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1/24 トランプさんと共和国
困った事に、馴染みの動画を見てると、彼らの落胆が伝わってきます。
でもって、私も知らない内に彼らに同意してると、国常の神様が言います。
『あんたが落ち込んだらダメだ。
今こそ奮い立たせる方の、立ち位置に、あんたは最も、いなくてはならない』
…前にも言われたけど、私は声が大きい。
声と言うのは口から発する言葉では無く、思念波と言う事だ。
困った事に、最近何かを買いに行こうとすると、売り切れ。
つまり思念波で、強烈にその商品が、凄く欲しい!
と発してしまい…行くと既に無くなっているのである…。
ありがたくない。
なので、その商品買わなきゃ!
と強烈に思わないようにする。
と、買える。
…うーんやっぱ、声がデカいのか…。
アトランティスの時代の記憶が、雷に打たれたみたいに蘇った時。
私は超能力訓練学校で、劣等生だった。
パワーがデカいので、小石を持ち上げるのに、毎度砕いてしまうのだ…。
逆に、誰も持ち上げられない大岩なら、砕けずに持ち上げられ、喜んでいた。
クラスの皆が、喜んでる私を、呆れたように見てたのを覚えてる。
だって誰もが軽く出来ることが、私には出来なかったから、コンプレックスは相当なものだった。
…ともかく。
声がデカい。
と言われ、なんとなく納得出来るのは、そういう理由でだ。
(…どういう理由かな…)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52061238.html
ここに書かれてる英語訳を読んで、嬉しくなった。
石油燃料推進。
ワクチン推奨。
してたトランプさんが、そんなフリしなくてももう良くなる。
って所が。
水面下では色々起こってると思う。
私は幾度も、中国の神々が中共に“気”を飛ばし、攻撃してるのを見てる。
レプティリアンをおぞましい儀式で憑依させてた者が、徐々に溶けたように崩れ始めてるのも、見える。
つまり実際、精神的にか肉体的にか。
不調を来すということ。
今まで、567感染なんてどこ吹く風。
で、庶民には禁止してる事を、権力者達が平気でしまくってたのは。
当然、感染は何者かの手によって広げられ、特定の場所だとか人にしか、移らないから。
自分らの所には、ばらまかれない。
と言う、安心感があったからだと、推察出来る。
壮大な、やらせ。
と、一部の人が言ってる。
が、ウィルスが無い訳じゃない。
人を殺しても平気な連中がばらまいてて、トランプさんの言うとおり、中共の動きが完全に止まれば。
感染も落ち着くのである。
つまり世界感染、壮大なヤラセ。
を止める手立ては、ばらまく工作員が止まること。
そのトランプさんが敗退したので。
世界はとうとう中共とDSに支配されるのか。
と誰もが暗黒な気分に落ち込むのも、無理無いと思う。
けど国常の神様もマリア様も、待った。
をかける。
折角水面下で戦ってる光の戦士達の、パワーを弱めてしまう。
それは、確かにその通りだ。
報道は闇側が全て仕切ってるので。
光の戦士なんて存在するの?
と思っても、無理は無いと思う。
でも就任式の少し前。
トランプさんを
『大丈夫?』
と伺った時。
『貴方は良くやった。
次は私の番だ』
そう言ってくれた。
だから、1/20の作戦が上手く行かなかったとしても。
それで敗退するようには、思えなかった。
そして今現在も
『今も同じ事が約束出来る』
と言ってくれている。
多分その返答は、私…と言うより、私と同様の疑問を持つ、全ての人達への返答だと思う。
例え現実には、メゲていても。
精神的には最後まで神を信じ、光の戦士達を応援しようと決意してる。
が、気づくと無意識に意気消沈してるらしく
『こら』
と国常の神様に、怒られてる私であった。
でもって、私も知らない内に彼らに同意してると、国常の神様が言います。
『あんたが落ち込んだらダメだ。
今こそ奮い立たせる方の、立ち位置に、あんたは最も、いなくてはならない』
…前にも言われたけど、私は声が大きい。
声と言うのは口から発する言葉では無く、思念波と言う事だ。
困った事に、最近何かを買いに行こうとすると、売り切れ。
つまり思念波で、強烈にその商品が、凄く欲しい!
と発してしまい…行くと既に無くなっているのである…。
ありがたくない。
なので、その商品買わなきゃ!
と強烈に思わないようにする。
と、買える。
…うーんやっぱ、声がデカいのか…。
アトランティスの時代の記憶が、雷に打たれたみたいに蘇った時。
私は超能力訓練学校で、劣等生だった。
パワーがデカいので、小石を持ち上げるのに、毎度砕いてしまうのだ…。
逆に、誰も持ち上げられない大岩なら、砕けずに持ち上げられ、喜んでいた。
クラスの皆が、喜んでる私を、呆れたように見てたのを覚えてる。
だって誰もが軽く出来ることが、私には出来なかったから、コンプレックスは相当なものだった。
…ともかく。
声がデカい。
と言われ、なんとなく納得出来るのは、そういう理由でだ。
(…どういう理由かな…)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52061238.html
ここに書かれてる英語訳を読んで、嬉しくなった。
石油燃料推進。
ワクチン推奨。
してたトランプさんが、そんなフリしなくてももう良くなる。
って所が。
水面下では色々起こってると思う。
私は幾度も、中国の神々が中共に“気”を飛ばし、攻撃してるのを見てる。
レプティリアンをおぞましい儀式で憑依させてた者が、徐々に溶けたように崩れ始めてるのも、見える。
つまり実際、精神的にか肉体的にか。
不調を来すということ。
今まで、567感染なんてどこ吹く風。
で、庶民には禁止してる事を、権力者達が平気でしまくってたのは。
当然、感染は何者かの手によって広げられ、特定の場所だとか人にしか、移らないから。
自分らの所には、ばらまかれない。
と言う、安心感があったからだと、推察出来る。
壮大な、やらせ。
と、一部の人が言ってる。
が、ウィルスが無い訳じゃない。
人を殺しても平気な連中がばらまいてて、トランプさんの言うとおり、中共の動きが完全に止まれば。
感染も落ち着くのである。
つまり世界感染、壮大なヤラセ。
を止める手立ては、ばらまく工作員が止まること。
そのトランプさんが敗退したので。
世界はとうとう中共とDSに支配されるのか。
と誰もが暗黒な気分に落ち込むのも、無理無いと思う。
けど国常の神様もマリア様も、待った。
をかける。
折角水面下で戦ってる光の戦士達の、パワーを弱めてしまう。
それは、確かにその通りだ。
報道は闇側が全て仕切ってるので。
光の戦士なんて存在するの?
と思っても、無理は無いと思う。
でも就任式の少し前。
トランプさんを
『大丈夫?』
と伺った時。
『貴方は良くやった。
次は私の番だ』
そう言ってくれた。
だから、1/20の作戦が上手く行かなかったとしても。
それで敗退するようには、思えなかった。
そして今現在も
『今も同じ事が約束出来る』
と言ってくれている。
多分その返答は、私…と言うより、私と同様の疑問を持つ、全ての人達への返答だと思う。
例え現実には、メゲていても。
精神的には最後まで神を信じ、光の戦士達を応援しようと決意してる。
が、気づくと無意識に意気消沈してるらしく
『こら』
と国常の神様に、怒られてる私であった。
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センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。