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獣の戯れ
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「あ、は...」
「がうぅ」
出会ってまもない男から孕ませる気満々で抱かれる気持ちがわかるか
俺は頭が真っ白でふわふわしてる
両手は絡め取られて強く握られた
首は噛まれたまま
お腹が苦しい
「おにゃか...いっぱいにゃ」
「ならばもっと」
彼の荒い息が耳にかかる
彼の尻尾と俺の尻尾が絡まった
「おにゃかいっぱいにゃから!もう無理ぃ」
奥まで来るそれを受け入れる俺も俺だが彼も彼で怖いだろう
「まだ孕ませない」
「ふぇ?」
ズルリと抜けるそれ
栓が抜けたように溢れる液体
でも彼は俺を離さない
ビクビクとまだ痙攣してる俺の足を舐め噛む
彼の溢れる液体のそれに舌を入れた
「な!?」
「...苦ぇ,不味ぃ」
なら吐き出せよ
と言えず
俺はチカチカする
「もう無理ぃ!!ひた抜けぇ」
「グリ」
「キャウゥ!、?」
「かぁいい」
舌を抜いた彼の目は爛々と輝く
俺はとろんとした顔でそれを見つめる
獣の戯れにしてはあまりにも激しい
俺はそっと逃げようとすると
「ほら,逃げるな」
カシャンと首輪をつけられる
「何これ...」
「俺は獣の王オウガ」
「獣の王?」
痙攣する身体がさらに震える
獣の王
それは
世界一強い人
「お前の名は?」
「レイ」
「レイ,お前は俺のものだ」
あぁ神様は嬉しそうに手を叩く
俺は
もう逃げることは叶わない
「がうぅ」
出会ってまもない男から孕ませる気満々で抱かれる気持ちがわかるか
俺は頭が真っ白でふわふわしてる
両手は絡め取られて強く握られた
首は噛まれたまま
お腹が苦しい
「おにゃか...いっぱいにゃ」
「ならばもっと」
彼の荒い息が耳にかかる
彼の尻尾と俺の尻尾が絡まった
「おにゃかいっぱいにゃから!もう無理ぃ」
奥まで来るそれを受け入れる俺も俺だが彼も彼で怖いだろう
「まだ孕ませない」
「ふぇ?」
ズルリと抜けるそれ
栓が抜けたように溢れる液体
でも彼は俺を離さない
ビクビクとまだ痙攣してる俺の足を舐め噛む
彼の溢れる液体のそれに舌を入れた
「な!?」
「...苦ぇ,不味ぃ」
なら吐き出せよ
と言えず
俺はチカチカする
「もう無理ぃ!!ひた抜けぇ」
「グリ」
「キャウゥ!、?」
「かぁいい」
舌を抜いた彼の目は爛々と輝く
俺はとろんとした顔でそれを見つめる
獣の戯れにしてはあまりにも激しい
俺はそっと逃げようとすると
「ほら,逃げるな」
カシャンと首輪をつけられる
「何これ...」
「俺は獣の王オウガ」
「獣の王?」
痙攣する身体がさらに震える
獣の王
それは
世界一強い人
「お前の名は?」
「レイ」
「レイ,お前は俺のものだ」
あぁ神様は嬉しそうに手を叩く
俺は
もう逃げることは叶わない
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