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AVータイトル1 『社長秘書の淫らな業務日誌』再現レビュー2
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「んっ……くぅン……しゃ、社長っ、、、。まだ、、まだ、、目的地に着きませんかっ…?お、俺っ、、、もう、耐えられません、、っ!!」
俺は、あれから一休みし、社長の商談に同行し、今は社長とリムジンに乗っている。
そして、俺の身体には、今回の商談で使う新製品が取り付けられているのだ。
その商品は「媚薬入りオロナ*ン付き乳首用絆創膏」と「媚薬入りタンポン」だ。
その名の通り媚薬を染み込ませた絆創膏とタンポンなのだ。
媚薬を絆創膏でコートすることで、媚薬成分を長時間乳首に留まらせることができ、更に、オロナ*ンの成分が皮膚を薄くし、媚薬が浸透しやすくなるのだ。
タンポンもそうだ。媚薬成分が穴の中で体液によって溶け出し、じわりじわりと長時間粘膜から直接吸収しつづけるのだ。女性ならオマ○コに、男性ならアナルに入れて使用する。
だから、俺の両乳首は、ピンクのハート型の媚薬入り絆創膏で覆われ、尻穴には媚薬入りのタンポンが埋め込まれているのだ。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…。
んはぁっ、、、、。ああん…社長っ、、、もっ…辛いですっ。」
俺は、胸と尻穴を襲う、あまりの掻痒感に耐えきれず、自分で絆創膏の上から乳首を摘まんでしまう。
「んあっ♡あっ、、、気持ちぃ♡こ、これっ、、しゅごぃ。」
「ユウヤ君、ダメだよ。自分で弄っては。先方の社長に正しい商品の姿がお伝えできないじゃないか。」
社長に手を押さえられてしまう。
「ああん、、!で、でもぉ、、辛くてっ、、、お尻の穴もっ、、弄りたいですっ、!!」
「うむ、、、。しょうがない、、。私が商品がシワにならない様に少しだけ弄ってあげよう。ほら、私の上に座りなさい。」
そう促され、社長に背中を預けるように座る。
すると、社長は俺のシャツを開けて、絆創膏の上からサワサワと乳首を撫でてくれる。そして、ズボンも下ろして社長の勃起したオチンポの先で尻穴をグリグリとマッサージしてくれたのだ。
サワサワ、トントン、サワサワ、トントン
社長の指が絆創膏の上を滑り、乳首で膨らんだ中央を押し込むように愛撫する。その絆創膏ごしの弱い刺激が物足りないないような、でも、触られないよりは、遥かにマシで、、、。
「んーっ!!くっはん♡はぁーん♡乳首がぁ~、、熱いぃん、、、。あっ、、♡トントン、、きもちっ♡♡
あ、あ、社長っもっと強くぅ、、!」
「こらこら、ユウヤ君、これが限界だよ。これ以上は、絆創膏が、シワになってしまう。」
それでも、優しく社長は、カリカリと爪を立て、乳首を刺激してくれた。
「あっん♡♡しゃ、社長ぉっ!ありがとうございますっン♡す、少し楽にっ、、なりましたぁん♡
はぁっ、、、ああん、、社長の指とオチンポ….きもちぃぃン!!
あのっ、、、俺っ、、おちんちんもっ、、辛くてぇ、、」
俺がなんとなく社長との次の展開を期待していたその時、
「社長、どうやら渋滞にはまってしまった様です。もう少しお時間かかってしまいそうです。」
運転席から声がした。
運転手の町田さん(34才独身♂)だ。
寡黙で真面目な性格で社長の信頼も厚い。
町田さんは、俺がいつも社長のお供で車に同乗し、時には社長のオチンポをおフェラしたり、時に全裸で嵌められていたりするのを全て見てきている。
会社で社長にイカされすぎて腰が立たなくなってしまった時も、町田さんが家まで送ってくれ、自宅のベッドまで抱えていってくれることもある。
だから、車の中で俺がいくら醜態をさらしていても、慣れっこなのだ。
「うむ。町田君、しかたあるまい。時間には余裕があるから大丈夫だろう。それよりも、ユウヤ君、周りの車に君の可愛い姿が見られてしまうな。ほら、隣の車の運転手、鼻の下伸ばしてガン見しているぞ。」
「あっ、、、社長。は、恥ずかしいですっ、、!」
「じゃあ、おちんちんを撫でるのはやめようか?」
「ああっ!!そ、それはいやぁ!」
「はははっ。今日のユウヤ君は我儘だなぁ。じゃあ、顔が隠れるように、キスしてあげようか?」
そんな事をしたら、余計に乱れて、逆効果な事は分かっているのだが、大好きな社長にキスして貰いたい一心で頷いてしまう。
「社長っ♡んっ……はぁっン(ちゅくっ)♡あっ、、、嬉しいっ、、、(くっちゅ…ちゅばっ)」
首を後ろに回すと、社長が俺の唇を貪り、舌を入れてくれる。
当然大好きな社長にそんな事をされたら、余計に身体が疼いて、腰をいやらしく振ってしまう。オチンポはビンビンになってしまい、耐えきれず、許しも無いのに勝手に取り出して扱き始めてしまう。
社長が何やら町田さんに目配せをする。すると、運転席との間なシャッターが閉じ、窓もスモークで覆われていく。
「ユウヤ。だめじゃないか。可愛いユウヤのチンコがみんなに見られてしまうよ。」
ああ、この車の中で二人だけの密閉空間になった時は、社長が少しプライベートに戻られるようで、俺の事を呼び捨てにしてくださる。
「社長、、。」
「今は、マサトでいい。
ほら、ユウヤの可愛いちんちんを舐めてあげるから、シートに横になりなさい。」
「ああっ、、!しゃ、、マサトっ。嬉しいです。」
ハッキリ言って、社長の事を呼び捨てるのには抵抗があるし、喋る時も敬語が抜けないのだが、それでも社長のプライベートにも寄り添えている感じが嬉しいのだ。
シートに仰向けに横になると、社長が俺のちんちんを咥えてくれて、タマタマもやわやわと揉んでくれる。
自然と腰も揺れてしまい。車が少し揺れる。
じゅぶじゅぶと水音が車内に響き渡る。シャッターで仕切られたこの空間は、完全防音で、町田さんには聞こえていない。しかし、一枚シャッターを隔たてた向こうで運転をしていて、当然、振動は伝わってしまう。
ただ座っているだけでは起きない、激しい揺れで、当然こちらで何が行われているか分かってしまうだろう。
「あっ、、マサトっ。気持ちいい。そんなんされたらっ、、後ろに固いの欲しくなるぅ、、、っ!!」
「じゃあ、後ろがどうなっているか、みてあげようね。」
社長に、ペロンとパンツを剥かれ、尻を丸出しにされ、ちんぐり返しの姿勢にされる。
「ああ、ユウヤ、お尻の穴、ヒクヒクが凄いね。それに真っ赤に腫れてる。ほら、タンポンだって、ちょっと引っ張ったくらいじゃ抜けないくらい、ぐっぽり奥まで咥え込んでるじゃないか。」
社長がタンポンの紐をピンピンと引っ張ると、中の肉が、抜かないでと全力で抵抗する。
再び肉棒を咥えられ、タンポンの紐を引っ張られれば、喘ぎ声は抑えることも出来ず、腰も、パンパンとシートに打ち付けてしまう。
「んっ♡はぁぁぁん♡タンポン、ピンピンしないれぇ♡きもひく、きもひくなっちゃいますぅぅー!!ああ、も、できちゃう、、!社長の口の中にぃぃ!!」
その瞬間、スピーカー越しに、町田さんの声がする。
『社長、着きました。』
「あ、あ、あ、、、だめ!出ちゃう!社長、離して、離して下さい!!
あっ、、あっ、、、ああああー!!」
どぴるぅーーー♡♡
社長の口の中に出してしまった。
「す、すいませんっっ、、我慢できなくてっ、、!」
ごっくん。
社長は、俺の出したものを、涼しい顔をして飲み込んだ。そして、俺の耳元で「マサトだろ。」と囁く。
俺が放心していると、町田さんに「ありがとう、今降りる。」と告げた。
「ユウヤ君。すまない。マイクが、ずっとオンになっていた。声が町田君に筒抜けだったな、、、。」
社長はそう言って頭を掻くが、実はそんなことはしょっ中で、ワザとなんではないかと思ってしまう。
「うむ、ユウヤ君、じゃあ、商談に行こうか。」
「は、はい、社長。」
そうして俺達は、服を整え、商談にむかったのであるが、車のドアを開けてくれた町田さんに、呼び止められた。
「ユウヤさん、ボタン、掛け違えてますよ。」
そう言って、ボタンを直してくれようとした。そのくらい自分でもできると断ろうとしたけれど、町田さんの顔が凄く近くにあって、なんだかドキドキして、声が出なかった。
だから、俺は仕方なく、されるがままになっていたのだが、そこに、社長が割り入ってきたのだ。
「町田君、大丈夫だ。私がやる。君は早く車を移動させなさい。」
温厚な社長が、珍しくイラついた声で町田さんに命じた。
「は、社長。畏まりました。」
「あ、町田さん、、。あの、ありがとうございました、、。」
離れていく町田さんにお礼を言うと、いつもは無表情なのに、ほんの少しだけ笑った気がして、その笑顔に見惚れてしまった。
しかし、俺は気がついてしまった。その町田さんの股間が盛り上がっていた事に。
そして、ボタンを直し終わった社長が俺の耳元で囁く。
「ユウヤ君、業務中に他の男にぽーっとするなんて、たるんでるぞ。今日、業務が終わったら、少し研修をしよう。、、、私の家で。」
☆☆
すいません、女体盛り(♂)まで行かなかった、、、。ちょっと車中、書いてる内に楽しくなっちゃって長くなりました。町田が気になる!!誰?完全モブなのに!
☆ 同キャラの転生ファンタジーエロも投稿してます!作者ページより、探して下さい♡
「僧侶に転生しましたが、魔王に淫紋を付けられた上、スケベな彼氏も勇者に転生したので、恥ずかしながら毎日エロ調教されながら旅しています」
俺は、あれから一休みし、社長の商談に同行し、今は社長とリムジンに乗っている。
そして、俺の身体には、今回の商談で使う新製品が取り付けられているのだ。
その商品は「媚薬入りオロナ*ン付き乳首用絆創膏」と「媚薬入りタンポン」だ。
その名の通り媚薬を染み込ませた絆創膏とタンポンなのだ。
媚薬を絆創膏でコートすることで、媚薬成分を長時間乳首に留まらせることができ、更に、オロナ*ンの成分が皮膚を薄くし、媚薬が浸透しやすくなるのだ。
タンポンもそうだ。媚薬成分が穴の中で体液によって溶け出し、じわりじわりと長時間粘膜から直接吸収しつづけるのだ。女性ならオマ○コに、男性ならアナルに入れて使用する。
だから、俺の両乳首は、ピンクのハート型の媚薬入り絆創膏で覆われ、尻穴には媚薬入りのタンポンが埋め込まれているのだ。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…。
んはぁっ、、、、。ああん…社長っ、、、もっ…辛いですっ。」
俺は、胸と尻穴を襲う、あまりの掻痒感に耐えきれず、自分で絆創膏の上から乳首を摘まんでしまう。
「んあっ♡あっ、、、気持ちぃ♡こ、これっ、、しゅごぃ。」
「ユウヤ君、ダメだよ。自分で弄っては。先方の社長に正しい商品の姿がお伝えできないじゃないか。」
社長に手を押さえられてしまう。
「ああん、、!で、でもぉ、、辛くてっ、、、お尻の穴もっ、、弄りたいですっ、!!」
「うむ、、、。しょうがない、、。私が商品がシワにならない様に少しだけ弄ってあげよう。ほら、私の上に座りなさい。」
そう促され、社長に背中を預けるように座る。
すると、社長は俺のシャツを開けて、絆創膏の上からサワサワと乳首を撫でてくれる。そして、ズボンも下ろして社長の勃起したオチンポの先で尻穴をグリグリとマッサージしてくれたのだ。
サワサワ、トントン、サワサワ、トントン
社長の指が絆創膏の上を滑り、乳首で膨らんだ中央を押し込むように愛撫する。その絆創膏ごしの弱い刺激が物足りないないような、でも、触られないよりは、遥かにマシで、、、。
「んーっ!!くっはん♡はぁーん♡乳首がぁ~、、熱いぃん、、、。あっ、、♡トントン、、きもちっ♡♡
あ、あ、社長っもっと強くぅ、、!」
「こらこら、ユウヤ君、これが限界だよ。これ以上は、絆創膏が、シワになってしまう。」
それでも、優しく社長は、カリカリと爪を立て、乳首を刺激してくれた。
「あっん♡♡しゃ、社長ぉっ!ありがとうございますっン♡す、少し楽にっ、、なりましたぁん♡
はぁっ、、、ああん、、社長の指とオチンポ….きもちぃぃン!!
あのっ、、、俺っ、、おちんちんもっ、、辛くてぇ、、」
俺がなんとなく社長との次の展開を期待していたその時、
「社長、どうやら渋滞にはまってしまった様です。もう少しお時間かかってしまいそうです。」
運転席から声がした。
運転手の町田さん(34才独身♂)だ。
寡黙で真面目な性格で社長の信頼も厚い。
町田さんは、俺がいつも社長のお供で車に同乗し、時には社長のオチンポをおフェラしたり、時に全裸で嵌められていたりするのを全て見てきている。
会社で社長にイカされすぎて腰が立たなくなってしまった時も、町田さんが家まで送ってくれ、自宅のベッドまで抱えていってくれることもある。
だから、車の中で俺がいくら醜態をさらしていても、慣れっこなのだ。
「うむ。町田君、しかたあるまい。時間には余裕があるから大丈夫だろう。それよりも、ユウヤ君、周りの車に君の可愛い姿が見られてしまうな。ほら、隣の車の運転手、鼻の下伸ばしてガン見しているぞ。」
「あっ、、、社長。は、恥ずかしいですっ、、!」
「じゃあ、おちんちんを撫でるのはやめようか?」
「ああっ!!そ、それはいやぁ!」
「はははっ。今日のユウヤ君は我儘だなぁ。じゃあ、顔が隠れるように、キスしてあげようか?」
そんな事をしたら、余計に乱れて、逆効果な事は分かっているのだが、大好きな社長にキスして貰いたい一心で頷いてしまう。
「社長っ♡んっ……はぁっン(ちゅくっ)♡あっ、、、嬉しいっ、、、(くっちゅ…ちゅばっ)」
首を後ろに回すと、社長が俺の唇を貪り、舌を入れてくれる。
当然大好きな社長にそんな事をされたら、余計に身体が疼いて、腰をいやらしく振ってしまう。オチンポはビンビンになってしまい、耐えきれず、許しも無いのに勝手に取り出して扱き始めてしまう。
社長が何やら町田さんに目配せをする。すると、運転席との間なシャッターが閉じ、窓もスモークで覆われていく。
「ユウヤ。だめじゃないか。可愛いユウヤのチンコがみんなに見られてしまうよ。」
ああ、この車の中で二人だけの密閉空間になった時は、社長が少しプライベートに戻られるようで、俺の事を呼び捨てにしてくださる。
「社長、、。」
「今は、マサトでいい。
ほら、ユウヤの可愛いちんちんを舐めてあげるから、シートに横になりなさい。」
「ああっ、、!しゃ、、マサトっ。嬉しいです。」
ハッキリ言って、社長の事を呼び捨てるのには抵抗があるし、喋る時も敬語が抜けないのだが、それでも社長のプライベートにも寄り添えている感じが嬉しいのだ。
シートに仰向けに横になると、社長が俺のちんちんを咥えてくれて、タマタマもやわやわと揉んでくれる。
自然と腰も揺れてしまい。車が少し揺れる。
じゅぶじゅぶと水音が車内に響き渡る。シャッターで仕切られたこの空間は、完全防音で、町田さんには聞こえていない。しかし、一枚シャッターを隔たてた向こうで運転をしていて、当然、振動は伝わってしまう。
ただ座っているだけでは起きない、激しい揺れで、当然こちらで何が行われているか分かってしまうだろう。
「あっ、、マサトっ。気持ちいい。そんなんされたらっ、、後ろに固いの欲しくなるぅ、、、っ!!」
「じゃあ、後ろがどうなっているか、みてあげようね。」
社長に、ペロンとパンツを剥かれ、尻を丸出しにされ、ちんぐり返しの姿勢にされる。
「ああ、ユウヤ、お尻の穴、ヒクヒクが凄いね。それに真っ赤に腫れてる。ほら、タンポンだって、ちょっと引っ張ったくらいじゃ抜けないくらい、ぐっぽり奥まで咥え込んでるじゃないか。」
社長がタンポンの紐をピンピンと引っ張ると、中の肉が、抜かないでと全力で抵抗する。
再び肉棒を咥えられ、タンポンの紐を引っ張られれば、喘ぎ声は抑えることも出来ず、腰も、パンパンとシートに打ち付けてしまう。
「んっ♡はぁぁぁん♡タンポン、ピンピンしないれぇ♡きもひく、きもひくなっちゃいますぅぅー!!ああ、も、できちゃう、、!社長の口の中にぃぃ!!」
その瞬間、スピーカー越しに、町田さんの声がする。
『社長、着きました。』
「あ、あ、あ、、、だめ!出ちゃう!社長、離して、離して下さい!!
あっ、、あっ、、、ああああー!!」
どぴるぅーーー♡♡
社長の口の中に出してしまった。
「す、すいませんっっ、、我慢できなくてっ、、!」
ごっくん。
社長は、俺の出したものを、涼しい顔をして飲み込んだ。そして、俺の耳元で「マサトだろ。」と囁く。
俺が放心していると、町田さんに「ありがとう、今降りる。」と告げた。
「ユウヤ君。すまない。マイクが、ずっとオンになっていた。声が町田君に筒抜けだったな、、、。」
社長はそう言って頭を掻くが、実はそんなことはしょっ中で、ワザとなんではないかと思ってしまう。
「うむ、ユウヤ君、じゃあ、商談に行こうか。」
「は、はい、社長。」
そうして俺達は、服を整え、商談にむかったのであるが、車のドアを開けてくれた町田さんに、呼び止められた。
「ユウヤさん、ボタン、掛け違えてますよ。」
そう言って、ボタンを直してくれようとした。そのくらい自分でもできると断ろうとしたけれど、町田さんの顔が凄く近くにあって、なんだかドキドキして、声が出なかった。
だから、俺は仕方なく、されるがままになっていたのだが、そこに、社長が割り入ってきたのだ。
「町田君、大丈夫だ。私がやる。君は早く車を移動させなさい。」
温厚な社長が、珍しくイラついた声で町田さんに命じた。
「は、社長。畏まりました。」
「あ、町田さん、、。あの、ありがとうございました、、。」
離れていく町田さんにお礼を言うと、いつもは無表情なのに、ほんの少しだけ笑った気がして、その笑顔に見惚れてしまった。
しかし、俺は気がついてしまった。その町田さんの股間が盛り上がっていた事に。
そして、ボタンを直し終わった社長が俺の耳元で囁く。
「ユウヤ君、業務中に他の男にぽーっとするなんて、たるんでるぞ。今日、業務が終わったら、少し研修をしよう。、、、私の家で。」
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すいません、女体盛り(♂)まで行かなかった、、、。ちょっと車中、書いてる内に楽しくなっちゃって長くなりました。町田が気になる!!誰?完全モブなのに!
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