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特別編 潜入捜査官 凌辱強制騎乗位
そう、俺が、ちらりとマサトの方を見てしまったばっかりに、落合を怒らせてしまった。
落合は、素早く機械の操作パネルをタップする。
すると俺を拘束していたベッドが動き、ガバリと身体を起こされた。
新たな拘束具が現れ、腰をしっかりと支えられてしまう。
そして、俺の下に落合が横たわる。
「ゆうや君、自分の立場全く分かってないよね。そんなに私を怒らせたいの?私、ゆうや君の顔も身体も全部好きだけど、そういう甘ちゃんな所、少しイラッとしちゃうよね。
、、、まぁ、いいよ。この薬でさ、君がどんだけ流され易い甘々ボーイかしっかりと自覚させてあげるからさ。」
奴が俺に再び何かを注射する。
「これ、自白剤ね。あと、君の腰の拘束具は、音声認識が入っていて、君の命令に従うようになっている。君が気持ちいいとか、もっととか、入れてと発言すれば、私の上に下ろしてくれるよ。」
落合が着ていた白衣とズボンを脱ぎ捨てると、すでに隆々と勃ち上がったブツが現れた。
「…っ!!?(お、大っきい!!)」
奴が引っ張りだしたブツは、黒々として、マサトのモノよりも大きかった。
何より驚いたのは、先っぽからカウパーを溢れさせながらヌラヌラと光るその竿は、ボコボコと隆起していて、以前マサトに使われそうになった卑猥な形のバイブのようであった。
「ん?ああ、これか。これは、ゆうや君を喜ばせる為に入れたパールさ。ちょうど良いところにあたるようにしてあるのさ。
もう、後ろを散々じらされて辛いだろ。さあ、一緒に気持ち良くなろう」
「ば、馬鹿野郎!誰がお前となんか!」
歯向かって見るものの、落合の言う通り自分のアナルは媚薬の効果で疼き、一刻も早く何かを突っ込んで欲しかった。
(ああ!指を突っ込んでほじくり回したい、、。さっきから前ばっかり弄られて、気が狂いそう、、。でも、こいつのを入れられるのは、絶対に嫌だ、、。マサト、、。)
そんな俺の身体の状態を見透かしたように落合が腰を上げ、俺のアナルに自身の亀頭をくちゅりとくっ付けてきた。
「ふぐぅーっ、、,や、やぁ、、!やめろっ、、!汚いもん、くっつけるなあ!!」
口では抵抗するものの、アナルは待ちに待った刺激を大歓迎してしまっている。
入り口は、落合の亀頭をハグするように迎え入れてしまい、寧ろ中へ中へと導こうとすると。
ちゅぷっ…ちゅぷっ…にっちゃ、にっちゃ、ヌップ、ヌップ、ちゅっく♡ちゅっく♡
落合はわざと卑猥な水音を立て、腰を動かしながら俺の表情をニヤニヤしながら伺っている。
「あっ、、ふぅっ!やめっ、、やめろっ、、そんなされたらっ、、」
「ん?どうなるんだ?ゆうやのアナルに私のチンコを擦り付けたら、どうなるんだい?」
「ちっ!どうにも、ならないっ、、俺がお前のモノを欲しがることなんて、無いからな!
、、、っ、、俺は、断じて、、断じて、、奥まで突っ込んで、、、ぐっぽぐっぽ前立腺、嬲って、思いっきりメスイキさせて欲しいなんて、、思ってないんだからぁ、、♡」
ああ!どうした事だろう、、!卑猥な言葉が口から飛び出していく、、!
落合を喜ばせてしまうような言葉。
そんな言葉は、薬と拷問のせいで、例え頭の中で考えてしまったとしても、決して口から出すなんてことは有り得ないのに!
頭が混乱し戸惑っている間にも、落合は先程よりも少し深く、しかし、あくまでアナルの入り口をヌチヌチと責め立ててくる。
「ん?どうした?ゆうや。もっと奥まで欲しいよなー?この真珠で、ゆうやの腫れ腫れのメスシコリをぐりぐりされたら気持ち良さそうだよなー?」
「あ、あ、あぁぁ、、、、。違うの、、。思ってないのっ、、。おちんぼ、真珠入りのおっちんぽ、おしりにハメハメして、腫れ腫れ前立腺、ぐりぐりされて、思い切りメスイキしたいなんて、、あひっ!!思って、思って、、」
ああ!俺の意思に反して、脳内に留めて起きたい言葉が溢れ出す!!
でも、大丈夫、、俺は、マサトの為に、落合には屈しない!!
しかし、、、
ぬっちゅるん♡ちゅっぽん♡♡
落合の亀頭が俺のアナルに侵入した!
「おおんっ♡♡♡!!」
「あ、ゆうや、ごめんごめん、ちょっと深く入ってしまったよw」
そう言うと、落合は凶悪なまでに雁高な亀頭で、俺のアナルを押し開いては引き抜くを容赦なく繰り返すのだ。
先走りたっぷりの落合ちんぽが、俺のうずうずアナルをこじ開けこじ開け、出たり入ったり♡ぬっぽん、ぬっぽん♡
ぬっちゅるん♡ちゅっぽん♡♡ぬっちゅるん♡ちゅっぽん♡♡ぬっぽぬっぽ♡ぬっぽぬっぽ♡
「ほっほぉ~~ん♡♡はっ…はぁっ…!いやっ、、だめぇ♡ぬっぽん、ぬっぽん、しないれっ!ゆうやのまんまん、気持ち良くしないでっ、、」
「おや?どうして、ゆうやのまんまんを気持ち良くしたらダメなんだい?」
「お、奥まで、欲しくなっちゃうからぁ、、!ぶっといおちんぽ、奥までズボズボ嵌めて欲しくなっちゃうからぁぁぁー!!」
自白剤が脳をめぐり、俺が何も隠し事が出来なくなったその時、、!
『ピピッ!!音声を認識致しました!おちんぽを奥までズボズボ嵌めるを実行致します。』
機械音声が部屋に響き渡った。
俺を拘束していた腰の機械が作動したのだ!
ウィーン、ガッシャン!
「ひっ、、!!!!!!」
ぬぷぷぷ、、ずっぷ~~ん♡♡♡
「あっ、、ひーーーーーーん♡♡♡お、奥までずっぶり入っちゃったぁぁぁーーん♡!!」
そうなのだ!自白剤の影響で脳内がダダ漏れの俺の言葉で、音声認識の機械が作動し、俺の腰を思い切り押し下げたのだ!!
それにより、落合の真珠入りビキビキおちんぽに俺は貫通させられてしまったのだ!
「ああ!遂にゆうやと繋がれた!ゆうやのおま○こ、あったかくて締め付けて、最高じゃないか!ゆうやも、待ちに待ったおちんぽ気持ちいいだろ?」
「あ、あへぇ~、、♡き、気持ちいい、、♡おっちんぽ、、気持ちいい、、♡」
「そうかー!嬉しいなぁ♡ゆうやは、おま○この何処が気持ちいいんだい?」
「ぜ、前立腺のとこっ、、!ま、マサトがいつもちんちんで擦ってくれるとこ、、気持ちいいのぉーん」
『ピピッ!前立腺を気持ち良く、、認識したした。今から、前立腺シコシコモードに入ります、、!』
俺の言葉を認識した機械が再び動き出した。少し俺を持ち上げ、丁度落合のおちんぽのパールの辺りが、俺の前立腺にあたる位置で小刻みに上下しはじめたのだ!!
そう、これは正に、強制騎乗位マシーンであったのだ!
俺の意思に関係なく、落合の上で腰を振らされセックスを強要する、、そんな装置だ!
「あ、、ああっ!だめぇ、、!ひ、酷い!俺の意思じゃないのにっ、、無理やり、、ひぃっ!!おっ♡こ、こんなっ、、おっ♡セックス、、、させるのっ、、酷いっ、、!
「あ?ゆうや君、今、自分の意思じゃないってたけど、そのマシーンを動かしてるの、ゆうや君の声だからね。ゆうや君の声だけに従うように設定されてるからさ。
ゆうや君が私のおちんぽでメスシコリ擦って欲しいって言ったからだよね?」
俺が望んだ事、、。
確かに、ほんの少しだけ、脳内でおちんぽで気持ち良くなりたいと思ってしまった、、。
それが、薬のせいで、口を突いて出でてしまうのだ、、。
ああ、ダメだ、、。気持ちいい、、気持ちいい、、。
俺の脳内が気持ちに支配されていく。
その間も、俺の前立腺を的確に狙った小刻みピストンは止まない。
ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡
「あ、あへぇ~~ん♡そ、そこぉ~ん、そこ、気持ちいいーん♡!!んっふぅーーん♡♡こ、こんなの初めてぇ~ん♡パ、パールの凸凹がぁ、、ゆうやのシコリをっ、、んほーーっっ♡あ、だめぇー!こ、このままじゃっ、、このままじゃっ、、マサト以外のおちんぽに、イかせられちゃうぅーーん!!」
落合の2列2段に配置されたパールが、俺の肥大したシコリを挟み込み、連続で潰し捏ね上げるのだ。
それはマサトにやられた指先マンよりも的確に素早くピンポイントに俺の弱点を責めるのだ!!
「あ…だめ♡ひっ…それっ、だめっ、、!おっ…いやっ♡だめっ、、♡連続だめっ!もお、うごかしゃないれ、、♡い、いっちゃうのぉ…、だめぇ!」
だんだんと俺の乱れていく様を、落合は腰もうごかさず、眉一つ上げない涼しげな顔で、さも愉快そうに見ているのだ。
ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐぽぽ~ん♡♡!
「ほっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡
もっ、、いくっ♡やめろっ、、!ふっ、、いくっ、いくっ…♡!!あ、、いやだぁぁーっ!!」
振りたくも無い腰を振らされ、上げたくも無い声を上げさせられる。
俺の意思など全く無い、この行為。
絶頂への階段を強制的に登らされつつ、俺はギリギリで踏みとどまっていた。
「おっ♡ほっ♡、、、んっ、くぅぅーん!!お、お前の思い通りにさせるかっ、、。お、俺は、ぜ、絶対、、イかないからなっ、、!こんなのっ、、全然、気持ち良く、な、ないんだっ、、!」
「へー、結構がんばるねー。さすが、FBIのエリート捜査官だ。
まぁ、こんなんで堕ちられたら、逆に私も残念だからね。もう少し、私の研究に付き合ってもらうかな♡」
落合がパチンと指を鳴らすと、今度は天井から細い管がパラパラと降ってきて、その管の先が俺の身体中にくっ付いたのだ。
「な、なんだ、これ?!」
「ははっ♡それはさ、電極で君のバイオリズムを読み取るコードさ。
頭に付いた電極で、君の脳波を測定。お腹に着いた電極では、君の子宮の収縮具合を測定する。
これでさ、どうなると思う?」
落合が得意気にニヤニヤと笑う。
『ピピっ!!脳波読み取り完了。絶頂ゲージ94% 。子宮の収縮89% 。
、、、絶頂に確実に誘導する為、角度の調整に入ります、、。ピピっ!!』
その音と共に、腰の角度が微妙に変えられていく!
ガチャ!ぐぽぐぽ♡
「んひっ♡」
『収縮率 95%』
ガチャ!ぐぽぐぽ♡
「ほぉっ♡」
『収縮率 86%』
ガチャ!ぐぽぐぽ♡
「おおんっ♡」
『収縮率 92%』
角度を微妙に変えられながら、俺のバイオリズムが読みとられていく。
本当に絶妙な角度で何度も何度も調整され、俺の身体はどんどんと追い詰められていく、、。
そして、何十回目かの調整て遂に、そのポイントが見つかってしまったのだ!
ガチャ!ぐぽぐぽ♡
「あっへぇ~~~んっ♡♡♡」
『収縮率 100%!!!
絶頂ポイント 確定しました!!今から絶頂ピストンに入ります!
3.2.1...』
俺の身体を耐えきれないような快感が貫いたその時、機械が何かのカウントを開始したのだ。
落合は、素早く機械の操作パネルをタップする。
すると俺を拘束していたベッドが動き、ガバリと身体を起こされた。
新たな拘束具が現れ、腰をしっかりと支えられてしまう。
そして、俺の下に落合が横たわる。
「ゆうや君、自分の立場全く分かってないよね。そんなに私を怒らせたいの?私、ゆうや君の顔も身体も全部好きだけど、そういう甘ちゃんな所、少しイラッとしちゃうよね。
、、、まぁ、いいよ。この薬でさ、君がどんだけ流され易い甘々ボーイかしっかりと自覚させてあげるからさ。」
奴が俺に再び何かを注射する。
「これ、自白剤ね。あと、君の腰の拘束具は、音声認識が入っていて、君の命令に従うようになっている。君が気持ちいいとか、もっととか、入れてと発言すれば、私の上に下ろしてくれるよ。」
落合が着ていた白衣とズボンを脱ぎ捨てると、すでに隆々と勃ち上がったブツが現れた。
「…っ!!?(お、大っきい!!)」
奴が引っ張りだしたブツは、黒々として、マサトのモノよりも大きかった。
何より驚いたのは、先っぽからカウパーを溢れさせながらヌラヌラと光るその竿は、ボコボコと隆起していて、以前マサトに使われそうになった卑猥な形のバイブのようであった。
「ん?ああ、これか。これは、ゆうや君を喜ばせる為に入れたパールさ。ちょうど良いところにあたるようにしてあるのさ。
もう、後ろを散々じらされて辛いだろ。さあ、一緒に気持ち良くなろう」
「ば、馬鹿野郎!誰がお前となんか!」
歯向かって見るものの、落合の言う通り自分のアナルは媚薬の効果で疼き、一刻も早く何かを突っ込んで欲しかった。
(ああ!指を突っ込んでほじくり回したい、、。さっきから前ばっかり弄られて、気が狂いそう、、。でも、こいつのを入れられるのは、絶対に嫌だ、、。マサト、、。)
そんな俺の身体の状態を見透かしたように落合が腰を上げ、俺のアナルに自身の亀頭をくちゅりとくっ付けてきた。
「ふぐぅーっ、、,や、やぁ、、!やめろっ、、!汚いもん、くっつけるなあ!!」
口では抵抗するものの、アナルは待ちに待った刺激を大歓迎してしまっている。
入り口は、落合の亀頭をハグするように迎え入れてしまい、寧ろ中へ中へと導こうとすると。
ちゅぷっ…ちゅぷっ…にっちゃ、にっちゃ、ヌップ、ヌップ、ちゅっく♡ちゅっく♡
落合はわざと卑猥な水音を立て、腰を動かしながら俺の表情をニヤニヤしながら伺っている。
「あっ、、ふぅっ!やめっ、、やめろっ、、そんなされたらっ、、」
「ん?どうなるんだ?ゆうやのアナルに私のチンコを擦り付けたら、どうなるんだい?」
「ちっ!どうにも、ならないっ、、俺がお前のモノを欲しがることなんて、無いからな!
、、、っ、、俺は、断じて、、断じて、、奥まで突っ込んで、、、ぐっぽぐっぽ前立腺、嬲って、思いっきりメスイキさせて欲しいなんて、、思ってないんだからぁ、、♡」
ああ!どうした事だろう、、!卑猥な言葉が口から飛び出していく、、!
落合を喜ばせてしまうような言葉。
そんな言葉は、薬と拷問のせいで、例え頭の中で考えてしまったとしても、決して口から出すなんてことは有り得ないのに!
頭が混乱し戸惑っている間にも、落合は先程よりも少し深く、しかし、あくまでアナルの入り口をヌチヌチと責め立ててくる。
「ん?どうした?ゆうや。もっと奥まで欲しいよなー?この真珠で、ゆうやの腫れ腫れのメスシコリをぐりぐりされたら気持ち良さそうだよなー?」
「あ、あ、あぁぁ、、、、。違うの、、。思ってないのっ、、。おちんぼ、真珠入りのおっちんぽ、おしりにハメハメして、腫れ腫れ前立腺、ぐりぐりされて、思い切りメスイキしたいなんて、、あひっ!!思って、思って、、」
ああ!俺の意思に反して、脳内に留めて起きたい言葉が溢れ出す!!
でも、大丈夫、、俺は、マサトの為に、落合には屈しない!!
しかし、、、
ぬっちゅるん♡ちゅっぽん♡♡
落合の亀頭が俺のアナルに侵入した!
「おおんっ♡♡♡!!」
「あ、ゆうや、ごめんごめん、ちょっと深く入ってしまったよw」
そう言うと、落合は凶悪なまでに雁高な亀頭で、俺のアナルを押し開いては引き抜くを容赦なく繰り返すのだ。
先走りたっぷりの落合ちんぽが、俺のうずうずアナルをこじ開けこじ開け、出たり入ったり♡ぬっぽん、ぬっぽん♡
ぬっちゅるん♡ちゅっぽん♡♡ぬっちゅるん♡ちゅっぽん♡♡ぬっぽぬっぽ♡ぬっぽぬっぽ♡
「ほっほぉ~~ん♡♡はっ…はぁっ…!いやっ、、だめぇ♡ぬっぽん、ぬっぽん、しないれっ!ゆうやのまんまん、気持ち良くしないでっ、、」
「おや?どうして、ゆうやのまんまんを気持ち良くしたらダメなんだい?」
「お、奥まで、欲しくなっちゃうからぁ、、!ぶっといおちんぽ、奥までズボズボ嵌めて欲しくなっちゃうからぁぁぁー!!」
自白剤が脳をめぐり、俺が何も隠し事が出来なくなったその時、、!
『ピピッ!!音声を認識致しました!おちんぽを奥までズボズボ嵌めるを実行致します。』
機械音声が部屋に響き渡った。
俺を拘束していた腰の機械が作動したのだ!
ウィーン、ガッシャン!
「ひっ、、!!!!!!」
ぬぷぷぷ、、ずっぷ~~ん♡♡♡
「あっ、、ひーーーーーーん♡♡♡お、奥までずっぶり入っちゃったぁぁぁーーん♡!!」
そうなのだ!自白剤の影響で脳内がダダ漏れの俺の言葉で、音声認識の機械が作動し、俺の腰を思い切り押し下げたのだ!!
それにより、落合の真珠入りビキビキおちんぽに俺は貫通させられてしまったのだ!
「ああ!遂にゆうやと繋がれた!ゆうやのおま○こ、あったかくて締め付けて、最高じゃないか!ゆうやも、待ちに待ったおちんぽ気持ちいいだろ?」
「あ、あへぇ~、、♡き、気持ちいい、、♡おっちんぽ、、気持ちいい、、♡」
「そうかー!嬉しいなぁ♡ゆうやは、おま○この何処が気持ちいいんだい?」
「ぜ、前立腺のとこっ、、!ま、マサトがいつもちんちんで擦ってくれるとこ、、気持ちいいのぉーん」
『ピピッ!前立腺を気持ち良く、、認識したした。今から、前立腺シコシコモードに入ります、、!』
俺の言葉を認識した機械が再び動き出した。少し俺を持ち上げ、丁度落合のおちんぽのパールの辺りが、俺の前立腺にあたる位置で小刻みに上下しはじめたのだ!!
そう、これは正に、強制騎乗位マシーンであったのだ!
俺の意思に関係なく、落合の上で腰を振らされセックスを強要する、、そんな装置だ!
「あ、、ああっ!だめぇ、、!ひ、酷い!俺の意思じゃないのにっ、、無理やり、、ひぃっ!!おっ♡こ、こんなっ、、おっ♡セックス、、、させるのっ、、酷いっ、、!
「あ?ゆうや君、今、自分の意思じゃないってたけど、そのマシーンを動かしてるの、ゆうや君の声だからね。ゆうや君の声だけに従うように設定されてるからさ。
ゆうや君が私のおちんぽでメスシコリ擦って欲しいって言ったからだよね?」
俺が望んだ事、、。
確かに、ほんの少しだけ、脳内でおちんぽで気持ち良くなりたいと思ってしまった、、。
それが、薬のせいで、口を突いて出でてしまうのだ、、。
ああ、ダメだ、、。気持ちいい、、気持ちいい、、。
俺の脳内が気持ちに支配されていく。
その間も、俺の前立腺を的確に狙った小刻みピストンは止まない。
ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡
「あ、あへぇ~~ん♡そ、そこぉ~ん、そこ、気持ちいいーん♡!!んっふぅーーん♡♡こ、こんなの初めてぇ~ん♡パ、パールの凸凹がぁ、、ゆうやのシコリをっ、、んほーーっっ♡あ、だめぇー!こ、このままじゃっ、、このままじゃっ、、マサト以外のおちんぽに、イかせられちゃうぅーーん!!」
落合の2列2段に配置されたパールが、俺の肥大したシコリを挟み込み、連続で潰し捏ね上げるのだ。
それはマサトにやられた指先マンよりも的確に素早くピンポイントに俺の弱点を責めるのだ!!
「あ…だめ♡ひっ…それっ、だめっ、、!おっ…いやっ♡だめっ、、♡連続だめっ!もお、うごかしゃないれ、、♡い、いっちゃうのぉ…、だめぇ!」
だんだんと俺の乱れていく様を、落合は腰もうごかさず、眉一つ上げない涼しげな顔で、さも愉快そうに見ているのだ。
ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐぽぽ~ん♡♡!
「ほっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡
もっ、、いくっ♡やめろっ、、!ふっ、、いくっ、いくっ…♡!!あ、、いやだぁぁーっ!!」
振りたくも無い腰を振らされ、上げたくも無い声を上げさせられる。
俺の意思など全く無い、この行為。
絶頂への階段を強制的に登らされつつ、俺はギリギリで踏みとどまっていた。
「おっ♡ほっ♡、、、んっ、くぅぅーん!!お、お前の思い通りにさせるかっ、、。お、俺は、ぜ、絶対、、イかないからなっ、、!こんなのっ、、全然、気持ち良く、な、ないんだっ、、!」
「へー、結構がんばるねー。さすが、FBIのエリート捜査官だ。
まぁ、こんなんで堕ちられたら、逆に私も残念だからね。もう少し、私の研究に付き合ってもらうかな♡」
落合がパチンと指を鳴らすと、今度は天井から細い管がパラパラと降ってきて、その管の先が俺の身体中にくっ付いたのだ。
「な、なんだ、これ?!」
「ははっ♡それはさ、電極で君のバイオリズムを読み取るコードさ。
頭に付いた電極で、君の脳波を測定。お腹に着いた電極では、君の子宮の収縮具合を測定する。
これでさ、どうなると思う?」
落合が得意気にニヤニヤと笑う。
『ピピっ!!脳波読み取り完了。絶頂ゲージ94% 。子宮の収縮89% 。
、、、絶頂に確実に誘導する為、角度の調整に入ります、、。ピピっ!!』
その音と共に、腰の角度が微妙に変えられていく!
ガチャ!ぐぽぐぽ♡
「んひっ♡」
『収縮率 95%』
ガチャ!ぐぽぐぽ♡
「ほぉっ♡」
『収縮率 86%』
ガチャ!ぐぽぐぽ♡
「おおんっ♡」
『収縮率 92%』
角度を微妙に変えられながら、俺のバイオリズムが読みとられていく。
本当に絶妙な角度で何度も何度も調整され、俺の身体はどんどんと追い詰められていく、、。
そして、何十回目かの調整て遂に、そのポイントが見つかってしまったのだ!
ガチャ!ぐぽぐぽ♡
「あっへぇ~~~んっ♡♡♡」
『収縮率 100%!!!
絶頂ポイント 確定しました!!今から絶頂ピストンに入ります!
3.2.1...』
俺の身体を耐えきれないような快感が貫いたその時、機械が何かのカウントを開始したのだ。
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