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01 ちえり・麗華と特別授業
ちえり・麗華と特別授業4
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「いいか、これはちゃんとした授業だ。バイブで責められたくらいで、集中できなくなってしまう情けない性奴隷のお前たちのために、先生たちが、肉棒で授業をしてやろうって言うんだ」
「そんな・・・そんなの・・・」
「分かったら、さっさと準備をしろ、肉便器っ」
わたしは先生に腕を掴まれると、引きずられるように立ち上がらされた。座っていた椅子の上に、べっとりと大きな愛蜜の染みが広がっているのを見て、男子たちが声を上げる。
「すげえな、めちゃくちゃ濡れてんじゃん」
「実はもう、何回かイッてたんじゃねえか?」
興奮した様子の男子生徒たちは、こぞってわたしの腕や肩に手を伸ばすと、机の上に胸をつけるように、体を押さえつけてきた。上半身を机の天板にのせ、わたしは立ったままお尻を突き出すような格好にされてしまう。
わたしの背後に立った若い数学教師は、その間にスーツをすっかり脱ぎ捨てて、全裸になっていた。差し出すように晒されたわたしの美尻を両手で掴み、弾力を確かめるように撫で回してくる。
「そら、今からお前の大好物の生のモノを入れてやるよ」
「あっ、ああ・・・ダメえっ・・・!」
先生は、バイブが抜けないように、腰に巻かれたベルトを外していく。たっぷりと愛蜜を吸って重くなったベルトを取り去ると、アソコとお尻の穴に突き立てられているバイブの柄を握った。
そのまま先生は、2本まとめてバイブを一気に引き抜いてしまう。アソコと直腸の媚肉を巻き込んで、2つの肉穴を掻き回していた淫具が抜き去られる衝撃に、わたしは背を仰け反らせて喘いだ。
「ひぁっ!あああっ!」
バイブを引き抜かれた衝撃だけでも、わたしは軽く絶頂してしまう。細くすらりとした両脚に力があまり入らずに、ふるふると震える。男子たちに上半身を押さえつけられていなければ、きっと机からずり落ちてしまうだろう。
「29号と、30号も、準備は良いようだな」
頭の上から聞こえる先生の声に、わたしは息を乱しながらも、顔を横に向ける。
両隣でも、何人もの男子生徒たちに囲まれたちえりと麗華が、わたしと同じ格好で、机に押さえつけられているのが見えた。腰に巻かれていたベルトを外され、引き抜かれた2本のバイブが床に転がっている。
彼女たちの胎内をずっと責め続けていたバイブは、遠目にも分かるほどの愛蜜でぬらつき、教室の蛍光灯の光を反射して光っていた。視線を移せば、彼女たちが座っていた椅子の上も、びっしょりと濡れて、床にまで滴り落ちるほどになっている。
「ちえりっ・・・麗華っ・・・」
わたしは掠れる声で彼女たちの名前を呼ぶが、返事はなかった。わたしの声が届いていないのか、もしくは、返事をする余裕もないほど、追い込まれているのか。
わたしも、2人と同様か、それ以上に追い込まれている。白い肌は発情して汗ばみ、ほんのりと桜色に色付いている。
痛いほど勃起した乳首はクリップに挟まれたまま、しこり続け、僅かずつだが白いミルクを分泌してしまっている。
そして、股間のクレヴァスはピンク色の肉花弁をはしたなく広げて、小さく開いたままの女の入口をはっきりと曝け出している。そこはまるで男を誘うように、ぬらつく愛蜜を吐き出しながら、ヒクついて蠢いている。
幼さを残す華奢な少女の体に、あまりにも不釣り合いな卑猥さを放つアソコを目の当たりにすれば、どんな男も衝動的に肉棒を突き入れ、犯し、精を注いで、少女のすべてを我が物にしたくなってしまうだろう。それほどの淫猥さだった。
背後の若い数学教師はごくりと生唾を飲んだ。掴んだままの尻肉を左右に広げ、少女の秘裂に猛々しくそそり立った肉棒を挿入していく。
「おおっ・・・!」
「あっ、ああ!」
生身の肉棒が、媚肉を再び押し広げて、わたしの中をいっぱいに満たす。
「ああっ!ダメ、イクうっ・・・!」
先生と深く繋がりあった瞬間、わたしは背中を反らせて、ひときわ大きな声で嬌声を上げた。散々刺激され続けて、絶頂寸前まで高められた媚肉を、熱い男根で擦られて、一気に快楽の頂点へ押し上げられてしまったのだ。
「あああっ!イクうっ!」
「いやっ!あああっ!」
左右からも、ちえりと麗華のはしたない嬌声が、わたしの声に重なって耳に届く。わたし以上に、散々バイブで焦らされ絶頂に耐え続けた彼女たちも、もう限界だったのだ。それぞれ男子たちに背後から貫かれ、いくらもピストンされないうちに、あっさりと絶頂させられてしまったようだった。
机に突っ伏し、果ててしまった2人の様子を見て、男子生徒たちが先生に向かって手を挙げて発言する。
「先生!29号と30号も、授業中にイッたみたいです!」
「そうか。3人とも授業中に、なんてはしたないんだ・・・全員、お仕置きが必要なようだな」
リズミカルな動きでわたしのアソコの中を抉りながら、数学教師は周りの男子生徒たちに声をかける。
「さあ、お前たちも。29号と30号にも、お仕置きをしてやれ」
「はい!」
先生の合図で、周りを取り囲む男子生徒たちも次々に制服を脱ぎ始める。全裸になった男子たちから、次々に裸の少女たちの体にむしゃぶりつくように、愛撫を始めるのだ。
「あっ!ああんっ!ダメっ・・・そんなとこ舐めちゃ・・・」
「いやっ・・・やめてっ・・・ああっ!」
ちえりも麗華も、背後から裸の男子生徒が覆い被さっている。彼女たちのアソコの中に挿入し、激しく腰を動かしているのが見える。その周りにも、幾人もの裸の男子たちがいて、挿入の順番を待ち構えている。その男たちの輪の中心から、響いてくるのは恐怖に慄く悲鳴ではない。快楽に喘ぐ、女の甘い淫声だけだ。
「あっ!あんっ!ああんっ!」
「いやっ・・・だめっ・・・ああん・・・」
2人の痴態に刺激され、わたしも先生に背後から突き上げられて、快感に蜜液を滴らせながら悶えていた。
「ああっ!ああ!先生っ!」
「ふふ、けしからん乳房だな、28号・・・!こんなにでっかくして、ここまで成長するまでに、何人の男たちのザーメンを飲んできたんだ?」
先生はわたしの背中に体を押し付けるように密着すると、脇から手を差し込み、机に押し付けられている左右の乳房を掴んだ。両手で柔らかな乳肉を揉みしだきながら、わたしの首筋に舌を這わせる。
「あっ・・・ああん・・・そんなこと・・・」
「ほら、またアソコが締まったぞ・・・!いやらしい女だ。そんなにザーメンが欲しいか!」
卑猥な言葉に反応して、アソコがひとりでに収縮する。先生の言うとおり、体が男の牡汁を欲しがって、射精を促しているかのようだ。
「おお、いいぞ28号っ!相変わらず、ヤル技術だけは優秀だな!」
そう言うと先生は、今度はわたしの左右の手首を掴んで、自分の方へと引き絞った。わたしは両腕を背中側へまっすぐ伸ばしたまま引っ張られ、お腹だけを机の天板につけて背を反らした格好になる。胸から上が机から浮き上がり、大きな乳房が弾むのと一緒に、乳首につけられたシルバーの飾りが揺れて輝く。
「ああっ・・・先生・・・!」
「さあ、ここからが授業だぞ、28号。今から先生がお前のアソコに出すまで、何回ピストンするか、ちゃんと数えるんだ!」
そう言って先生は馬の手綱を引くようにわたしの両腕を引き付け、腰を一気に突き込んだ。先生の大きな肉棒が奥まで届いて子宮口に当たる衝撃を感じた瞬間、わたしは再び絶頂を迎えてしまっていた。
「ああんっ!イクっ!イッちゃいますぅ!!」
わたしは背中を大きく仰け反らせて絶叫し、その様子を見て、周りで見ている男子たちが歓声を上げる。
「おいおい、またイキやがったぜ!本当に堪え性のないやつだな」
先生は笑いながら本格的な抽送を始める。美尻に先生の腰が打ちつけられ、パンッ、パァンという肉を打つ音が響くと共に、わたしの口からも甘い吐息が漏れてしまう。
「ほら、数えるんだ!今何回だ?」
「ああっ!ああ!さ、30回くらい・・・」
「本当に30回か?適当に言ってるんじゃないだろうな」
艶かしい吐息混じりに、わたしが答えたのを聞いて、先生が腰の動きを止める。そしてわたしの腕を掴んだまま、頭の上から側にいた男子生徒に向かって問いかける。
「ちゃんと数えさせてるからな。おい、今何回だ?」
「はい!45回です、先生!」
「15もずれてるじゃないか!」
先生に奥深くまで肉棒で貫かれたままの格好のわたしに、周りの男子たちからの嘲笑が浴びせかけられる。恥ずかしさに顔を伏せたくても、両腕を後ろに引っ張られ、胸を張るような格好で顔も上げさせられている為に、それもできない。
きゅっと瞼を閉じて、頬をピンク色に染めて恥辱に耐える。だが、そんな辱めにも快感を感じる。いやらしい自分の姿を見られて、欲情した男たちの輪の中心で犯されるのが、気持ちよくてたまらない。
「さあ、もう一度だ・・・数え直しだぞ」
「はい・・・いち、に、さんっ・・・!」
先生の肉棒が再び奥を突き上げ始めると、わたしは切なげに小さく喘ぎながらカウントしていく。男子たちの前で、先生の肉棒にピストンされる回数を数えさせられるなど、本当は顔から火が出るほど恥ずかしい。だが、それがわたしの淫欲を激しく刺激して、発情してしまっているのも、紛れもない事実だ。
「ほらほら、しっかり数えろよ。正解するまで、お仕置きは終わらないからな!」
「はっ、はい・・・!にじゅういち、にじゅうにっ・・・!」
時折、鋭い快感に息を詰まらせつつ、必死に回数を声に出す度に、先生の腰の動きも激しさを増していく。少女の狭いアソコがもたらす強烈な快感に耐えているのか、手首を掴む先生の手にも力が入り、大きなストロークでアソコの中を穿ってくる。出入りを繰り返す肉棒は牡汁と愛蜜にまみれて白く染まり、肉襞がめくれ上がりそうになるほどの摩擦を加えてくる。次第に、数を数えている余裕もなくなり、媚肉からもたらされる快楽だけしか感じられなくなっていく。
「あ!ああっ!あんっ・・・先生っ・・・!」
「カウントはどうした・・・?まったく、どうしようもない淫乱だなお前は」
先生は吐き捨てるように言うと、さらに強く腰を突き出す。子宮口に当たるたび、頭の中に白い閃光が走り、意識が飛びそうになるほど気持ちいい。わたしも、無意識のうちに自分から尻肉を後ろに突き出して、もっとアソコの深い所を抉ってもらおうと、先生の腰に押し付けていた。
「イクっ・・・!またイッちゃう、先生ぇ!アソコイッちゃうっ!」
「アソコがいいのか!ええ?この肉便器がっ!」
「アソコ、いいのっ!先生っ!アソコ気持ちいいのっ!ああっ!イクイクううっ!!」
「じゃあ、イケっ!先生のモノで、イッてみろ!」
そう言うと同時に、先生はひときわ強く腰を打ち付けて、子宮口めがけて深々と肉棒を突き立てた。その刹那、アソコの中で先生の肉棒が大きく脈動するのを感じる。
どくうっ!どくっ!どくんっ!どくっ!
先生はわたしの両腕をぐっと引きつけたまま、腰を2度、3度と打ち付けた。射精した牡汁を、より多量に牝の子宮に送り込み、己の子種を確実に植え付けようとする動きだ。射精しながらもなおも肉棒を突き入れてくる先生の動きを、わたしもまた、絶頂の大波の中で感じ取る。
頭の中は真っ白に染まり、何も考えられないのに、アソコの中で震える肉棒と、粘膜にしみ込んでいく熱い牡汁の感触だけが、はっきりと伝わってくる。すでに反らされている背中をさらに曲げ、卑猥なシルバーのアクセサリーで飾られた乳房を激しく揺らして、わたしは恍惚とした表情を浮かべた。
「ああっ・・・!すごいっ、先生の、せーし、いっぱいっ・・・!」
肉棒を引き抜かれ、掴まれていた腕もやっと解放されると、わたしは机の上に突っ伏して荒い息をつく。絶頂の余韻にひくつく秘口からは、先生の放った牡汁とわたしの愛蜜が混じり合った汚濁がどろりと溢れ出した。
「まったく、数を間違えるどころか、よがって数えられなくなるなんて・・・どれだけ弱いんだよ」
「肉棒突っ込まれたら、すぐ気持ちよくなっちゃう、雑魚だからな。28号は」
周りの男子たちが、ぐったりしたわたしを見てせせら笑う。そして、数学教師と入れ替わりに、背後から近づいてきた男子生徒の1人が、またわたしの尻肉を抱えるように掴んできた。
「だらしない雑魚なアソコには、もっと教育が必要だな」
さっきまでわたしを犯したばかりの数学教師までもが、そんなことを言う。彼はわたしの頭の方へ回り込むと、無造作に黒髪を片手で掴んで、白濁液に塗れた肉棒を口の中に押し込んできた。
わたしの唇や舌を使って、汚れた肉棒を綺麗にしようというのだろう。青臭くもあり、ほのかに酸味も感じる肉棒を味あわされる。本当なら、屈辱感と嫌悪感しか生じない扱いにさえ、被虐の悦びを感じる。かあっと体温が上がってしまう。
「お前たち、28号がちゃんと回数数えられるようになるまで、何回でもしてやれ」
「もちろん。ほら、俺のモノで教育してやるよ」
先生に促され、背後に立った男子先生が、勃起した肉棒を尻肉の谷間に滑り込ませてくる。他の男子たちも、わたしの体を机に押さえつけるついでに、手のひらに肉棒を握らせようと押し付けてくる。
「お願いします、わたしの雑魚なアソコ・・・みんなのモノで、躾けてください・・・」
わたしは数学教師の肉棒を口に咥えたまま、頬を赤らめ、蕩けた上目遣いで見上げた。アソコや手のひらだけではない。口の中にも、男の欲情が欲しくなる。
もっともっと、男たちのいやらしい性欲を注いで欲しい。猛々しく勃起した、固くて熱い肉棒でわたしの体の穴という穴を塞ぎ、掻き回して欲しい気持ちが湧き上がる。
犯されるほど、辱められるほど、より激しく燃え上がる、どす黒い性欲。自分でも、抑えの効かない衝動につき動かされ、わたしは男子たちの肉棒を嬉々として受け入れていった。
「そんな・・・そんなの・・・」
「分かったら、さっさと準備をしろ、肉便器っ」
わたしは先生に腕を掴まれると、引きずられるように立ち上がらされた。座っていた椅子の上に、べっとりと大きな愛蜜の染みが広がっているのを見て、男子たちが声を上げる。
「すげえな、めちゃくちゃ濡れてんじゃん」
「実はもう、何回かイッてたんじゃねえか?」
興奮した様子の男子生徒たちは、こぞってわたしの腕や肩に手を伸ばすと、机の上に胸をつけるように、体を押さえつけてきた。上半身を机の天板にのせ、わたしは立ったままお尻を突き出すような格好にされてしまう。
わたしの背後に立った若い数学教師は、その間にスーツをすっかり脱ぎ捨てて、全裸になっていた。差し出すように晒されたわたしの美尻を両手で掴み、弾力を確かめるように撫で回してくる。
「そら、今からお前の大好物の生のモノを入れてやるよ」
「あっ、ああ・・・ダメえっ・・・!」
先生は、バイブが抜けないように、腰に巻かれたベルトを外していく。たっぷりと愛蜜を吸って重くなったベルトを取り去ると、アソコとお尻の穴に突き立てられているバイブの柄を握った。
そのまま先生は、2本まとめてバイブを一気に引き抜いてしまう。アソコと直腸の媚肉を巻き込んで、2つの肉穴を掻き回していた淫具が抜き去られる衝撃に、わたしは背を仰け反らせて喘いだ。
「ひぁっ!あああっ!」
バイブを引き抜かれた衝撃だけでも、わたしは軽く絶頂してしまう。細くすらりとした両脚に力があまり入らずに、ふるふると震える。男子たちに上半身を押さえつけられていなければ、きっと机からずり落ちてしまうだろう。
「29号と、30号も、準備は良いようだな」
頭の上から聞こえる先生の声に、わたしは息を乱しながらも、顔を横に向ける。
両隣でも、何人もの男子生徒たちに囲まれたちえりと麗華が、わたしと同じ格好で、机に押さえつけられているのが見えた。腰に巻かれていたベルトを外され、引き抜かれた2本のバイブが床に転がっている。
彼女たちの胎内をずっと責め続けていたバイブは、遠目にも分かるほどの愛蜜でぬらつき、教室の蛍光灯の光を反射して光っていた。視線を移せば、彼女たちが座っていた椅子の上も、びっしょりと濡れて、床にまで滴り落ちるほどになっている。
「ちえりっ・・・麗華っ・・・」
わたしは掠れる声で彼女たちの名前を呼ぶが、返事はなかった。わたしの声が届いていないのか、もしくは、返事をする余裕もないほど、追い込まれているのか。
わたしも、2人と同様か、それ以上に追い込まれている。白い肌は発情して汗ばみ、ほんのりと桜色に色付いている。
痛いほど勃起した乳首はクリップに挟まれたまま、しこり続け、僅かずつだが白いミルクを分泌してしまっている。
そして、股間のクレヴァスはピンク色の肉花弁をはしたなく広げて、小さく開いたままの女の入口をはっきりと曝け出している。そこはまるで男を誘うように、ぬらつく愛蜜を吐き出しながら、ヒクついて蠢いている。
幼さを残す華奢な少女の体に、あまりにも不釣り合いな卑猥さを放つアソコを目の当たりにすれば、どんな男も衝動的に肉棒を突き入れ、犯し、精を注いで、少女のすべてを我が物にしたくなってしまうだろう。それほどの淫猥さだった。
背後の若い数学教師はごくりと生唾を飲んだ。掴んだままの尻肉を左右に広げ、少女の秘裂に猛々しくそそり立った肉棒を挿入していく。
「おおっ・・・!」
「あっ、ああ!」
生身の肉棒が、媚肉を再び押し広げて、わたしの中をいっぱいに満たす。
「ああっ!ダメ、イクうっ・・・!」
先生と深く繋がりあった瞬間、わたしは背中を反らせて、ひときわ大きな声で嬌声を上げた。散々刺激され続けて、絶頂寸前まで高められた媚肉を、熱い男根で擦られて、一気に快楽の頂点へ押し上げられてしまったのだ。
「あああっ!イクうっ!」
「いやっ!あああっ!」
左右からも、ちえりと麗華のはしたない嬌声が、わたしの声に重なって耳に届く。わたし以上に、散々バイブで焦らされ絶頂に耐え続けた彼女たちも、もう限界だったのだ。それぞれ男子たちに背後から貫かれ、いくらもピストンされないうちに、あっさりと絶頂させられてしまったようだった。
机に突っ伏し、果ててしまった2人の様子を見て、男子生徒たちが先生に向かって手を挙げて発言する。
「先生!29号と30号も、授業中にイッたみたいです!」
「そうか。3人とも授業中に、なんてはしたないんだ・・・全員、お仕置きが必要なようだな」
リズミカルな動きでわたしのアソコの中を抉りながら、数学教師は周りの男子生徒たちに声をかける。
「さあ、お前たちも。29号と30号にも、お仕置きをしてやれ」
「はい!」
先生の合図で、周りを取り囲む男子生徒たちも次々に制服を脱ぎ始める。全裸になった男子たちから、次々に裸の少女たちの体にむしゃぶりつくように、愛撫を始めるのだ。
「あっ!ああんっ!ダメっ・・・そんなとこ舐めちゃ・・・」
「いやっ・・・やめてっ・・・ああっ!」
ちえりも麗華も、背後から裸の男子生徒が覆い被さっている。彼女たちのアソコの中に挿入し、激しく腰を動かしているのが見える。その周りにも、幾人もの裸の男子たちがいて、挿入の順番を待ち構えている。その男たちの輪の中心から、響いてくるのは恐怖に慄く悲鳴ではない。快楽に喘ぐ、女の甘い淫声だけだ。
「あっ!あんっ!ああんっ!」
「いやっ・・・だめっ・・・ああん・・・」
2人の痴態に刺激され、わたしも先生に背後から突き上げられて、快感に蜜液を滴らせながら悶えていた。
「ああっ!ああ!先生っ!」
「ふふ、けしからん乳房だな、28号・・・!こんなにでっかくして、ここまで成長するまでに、何人の男たちのザーメンを飲んできたんだ?」
先生はわたしの背中に体を押し付けるように密着すると、脇から手を差し込み、机に押し付けられている左右の乳房を掴んだ。両手で柔らかな乳肉を揉みしだきながら、わたしの首筋に舌を這わせる。
「あっ・・・ああん・・・そんなこと・・・」
「ほら、またアソコが締まったぞ・・・!いやらしい女だ。そんなにザーメンが欲しいか!」
卑猥な言葉に反応して、アソコがひとりでに収縮する。先生の言うとおり、体が男の牡汁を欲しがって、射精を促しているかのようだ。
「おお、いいぞ28号っ!相変わらず、ヤル技術だけは優秀だな!」
そう言うと先生は、今度はわたしの左右の手首を掴んで、自分の方へと引き絞った。わたしは両腕を背中側へまっすぐ伸ばしたまま引っ張られ、お腹だけを机の天板につけて背を反らした格好になる。胸から上が机から浮き上がり、大きな乳房が弾むのと一緒に、乳首につけられたシルバーの飾りが揺れて輝く。
「ああっ・・・先生・・・!」
「さあ、ここからが授業だぞ、28号。今から先生がお前のアソコに出すまで、何回ピストンするか、ちゃんと数えるんだ!」
そう言って先生は馬の手綱を引くようにわたしの両腕を引き付け、腰を一気に突き込んだ。先生の大きな肉棒が奥まで届いて子宮口に当たる衝撃を感じた瞬間、わたしは再び絶頂を迎えてしまっていた。
「ああんっ!イクっ!イッちゃいますぅ!!」
わたしは背中を大きく仰け反らせて絶叫し、その様子を見て、周りで見ている男子たちが歓声を上げる。
「おいおい、またイキやがったぜ!本当に堪え性のないやつだな」
先生は笑いながら本格的な抽送を始める。美尻に先生の腰が打ちつけられ、パンッ、パァンという肉を打つ音が響くと共に、わたしの口からも甘い吐息が漏れてしまう。
「ほら、数えるんだ!今何回だ?」
「ああっ!ああ!さ、30回くらい・・・」
「本当に30回か?適当に言ってるんじゃないだろうな」
艶かしい吐息混じりに、わたしが答えたのを聞いて、先生が腰の動きを止める。そしてわたしの腕を掴んだまま、頭の上から側にいた男子生徒に向かって問いかける。
「ちゃんと数えさせてるからな。おい、今何回だ?」
「はい!45回です、先生!」
「15もずれてるじゃないか!」
先生に奥深くまで肉棒で貫かれたままの格好のわたしに、周りの男子たちからの嘲笑が浴びせかけられる。恥ずかしさに顔を伏せたくても、両腕を後ろに引っ張られ、胸を張るような格好で顔も上げさせられている為に、それもできない。
きゅっと瞼を閉じて、頬をピンク色に染めて恥辱に耐える。だが、そんな辱めにも快感を感じる。いやらしい自分の姿を見られて、欲情した男たちの輪の中心で犯されるのが、気持ちよくてたまらない。
「さあ、もう一度だ・・・数え直しだぞ」
「はい・・・いち、に、さんっ・・・!」
先生の肉棒が再び奥を突き上げ始めると、わたしは切なげに小さく喘ぎながらカウントしていく。男子たちの前で、先生の肉棒にピストンされる回数を数えさせられるなど、本当は顔から火が出るほど恥ずかしい。だが、それがわたしの淫欲を激しく刺激して、発情してしまっているのも、紛れもない事実だ。
「ほらほら、しっかり数えろよ。正解するまで、お仕置きは終わらないからな!」
「はっ、はい・・・!にじゅういち、にじゅうにっ・・・!」
時折、鋭い快感に息を詰まらせつつ、必死に回数を声に出す度に、先生の腰の動きも激しさを増していく。少女の狭いアソコがもたらす強烈な快感に耐えているのか、手首を掴む先生の手にも力が入り、大きなストロークでアソコの中を穿ってくる。出入りを繰り返す肉棒は牡汁と愛蜜にまみれて白く染まり、肉襞がめくれ上がりそうになるほどの摩擦を加えてくる。次第に、数を数えている余裕もなくなり、媚肉からもたらされる快楽だけしか感じられなくなっていく。
「あ!ああっ!あんっ・・・先生っ・・・!」
「カウントはどうした・・・?まったく、どうしようもない淫乱だなお前は」
先生は吐き捨てるように言うと、さらに強く腰を突き出す。子宮口に当たるたび、頭の中に白い閃光が走り、意識が飛びそうになるほど気持ちいい。わたしも、無意識のうちに自分から尻肉を後ろに突き出して、もっとアソコの深い所を抉ってもらおうと、先生の腰に押し付けていた。
「イクっ・・・!またイッちゃう、先生ぇ!アソコイッちゃうっ!」
「アソコがいいのか!ええ?この肉便器がっ!」
「アソコ、いいのっ!先生っ!アソコ気持ちいいのっ!ああっ!イクイクううっ!!」
「じゃあ、イケっ!先生のモノで、イッてみろ!」
そう言うと同時に、先生はひときわ強く腰を打ち付けて、子宮口めがけて深々と肉棒を突き立てた。その刹那、アソコの中で先生の肉棒が大きく脈動するのを感じる。
どくうっ!どくっ!どくんっ!どくっ!
先生はわたしの両腕をぐっと引きつけたまま、腰を2度、3度と打ち付けた。射精した牡汁を、より多量に牝の子宮に送り込み、己の子種を確実に植え付けようとする動きだ。射精しながらもなおも肉棒を突き入れてくる先生の動きを、わたしもまた、絶頂の大波の中で感じ取る。
頭の中は真っ白に染まり、何も考えられないのに、アソコの中で震える肉棒と、粘膜にしみ込んでいく熱い牡汁の感触だけが、はっきりと伝わってくる。すでに反らされている背中をさらに曲げ、卑猥なシルバーのアクセサリーで飾られた乳房を激しく揺らして、わたしは恍惚とした表情を浮かべた。
「ああっ・・・!すごいっ、先生の、せーし、いっぱいっ・・・!」
肉棒を引き抜かれ、掴まれていた腕もやっと解放されると、わたしは机の上に突っ伏して荒い息をつく。絶頂の余韻にひくつく秘口からは、先生の放った牡汁とわたしの愛蜜が混じり合った汚濁がどろりと溢れ出した。
「まったく、数を間違えるどころか、よがって数えられなくなるなんて・・・どれだけ弱いんだよ」
「肉棒突っ込まれたら、すぐ気持ちよくなっちゃう、雑魚だからな。28号は」
周りの男子たちが、ぐったりしたわたしを見てせせら笑う。そして、数学教師と入れ替わりに、背後から近づいてきた男子生徒の1人が、またわたしの尻肉を抱えるように掴んできた。
「だらしない雑魚なアソコには、もっと教育が必要だな」
さっきまでわたしを犯したばかりの数学教師までもが、そんなことを言う。彼はわたしの頭の方へ回り込むと、無造作に黒髪を片手で掴んで、白濁液に塗れた肉棒を口の中に押し込んできた。
わたしの唇や舌を使って、汚れた肉棒を綺麗にしようというのだろう。青臭くもあり、ほのかに酸味も感じる肉棒を味あわされる。本当なら、屈辱感と嫌悪感しか生じない扱いにさえ、被虐の悦びを感じる。かあっと体温が上がってしまう。
「お前たち、28号がちゃんと回数数えられるようになるまで、何回でもしてやれ」
「もちろん。ほら、俺のモノで教育してやるよ」
先生に促され、背後に立った男子先生が、勃起した肉棒を尻肉の谷間に滑り込ませてくる。他の男子たちも、わたしの体を机に押さえつけるついでに、手のひらに肉棒を握らせようと押し付けてくる。
「お願いします、わたしの雑魚なアソコ・・・みんなのモノで、躾けてください・・・」
わたしは数学教師の肉棒を口に咥えたまま、頬を赤らめ、蕩けた上目遣いで見上げた。アソコや手のひらだけではない。口の中にも、男の欲情が欲しくなる。
もっともっと、男たちのいやらしい性欲を注いで欲しい。猛々しく勃起した、固くて熱い肉棒でわたしの体の穴という穴を塞ぎ、掻き回して欲しい気持ちが湧き上がる。
犯されるほど、辱められるほど、より激しく燃え上がる、どす黒い性欲。自分でも、抑えの効かない衝動につき動かされ、わたしは男子たちの肉棒を嬉々として受け入れていった。
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