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弁当作り
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竹田さんから弁当箱を受け取ったその日の晩に、いよいよ弁当作りを開始。
翌日に持っていってレンジでチンするだけで、食べれるようにする為だ。
ダイソーへ行き、弁当のおかずをわけるカップ?と串を購入して、家に帰って調理開始。
私の料理できるレパートリーは酢豚・チンジャオロース・肉団子・八宝菜この4品はモトを使って作るのでピーマンとか玉ねぎがあれば後は混ぜるだけの材料だ。
フライパンでいためるという高等テクニックが必要。
あとはから揚げとナゲットは冷凍1kgの業務用を揚げて弁当に詰めて、ケチャップかレモン・マヨネーズをお好みでって感じ。
エビフライもほしいところなのだが、冷凍のエビフライはとんかつ屋で食べるエビフライと違ってあまりうまくないから、弁当に入れたくない。
しかも、エビアレルギーの可能性もあるから確認が必要だ。
あとは厚焼き玉子。
しかしこれは、まだ勉強中でなんかのダシを使えばいいらしいのだが、よくわかっていない。
形や焦げ目とかうまく作る技術はあるのだが、食べてみるとどうしてもケチャップとかで誤魔化して食べた方がうまくなる。
あとはポークビッツやチーズハンバーグ・シューマイもフライパンや湯せんしたりして調理する物を準備した。
ほうれん草とか、プチトマトも用意したが、冷凍食品の野菜シリーズを3品ぐらい入れただけで、弁当箱のほとんどが埋まってしまう。
トンカツはヒレ肉ブロックを買ってきてヒレカツも作れる。
あとはウナギを切って入れるとかかなぁ。
とりあえず、これでいっか!と竹田さんに渡す1回目の弁当は完成した。
これを冷凍庫に入れて、凍らせて翌日持って行き、竹田さんがあとは職場のレンジでチンして食べれば完璧というシナリオだ。
果たして竹田さんはどんな感想をしてくるのか楽しみだった。
家庭的~と自分で勝手に思いながら弁当を作ることができた。
これからも親分がランチを作る日以外は作ろうかと思っている。
ご飯を3合炊いたのだが、竹田さんの弁当にはすこししかご飯が入らず、あまったご飯をどうするか悩んだ。
竹田さんが言うにはラップ1膳分ずつ冷凍しておけば、食べるとき解凍するようにしたら2週間はもつそうだ。
だから残ったご飯は凍らせて、後日の弁当とかに使うことにした。
弁当に使う場合はご飯を冷ましてから弁当に入れないとおかずが痛むらしい。
いろいろ聞きながら弁当が完成していった。
その日の晩は会えないから竹田さんが電話してくると言っていた。
どうやら寝室とは別室で電話するとのことだった。
22時頃まであっきーを寝かしつけていたようで、その後竹田さんから電話が来なかった。
どうやら寝てしまったらしい。
一緒に寝てしまうこともあるといっていたから、そんなこともあるようだ。
それから日付がかわっても竹田さんから電話が無かったから、翌朝に備えて私も寝ることにした。
母親もすることたくさんあって疲れるから、大変だわなぁと思った。
翌朝4時に竹田さんから「一緒に寝ちゃってた、待ってたよね??ゴメンね」ってLINEが来た。
私「寝れたんならいいよー、疲れてるんだから気にしないで」
竹田「本当にゴメンね、今夜リベンジするから」
弁当を持っていこうと思ったら、この日はなんと職場のカレーバザーで弁当はいらなかった。
だからもう一日弁当は冷凍しておくことにした。
そして職場へ行くことに。
そうだ、仕事へ行くときに竹田さんに電話しながら職場へ行けばいいやと思いついた。
翌日に持っていってレンジでチンするだけで、食べれるようにする為だ。
ダイソーへ行き、弁当のおかずをわけるカップ?と串を購入して、家に帰って調理開始。
私の料理できるレパートリーは酢豚・チンジャオロース・肉団子・八宝菜この4品はモトを使って作るのでピーマンとか玉ねぎがあれば後は混ぜるだけの材料だ。
フライパンでいためるという高等テクニックが必要。
あとはから揚げとナゲットは冷凍1kgの業務用を揚げて弁当に詰めて、ケチャップかレモン・マヨネーズをお好みでって感じ。
エビフライもほしいところなのだが、冷凍のエビフライはとんかつ屋で食べるエビフライと違ってあまりうまくないから、弁当に入れたくない。
しかも、エビアレルギーの可能性もあるから確認が必要だ。
あとは厚焼き玉子。
しかしこれは、まだ勉強中でなんかのダシを使えばいいらしいのだが、よくわかっていない。
形や焦げ目とかうまく作る技術はあるのだが、食べてみるとどうしてもケチャップとかで誤魔化して食べた方がうまくなる。
あとはポークビッツやチーズハンバーグ・シューマイもフライパンや湯せんしたりして調理する物を準備した。
ほうれん草とか、プチトマトも用意したが、冷凍食品の野菜シリーズを3品ぐらい入れただけで、弁当箱のほとんどが埋まってしまう。
トンカツはヒレ肉ブロックを買ってきてヒレカツも作れる。
あとはウナギを切って入れるとかかなぁ。
とりあえず、これでいっか!と竹田さんに渡す1回目の弁当は完成した。
これを冷凍庫に入れて、凍らせて翌日持って行き、竹田さんがあとは職場のレンジでチンして食べれば完璧というシナリオだ。
果たして竹田さんはどんな感想をしてくるのか楽しみだった。
家庭的~と自分で勝手に思いながら弁当を作ることができた。
これからも親分がランチを作る日以外は作ろうかと思っている。
ご飯を3合炊いたのだが、竹田さんの弁当にはすこししかご飯が入らず、あまったご飯をどうするか悩んだ。
竹田さんが言うにはラップ1膳分ずつ冷凍しておけば、食べるとき解凍するようにしたら2週間はもつそうだ。
だから残ったご飯は凍らせて、後日の弁当とかに使うことにした。
弁当に使う場合はご飯を冷ましてから弁当に入れないとおかずが痛むらしい。
いろいろ聞きながら弁当が完成していった。
その日の晩は会えないから竹田さんが電話してくると言っていた。
どうやら寝室とは別室で電話するとのことだった。
22時頃まであっきーを寝かしつけていたようで、その後竹田さんから電話が来なかった。
どうやら寝てしまったらしい。
一緒に寝てしまうこともあるといっていたから、そんなこともあるようだ。
それから日付がかわっても竹田さんから電話が無かったから、翌朝に備えて私も寝ることにした。
母親もすることたくさんあって疲れるから、大変だわなぁと思った。
翌朝4時に竹田さんから「一緒に寝ちゃってた、待ってたよね??ゴメンね」ってLINEが来た。
私「寝れたんならいいよー、疲れてるんだから気にしないで」
竹田「本当にゴメンね、今夜リベンジするから」
弁当を持っていこうと思ったら、この日はなんと職場のカレーバザーで弁当はいらなかった。
だからもう一日弁当は冷凍しておくことにした。
そして職場へ行くことに。
そうだ、仕事へ行くときに竹田さんに電話しながら職場へ行けばいいやと思いついた。
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