しかし、美人のユウヤ君がソーセージ食べてると、おじさん、ちょっと興奮しちゃうなぁ!アハハハハ!」
「やめて下さいよー!人の嫁で変な事想像すんのw
もー。落合さん、スケベなんだからw」
二人がそんな会話をしていたが、俺は、本当に本物のオチンポをしゅぶりたくて、その偽物の食べ物ですら、いやらしい気持ちのまま、舌を絡めていたのであった。
途中で入ったコーヒーショップでも、マサトは、俺達を席に残して、注文しに行ってしまう。
その間、座席の下で、奴の足が俺の股間をもて遊ぶ。
くにくにくにくに、、、
もう、声を押し殺すので精一杯で、頭が働かない。周りには、お喋りを楽しむ客がいっぱいで、大きい声を出そうものなら、途端に注目を浴びてしまうだろう。
「んくぅ、、。はぁっ、、、。(き、きもちぃ、、、。)」
始めは、股間の上を這いまわっていたが足が、俺の股を裂き、股の間に押し入ってくる。
足の親指が玉とアナルの間を往復する。
「あっ、、、、ん、、、、
あっ、、、、ん、、、、」
自然と腰が揺れて、感じいってしまう。先程塗られた薬の所為で後の穴も、もう限界だ。
始めは抵抗していた手も足も力が抜け、今では足を大きく開脚させ、自ら股間を奴の足に擦り付けている。
奴が目の前で、指で輪を作り、いやらしく立てた指をクイクイと出し入れする。
「ほら、ユウヤ。よく見て。これは、お前の雌穴だ。」
その卑猥な動きが、本当に、自分の後孔を弄ばれているようで、堪らない。
股間を這う足が気持ちいい、、、。
もう、後の穴もその指でほじくり回して欲しい。
「うぃーす。コーヒーおたませー。」
息も絶え絶えになった頃、マサトがコーヒーをお盆に乗せてやってきた。
コーヒーを飲んで談笑している間も、奴の責めは休まらない。
話に全然集中できない俺は、マサトにもたれ掛かり、ひたすら時間が過ぎ去るのを待った。
「ん?ユウヤ、大丈夫?具合悪い?」
「あ、ちょっと俺トイレいくわ。腹痛い。」
この状況から、なんとか逃れたくて嘘をつく。
席をたったその時、
「あ。俺もタバコ吸うわ、ちょっとゴメンね。」
と言って奴も席を立つ。
生憎、喫煙所とトイレは同じ方向にある。
嫌々、連れ立って歩く。
マサトの視界から外れて、トイレに差し掛かった時、奴も強引に一緒に入ってきて、個室に押し込まれた。
「ああ、いいけど。珍しいな、お前がそんな事言うの。」
マサトが出張から帰ってきて、少し経ち、俺もようやく気持ちが落ち着いた矢先だった。
正月の三が日を2人でダラダラ過ごした時は、初詣のはの字もでなかったというのに、、今更だなと思う。
「新連載のヒット祈願に行こう!編集さんが、飯も奢ってくれるってさ!!」
編集さん、、、?
その人物の顔が頭に浮かび、吐きそうになる。
つい先日、マサトの出張中に、俺を薬と変な道具で犯しぬいた野郎だ、、。
絶対行きたくない。
あいつの顔を見たくない。声も聞きたくない。
正月をまさとと二人きりで、まったり過ごして、ようやく気持ちも落ち着いてきたというのに、、、。
「まさと、、俺、行かない。」
「えー、なんでだよ!予定無いだろ?編集さん、お前に会いたがってんだよ。今回のお誘いも半分お前に会いたい為だと思うからさー。俺の顔を立てると思って、頼む!!」
そんな風に頼まれてしまうと、正直に理由の言えない身としては、承諾するしか道は無く、、、。
****
「いやぁー!!君がユウヤ君かあ!!思っていた以上に美人さんだなぁ!
いつも、マサト君に惚気られてて、おじさん妬けちゃうよー!」
(白々しい、、)とは思うものの、マサトの手前、当たり障りの無い挨拶をする。
当のマサトは、横で満更でもない顔をして、満足そうだ。
まぁ、まさかマサトがいる前で、変なことはされないだろうとは思うが、顔を見るのも虫唾が走るので、少し距離を置きつつ行動することにする。
皆で連れ立って、神社に向かう。
マサトを間に挟みつつ、当たり障りのない会話をしながら歩く。
御祈祷場の待合室、そこで、マサトがトイレと席を立つ。ついて行こうとしたが、余りに不自然で、そのまま奴と二人で残されてしまう。
「ユウヤ。会いたかったよ。」
マサトが居なくなった途端、急に態度が変わり、擦り寄ってくる。
いきなり股間をグッと掴まれ、驚いている隙に唇も塞がれる。鍛えているのであろう、素の状態でも、力でねじ伏せられ、逆らえない。
暫く、好き勝手に口内を犯され、股間を弄られ続けた。
「ん、、(じゅばっ、、)はぁ、、(じゅるっ、、)、、、、(モミモミモミ)
はっ、、ん”ん”ん”!!!)」
時間にしたら数分の出来事かもしれないが、マサトが帰ってきてしまったらと思うと、気が気では無かった。
たっぷりと時間を掛けて、いやらしいキスをされ、暫くして奴が離れた時には、俺の身体はすっかり数日前の記憶を取り戻していた。
はぁ、、、はぁ、、はぁ、、、
息が上がってしまう。
「どうたい?ユウヤ、ご主人様の事を思い出したかい?僕は、ユウヤに会えなくて、死ぬほど寂したかったよ。」
奴が耳元でねっとりと囁く。
「ふっ、ふざけんな、、、。マサトにバレちまうだろ!」
「ふふ、素直じゃないなぁ。ユウヤのくりちんぽは、喜んでいるのに。」
実際、股間のブツは、既に反応していて、先程の軽いペッティングだけで、緩く立ち上がってしまった。
(やばい、。マサトが帰って来る前になんとかしないと。)
その時、コツコツと近寄ってくる足音。奴が俺からサッと離れる。
その瞬間、ガラリとドアが開きマサトが部屋に入ってくる。
「今、巫女さんが、準備できたからどうぞってさ。行きましょう。」
肝が冷え、火照っていた身体の熱もひいた。
(今日一日、あんな事が続いたら身がもたない、、、。マサトから離れないようにしないと、、、)
しかし、その後も屋台の食べ物を買いに行く、ゴミを捨ててくる、コーヒーを買ってくるだの、意外と気の回るマサトは、何度も俺を残して一人で行動してしまう。
その度に、俺は、、、。
屋台の木陰に隠れて服の中に手を突っ込まれ、乳首を嬲られた。
「ほら、ユウヤ。乳首ちんぽの調子はどうだい?ちゃんと、一人で弄っているかい?」
クリクリ、シコシコ、、、
奴の声と愛撫で、俺の雌犬スイッチは、簡単に入ってしまう。
「んあっ、、やめて、、こんな外で、、、いやっ、、んん!!」
(ああ、ダメだ、、気持ちいい!!
そんな、、そんな、、奴に触られると、、乳首が、、乳首ちんぽになるぅ)
全身の力が抜けて、奴に身体を預けてしまう。いつしか、尻に当たる、奴のモノに自然と身体を擦り付け、いやらしい雌犬のおねだりをしてしまっていた。
「なんだ、ユウヤ、もうケツマン◯が疼くのか?すぐそこで、旦那がお前の為にフランクフルトを買うために並んでいるというのにな、、、。」
そうなのだ。マサトがフランクフルトの屋台を見つけ、俺が好きだからと、並んでくれているのだ。
それなのに、、俺は、、、。
動揺している隙に、奴が俺のズボンの中に手を突っ込む。
奥の穴に指が入り込む。
クプンッ、、、
慣らされきった俺の穴は、簡単に奴の指の侵入を許してしまう。
「あひっ!!いやだ!!今は許して、、、、!」
「いやなもんか!こんなに嬉しそうに咥えこんで!!ほら、これ好きだろ?」
ああ!また何か塗り込められた。
ぬるり、ぬるり、と指が出し入れされる。
その度に、俺の肉壁は奴の指を愛しそうに食い締める。
足がガクガクと震え出し、息が上がる。
「ユウヤー!買ってきたぜー!」
マサトが戻ってきた。
奴はさっと手を引き抜き、平静を装う。
「はい、落合さんも、どーぞ。」
「おー、旨そうだな。」
皆でモグモグとフランクを食べる。
「いやー、しかし、美人のユウヤ君がソーセージ食べてると、おじさん、ちょっと興奮しちゃうなぁ!アハハハハ!」
「やめて下さいよー!人の嫁で変な事想像すんのw
もー。落合さん、スケベなんだからw」
二人がそんな会話をしていたが、俺は、本当に本物のオチンポをしゅぶりたくて、その偽物の食べ物ですら、いやらしい気持ちのまま、舌を絡めていたのであった。
途中で入ったコーヒーショップでも、マサトは、俺達を席に残して、注文しに行ってしまう。
その間、座席の下で、奴の足が俺の股間をもて遊ぶ。
くにくにくにくに、、、
もう、声を押し殺すので精一杯で、頭が働かない。周りには、お喋りを楽しむ客がいっぱいで、大きい声を出そうものなら、途端に注目を浴びてしまうだろう。
「んくぅ、、。はぁっ、、、。(き、きもちぃ、、、。)」
始めは、股間の上を這いまわっていたが足が、俺の股を裂き、股の間に押し入ってくる。
足の親指が玉とアナルの間を往復する。
「あっ、、、、ん、、、、
あっ、、、、ん、、、、」
自然と腰が揺れて、感じいってしまう。先程塗られた薬の所為で後の穴も、もう限界だ。
始めは抵抗していた手も足も力が抜け、今では足を大きく開脚させ、自ら股間を奴の足に擦り付けている。
奴が目の前で、指で輪を作り、いやらしく立てた指をクイクイと出し入れする。
「ほら、ユウヤ。よく見て。これは、お前の雌穴だ。」
その卑猥な動きが、本当に、自分の後孔を弄ばれているようで、堪らない。
股間を這う足が気持ちいい、、、。
もう、後の穴もその指でほじくり回して欲しい。
「うぃーす。コーヒーおたませー。」
息も絶え絶えになった頃、マサトがコーヒーをお盆に乗せてやってきた。
コーヒーを飲んで談笑している間も、奴の責めは休まらない。
話に全然集中できない俺は、マサトにもたれ掛かり、ひたすら時間が過ぎ去るのを待った。
「ん?ユウヤ、大丈夫?具合悪い?」
「あ、ちょっと俺トイレいくわ。腹痛い。」
この状況から、なんとか逃れたくて嘘をつく。
席をたったその時、
「あ。俺もタバコ吸うわ、ちょっとゴメンね。」
と言って奴も席を立つ。
生憎、喫煙所とトイレは同じ方向にある。
嫌々、連れ立って歩く。
マサトの視界から外れて、トイレに差し掛かった時、奴も強引に一緒に入ってきて、個室に押し込まれた。
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