メシマズ嫁と周りに吹聴する旦那の飯を奇食に変えてみた
会社の同僚・同級生・ネットにまで「メシマズ嫁」と、言いふらす旦那。
小料理屋で働く私は店長にも作った料理を褒められているから決してメシマズではないはずだ。
それなのに何故か影で私の事をメシマズと言う旦那。
「もしかして····旦那は味覚がおかしいのかもしれない」
友人に相談したら病院に連れていくべきだと言われたのだが、共通のA子には
「こう言うのがすきなんじゃね?」
と、言われて私はそれを鵜呑みにしました。
小料理屋で働く私は店長にも作った料理を褒められているから決してメシマズではないはずだ。
それなのに何故か影で私の事をメシマズと言う旦那。
「もしかして····旦那は味覚がおかしいのかもしれない」
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いいよ、私の物でいいのならあげる、全部あげる。
──ついでにアレもあげるわね。
=====
※ギャグはありません
※全6話
ご感想ありがとうございます!
取り寄せ先は色んなサイトを探し回ってたどり着いた先はAm〇zonとか言いません(。´´ิ∀ ´ิ)
ご感想ありがとうございます!
よく良く考えれば主人公が奇食に耐性あれば問題ないのでしょうが
一般人に昆虫とか汚物は流石に視覚からも嗅覚からもアウトですし
何より夫婦と言う空間でパートナーがそれガツガツ食ってたら夫婦生活破綻するわ!って途中で気付きましたwww
とりあえず我もう〇こ味のカレーとカレー味のう〇こ選べと言われたら
「餓死する」の一択です(꒪˙꒳˙꒪)うん
ご感想ありがとうございます!
もっと読みたかったはご褒美の極みでございます_|\○_!!!
あまり長引かせたら主人公の精神とお財布に危険が及ぶのと
流石に猿脳シャーベットとかゴリラの焼肉したら出血熱系の第一類感染症が広がる恐れがあったので諦めました(๑°꒵°๑)←
同僚はいつか報復がある事を祈ります(๑•̀ㅂ•́)و✧