半端なチート千里眼で、憧れの先生(淫紋持ち)のアヘアヘセックスを毎回覗くハメになった冴えない僕の学校日誌

ピンクくらげ

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ルランドによる儀式の練習

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「先生…!」

「ん?ああ、君か。」

先生は世界樹の下で、静かに本を読んでいた。

「…何を読んでるの?」

「魔術の本だ。ルランドが貸してくれた。」

しかし、その本は先生が読むには余りに初心者向けの本だった。先生は魔術すら忘れてしまったようだった。

「…僕、魔術できるよ。教えてあげようか?」

「本当か!流石エルフの血を引くだけあるな!ルランドが君を私の友に指名した訳だ。君、名前は?」

先生がキラキラした目で僕を見つめる。

どうやら先生の信頼は得れたようだけど、僕の存在も名前も忘れられてしまった事に心が痛む。

「…ピートだよ。」

本当は、貴方のもう1人の夫なんだけど、そんな事を記憶を無くした先生に押し付けるにはあまりにも唐突すぎる。


しかし、それから先生は僕に急速に懐いていった。

僕が簡単な魔法を見せる、それを先生が真似する。

水を出す魔法で花に水をあげたり、風を吹かせて木の葉を揺らしたり。

そんな子供騙しみたいな魔法で2人で遊んだ。

先生のキラキラした子供みたいな笑顔が眩しいけれど、一方で以前の先生の匠な術を思い出すと心が痛む。


「ピート、ところで君は、何故私の事を先生と呼ぶのだ?寧ろ君の方が先生らしい。」

「…僕の大好きな先生に似ているからかな。この呼び方は、どうしても変えられないよ…。」

「そうか。そのように君に慕われているその者は幸せものだな。」

「うん、…貴方みたいに、とても聡明で綺麗な人なんだ…。」

先生の手をそっと握ると、避けられずに握り返してくれた。

そこで僕は思わず先生の唇にキスを落としてしまったのだ。

記憶をなくす前に毎日のようにやっていたそれは、僕達にとってはおはようの挨拶みたいな者だったから。

「……っ!」

「あっ!ご、こめん、ぶつかっちゃった!」

顔を首まで真っ赤にして後退りした先生に咄嗟に嘘をついた。

「き、気を付けてくれたまえ…。こ、こういう事はルランドに禁止されているのだ…。例え君であってもダメだ…。」

「え?ルランドに…?!どうして?」

僕が先生に疑問を投げかけようとした時、背後から人の気配がした。

「ファガス、もう遅い。神殿に帰るぞ。」

ルランドだった。

「は、はい!今行きます。…ピート、今日は楽しかった。また明日も私に色々教えてくれ。朝、世界樹の下で待っている…!」

「あ…!先生、待って!」

急いで引き留めたが、先生はルランドに手を引っぱられ行ってしまった。魔術すら忘れてしまった先生はルランドに逆らえないのだろう。

神殿に連れ去られた先生が心配だ。僕は目を瞑り、先生を千里眼で追ったのだ。


………

……


「ファガス、あの青髪と随分と打ち解けてたではないか。」

「ピートは魔術が使えます。教えてもらっていただけです。」

「ふふ、そうか。あまり深入りするなよ。お前には大事な役割がある。」

「…分かっています。」

神殿の奥でルランドと先生は何やら話していたが、その口調からルランドが先生を支配しようとしているのが分かる。

先生が記憶をなくしたのを良い事に、都合の良い記憶を上書きし、世界樹の蜜壺の役割を植え付けているのであろう。


「さあ、ファガス、蜜壺の儀式の練習をはじめるぞ。毎回意識を飛ばされては敵わなんからな。服を脱いで、そこに寝なさい。」

「は、はい…、お願いします。」

逆らう事なく服を脱ぎ始めたが、その視線を感じ、そっと背を向けた。記憶をなくしても、本来の控え目な性質までは変わっていないのであろう。

「…あまり見ないで下さい…。」

「どうしてだ?ただの儀式の練習だ。恥ずかしがることもあるまい。」

「…っ、でも…」

「ファガス、我は忙しい。あまり手間をかけさせるな。」

「は、はい!ごめんなさい。」

暫く躊躇っていたが、ルランドに冷たく命令されると逆らえず、服を脱ぎ落とした。

恥ずかしさのあまり、胸と股間を手で必死に隠したまま、指示された硬い石台の上に横たわったのだ。

「ファガス、儀式の事は覚えているか?」

「いえ、あまり…。」

「そうか、それでは今日は始めから復習といくか。」

ルランドはニヤリと口端をあげると、胸を隠していた先生の腕を強引に退け、少しなだらかに隆起した胸の頂きに手を伸ばした。

「あッッ、ふぅぅ…♡!!」

先生が思わずといった風に艶やかな吐息を漏らす。

「頭では覚えてなくとも、身体はしっかり覚えておるではないか。」

ルランドの指が、先生の突起をまるで牛の乳を絞るかのように扱き始めた。

きゅっ♡しこん♡コリコリ♡

 「はぁぁぁん♡おっ♡おっ♡」

ぎゅっ♡しこん♡ぐりぐりぃ~っ♡

 「んひっ…くぅぅン♡!ふっ、ふぅぅ~♡♡!!」

ああ!先生の敏感な突起が、根本から先端まで伸ばされていく!

慎ましやかだった突起は、搾られる度に色と質量を増し、明らかに性的なものへと変化してしまう…。

その様子はあまりにも卑猥で、先生は自分の胸がひたすらルランドによって弄られる様から目を逸せないでいた。

「ルランドッ…!いひっ…、はっ…アァッ♡…ど、どうして私の胸をッ…、ほおぉぉぉ♡!」

「世界樹は、この様に乳から精気を吸引するのでなぁ。ほれほれ、このようにな」

ルランドは先生に見せつけるかの如く舌を伸ばし、伸ばした突起の先端をチロチロと舐め上げる。

「ほ、ほぉ~~~~♡♡♡!ち、乳首の先がぁぁぁ~~~~♡♡!!あっ♡あっ♡あっ♡」

そうして散々に舌先で弄んだ末に、ついには全てを口に含んでしまう。

ぱくぅぅぅ~~~♡ぢゅゅぅゥ~~~~♡♡

「ほ、ほぉぉぉぉぉ~~~~♡♡♡!!ルランドォォ!!そ、それ、ダメぇぇぇ~~~~♡♡!」

カクカクカクカク~~~♡!!

…ああ、先生…!なんて声を…!!

昼間、僕と一緒に花を摘みながら笑っていた純粋な先生と同じとは思えない。

可哀想に、先生はいきなりの強い快感を受け入れられず、ルランドの頭を振り落とそうともがいている。

「はぁっ♡♡!!ル、ルランドッ!胸を吸わないでくれっ!あっ♡あっ♡  …ッ、おかしい、身体がおかしいのだ…♡!」

「だめだ。やめる事はできん。世界樹の巫女として受け入れろ。」

氷のような声で先生の疑問を制すると尚も両の突起を代わる代わる吸い、根本にナメクジのように長い舌を絡めてしまう。

先生はルランドを引き離そうと頭に手をやるが、短い呪文を掛けられ、あっと言う間に手を縫い止められる。

ああ…これで先生はルランドの与える快楽を受け入れるしか道はない…。


それを良い事にルランドは、さも美味しそうに先生の突起を吸い続ける。

右、左、右、左…、意地悪く、先生の表情を確認しながら絶妙なところで左右を入れ替えながら。

ヂュウヂュウ♡じゅるりじゅるり♡

「ほぉ♡ほぉぉ~~~~~ッ♡な、なんでぇ…胸がっ…ああ、吸われると、せ、切なくなっちゃうぅっ…♡あっ、あっ♡やめてぇっ…ルランドぉ♡♡いやっ…こんな事、しないでっ、おお!…あはぁン♡!」

「ふふ…熟したお主の反応も悪くなかったが、今の初心な反応もなかなか興がある。」

へこ~♡へこ~♡へこへこ~♡

胸での快感を強制的に受け入れさせられ、先生の腰がヘコヘコと空を舞う。

ああ、いけない…!本来の熟れた身体が下半身までを疼かせ、無意識に刺激を求めてしまっているのだ。

「アァ…だめっ…なんで腰がっ…ルランドに胸を吸われるとぉ、こ、腰が跳ねてしまうっ…ほぉ♡!あぁ、、いやぁ、、ああ、、だめぇ~~つ♡♡!」

「流石、巫女だ。淫に男を誘うのが上手だなぁ。どれ、疼く下も味見させてもらおうか。」

ルランドが空いた手を、下に這わせる。

先生の形の良い臍をなぞり、淫紋を撫で、ついには可憐で小さいペニスを見つけ、その周りをくるくると摩り始める。

「ハァ…、ハァ…、、ルランドっ…ああ…♡!そこぉ~♡!!」

ルランドの煽るかのような動きが先生の眠れる欲望を刺激していく。いやらしく恥骨をぐにぐにと大きく揉んでは、戯れにペニスをピンと弾くのだ。

「ひっ♡♡♡、あひぃぃぃ~~~♡!!ほぉぉ~~~♡♡♡!」

ふいに訪れるその刺激に、先生はたまらず大きな淫らな声をあげてしまう。

「男の癖に、雌のようなペニスをしおって。世界樹にもここを吸われて淫らに潮を吹いておったな。」

ルランドの指が先生のペニスを剥き、赤く腫れた亀頭を剥き出しにする。

「ル、ルランドぉぉ…!…な、何を…!!」

ペロリ…

ペロ~~~リ…

ルランドの突き出した長い舌が、赤い亀頭に指し込まれる。

「ひン…あはぁ♡♡!そ、そこ…お、おしっこでる場所だからっ…きたないからっ…な、なめなぃでぇぇぇ––––!!!」

皮の間、鈴口の中。ルランドの舌が、先生の敏感すぎる赤を散々に這い回って、唾液を絡めていく。

まだ、精通の記憶すらない先生にはあまりに非道な行為だ…。

ご自分でさえ弄った記憶のない場所をルランドに舐められて先生はついに、目から涙を溢れさせる。

「ああ…、いやぁぁ…許してっ、、ルランドっ…ああ、おちんちん、おかしくなる、おかしくなるぅぅぅ~~♡♡んっく…、ほへぇぇ♡」

ねっとり♡ぬっ…ちょおォぉ~~♡

カクカク♡へこぉ♡

「ファガス…本当の儀式はこんなものでは済まんぞぉ~」

止まらぬルランドの舌に、いつしか先生の亀頭は磨かれ、テラテラと嫌らしく輝き、先端からトロトロと止まらぬ蜜を垂らすようになってしまう。

「本当に淫らよのぉ。この蜜は世界樹でなくとも美味そうだ」

ルランドはその様子に満足そうに笑い、長い銀の髪を耳に掛けると、ゆっくりと先生のペニスを口に含んだ…。

じゅるるるるるぅぅぅ♡♡!!!

「ふ  ッンっっ♡♡  ン…あぁアァぁぁぁァ”ァ”ァ”ーー♡♡♡!!」

じゅぼ、じゅぼっ♡♡!!ぐっぽぐっぽ♡♡ じゅるるるるるぅぅぅ♡♡!!!

ペニスは口内でこねくり回され、溜まったカウパーは、ルランドに根こそぎ吸われてしまう。

全く予期しなかった出来事に、先生は腰を無様に突き出して、白目を剥いてしまう。

しかし、ルランドはその跳ねる腰を石台に押さえつけ、なおも吸い続ける。

「あ”あ”あーー”…ルランドォ、、ダメッ、なにかクル!なにか来ちゃう、、、ああ怖いっ、ルランド!離してぇぇーーー!いやぁぁーーー!」

カクカク♡ヘコヘコヘコヘコ♡ガクンガクン!!


ブシャァァァーーーー♡


「ぉほおぉーーーー♡♡♡♡♡!!!!」


ああ…、ルランドの口の中での潮吹き…!

それすら音を立てて嚥下されてしまう。

「…これは美味♡♡うすぎたない人間の雄の体液とは思えんな。これが飲めるのであれば、お主を我の姫として飼うのも悪くないやもしれん。どれ、蜜壺の具合も試してやろう。」

ルランドは放心している先生の脚をまんぐり返しすると、その尻穴に何の前触れもなく液体を垂らした。

「世界樹の樹液だ。痛みよりも快感を引き出してくれるであろう。」

ぬちゅぅぅぅ♡♡

「ほっ…♡ 、、 お”ぉぉ~~~~ン”ッ♡!」

指を一本入れられただけで、先生は鼻の下を伸ばしてオホ声を上げてしまった。

きゅっ♡きゅっ♡きゅっ♡

そして、まるで歓迎してるかのように、肉壁はルランドの指を無意識に締め上げる。


「そら、世界樹の繁殖では、ここにペニスを二本迎え入れるのだ。この中で得も言われぬ快感が味わえるのだそぉ!」

ヌチヌチヌチヌチ♡くぽくぽくぽくぽ♡

ルランドの指はいつの間にか二本になり、三本になり、さらに樹液が追加され、肉壁のヒダ一枚一枚に塗り付けられてしまう。

えぐるように擦られて、メスのシコリがこんもりと腫れ上がる。

「もう十分であろう…」

ルランドはそれを目掛けて、己の切っ先を何も知らない先生のアナルに突き入れたのだ。

「んほおおおおおおおおぉ”ぉ”ぉ”~~~~んっっっ♡♡♡!!!!!!!!!」

びっく~~~~~ん♡♡♡!

びっく~~~~~ん♡♡♡!

びっく~~~~~ん♡♡♡!


「おお、入れた瞬間に昇りつめたか!ファガス、次その状態になったら『イク』と言え、加減してやろう。」



「っん”、ふぅぅぅぅ~~っ”っ”っ”♡ひぎぃ~~っ♡はぅぅ~~~ん”♡ああ~~~~んん♡♡」

ルランドの亀頭が、先生の腫れた雌のシコリをぶぢゅんぶぢゅんと潰しながら出し入れされ、その度に先生の全身がビクンビクンと跳ねる。

先生の甘い甘い声が部屋に反響し、ルランドの興奮を誘う。

「気持ち良いのか、ファガス?」

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡…き、きもちいい…あへっ♡  これ…き、きもぢ、いいれす~~っ♡♡」

「ふふ、そうか、雌のシコリを擦られるのが良いか…。可愛い奴だ。口を吸ってやろう」

「うぷぅ~~~♡んん……あぶっ♡……っぐぐぅぅ♡♡」

ルランドのキスは、長く淫らで、幼い思考の先生の歯列を舌でなぞり、上顎を舐め、唾液を送りこんだ。

息継ぎの為に離れた唇は、銀糸が切れるのを待ち、また蓋をされるのだ。


その間に抽送は徐々に深くなり、ついにはグボと奥で音がして、ルランドの亀頭がぐっぽりと先生の子宮口に収まってしまう。

「ッ…ーー♡ーー♡ーー♡ーー♡ーーーっ♡♡♡!!!」

先生の子宮口は侵略者を追い出そうとするかのようにぎちぎちに狭まり、張り詰めた陰茎をピクリピクリとひどく締め上げてしまう!

「ぁあーーーっ!♡♡♡ ア゙ーーーっ♡♡♡ ア゙ーーーっ!!!♡♡♡♡♡♡」

「儀式の本番では、ここから卵を放り出すぞ。ほれ、この様に(ぐぽっ♡)この様になぁ(ぐっぽぉ♡)」


亀頭を卵に見立て、子宮口から何度も出し入れされる強烈すぎる快感からどうにか逃げ出そうと抵抗するも

子宮攻めに喘ぐ先生の弱々しい抵抗など、虫を相手にするようななもので、有無を言わさずに子宮口を抉られる。

「ひぎっ♡!おごぉ…♡!!!ル、ルランドぉぉ、ああ、それ、怖いっ…!ひぁ、♡!ゆ、許して、許してぇぇーーーー!!」

先生はルランドの下で、非力な小動物を思わせる痙攣を繰り返し、それでも非情にやってくる恐ろしい快楽に負け、絶頂を繰り返す!!

ペニスから何度も潮を吹き、快楽に完敗してしまった事をルランドに伝える。

「ア”ア”ァ”ァ”ーーーー!!やめて、ルランド、、も、やめでぇぇーー!♡♡!イっでる、もうイッでるからぁぁーーー!はぁぁぁーーー♡♡!」

「くくくっ…、逃がさぬぞ、ファガス。お主は、世界樹の繁殖の合間は、我が姫として過ごせ。もし子を宿せたら、その子を次期エルフの長にしてやろう。」

ルランドは手加減するどころか、先生の絶頂宣言を狙っていたかのように、より深く腰を沈めた。


ああ、何も知らない先生の子宮に、ルランドの精子が注がれてしまう。

どびゅ、どびゅ、どびゅるぅぅぅぅ!!

「ひーーーっ…お、奥に、なにかがぁぁぁ!あづいぃぃーーー!」

「おお!誠に具合がいい!我もこんなにも生殖欲が湧き出るのは数百年ぶりだぞ!まさか人間ごときにこの様に沸るとはなぁ…!」

「あ”あ”…!!お、お腹ぐちょぐちょでぇ、おちんちん、ぐぽくぽしゃれてぇ…あへっ♡♡またイグっじゃうゥぅ…!ルランド、、どめで、も、どめでぇ~~!」

「とめるものか!我は今大変に良いのだ!ああ、また子種が迫り上がってくるっ!ほら、姫、我が子種、有り難く受け取れ…!」

「んぐぅぅぅ~~♡♡!はへぇぇ~~~♡♡♡赤ちゃん、いやぁぁ!も、熱いのお腹に入れないでぇ…ん、ああぁぁ♡!ダメェーッ、いぐいぐいぐぅぅ…赤ちゃん液で、イグーーーッ…♡♡!!ああ、ルランドの赤ちゃんできちゃうぅぅーー♡!世界樹の巫女なのにぃ……ルランドのお嫁さんになっぢゃうぅーー!!ピート、助けて、助けてェェ…!私は、、ピートのお嫁さんがいい~~~♡♡」

ああ、まだ数時間しか共に居ない僕に助けを求めている…!せっかく僕に好意を持ってくれていたのに…先生の花は無惨にも散らされてしまったのだ…。

そこで先生は意識を手放したのだ。

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