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t助
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竹田さんが彼氏と別れて、アパートで子供と暮らしているかどうかはわからない。
彼氏と遊びに出ているかもしれない。
聞くこともないし聞こうとも思わない。
最近は仕事中に、2人きりになったとしても全く会話は無い。
相変わらず無駄話は全くしない。
しかしInstagramのコメントは、竹田さんはちゃんとしてくれる。
1日あいたとしても翌日には何かしら書き込まれる。
もっとじゃんじゃん面白いネタを投稿して、竹田さんを笑わせるしか今はできない。
この人めっちゃおもしろーいと思わせるには、面白ネタを投稿して楽しみを増やすしかない。
竹田さんと時々目を合わせて話をすることはあるが、特にそれ以上の事は何もない。
運動するなりして魅力的になって、竹田さんに惚れてもらえるように頑張るしかない。
健康に気をつけることも大切だ。
そう言う地道な努力も必要なわけで。
夕方になり竹田さんの子供が、風邪をひいたらしい。
シングルマザーは大変なのがよくわかる。
保育園から迎えに来てほしいと連絡があったようだ。
竹田「すいませーん、お先です」
私「また明日~」
この日も全然ほとんど話すこともなく1日を終えた。
翌日、竹田さんは仕事を休んでいた。
やはり、子供の風邪が治ってないようで、有給休暇を使わないといけないから、どんどん有給が減っていくのも仕方がない。
はたして竹田さんは翌日、来るのだろうか。
一応親分が昼ご飯にスパゲッティーを作ってくれると言っていたから、ともさんと竹田さんとのグループLINEで、竹田さん自身に「明日の昼ごはんはスパゲティーらしいですよ!」と送っておいた。
これでまた少し話はできるかもしれない。
と思ったが、「あざーす、明日は行きます」だけだった。
これ以上何か書いたら、ともさんに感づかれるから何も書くのやめておいた。
しかし、ともさんが竹田さんに話を振ってくれたから、もう少し翌日まで話の内容が聞けそうだ。
と思ったが、たんなる「通販の締め切りが夕方5時までだよ」って言うことをともさんは話をして、竹田さんからその返事が来てその日のLINEのやりとりは全て終わってしまった。
私はただスパゲティーだったと言うことを伝えただけで終わってしまった。
その日の夜、すごく大雨が降っていた。
施設のは4階の通路は時々雨漏りする。
心配していて朝を迎えて、通勤したら4階ではなく何故か一階のロビーで雨漏りしていた。
高い脚立を持ってきて、天井のジプトンを何枚かはぐって、バケツとタオルで対応していた。
雨漏りのせいで朝礼で竹田さんと話すこともできず、顔を合わせることもできず、そのまま仕事が始まってしまった。
業者を呼んで対応してもらい、私はデイサービスの迎えへ。
施設に戻ったら天井内でビシャビシャに濡れている場所をタオルで拭いて処置を再び行った。
しかも雨水ではなく、その上の階の手洗い場の水が漏水していたのがわかった。
水道屋さんが修理して水漏れ修理完了。
困った時にすぐに対応してくれる業者がいると助かる。
汗だくになったので、シャワーを浴びて事務所に戻った。
事務所に戻ると今度は防火管理者の登録変更をしないといけなかった。
消防署に行き、手続きを行った。
t助事務長は防火管理の資格ではなく防災管理の資格を持っていて、これでは、防火管理者に選任できないですよと消防署から連絡があった。
私「事務長、防災管理者じゃ、防火管理者になれないってよ?」
t助事務長「どうしよう?」
私も防火管理者の資格はあるが、やる気はない。
あぁー、誰か防火管理者持ってないかなぁーって事務所内でボヤいたら竹田さんが「私、持ってますよ!」と言い出した。
しかも、有効期限も切れていない。
私「じゃあ、防火管理者は竹田さんで!」
って言ったら竹田さんは、「登録変更はちょっと~」って言って断っていた。
結局防火管理者の資格をt助さんが取ることになり、講習の予約をなぜかわたしがしたと言う。
消防署にも取得するから待ってもらうことになった。
避難訓練とかもしないといけないから、施設の管理は大変なんだよなぁ。
彼氏と遊びに出ているかもしれない。
聞くこともないし聞こうとも思わない。
最近は仕事中に、2人きりになったとしても全く会話は無い。
相変わらず無駄話は全くしない。
しかしInstagramのコメントは、竹田さんはちゃんとしてくれる。
1日あいたとしても翌日には何かしら書き込まれる。
もっとじゃんじゃん面白いネタを投稿して、竹田さんを笑わせるしか今はできない。
この人めっちゃおもしろーいと思わせるには、面白ネタを投稿して楽しみを増やすしかない。
竹田さんと時々目を合わせて話をすることはあるが、特にそれ以上の事は何もない。
運動するなりして魅力的になって、竹田さんに惚れてもらえるように頑張るしかない。
健康に気をつけることも大切だ。
そう言う地道な努力も必要なわけで。
夕方になり竹田さんの子供が、風邪をひいたらしい。
シングルマザーは大変なのがよくわかる。
保育園から迎えに来てほしいと連絡があったようだ。
竹田「すいませーん、お先です」
私「また明日~」
この日も全然ほとんど話すこともなく1日を終えた。
翌日、竹田さんは仕事を休んでいた。
やはり、子供の風邪が治ってないようで、有給休暇を使わないといけないから、どんどん有給が減っていくのも仕方がない。
はたして竹田さんは翌日、来るのだろうか。
一応親分が昼ご飯にスパゲッティーを作ってくれると言っていたから、ともさんと竹田さんとのグループLINEで、竹田さん自身に「明日の昼ごはんはスパゲティーらしいですよ!」と送っておいた。
これでまた少し話はできるかもしれない。
と思ったが、「あざーす、明日は行きます」だけだった。
これ以上何か書いたら、ともさんに感づかれるから何も書くのやめておいた。
しかし、ともさんが竹田さんに話を振ってくれたから、もう少し翌日まで話の内容が聞けそうだ。
と思ったが、たんなる「通販の締め切りが夕方5時までだよ」って言うことをともさんは話をして、竹田さんからその返事が来てその日のLINEのやりとりは全て終わってしまった。
私はただスパゲティーだったと言うことを伝えただけで終わってしまった。
その日の夜、すごく大雨が降っていた。
施設のは4階の通路は時々雨漏りする。
心配していて朝を迎えて、通勤したら4階ではなく何故か一階のロビーで雨漏りしていた。
高い脚立を持ってきて、天井のジプトンを何枚かはぐって、バケツとタオルで対応していた。
雨漏りのせいで朝礼で竹田さんと話すこともできず、顔を合わせることもできず、そのまま仕事が始まってしまった。
業者を呼んで対応してもらい、私はデイサービスの迎えへ。
施設に戻ったら天井内でビシャビシャに濡れている場所をタオルで拭いて処置を再び行った。
しかも雨水ではなく、その上の階の手洗い場の水が漏水していたのがわかった。
水道屋さんが修理して水漏れ修理完了。
困った時にすぐに対応してくれる業者がいると助かる。
汗だくになったので、シャワーを浴びて事務所に戻った。
事務所に戻ると今度は防火管理者の登録変更をしないといけなかった。
消防署に行き、手続きを行った。
t助事務長は防火管理の資格ではなく防災管理の資格を持っていて、これでは、防火管理者に選任できないですよと消防署から連絡があった。
私「事務長、防災管理者じゃ、防火管理者になれないってよ?」
t助事務長「どうしよう?」
私も防火管理者の資格はあるが、やる気はない。
あぁー、誰か防火管理者持ってないかなぁーって事務所内でボヤいたら竹田さんが「私、持ってますよ!」と言い出した。
しかも、有効期限も切れていない。
私「じゃあ、防火管理者は竹田さんで!」
って言ったら竹田さんは、「登録変更はちょっと~」って言って断っていた。
結局防火管理者の資格をt助さんが取ることになり、講習の予約をなぜかわたしがしたと言う。
消防署にも取得するから待ってもらうことになった。
避難訓練とかもしないといけないから、施設の管理は大変なんだよなぁ。
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