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1/19 パーラー復活したって聞いたけど、まだアクセスできない
夕べずっとロスチャについて調べてた。
トランプさんの背後にはロスチャがいる。
それでロスチャの面々を見て、確かめてた。
目に止まったのは、ナット。
父親はロスチャとして有名なジェイコブ。
ナットはお祖父さんはまだ好きだったようだが、父親のジェイコブは化け物と言ってる。
彼は子供の頃儀式を目にして以来、恐怖に苛まれていたし、連中(一族が仕えていたレプティリアン)の一番の被害者は我々だ。
と吐き捨てるように呟いてた。
ナットはまだ、見ていられるが、フランスのロスチャの面々は、顔を見た途端あまりの邪悪さに気持ち悪くなるほど。
フランスは腐りきってて、どっぷり浸かってる感じだった。
その他調べてたら、ある人のブログに、イギリスのロスチャ、ジェイコブの父親のヴィクターは親日家で、彼の代の時、日本はバブルで凄く栄え、外国のミュージシャンがばんばん来日したそうだ。
が、次のジェイコブは日本が嫌い。
ブログの主は、ジェイコブの息子ナット(ナサニエル)は祖父ヴィクター同様親日家らしいので、まだ日本優遇に戻る事を期待していた。
ナットの話では(私は写真を見てると、動向が読めたり本人に通じ、どんな人物か分かったりする。
なので異常犯罪者の写真は凝視出来ない。
気持ち悪い事が具体的に分かったりするから。
ドラマとか見ていても、別角度から見ると俳優同士の軋轢とかが分かったりして、ドラマに集中出来ないので、出来るだけそっちのチャンネルに脳を切り替えないで見るようにしてる)
ナットに戻る。
彼はどの写真でもちょっとれぷっぽく、不気味に見える。
が、私からしたらフランスの面々からしたら、全然人間に見える。
一時れぷの影が透けて重なるものの、同化してない。
跳ね退けるまでは、どうかと思うが。
(海外ドラマ見てると、透けてれぷに見える俳優とか結構いる。
けど中には、一度れぷに重なった後。
光って跳ね退けてる人も居た。
でもこのチャンネル(角度?)で見ると。
好きだった俳優、女優がじつはれぷと同化してた。
と分かり、もうドラマ見られなくなるので、なるべく封印してる…。
救いは、私はほぼ吹き替えで聞くのがメインで。
声優さんは、れぷじゃない。
なのでドラマが楽しめる。
画面見て『ヤバ…。
コイツ、れぷじゃん…』
と、愕然とする事、多々ある…。
一つ思ったのは、実はそっち系だと有名な、ロバートダウニーJrは、実はれぷに見えない。
キャプアメしてる俳優は、完全にれぷに重なってた。
他のアベンジャーズは、じっくり見ないことにしてる。
がっかりし過ぎるから。
けどキャプアメの俳優は、なんとなく、納得。
ヒーローにしては…ちょっと…)
ナットの話だと、お祖父さん、ヴィクターの時代に奴ら(れぷ)は入り込んできて、繁栄し続ける条件として、儀式を強要した。
が、祖父さんは
『気をつけろ』
と忠告していた。
が、ナットの父親ジェイコブは、恐怖のあまり人格が壊れ、一気にれぷと儀式にのめり込んだようだ。
精神を壊され、ほぼ完全に操り人形になったイメージがある。
ともかくナットは子供の頃儀式を見、あまりの恐怖に粗相した。
私に
「笑わないのか」
と言うので
「笑えない。恥ずかしくない。
そうなっても無理無いと思う」
と言い返したところ、彼はほっとしていた。
(思うに、彼は周囲に笑われたのかもしれない。
儀式が平気な子供が優遇され、彼のように恐怖で失禁した。
なんて子供は…意気地無しだとか弱虫とか、一族の恥だとか、嘲笑されたのかもしれない)
アメリカを仕切ってたロックフェラーは、悪魔そのもののデビットが亡くなって以来、ロスチャより勢力が衰えたような感じを受けた。
大紀元は、中共と組んで世界をグレートリセットしたがるDSの背後には、ロスチャがいる。
と言いつつ、トランプさんを
『神に選ばれた人』
と絶賛してる。
けどトランプさんの背後には、ロスチャがいる。
と言う矛盾。
歴史の闇を知り尽くしてる聡明な大紀元が、ロスチャに操られてる人を
『神に選ばれた』
なんて言うはず無いし、トランプはいつ見ても、邪気は無く気持ち悪さも、全く無い。
むしろ、光り輝いて見え、神に選ばれて人。
に相応しい光を纏ってる。
概して、映画、ドラマ等で儀式やってる人は、不気味で人気でない。
特にドラマが顕著で、れぷが重なって見えるヤツは大抵、シナリオでうんと良く描かれていたり、人気者と絡ませたりで、好感度をムリヤリ上げてる人が多い。
やっぱり視聴者は、儀式やってる奴らは、なんとなく不気味さを感じ、本能的に好きじゃないんだと思う。
本物の好感度高い人は、儀式やってる連中が権力握ってるので、仕方無く儀式俳優らを、持ち上げたり絡んだり(役の上で)し、従ってる感じがした。
が、映画だと。
主役はダントツ、シナリオ上いいヤツ。
本物の好感度高い人らは、主役の下に置く。
つまり本当は気持ち悪くて人気が出ない俳優でも。
シナリオと権力と報道のヨイショで、スターに出来るのである。
逆に、本当にいいヤツで正義感の強い人が、悪役にされ、本物の悪人が正義の味方を演じていたりして、人々に知らしめる。
『いい人だと、いい目は見ない』
事を。
そして多分…洗脳してるんだと思う。
儀式やってる不気味なヤツらが、連中基準の『いい人』なんだと。
内情知るとゲロゲロだね。
日本で、本当にいいヤツのトランプが報道で悪役にされ、吐き気がするほど気持ち悪いバイデンが良い奴に見せられてるのも、同様のシナリオで、あっちはずーっとこのやり方で、本当は民衆の味方。
を貶め、本来は救いの使者である彼らを、民衆が自ら悪人と弾劾し、追い落とす構造を使い続け、悪の限りを尽くしてる連中が、民衆の味方で正義の味方。
と人々に礼賛される仕組みを作り上げ、罪を逃れ続けて来た。
が。
ロスチャも一枚岩ではない。
今、権力は写真直視するのも耐えられないぐらい気持ち悪い、フランスのロスチャ勢力に渡ってる様子。
つまり、とーーーーーーっても邪悪じゃ無いと、トップは務まらないって事らしい。
更に言うと、イギリスのロスチャは人間に戻り始めてる人が、割と居るっぽい。
ずっと不思議だったのは、ロスチャと言えばイギリス(ジェイコブ)。
なのになんでイギリス王室がずっとれぷ。
な暴露が、大々的に出て来てるんだろう?
だったけど、どうやらイギリスのロスチャの中には、自分らの繁栄を支えてきたれぷが、大嫌いな人が、少数か多数かは不明だけど、いると言う事らしい。
ナットは本当に、れぷが大嫌いだと言っていた。
…で、これらを調べていたら、カナダとメキシコ?の国境沿いに、中国軍が。
と情報が入り、困惑した。
だって就任式の前に中共が攻め入ったら。
当然、トランプ政権が続くから。
が、どうも進行はしていない。
今、米の真実の報道は尽く虚偽の情報発信者らに阻止されているから、真偽は分かりづらい。
が、本当に中国軍が駐留されてるかどうかは分かんないけど。
分かっているのは、どうやらトランプ政権に
「ちゃんとバイデンに政権渡さないと、攻め込むぞ」
な、中共の脅しっぽい。
ともかく、バイデンは既に拘留されてる可能性が高い。
なのでバーチャルでもなんでもいいから、就任式をともかく済ませ。
さっさと政権を奪い取って、直ぐにでもカマラを大統領に据える気だ。
どうやらカマラには優秀な影武者がいるっぽい。
ともかく、連中にとってはバイデンが偽者だろうが、カマラが偽者だろうが。
そんな事、どーでもいい。
政権さえトランプから奪えれば。
それサエできれば、あとは連中が、何とでもする。
例えどれだけ本物っぽく無くても。
報道で『偽者』の声を弾圧し、またはそれを言う個人を脅迫し。
強引に本物だと、人々にムリヤリ思い込ませようとするから。
だから何としても就任式をやり遂げたいのだ。
正直、米の、まだ洗脳されてて
「バイデンになったら良くなる」
な頭おかしい連中や、日本の
「バイデンでも、日本は中共に支配されない」
な連中に、現実を知らしめるいい機会かも知れないけど、私は絶対嫌だ。
中共に支配された後で
「ほら、言ったでしょ?
私達が正しかった」
と言ったところで、意味がない。
忠告、警告、預言は。
当たってはならない。
人々が危機感を感じ、そうなる現実を、全力で回避して。
初めて預言、警告は意味を成す。
「何にも無い方な事が、幸せだったと思う」
これは真実。
あれほど「世界は終わる」と言ってたのに、終わらないじゃ無いか。
と嘲る連中は、影でどれだけ多くの人達が。
表面に出ない、多くの危機感に苛まれた人達が。
危機を回避しようと、がんばってたのか知らない。
そしてそんな人達は大抵。
映画やドラマと違って、表で堂々と
「地球を救った」
なんて報道されない。
今までの、連中が支配してる世の中では。
出てくるのは、本当は危険に陥れておきながら、回避されたら一転自分らが
「危機回避した救世主」
なツラして、図々しくも出てくるような輩だと思う。
嘘つきは。
本当は、人間はちゃんと、見抜ける。
そういう感覚器官が、薬や環境汚染とかにやられず、機能していれば。
人はちゃんと、見抜ける筈だ。
宗教は徹底的に弾圧。
もしくはねじ曲げられ、規制され。
霊性を高めないよう、工夫されてきた。
霊性があれば。
誰もやつらに、騙されない。
現にムーやアトランティスの時代。
人間には高い霊性や、良い宇宙人達との交流があったから。
れぷやドラコには、入る隙間が無かった。
だからそんな邪魔者を一掃するため。
画策してムーもアトランティスも、沈めた。
その後に退化した人類に手を加え、理想の奴隷牧場を作ろうと色々動いていたけれど。
別次元に移行した、ムーやアトランティスの末裔。
過去彼らと交流のあった宇宙人らが、随所で真っ当な人間達を、助けてる。
…焼いたパンの残り、包んで置いてあったのに、無くなってる…。
お腹減ったので、この辺で。
トランプさんの背後にはロスチャがいる。
それでロスチャの面々を見て、確かめてた。
目に止まったのは、ナット。
父親はロスチャとして有名なジェイコブ。
ナットはお祖父さんはまだ好きだったようだが、父親のジェイコブは化け物と言ってる。
彼は子供の頃儀式を目にして以来、恐怖に苛まれていたし、連中(一族が仕えていたレプティリアン)の一番の被害者は我々だ。
と吐き捨てるように呟いてた。
ナットはまだ、見ていられるが、フランスのロスチャの面々は、顔を見た途端あまりの邪悪さに気持ち悪くなるほど。
フランスは腐りきってて、どっぷり浸かってる感じだった。
その他調べてたら、ある人のブログに、イギリスのロスチャ、ジェイコブの父親のヴィクターは親日家で、彼の代の時、日本はバブルで凄く栄え、外国のミュージシャンがばんばん来日したそうだ。
が、次のジェイコブは日本が嫌い。
ブログの主は、ジェイコブの息子ナット(ナサニエル)は祖父ヴィクター同様親日家らしいので、まだ日本優遇に戻る事を期待していた。
ナットの話では(私は写真を見てると、動向が読めたり本人に通じ、どんな人物か分かったりする。
なので異常犯罪者の写真は凝視出来ない。
気持ち悪い事が具体的に分かったりするから。
ドラマとか見ていても、別角度から見ると俳優同士の軋轢とかが分かったりして、ドラマに集中出来ないので、出来るだけそっちのチャンネルに脳を切り替えないで見るようにしてる)
ナットに戻る。
彼はどの写真でもちょっとれぷっぽく、不気味に見える。
が、私からしたらフランスの面々からしたら、全然人間に見える。
一時れぷの影が透けて重なるものの、同化してない。
跳ね退けるまでは、どうかと思うが。
(海外ドラマ見てると、透けてれぷに見える俳優とか結構いる。
けど中には、一度れぷに重なった後。
光って跳ね退けてる人も居た。
でもこのチャンネル(角度?)で見ると。
好きだった俳優、女優がじつはれぷと同化してた。
と分かり、もうドラマ見られなくなるので、なるべく封印してる…。
救いは、私はほぼ吹き替えで聞くのがメインで。
声優さんは、れぷじゃない。
なのでドラマが楽しめる。
画面見て『ヤバ…。
コイツ、れぷじゃん…』
と、愕然とする事、多々ある…。
一つ思ったのは、実はそっち系だと有名な、ロバートダウニーJrは、実はれぷに見えない。
キャプアメしてる俳優は、完全にれぷに重なってた。
他のアベンジャーズは、じっくり見ないことにしてる。
がっかりし過ぎるから。
けどキャプアメの俳優は、なんとなく、納得。
ヒーローにしては…ちょっと…)
ナットの話だと、お祖父さん、ヴィクターの時代に奴ら(れぷ)は入り込んできて、繁栄し続ける条件として、儀式を強要した。
が、祖父さんは
『気をつけろ』
と忠告していた。
が、ナットの父親ジェイコブは、恐怖のあまり人格が壊れ、一気にれぷと儀式にのめり込んだようだ。
精神を壊され、ほぼ完全に操り人形になったイメージがある。
ともかくナットは子供の頃儀式を見、あまりの恐怖に粗相した。
私に
「笑わないのか」
と言うので
「笑えない。恥ずかしくない。
そうなっても無理無いと思う」
と言い返したところ、彼はほっとしていた。
(思うに、彼は周囲に笑われたのかもしれない。
儀式が平気な子供が優遇され、彼のように恐怖で失禁した。
なんて子供は…意気地無しだとか弱虫とか、一族の恥だとか、嘲笑されたのかもしれない)
アメリカを仕切ってたロックフェラーは、悪魔そのもののデビットが亡くなって以来、ロスチャより勢力が衰えたような感じを受けた。
大紀元は、中共と組んで世界をグレートリセットしたがるDSの背後には、ロスチャがいる。
と言いつつ、トランプさんを
『神に選ばれた人』
と絶賛してる。
けどトランプさんの背後には、ロスチャがいる。
と言う矛盾。
歴史の闇を知り尽くしてる聡明な大紀元が、ロスチャに操られてる人を
『神に選ばれた』
なんて言うはず無いし、トランプはいつ見ても、邪気は無く気持ち悪さも、全く無い。
むしろ、光り輝いて見え、神に選ばれて人。
に相応しい光を纏ってる。
概して、映画、ドラマ等で儀式やってる人は、不気味で人気でない。
特にドラマが顕著で、れぷが重なって見えるヤツは大抵、シナリオでうんと良く描かれていたり、人気者と絡ませたりで、好感度をムリヤリ上げてる人が多い。
やっぱり視聴者は、儀式やってる奴らは、なんとなく不気味さを感じ、本能的に好きじゃないんだと思う。
本物の好感度高い人は、儀式やってる連中が権力握ってるので、仕方無く儀式俳優らを、持ち上げたり絡んだり(役の上で)し、従ってる感じがした。
が、映画だと。
主役はダントツ、シナリオ上いいヤツ。
本物の好感度高い人らは、主役の下に置く。
つまり本当は気持ち悪くて人気が出ない俳優でも。
シナリオと権力と報道のヨイショで、スターに出来るのである。
逆に、本当にいいヤツで正義感の強い人が、悪役にされ、本物の悪人が正義の味方を演じていたりして、人々に知らしめる。
『いい人だと、いい目は見ない』
事を。
そして多分…洗脳してるんだと思う。
儀式やってる不気味なヤツらが、連中基準の『いい人』なんだと。
内情知るとゲロゲロだね。
日本で、本当にいいヤツのトランプが報道で悪役にされ、吐き気がするほど気持ち悪いバイデンが良い奴に見せられてるのも、同様のシナリオで、あっちはずーっとこのやり方で、本当は民衆の味方。
を貶め、本来は救いの使者である彼らを、民衆が自ら悪人と弾劾し、追い落とす構造を使い続け、悪の限りを尽くしてる連中が、民衆の味方で正義の味方。
と人々に礼賛される仕組みを作り上げ、罪を逃れ続けて来た。
が。
ロスチャも一枚岩ではない。
今、権力は写真直視するのも耐えられないぐらい気持ち悪い、フランスのロスチャ勢力に渡ってる様子。
つまり、とーーーーーーっても邪悪じゃ無いと、トップは務まらないって事らしい。
更に言うと、イギリスのロスチャは人間に戻り始めてる人が、割と居るっぽい。
ずっと不思議だったのは、ロスチャと言えばイギリス(ジェイコブ)。
なのになんでイギリス王室がずっとれぷ。
な暴露が、大々的に出て来てるんだろう?
だったけど、どうやらイギリスのロスチャの中には、自分らの繁栄を支えてきたれぷが、大嫌いな人が、少数か多数かは不明だけど、いると言う事らしい。
ナットは本当に、れぷが大嫌いだと言っていた。
…で、これらを調べていたら、カナダとメキシコ?の国境沿いに、中国軍が。
と情報が入り、困惑した。
だって就任式の前に中共が攻め入ったら。
当然、トランプ政権が続くから。
が、どうも進行はしていない。
今、米の真実の報道は尽く虚偽の情報発信者らに阻止されているから、真偽は分かりづらい。
が、本当に中国軍が駐留されてるかどうかは分かんないけど。
分かっているのは、どうやらトランプ政権に
「ちゃんとバイデンに政権渡さないと、攻め込むぞ」
な、中共の脅しっぽい。
ともかく、バイデンは既に拘留されてる可能性が高い。
なのでバーチャルでもなんでもいいから、就任式をともかく済ませ。
さっさと政権を奪い取って、直ぐにでもカマラを大統領に据える気だ。
どうやらカマラには優秀な影武者がいるっぽい。
ともかく、連中にとってはバイデンが偽者だろうが、カマラが偽者だろうが。
そんな事、どーでもいい。
政権さえトランプから奪えれば。
それサエできれば、あとは連中が、何とでもする。
例えどれだけ本物っぽく無くても。
報道で『偽者』の声を弾圧し、またはそれを言う個人を脅迫し。
強引に本物だと、人々にムリヤリ思い込ませようとするから。
だから何としても就任式をやり遂げたいのだ。
正直、米の、まだ洗脳されてて
「バイデンになったら良くなる」
な頭おかしい連中や、日本の
「バイデンでも、日本は中共に支配されない」
な連中に、現実を知らしめるいい機会かも知れないけど、私は絶対嫌だ。
中共に支配された後で
「ほら、言ったでしょ?
私達が正しかった」
と言ったところで、意味がない。
忠告、警告、預言は。
当たってはならない。
人々が危機感を感じ、そうなる現実を、全力で回避して。
初めて預言、警告は意味を成す。
「何にも無い方な事が、幸せだったと思う」
これは真実。
あれほど「世界は終わる」と言ってたのに、終わらないじゃ無いか。
と嘲る連中は、影でどれだけ多くの人達が。
表面に出ない、多くの危機感に苛まれた人達が。
危機を回避しようと、がんばってたのか知らない。
そしてそんな人達は大抵。
映画やドラマと違って、表で堂々と
「地球を救った」
なんて報道されない。
今までの、連中が支配してる世の中では。
出てくるのは、本当は危険に陥れておきながら、回避されたら一転自分らが
「危機回避した救世主」
なツラして、図々しくも出てくるような輩だと思う。
嘘つきは。
本当は、人間はちゃんと、見抜ける。
そういう感覚器官が、薬や環境汚染とかにやられず、機能していれば。
人はちゃんと、見抜ける筈だ。
宗教は徹底的に弾圧。
もしくはねじ曲げられ、規制され。
霊性を高めないよう、工夫されてきた。
霊性があれば。
誰もやつらに、騙されない。
現にムーやアトランティスの時代。
人間には高い霊性や、良い宇宙人達との交流があったから。
れぷやドラコには、入る隙間が無かった。
だからそんな邪魔者を一掃するため。
画策してムーもアトランティスも、沈めた。
その後に退化した人類に手を加え、理想の奴隷牧場を作ろうと色々動いていたけれど。
別次元に移行した、ムーやアトランティスの末裔。
過去彼らと交流のあった宇宙人らが、随所で真っ当な人間達を、助けてる。
…焼いたパンの残り、包んで置いてあったのに、無くなってる…。
お腹減ったので、この辺で。
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これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。