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02 Sクラスの授業
Sクラスの授業1
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「霞原って、可愛いよな」
「なんか、似てる芸能人いなかったっけ、あの女優の・・・」
クラスの男子たちがひそひそ話している声が、たまにわたしの耳に入る。
学園内では、わたしは本名の『霞原有梨香』で通っているから、わたしが女優の桃井芹那だということに、はっきりと気づいている人は今のところいないようだ。
テレビに映る時はメイクもしているし、どちらかというと素のわたしはそんなに人前に出て目立つタイプでもない。
とはいえ、顔は自分でも整っていると思うし、出産して崩れてしまうことがないように、スタイルも気をつけている。元々の体質もあるだろうが、ウエストも細く、胸は年々着実に成長し続けて、今はEカップにまで膨らんでいる。
見た目の良さ故か、クラス内でちらちら視線を送ってきたり、時折話しかけてくる人もいるが、わたしは気のない返事をして、クラスメートと必要以上にあまり親しくならないよう務めていた。理由は当然、本当のわたしが、酷く汚れた存在だという自覚があるからだ。
(別に、誰かとお友達になりたいと思って、高校に通うことにしたわけじゃないし・・・気づかれないで、ひとりの方が、気楽だしね・・・)
休み時間にもなれば、どの生徒も、多少の違いこそあれ、普通に楽しそうに過ごしているように映る。友達同士で喋り合っている者もいれば、小学生みたいにじゃれあって遊び回っている者もいる。女生徒の中には大人びて、恋人や好きな人の話題で盛り上がっている者たちもいる。もちろん中には、もう男を知っている者も何人かいるだろう。
(けど、みんな・・・わたしみたいな、汚れた性奴隷なんかじゃないもの・・・)
学園に通い始めて、多少ましにはなったが、まだ性行為をしていない時は、下腹部がじわじわと熱を持ったまま疼いてしまう。男性たちの肉棒が内側を満たしている錯覚に陥り、牝穴が勝手に濡れてしまう。
(本当は、わたしみたいなのがいちゃダメなんだろうけど・・・)
愛華学園は、正直、かなり偏差値は高い学園な上に、わたしは中学校に全く通わなかったっていうハンデがある。授業についていくのもなかなか大変で、休み時間も机に向かって自主的に教科書を読み込んだりしていた。ただ、それを別に辛いとか大変とは感じなかった。むしろ。今まで学校に通っていなかった反動なのか、普通に授業を受けられるということ自体が嬉しかった。何故だか、忘れていた自分を思い出したかのような気持ちだった。もちろん、大勢の男たちと淫乱なセックスを繰り返している時の自分こそ、本性だと信じてはいるのだが、昼間、学校で生活していると、セックスを経験する前、牝の悦びを覚える以前の、まだ幼く純粋だった時の自分の心を取り戻していくかのようだった。
(裏では、あんないやらしいことばかりしているっていうのにね・・・)
放課後のチャイムが鳴り、クラスメートたちも、ぞろぞろと教室から出ていく。部活動に行く人、そのまま下校する人、いろいろだ。
ただ、わたしは、そのいずれでもなく、理事長室の奥にある書庫となっている部屋へと向かう。
基本的に、理事長の奥は教材室や倉庫のようになっていて、普段から一般の生徒が通りがかることはない。放課後ともなれば、なおさらだ。
ただ、わたしが在籍するSクラスの教室へとつながる通路は、書庫となっている部屋の奥にあるのだ。
書庫に入るための、電子ロックになっている扉の暗証番号を入力し、中に入ると、たくさんの本が並んでいる本棚の隙間を抜けて、部屋の一番奥まで進む。そこには、もう一つの扉があり、開けると地下へと続く階段になっていた。まるで非常階段のように、薄暗く無機質な、コンクリート剥き出しの階段を地下に降りていくと、まっすぐな廊下の突き当たりに、Sクラスの教室があった。
教室のドアの前まで来て、わたしはふうっとひとつ息を吐いた。理事長室で先生たちに輪姦され、わたしがこの愛華学園の性奴隷(セックススレーブ)クラスに在籍することになったと知らされたのは昨日のこと。今日が初めてのSクラスでの授業だった。
「失礼します・・・」
教室に入ると、すでに室内には30人ほどの紺色のブレザーの制服を着た、男子生徒たちが、席に座って待ち構えていた。それに加えて、担任である新野先生も、教壇に置かれた椅子に膝を組んで腰掛けていた。
「ようやく来たか、霞原。早速Sクラスの授業を始めるぞ。さっさとその邪魔な制服を脱いで、準備しなさい」
「こ、ここで・・・ですか?」
「当然だ。お前は今日から、ここでは性処理用の性奴隷なんだ・・・当然、分かってるよな?」
「・・・はい、先生・・・」
わたしは羞恥に頬を赤く染めつつ、先生や男子生徒たちの見ている前で、ブレザーのボタンに手をかけた。目の前では、ほとんど年齢の変わらない、初対面の男子たちが、好色そうな目つきで見つめている。大勢に見られている前で、全裸にならなければいけない状況は、これまでにも何度もあったが、だからといって、人前で自ら裸体を晒していく恥辱に慣れることはない。しかし、これがSクラスでのわたしの立場なのだ。
真っ白なブラウスを脱ぎ、スカートも下ろすと、レース付きの淡いピンク色の下着が露わになる。男子生徒たちから、熱を帯びる息遣いと共に、小さく囁き合う声がわたしの耳にも届く。
「すげー可愛いじゃん。まるで人形みたいだぜ」
「見ろよ、あのでけーおっぱい。着痩せするタイプなんだな」
「ケツも、プリッとして引き締まって、そそる形してるな」
ニヤついた笑みを浮かべて、下品な言葉でわたしを視姦しながら品評してくる男子たち。彼らの視線に晒されて、わたしの下腹部にも、淫らな熱が疼いてしまうのを感じる。
「ほら、もたもたしていないて、さっさと全部脱げ。性奴隷に、服など必要ないんだからな」
「は、はい、先生」
わたしは小さく震える手で、背中のブラのホックを外した。肩からするりとブラの肩紐が抜けて、張りのある乳肉を覆っていた布が取り払われる。
ブラとお揃いのショーツも下ろして、おずおずと一方の脚を上げると、つま先を脚口から抜いていく。
「おい、手で隠すんじゃないぞ。お前はここでは性奴隷なんだ。使ってもらうクラスメートたちに、恥ずかしいところは全部見せるんだ」
新野先生に命じられるままに、わたしは頬を羞恥に赤らめたまま、胸と股間を覆っていた手を下ろす。たわわに実った2つの乳房、その頂点でツンと尖った桜色の乳首、一本の陰毛も生えてない天然のパイパンの縦筋を曝け出すと、男子たちから歓声が沸き起こった。
「おお・・・エロい乳してやがる!」
「パイパンかよ!アソコもつるつるじゃねえか!」
舐めるように見つめる男子たちの視線に、白い肌がじりじりと灼かれるように感じてしまう。羞恥心に体を小さく捩らせる仕草が、男性たちの欲情をさらに唆るようだった。
「そこにあるのが、お前の机だ。机の上に、お前の為の首輪があるだろう?ここでは、それを身につけるんだ」
全裸になったところで、新野先生が男子生徒たちが並んで座っている生徒用の机の1つを指差した。指差した先の、最前列で1つだけ空席になっている机の上には、真っ赤な首輪が1つ置かれている。それを手に取って、一瞬動きを止めて躊躇いつつも、急かされる前に自ら首に巻いていく。束の間、固まってしまったのは、首輪に埋め込まれた金色のプレートに、『性奴隷28号』と書かれていたからだった。
(性奴隷28号って・・・それが、わたしの・・・ここでの、わたしの名前、ってこと・・・?)
首輪を巻きつけると、体が熱く火照るのを感じて、悩ましい吐息を漏らしてしまう。
「さあ・・・28号。みんなの前に来て自己紹介するんだ」
霞原有梨香でもなければ、桃井芹那でもない。『性奴隷28号』・・・それが、この教室でのわたしの呼び名だった。
「なんか、似てる芸能人いなかったっけ、あの女優の・・・」
クラスの男子たちがひそひそ話している声が、たまにわたしの耳に入る。
学園内では、わたしは本名の『霞原有梨香』で通っているから、わたしが女優の桃井芹那だということに、はっきりと気づいている人は今のところいないようだ。
テレビに映る時はメイクもしているし、どちらかというと素のわたしはそんなに人前に出て目立つタイプでもない。
とはいえ、顔は自分でも整っていると思うし、出産して崩れてしまうことがないように、スタイルも気をつけている。元々の体質もあるだろうが、ウエストも細く、胸は年々着実に成長し続けて、今はEカップにまで膨らんでいる。
見た目の良さ故か、クラス内でちらちら視線を送ってきたり、時折話しかけてくる人もいるが、わたしは気のない返事をして、クラスメートと必要以上にあまり親しくならないよう務めていた。理由は当然、本当のわたしが、酷く汚れた存在だという自覚があるからだ。
(別に、誰かとお友達になりたいと思って、高校に通うことにしたわけじゃないし・・・気づかれないで、ひとりの方が、気楽だしね・・・)
休み時間にもなれば、どの生徒も、多少の違いこそあれ、普通に楽しそうに過ごしているように映る。友達同士で喋り合っている者もいれば、小学生みたいにじゃれあって遊び回っている者もいる。女生徒の中には大人びて、恋人や好きな人の話題で盛り上がっている者たちもいる。もちろん中には、もう男を知っている者も何人かいるだろう。
(けど、みんな・・・わたしみたいな、汚れた性奴隷なんかじゃないもの・・・)
学園に通い始めて、多少ましにはなったが、まだ性行為をしていない時は、下腹部がじわじわと熱を持ったまま疼いてしまう。男性たちの肉棒が内側を満たしている錯覚に陥り、牝穴が勝手に濡れてしまう。
(本当は、わたしみたいなのがいちゃダメなんだろうけど・・・)
愛華学園は、正直、かなり偏差値は高い学園な上に、わたしは中学校に全く通わなかったっていうハンデがある。授業についていくのもなかなか大変で、休み時間も机に向かって自主的に教科書を読み込んだりしていた。ただ、それを別に辛いとか大変とは感じなかった。むしろ。今まで学校に通っていなかった反動なのか、普通に授業を受けられるということ自体が嬉しかった。何故だか、忘れていた自分を思い出したかのような気持ちだった。もちろん、大勢の男たちと淫乱なセックスを繰り返している時の自分こそ、本性だと信じてはいるのだが、昼間、学校で生活していると、セックスを経験する前、牝の悦びを覚える以前の、まだ幼く純粋だった時の自分の心を取り戻していくかのようだった。
(裏では、あんないやらしいことばかりしているっていうのにね・・・)
放課後のチャイムが鳴り、クラスメートたちも、ぞろぞろと教室から出ていく。部活動に行く人、そのまま下校する人、いろいろだ。
ただ、わたしは、そのいずれでもなく、理事長室の奥にある書庫となっている部屋へと向かう。
基本的に、理事長の奥は教材室や倉庫のようになっていて、普段から一般の生徒が通りがかることはない。放課後ともなれば、なおさらだ。
ただ、わたしが在籍するSクラスの教室へとつながる通路は、書庫となっている部屋の奥にあるのだ。
書庫に入るための、電子ロックになっている扉の暗証番号を入力し、中に入ると、たくさんの本が並んでいる本棚の隙間を抜けて、部屋の一番奥まで進む。そこには、もう一つの扉があり、開けると地下へと続く階段になっていた。まるで非常階段のように、薄暗く無機質な、コンクリート剥き出しの階段を地下に降りていくと、まっすぐな廊下の突き当たりに、Sクラスの教室があった。
教室のドアの前まで来て、わたしはふうっとひとつ息を吐いた。理事長室で先生たちに輪姦され、わたしがこの愛華学園の性奴隷(セックススレーブ)クラスに在籍することになったと知らされたのは昨日のこと。今日が初めてのSクラスでの授業だった。
「失礼します・・・」
教室に入ると、すでに室内には30人ほどの紺色のブレザーの制服を着た、男子生徒たちが、席に座って待ち構えていた。それに加えて、担任である新野先生も、教壇に置かれた椅子に膝を組んで腰掛けていた。
「ようやく来たか、霞原。早速Sクラスの授業を始めるぞ。さっさとその邪魔な制服を脱いで、準備しなさい」
「こ、ここで・・・ですか?」
「当然だ。お前は今日から、ここでは性処理用の性奴隷なんだ・・・当然、分かってるよな?」
「・・・はい、先生・・・」
わたしは羞恥に頬を赤く染めつつ、先生や男子生徒たちの見ている前で、ブレザーのボタンに手をかけた。目の前では、ほとんど年齢の変わらない、初対面の男子たちが、好色そうな目つきで見つめている。大勢に見られている前で、全裸にならなければいけない状況は、これまでにも何度もあったが、だからといって、人前で自ら裸体を晒していく恥辱に慣れることはない。しかし、これがSクラスでのわたしの立場なのだ。
真っ白なブラウスを脱ぎ、スカートも下ろすと、レース付きの淡いピンク色の下着が露わになる。男子生徒たちから、熱を帯びる息遣いと共に、小さく囁き合う声がわたしの耳にも届く。
「すげー可愛いじゃん。まるで人形みたいだぜ」
「見ろよ、あのでけーおっぱい。着痩せするタイプなんだな」
「ケツも、プリッとして引き締まって、そそる形してるな」
ニヤついた笑みを浮かべて、下品な言葉でわたしを視姦しながら品評してくる男子たち。彼らの視線に晒されて、わたしの下腹部にも、淫らな熱が疼いてしまうのを感じる。
「ほら、もたもたしていないて、さっさと全部脱げ。性奴隷に、服など必要ないんだからな」
「は、はい、先生」
わたしは小さく震える手で、背中のブラのホックを外した。肩からするりとブラの肩紐が抜けて、張りのある乳肉を覆っていた布が取り払われる。
ブラとお揃いのショーツも下ろして、おずおずと一方の脚を上げると、つま先を脚口から抜いていく。
「おい、手で隠すんじゃないぞ。お前はここでは性奴隷なんだ。使ってもらうクラスメートたちに、恥ずかしいところは全部見せるんだ」
新野先生に命じられるままに、わたしは頬を羞恥に赤らめたまま、胸と股間を覆っていた手を下ろす。たわわに実った2つの乳房、その頂点でツンと尖った桜色の乳首、一本の陰毛も生えてない天然のパイパンの縦筋を曝け出すと、男子たちから歓声が沸き起こった。
「おお・・・エロい乳してやがる!」
「パイパンかよ!アソコもつるつるじゃねえか!」
舐めるように見つめる男子たちの視線に、白い肌がじりじりと灼かれるように感じてしまう。羞恥心に体を小さく捩らせる仕草が、男性たちの欲情をさらに唆るようだった。
「そこにあるのが、お前の机だ。机の上に、お前の為の首輪があるだろう?ここでは、それを身につけるんだ」
全裸になったところで、新野先生が男子生徒たちが並んで座っている生徒用の机の1つを指差した。指差した先の、最前列で1つだけ空席になっている机の上には、真っ赤な首輪が1つ置かれている。それを手に取って、一瞬動きを止めて躊躇いつつも、急かされる前に自ら首に巻いていく。束の間、固まってしまったのは、首輪に埋め込まれた金色のプレートに、『性奴隷28号』と書かれていたからだった。
(性奴隷28号って・・・それが、わたしの・・・ここでの、わたしの名前、ってこと・・・?)
首輪を巻きつけると、体が熱く火照るのを感じて、悩ましい吐息を漏らしてしまう。
「さあ・・・28号。みんなの前に来て自己紹介するんだ」
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