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01 ちえり・麗華と特別授業
ちえり・麗華と特別授業7
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4時間目の授業中も、わたしたち3人は先生と、30人以上の男子生徒たちに散々犯された。特に、自分たちから求めてしまった以上、これまでも遠慮などなかった男子たちは、さらに輪をかけて執拗に瑞々しい美少女たちの体に群がって、思う存分快楽を貪った。
昼休みには、男子トイレの小便器に座らされ、いつも通りに性処理をさせられた。数人の男子生徒には、本当に尿も浴びせられ、飲まされたりもした。
だが、そんな被虐の扱いにも、わたしは恍惚として悦びを露わにし、受け止めていった。
午後の授業時間になっても、3人の美しい性奴隷たちを前にした、性欲旺盛な若い獣たちの欲情はおさまらない。先生も一緒になり、授業そっちのけで性処理の続きを要求してきた。蛍光灯の灯りに照らされた地下の教室は、異様なまでの熱気と濃密な男女の淫臭に包まれていた。
「あんっ!あん!あっ、あっ!」
「しっかし、本当にヤルのが好きだな、28号は。オレの方が残らず搾り取られちまいそうだよ」
烏丸くんが裸のまま、生徒用の椅子に腰を下ろしている。わたしは、彼と顔を向かい合わせに、椅子に座った烏丸くんの腰に跨っていた。
すでに教室にいる男子たち全員の肉棒に、最低でも1度以上は貫かれたアソコには、深々と烏丸くんの肉棒が埋められている。
彼が、わたしを犯すのも今日だけでもう3度目のはずだ。午前中の間にアソコに1度、口にも1度、射精されている。それに、ちえりや麗華ともしているはずだから、彼が射精した回数は3回か4回、もしくはそれ以上のはずだ。
それなのに、烏丸くんの肉棒はまだ大きく膨らんでいる。周りの男子たちも同様だった。射精していったんは萎えても、若く性欲の強い牡たちは、少し時間が経てばまたすぐに回復してくる。
「かっ、烏丸くんのもっ、すごいっ!すごくいいです、ああっ!」
「オレのモノが、そんなに好きか?」
「うんっ、好きっ・・・好き・・・」
わたしは烏丸くんの背に両腕を回し、しがみつきながら腰をくねらせるように動かしていた。烏丸くんの方は、わたしの細腰を背中側から支えて肉棒が抜けないようにして、わたしの動きに身を任せている。一見すれば、まるでわたしの方から、男の人を犯しにかかっているように見える。
だが、実際のところは、そうしろと先生に命じられてしている行為だ。Sレッスンの授業も午後に入って、わたしたちはより自分から能動的に動いて、性奉仕するように命じられていた。
だが、わたしはもちろん、ちえりや麗華まで、男たちの肉棒の虜にされつつある今では、どす黒い淫欲に呑まれて、自分を失ってしまいそうになる。
以前から感じていたような、激しい性衝動が強まっている。友人の2人の少女たちが破滅の道を辿ろうとも、一緒にどこまでも深い淫欲の奈落へと堕ちていきたい欲求までもが加わって、わたしをつき動かす。
(わたし・・・おかしくなってる・・・また、肉棒のことしか・・・気持ちいいことしか、考えられなくなってる・・・)
烏丸くんの隣には、裸のまま椅子に座っている先輩の男子たちが、手で自らの勃起を扱きながら、順番を待っている。わたしはまるで渡り鳥のように、1人の肉棒を射精させたら、また次の肉棒へと、順番にアソコに挿入させては牡汁を搾り取っていくのだ。
「あっ、あ!烏丸くんっ・・・気持ちいい?」
「ああ、気持ちいいぜ。またいきそうだ・・・」
肉棒を根元から包み込み、熱く締め付ける少女の媚肉の心地よさに、烏丸くんがやや余裕のない声で答える。
「早くこっちもしろよ、28号」
「そうだぜ。いつまでも烏丸とばかり、楽しんでるんじゃねえよ」
順番待ちをしている先輩の男子たちが、烏丸くんとの肉交を横目に見て、苛立った声を上げる。
「はっ、はい・・・ごめんなさい、今しますから・・・」
わたしは烏丸くんの口に唇を押し当て、自分から舌を入れて、彼の口内までも舌で愛撫した。口の粘膜も心地よく絡め合って、烏丸くんに快感を送り込む。
同時にアソコをきゅっと締め付けて、腰を上下左右に激しく使った。自分から烏丸くんの肉棒に股間をぶつけるように腰を動かす。女の子の側から、キスを迫りいやらしい腰の動きを繰り返す様はあまりに扇状的だ。まるで痴女そのものと言ってもいい。
烏丸くんも耐えかねたのか、腰を掴む手に力を入れて、下から腰を突き上げるように使い出す。わたしの体は上下に弾み、体重も加わって肉棒が奥深く入り込む。今日だけでも、何度味わったか知れない、体の芯に響く快感が体を駆け抜ける。
「ああっ!ああ!それダメっ!ああっ・・・!」
「うぅ、おお!出すぞ、28号っ・・・」
「うんっ、出して・・・!烏丸くんのせーし、わたしのアソコにいっぱい出してっ!」
どぴゅっ!どぴゅ!どぴゅうっ!
奥に新鮮な牡汁が迸る。わたしは体の1番深い場所に迸る牡の欲望汁の衝撃に、背を仰け反らせた。
「あっ!ああ!イクうっ!イクううっ!」
体の奥に熱い牡汁が染み込んでいく充足感に、わたしもまた絶頂を極めてしまう。腰が跳ね上がるように震えて、全身が肉の悦びに捩れる。
だが、発情に火照った体はいっこうに収まらない。朝から何度も絶頂を繰り返し、男子たちに性欲を注がれるほど、体は満足するどころか熱くなる一方で、ますます淫欲の炎は激しく燃え上がってしまうのだ。
「はぁはぁ・・・はぁ・・・っ」
烏丸くんが射精を終えると、わたしはゆっくりと余韻を味わう間もないうちに、肉棒を引き抜いた。震える足でよろめきそうになりつつも、すぐに隣の椅子に座った先輩の男子に近寄り、彼の肩に左右の手を乗せる。
椅子に座っている先輩の男子が、待ちかねたとばかりにわたしの細腰を掴んで引き寄せた。わたしはほっそりした脚を、下品にガニ股に開いて、先輩男子の腰の上に跨っていく。
わたしの秘裂の真下に、先輩の赤黒い肉棒が勃起して天を仰いでいる。烏丸くんや、それ以前に注ぎ込まれた牡汁が、どろりと垂れて先輩の亀頭を汚した。
「散々待たせやがって。ほら、さっさと自分でぶち込めよ」
「は、はい・・・」
わたしは先輩の両肩に手を置いたまま、脚を大きく広げた格好で腰を落とした。秘裂を狙った先輩の肉棒が、腫れてピンク色を濃くした秘口に突き刺さる。
「あはあん・・・っ!」
烏丸くんの陰茎が、他の男子と比べて特別小さい訳ではないが、先輩の肉棒は、烏丸くんのモノよりさらに太くて長かった。一段と大きな異物に体を開かれ、わたしは体を仰け反らせて悶えた。
「エロい声で鳴くじゃねえか。どうだ、オレのモノは?」
「あっ、いいっ・・・!いいですっ!先輩のっ・・・!」
体内を巡る愉悦を口にした通りに、媚肉はすぐに挿入された肉棒に吸いついて、新たな愛蜜を絡みつかせていた。アソコの奥まで熱い肉棒でいっぱいに満たされると、わたしの腰は勝手に円を描くようにうねり出す。媚肉でしっかりと肉棒を締め付け、白い美尻を振るように動かすと、華奢な体には不釣り合いなほどたわわに実った乳房が、先輩の男子の目の前でふるふると揺れる。
「あっ!あ、ああんっ!んっ、あっ!」
「お、おうっ・・・!いいぜ、上手いじゃねえか。さすが、性奴隷のお勉強には熱心だな!」
「あっ!あ、ありがとうございますっ・・・!先輩の、気持ちよくなってくれて、嬉しいです・・・」
「へへっ、じゃあ、ご褒美をやらないとな」
そう言うと先輩男子は少し背中を丸めると、腰を押さえつけていた手を、背中の方に移動させて、わたしの上半身を引き寄せた。ちょうどわたしの胸の谷間に、先輩の頭を埋める格好になる。
そのまま先輩は、わたしの一方の乳首に唇を吸いつけた。酷く固くなって勃起していたピンク色の肉突起を口に咥えて吸い上げてくる。勢いよく乳首を吸われると、体は赤ちゃんに吸われていると思うのか、自ずと真っ白な母乳を分泌してしまう。母乳が乳腺を走り抜けて溢れ出すだけでも、乳房に甘い心地よさが生じる。
「あ、ああっ!先輩っ・・・!」
「おっぱい、吸われるの好きだろ?」
「は、はい・・・好きですっ・・・」
本来なら赤ちゃんにあげるはずの母乳も、今や性奴隷の少女の淫猥さを引き立てるものでしかない。先輩の男子に授乳している気分になって、わたしは恥ずかしさに顔が熱くなる。
「勉強熱心なのは感心だな、28号」
いつの間にか、わたしの側に新野先生が近寄っていた。午後の授業は、新野先生の担当だったのだ。本来なら社会科の教師の彼だが、今はすべて性奉仕の実技の訓練という時間割になっている。
すでに服を脱ぎ、全裸になっている先生は、わたしの側に近寄ると手を伸ばして、わたしが腰を揺する度に揺れている尻肉を手でひと撫でした。
「あっ、んっ、先生っ・・・」
「じゃあ先生も、お前の訓練の成果を試させてもらおうか」
そう言って、先生は背後から、お尻の肉を両手で掴んだ。
当然、先輩男子の上で腰を振っている自分からは見えないが、左右に開かれていく尻肉の感触は分かる。ひんやりした冷気が、改めて晒された牡汁濡れのお尻の穴に触れる。
「尻を使うぞ」
「あっ!あんっ!くっ、下さい・・・お尻にも、先生の・・・」
すぐにお尻の穴に亀頭が押し付けられる感触があった。背後にいる新野先生が腰を突き出すと、熱くて固い肉棒に、狭くなっている直腸が押し広げられていく。だが、再三肉棒を受け入れた尻穴は、スムーズに先生のモノも飲み込んでいった。
「あ、んああ・・・っ!すごいっ!」
アソコの中には目の前の先輩男子の肉棒も入っていて、相変わらず腰を突き上げている。肉棒の先が子宮口に当たって、重い快感が響く。
その上、直腸側からも、薄い肉壁越しに肉棒の先で子宮口を責め立てられる。乳房からも、アソコからも、直腸からも快感を送り込まれると、わたしはたまらず、艶やかな黒髪を振り乱してひときわ大きな嬌声をあげた。
「んっ!ああ!んあああっ!これ好きっ!先生と、先輩ので、わたしのなかがいっぱいになってます!」
「そうかよ!どっちのモノが、いいんだ?」
「そっ、そんなの分からないっ!どっちも、どっちもすごく気持ちいいですっ!」
「どっちもか!この欲張りな肉便器めっ!」
先輩男子の顔が胸から、新野先生の胸が背中から、わたしの線の細い体を挟み込んでぎゅっと圧迫する。熱くなった2人の男たちの体温と共に牡たちの激しい欲情が伝わり、乳房からも、アソコからも、お尻の穴からも巻き起こる快感に、わたしはますます溺れていく。腰から下が無くなってしまいそうな勢いで、それぞれに突き入れられる肉棒が愛おしくさえ感じて、わたしも腰を揺らしながら受けとめる。
もっと深く繋がって、わたしの内側を思い切り掻き回して欲しい。
もっと奥まで肉棒で突いて欲しい。
もっとわたしの頭の中を、肉棒でいっぱいにして欲しい。
そんな破滅的な願望に応えるように、先輩男子と新野先生は息を荒げて肉棒をさらに激しく突き込んでくる。滑った媚肉に包まれて、さらにわたしの中で固くなっていく肉棒の動きは、牡汁とわたし自身の愛蜜や腸液がまとわりついて円滑に動く。耐え難い肉の悦びの波が次から次へと押し寄せて、わたしの淫欲の黒炎を燃え上がらせる。
「いいっ!んああっ!いいっ!イッちゃうっ!」
「おらっ!イケよっ!大好きなモノで、またイケっ!」
「ああ!ああ!イクうっ!イクイクううっ!!」
前後から男たちの体に挟み込まれたほっそりとした体を痙攣させ、わたしは再び絶頂を迎えてしまう。肉棒を咥えこんだ肉穴から愛蜜と腸液の飛沫を飛び散らせ、艶やかな声で隠し立てできない快感を叫ぶ。
ぶしゃあっ!ぶしゃっ!
今日だけで、何度目か分からない潮が噴き上がって、熱い飛沫を飛び散らせる。わたしや先輩男子のお腹はもちろん、椅子や床までびしょ濡れにしていく。
そして次の瞬間、アソコの中と直腸に押し込められた肉棒が脈打つ。2つの肉穴の奥に、熱い粘液の塊が注ぎ込まれる感覚が広がった。
びゅるっ!びゅくっ!びゅうっ!
どぴゅどぴゅっ!びゅくっ!
「あああっ!出てるうっ!アソコと、お尻に出てるうっ!」
絶頂と同時にアソコとお尻の穴が強く収縮し、2つの男アソコを強く締め付ける。その刺激で、先輩男子も、新野先生も耐え切れずに射精した。熱い牡汁が子宮を、直腸を満たしていく感覚に、わたしは牝の欲望が満たされていくのを感じ、体を震わせる。
やがて肉棒が引き抜かれると、秘口とお尻の穴から一度に大量の牡汁が溢れ出し、床の上に新たな白濁の水溜まりを作った。
わたしの足元だけではない。朝から教室内で休みなく犯され続けた証拠の白い粘液は、一部は乾いて糊のようになってしまったものの、あちこちの床や机に残っている。わたしの股間から太もも、お尻にかけても、泡だった真っ白な粘液で覆われていた。顔にも、髪にも、男たちの牡汁や、唾液を擦り付けられた痕跡が残る。
牡と牝の恥ずかしい体液を纏い、教室内に撒き散らして、男たちの肉欲を煽る少女の裸体。それを前にして、男たちは射精したはずの肉棒をなおも立ち上がらせていく。まだまだ椅子に座って、わたしが跨ってくるのを待っている男子たちがいるのだ。
「28号、次はこっちに来いよ」
「おい、次は俺だぜ!」
「いや、俺が先だろ!」
わたしを犯す順番を巡って口論になり、男子生徒たちは若干殺伐とした空気になる。
「慌てないで・・・3人とも、いっぺんにしますから・・・」
わたしがふらつく足どりで、次の男子生徒の座っている椅子に近づくと、左右から2人の男子たちが近寄ってきた。
椅子に座った男子生徒の股間から突き出し、天を仰ぐ肉棒をうっとりと見つめる。恥じらうことも忘れたように、男の腰の上に跨って、肉竿に手を添えて自らの秘口へと誘導すると、狙って腰を落としていく。
「ああっ!ああ!アソコに入ってくる!」
わたしは左右の男子たちの肉棒を両手でそれぞれ掴み、扱きながら、椅子に座った男子の上で腰を揺すり始める。白濁の粘液に塗れた尻肉が震え、肉棒がアソコに出入りするたびに淫汁の飛沫を飛ばす。いっこうに終わりの見えない快楽をまた貪り合う。
「ああん!ああ!もっとあたしのアソコ突いてっ!」
「イッちゃう!私、またイッちゃうわ!」
ちえりと麗華もまた、わたしと同じように次々に椅子に座った男子たちの上に跨って、腰を振っていた。
2人とも、何人もの男子生徒たちの上に跨って腰を振り、何発もアソコの中で射精されて、ふらふらになっているのに、なおも男子たちは、執拗に2人を、責め続ける。だが、そんな2人の様子は、わたしには分からない。
わたしたち3人はいつしか横一列に並んで椅子に座った男子生徒たちの腰の上に跨り、対面座位のような形で男子生徒たちの上で腰を振っていた。だが、お互いのことは視界に入っていても、気に掛ける余裕はない。ただ、目の前の男子にしがみつき、アソコを満たす肉棒を締め付けて、一心不乱に腰をくねらせるだけだ。
「いいぜ、熱心じゃねえか、28号」
「肉棒が欲しいんだろ?俺のも扱かせてやるよ」
わたしの左右からも、再三にわたって男子生徒たちが肉棒を突きつけてきた。わたしは答える代わりに差し出された肉棒に手を伸ばして、握りこむと腕を上下に動かしていく。アソコの内壁を擦られる快感に震えながら、わたしも腰を振り、細い両腕を動かす。男子生徒たちの性欲処理のために、手も秘口も使って、ひたすらに奉仕していく。目の前の男子たちを射精させれば、またすぐ次の男子が待っている。休む間もなく、ひたすらに牡汁を搾り取る行為を続けていく。
これが、性奴隷なのだ。わたしたちは、男の人の肉棒を扱き、射精させるためだけの肉の道具なのだ。
(気持ちいい・・・!気持ちいいっ・・・!)
男たちの肉欲のままに、思う存分体を弄ばれ、牡汁の排泄用具にされるのがたまらなく興奮して気持ちいい。この被虐と背徳の快感こそ、わたしの世界のすべてだ。わたしは、やっぱり性奴隷そのものなのだと実感する。
「あっ!あん!ああっ!ああんっ!だめぇっ!」
「ああ、あん!あっ、あ、あっ!あん!イクぅうっ!」
「あっ!んっ!あんっ!イッちゃう!イクイクうっ!」
そして、今やちえりと麗華までも、わたしと同じ性奴隷に堕ちようとしている。友人すらも巻き込んで一緒に堕落していく現実が、わたしの罪悪感をさらに刺激して昂らせていた。
もう何度も絶頂を迎えていて、体力の限界が近いようなのに、3人の性奴隷たちは男子たちの上に跨ったまま、深く肉棒を咥えこみ、尻を振って淫らなダンスを踊る。男子たちも全員、何度も射精しているはずなのに、淫らな熱狂はいつまでも冷めず、肉棒を勃起させていた。
「ああぁっ!んっ、またアソコの中(なか)にっ・・・あっ!ああ!」
もう何回目になるかわからないアソコの中射精を受ける。大量に打ち放たれた牡汁が、子宮を満たしていく感覚に、わたしはまた肢体を痙攣させて、甘い声色で悦びを口にする。同時にちえりと麗華も、今一度の絶頂を迎えたようだった。
「ああっ!ああ!またイッちゃう!イッちゃううっ!」
「もうっ、無理ぃ・・・!アソコ、壊れちゃうっ!」
3人とも発情した体を抑えられず、はしたない言葉で快感を叫んだ。それでもなお、桃色に色づいた肌に汗を滲ませ、肩で息をして、男に乳房を押し付けて媚びるように体を摺り寄せ、肉棒を媚肉で咥えこんで腰を振る。そんなわたしたちを見て、男子生徒たちは愉快そうに笑っている。
「最高だぜ、この肉便器どもはよ」
「金玉が空になるまで、まだまだ犯してやるからな」
そう言って男子生徒たちは、さらにわたしやちえりに麗華を便器のように扱い、ひたすら、欲望の牡汁を流し込み続けた。
昼休みには、男子トイレの小便器に座らされ、いつも通りに性処理をさせられた。数人の男子生徒には、本当に尿も浴びせられ、飲まされたりもした。
だが、そんな被虐の扱いにも、わたしは恍惚として悦びを露わにし、受け止めていった。
午後の授業時間になっても、3人の美しい性奴隷たちを前にした、性欲旺盛な若い獣たちの欲情はおさまらない。先生も一緒になり、授業そっちのけで性処理の続きを要求してきた。蛍光灯の灯りに照らされた地下の教室は、異様なまでの熱気と濃密な男女の淫臭に包まれていた。
「あんっ!あん!あっ、あっ!」
「しっかし、本当にヤルのが好きだな、28号は。オレの方が残らず搾り取られちまいそうだよ」
烏丸くんが裸のまま、生徒用の椅子に腰を下ろしている。わたしは、彼と顔を向かい合わせに、椅子に座った烏丸くんの腰に跨っていた。
すでに教室にいる男子たち全員の肉棒に、最低でも1度以上は貫かれたアソコには、深々と烏丸くんの肉棒が埋められている。
彼が、わたしを犯すのも今日だけでもう3度目のはずだ。午前中の間にアソコに1度、口にも1度、射精されている。それに、ちえりや麗華ともしているはずだから、彼が射精した回数は3回か4回、もしくはそれ以上のはずだ。
それなのに、烏丸くんの肉棒はまだ大きく膨らんでいる。周りの男子たちも同様だった。射精していったんは萎えても、若く性欲の強い牡たちは、少し時間が経てばまたすぐに回復してくる。
「かっ、烏丸くんのもっ、すごいっ!すごくいいです、ああっ!」
「オレのモノが、そんなに好きか?」
「うんっ、好きっ・・・好き・・・」
わたしは烏丸くんの背に両腕を回し、しがみつきながら腰をくねらせるように動かしていた。烏丸くんの方は、わたしの細腰を背中側から支えて肉棒が抜けないようにして、わたしの動きに身を任せている。一見すれば、まるでわたしの方から、男の人を犯しにかかっているように見える。
だが、実際のところは、そうしろと先生に命じられてしている行為だ。Sレッスンの授業も午後に入って、わたしたちはより自分から能動的に動いて、性奉仕するように命じられていた。
だが、わたしはもちろん、ちえりや麗華まで、男たちの肉棒の虜にされつつある今では、どす黒い淫欲に呑まれて、自分を失ってしまいそうになる。
以前から感じていたような、激しい性衝動が強まっている。友人の2人の少女たちが破滅の道を辿ろうとも、一緒にどこまでも深い淫欲の奈落へと堕ちていきたい欲求までもが加わって、わたしをつき動かす。
(わたし・・・おかしくなってる・・・また、肉棒のことしか・・・気持ちいいことしか、考えられなくなってる・・・)
烏丸くんの隣には、裸のまま椅子に座っている先輩の男子たちが、手で自らの勃起を扱きながら、順番を待っている。わたしはまるで渡り鳥のように、1人の肉棒を射精させたら、また次の肉棒へと、順番にアソコに挿入させては牡汁を搾り取っていくのだ。
「あっ、あ!烏丸くんっ・・・気持ちいい?」
「ああ、気持ちいいぜ。またいきそうだ・・・」
肉棒を根元から包み込み、熱く締め付ける少女の媚肉の心地よさに、烏丸くんがやや余裕のない声で答える。
「早くこっちもしろよ、28号」
「そうだぜ。いつまでも烏丸とばかり、楽しんでるんじゃねえよ」
順番待ちをしている先輩の男子たちが、烏丸くんとの肉交を横目に見て、苛立った声を上げる。
「はっ、はい・・・ごめんなさい、今しますから・・・」
わたしは烏丸くんの口に唇を押し当て、自分から舌を入れて、彼の口内までも舌で愛撫した。口の粘膜も心地よく絡め合って、烏丸くんに快感を送り込む。
同時にアソコをきゅっと締め付けて、腰を上下左右に激しく使った。自分から烏丸くんの肉棒に股間をぶつけるように腰を動かす。女の子の側から、キスを迫りいやらしい腰の動きを繰り返す様はあまりに扇状的だ。まるで痴女そのものと言ってもいい。
烏丸くんも耐えかねたのか、腰を掴む手に力を入れて、下から腰を突き上げるように使い出す。わたしの体は上下に弾み、体重も加わって肉棒が奥深く入り込む。今日だけでも、何度味わったか知れない、体の芯に響く快感が体を駆け抜ける。
「ああっ!ああ!それダメっ!ああっ・・・!」
「うぅ、おお!出すぞ、28号っ・・・」
「うんっ、出して・・・!烏丸くんのせーし、わたしのアソコにいっぱい出してっ!」
どぴゅっ!どぴゅ!どぴゅうっ!
奥に新鮮な牡汁が迸る。わたしは体の1番深い場所に迸る牡の欲望汁の衝撃に、背を仰け反らせた。
「あっ!ああ!イクうっ!イクううっ!」
体の奥に熱い牡汁が染み込んでいく充足感に、わたしもまた絶頂を極めてしまう。腰が跳ね上がるように震えて、全身が肉の悦びに捩れる。
だが、発情に火照った体はいっこうに収まらない。朝から何度も絶頂を繰り返し、男子たちに性欲を注がれるほど、体は満足するどころか熱くなる一方で、ますます淫欲の炎は激しく燃え上がってしまうのだ。
「はぁはぁ・・・はぁ・・・っ」
烏丸くんが射精を終えると、わたしはゆっくりと余韻を味わう間もないうちに、肉棒を引き抜いた。震える足でよろめきそうになりつつも、すぐに隣の椅子に座った先輩の男子に近寄り、彼の肩に左右の手を乗せる。
椅子に座っている先輩の男子が、待ちかねたとばかりにわたしの細腰を掴んで引き寄せた。わたしはほっそりした脚を、下品にガニ股に開いて、先輩男子の腰の上に跨っていく。
わたしの秘裂の真下に、先輩の赤黒い肉棒が勃起して天を仰いでいる。烏丸くんや、それ以前に注ぎ込まれた牡汁が、どろりと垂れて先輩の亀頭を汚した。
「散々待たせやがって。ほら、さっさと自分でぶち込めよ」
「は、はい・・・」
わたしは先輩の両肩に手を置いたまま、脚を大きく広げた格好で腰を落とした。秘裂を狙った先輩の肉棒が、腫れてピンク色を濃くした秘口に突き刺さる。
「あはあん・・・っ!」
烏丸くんの陰茎が、他の男子と比べて特別小さい訳ではないが、先輩の肉棒は、烏丸くんのモノよりさらに太くて長かった。一段と大きな異物に体を開かれ、わたしは体を仰け反らせて悶えた。
「エロい声で鳴くじゃねえか。どうだ、オレのモノは?」
「あっ、いいっ・・・!いいですっ!先輩のっ・・・!」
体内を巡る愉悦を口にした通りに、媚肉はすぐに挿入された肉棒に吸いついて、新たな愛蜜を絡みつかせていた。アソコの奥まで熱い肉棒でいっぱいに満たされると、わたしの腰は勝手に円を描くようにうねり出す。媚肉でしっかりと肉棒を締め付け、白い美尻を振るように動かすと、華奢な体には不釣り合いなほどたわわに実った乳房が、先輩の男子の目の前でふるふると揺れる。
「あっ!あ、ああんっ!んっ、あっ!」
「お、おうっ・・・!いいぜ、上手いじゃねえか。さすが、性奴隷のお勉強には熱心だな!」
「あっ!あ、ありがとうございますっ・・・!先輩の、気持ちよくなってくれて、嬉しいです・・・」
「へへっ、じゃあ、ご褒美をやらないとな」
そう言うと先輩男子は少し背中を丸めると、腰を押さえつけていた手を、背中の方に移動させて、わたしの上半身を引き寄せた。ちょうどわたしの胸の谷間に、先輩の頭を埋める格好になる。
そのまま先輩は、わたしの一方の乳首に唇を吸いつけた。酷く固くなって勃起していたピンク色の肉突起を口に咥えて吸い上げてくる。勢いよく乳首を吸われると、体は赤ちゃんに吸われていると思うのか、自ずと真っ白な母乳を分泌してしまう。母乳が乳腺を走り抜けて溢れ出すだけでも、乳房に甘い心地よさが生じる。
「あ、ああっ!先輩っ・・・!」
「おっぱい、吸われるの好きだろ?」
「は、はい・・・好きですっ・・・」
本来なら赤ちゃんにあげるはずの母乳も、今や性奴隷の少女の淫猥さを引き立てるものでしかない。先輩の男子に授乳している気分になって、わたしは恥ずかしさに顔が熱くなる。
「勉強熱心なのは感心だな、28号」
いつの間にか、わたしの側に新野先生が近寄っていた。午後の授業は、新野先生の担当だったのだ。本来なら社会科の教師の彼だが、今はすべて性奉仕の実技の訓練という時間割になっている。
すでに服を脱ぎ、全裸になっている先生は、わたしの側に近寄ると手を伸ばして、わたしが腰を揺する度に揺れている尻肉を手でひと撫でした。
「あっ、んっ、先生っ・・・」
「じゃあ先生も、お前の訓練の成果を試させてもらおうか」
そう言って、先生は背後から、お尻の肉を両手で掴んだ。
当然、先輩男子の上で腰を振っている自分からは見えないが、左右に開かれていく尻肉の感触は分かる。ひんやりした冷気が、改めて晒された牡汁濡れのお尻の穴に触れる。
「尻を使うぞ」
「あっ!あんっ!くっ、下さい・・・お尻にも、先生の・・・」
すぐにお尻の穴に亀頭が押し付けられる感触があった。背後にいる新野先生が腰を突き出すと、熱くて固い肉棒に、狭くなっている直腸が押し広げられていく。だが、再三肉棒を受け入れた尻穴は、スムーズに先生のモノも飲み込んでいった。
「あ、んああ・・・っ!すごいっ!」
アソコの中には目の前の先輩男子の肉棒も入っていて、相変わらず腰を突き上げている。肉棒の先が子宮口に当たって、重い快感が響く。
その上、直腸側からも、薄い肉壁越しに肉棒の先で子宮口を責め立てられる。乳房からも、アソコからも、直腸からも快感を送り込まれると、わたしはたまらず、艶やかな黒髪を振り乱してひときわ大きな嬌声をあげた。
「んっ!ああ!んあああっ!これ好きっ!先生と、先輩ので、わたしのなかがいっぱいになってます!」
「そうかよ!どっちのモノが、いいんだ?」
「そっ、そんなの分からないっ!どっちも、どっちもすごく気持ちいいですっ!」
「どっちもか!この欲張りな肉便器めっ!」
先輩男子の顔が胸から、新野先生の胸が背中から、わたしの線の細い体を挟み込んでぎゅっと圧迫する。熱くなった2人の男たちの体温と共に牡たちの激しい欲情が伝わり、乳房からも、アソコからも、お尻の穴からも巻き起こる快感に、わたしはますます溺れていく。腰から下が無くなってしまいそうな勢いで、それぞれに突き入れられる肉棒が愛おしくさえ感じて、わたしも腰を揺らしながら受けとめる。
もっと深く繋がって、わたしの内側を思い切り掻き回して欲しい。
もっと奥まで肉棒で突いて欲しい。
もっとわたしの頭の中を、肉棒でいっぱいにして欲しい。
そんな破滅的な願望に応えるように、先輩男子と新野先生は息を荒げて肉棒をさらに激しく突き込んでくる。滑った媚肉に包まれて、さらにわたしの中で固くなっていく肉棒の動きは、牡汁とわたし自身の愛蜜や腸液がまとわりついて円滑に動く。耐え難い肉の悦びの波が次から次へと押し寄せて、わたしの淫欲の黒炎を燃え上がらせる。
「いいっ!んああっ!いいっ!イッちゃうっ!」
「おらっ!イケよっ!大好きなモノで、またイケっ!」
「ああ!ああ!イクうっ!イクイクううっ!!」
前後から男たちの体に挟み込まれたほっそりとした体を痙攣させ、わたしは再び絶頂を迎えてしまう。肉棒を咥えこんだ肉穴から愛蜜と腸液の飛沫を飛び散らせ、艶やかな声で隠し立てできない快感を叫ぶ。
ぶしゃあっ!ぶしゃっ!
今日だけで、何度目か分からない潮が噴き上がって、熱い飛沫を飛び散らせる。わたしや先輩男子のお腹はもちろん、椅子や床までびしょ濡れにしていく。
そして次の瞬間、アソコの中と直腸に押し込められた肉棒が脈打つ。2つの肉穴の奥に、熱い粘液の塊が注ぎ込まれる感覚が広がった。
びゅるっ!びゅくっ!びゅうっ!
どぴゅどぴゅっ!びゅくっ!
「あああっ!出てるうっ!アソコと、お尻に出てるうっ!」
絶頂と同時にアソコとお尻の穴が強く収縮し、2つの男アソコを強く締め付ける。その刺激で、先輩男子も、新野先生も耐え切れずに射精した。熱い牡汁が子宮を、直腸を満たしていく感覚に、わたしは牝の欲望が満たされていくのを感じ、体を震わせる。
やがて肉棒が引き抜かれると、秘口とお尻の穴から一度に大量の牡汁が溢れ出し、床の上に新たな白濁の水溜まりを作った。
わたしの足元だけではない。朝から教室内で休みなく犯され続けた証拠の白い粘液は、一部は乾いて糊のようになってしまったものの、あちこちの床や机に残っている。わたしの股間から太もも、お尻にかけても、泡だった真っ白な粘液で覆われていた。顔にも、髪にも、男たちの牡汁や、唾液を擦り付けられた痕跡が残る。
牡と牝の恥ずかしい体液を纏い、教室内に撒き散らして、男たちの肉欲を煽る少女の裸体。それを前にして、男たちは射精したはずの肉棒をなおも立ち上がらせていく。まだまだ椅子に座って、わたしが跨ってくるのを待っている男子たちがいるのだ。
「28号、次はこっちに来いよ」
「おい、次は俺だぜ!」
「いや、俺が先だろ!」
わたしを犯す順番を巡って口論になり、男子生徒たちは若干殺伐とした空気になる。
「慌てないで・・・3人とも、いっぺんにしますから・・・」
わたしがふらつく足どりで、次の男子生徒の座っている椅子に近づくと、左右から2人の男子たちが近寄ってきた。
椅子に座った男子生徒の股間から突き出し、天を仰ぐ肉棒をうっとりと見つめる。恥じらうことも忘れたように、男の腰の上に跨って、肉竿に手を添えて自らの秘口へと誘導すると、狙って腰を落としていく。
「ああっ!ああ!アソコに入ってくる!」
わたしは左右の男子たちの肉棒を両手でそれぞれ掴み、扱きながら、椅子に座った男子の上で腰を揺すり始める。白濁の粘液に塗れた尻肉が震え、肉棒がアソコに出入りするたびに淫汁の飛沫を飛ばす。いっこうに終わりの見えない快楽をまた貪り合う。
「ああん!ああ!もっとあたしのアソコ突いてっ!」
「イッちゃう!私、またイッちゃうわ!」
ちえりと麗華もまた、わたしと同じように次々に椅子に座った男子たちの上に跨って、腰を振っていた。
2人とも、何人もの男子生徒たちの上に跨って腰を振り、何発もアソコの中で射精されて、ふらふらになっているのに、なおも男子たちは、執拗に2人を、責め続ける。だが、そんな2人の様子は、わたしには分からない。
わたしたち3人はいつしか横一列に並んで椅子に座った男子生徒たちの腰の上に跨り、対面座位のような形で男子生徒たちの上で腰を振っていた。だが、お互いのことは視界に入っていても、気に掛ける余裕はない。ただ、目の前の男子にしがみつき、アソコを満たす肉棒を締め付けて、一心不乱に腰をくねらせるだけだ。
「いいぜ、熱心じゃねえか、28号」
「肉棒が欲しいんだろ?俺のも扱かせてやるよ」
わたしの左右からも、再三にわたって男子生徒たちが肉棒を突きつけてきた。わたしは答える代わりに差し出された肉棒に手を伸ばして、握りこむと腕を上下に動かしていく。アソコの内壁を擦られる快感に震えながら、わたしも腰を振り、細い両腕を動かす。男子生徒たちの性欲処理のために、手も秘口も使って、ひたすらに奉仕していく。目の前の男子たちを射精させれば、またすぐ次の男子が待っている。休む間もなく、ひたすらに牡汁を搾り取る行為を続けていく。
これが、性奴隷なのだ。わたしたちは、男の人の肉棒を扱き、射精させるためだけの肉の道具なのだ。
(気持ちいい・・・!気持ちいいっ・・・!)
男たちの肉欲のままに、思う存分体を弄ばれ、牡汁の排泄用具にされるのがたまらなく興奮して気持ちいい。この被虐と背徳の快感こそ、わたしの世界のすべてだ。わたしは、やっぱり性奴隷そのものなのだと実感する。
「あっ!あん!ああっ!ああんっ!だめぇっ!」
「ああ、あん!あっ、あ、あっ!あん!イクぅうっ!」
「あっ!んっ!あんっ!イッちゃう!イクイクうっ!」
そして、今やちえりと麗華までも、わたしと同じ性奴隷に堕ちようとしている。友人すらも巻き込んで一緒に堕落していく現実が、わたしの罪悪感をさらに刺激して昂らせていた。
もう何度も絶頂を迎えていて、体力の限界が近いようなのに、3人の性奴隷たちは男子たちの上に跨ったまま、深く肉棒を咥えこみ、尻を振って淫らなダンスを踊る。男子たちも全員、何度も射精しているはずなのに、淫らな熱狂はいつまでも冷めず、肉棒を勃起させていた。
「ああぁっ!んっ、またアソコの中(なか)にっ・・・あっ!ああ!」
もう何回目になるかわからないアソコの中射精を受ける。大量に打ち放たれた牡汁が、子宮を満たしていく感覚に、わたしはまた肢体を痙攣させて、甘い声色で悦びを口にする。同時にちえりと麗華も、今一度の絶頂を迎えたようだった。
「ああっ!ああ!またイッちゃう!イッちゃううっ!」
「もうっ、無理ぃ・・・!アソコ、壊れちゃうっ!」
3人とも発情した体を抑えられず、はしたない言葉で快感を叫んだ。それでもなお、桃色に色づいた肌に汗を滲ませ、肩で息をして、男に乳房を押し付けて媚びるように体を摺り寄せ、肉棒を媚肉で咥えこんで腰を振る。そんなわたしたちを見て、男子生徒たちは愉快そうに笑っている。
「最高だぜ、この肉便器どもはよ」
「金玉が空になるまで、まだまだ犯してやるからな」
そう言って男子生徒たちは、さらにわたしやちえりに麗華を便器のように扱い、ひたすら、欲望の牡汁を流し込み続けた。
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