文字の大きさ
大
中
小
42 / 325
5/13暫くぶりです。
ずっと毎日記念を続けてました。
が、また妄想でまくり。
後で、ああこの時、こんなの見てたな。
な事で、とりあえず記しておこうと思います。
国常の神様が突然やって来て
「あんたはいい子じゃ、わしは大好きじゃ」
と…なーんかすっごく馴れ馴れしく来たのが…三月半ば?四月?
私は正直
「ホンモノ?」
とびびりました。
それ以来調べてみると、日月神事を言付けたとかの、凄い神様じゃないですか。
それを知って以来
「ヤバい、偽者か?」
と疑いまくり。
でも、いつもほがらか。
下層の方の場合、右に位置して聞こえるけど
国常の神様は中央上から聞こえる。
うーーーーーん…。
天照大御神とか天之御中主様には祈念した事あるけど
(どっちも、よく知らない神様なんだけどね)
なんで国常の神様が来て下さってるのか、凄く不明。
『後で分かったけど。
天之御中主と国常の神様は同一らしく。
私に来て下さってる国常の神様は、正式名が国之常立神様なんだけど。
私が覚えられないので国常で良い。
と言うので、国常の神様と私は呼んでいる。
って事は、いつか必死で天之御中主神に祈念したことがあったけど。
それで…来てくれた???』
で、今調べてみたら、キリスト教では国常の神様の事
ルシファーと同一である
ってブログ記事を読んだ。
神道の神様は、聖書で言うと全員悪魔だそうだ。
スサノオはバアル。
って具合にね。
悪魔に置き換えられるらしい。
やっぱりヤバいヤツなのか?
ただ、今までの経験で。
とりあえず、確かめてみる。
それで思い出したけど…最初の出現は、10月頃で、火山が間もなく噴火する。
とか言ってたけど、これは外れ。
やっぱ違うか。
とずーっとバックレた。
なぜかストーカーみたいなのに暫くしつこくされた時。
国常の神様に波長を合わせたら。
あらびっくり。
ストーカーが逃げていく。
以来、見かけると国常の神様に波長を合わせる。
ニヤついて近づいてこようとするストーカーは、逃げていく…。
なんなんだ。
それと最近分かったのが、国常の神様に波長を合わせると、姿勢が真っ直ぐになる。
交通事故の影響で、あちこち姿勢がいびつに歪んでたらしいんだけど。
なんか、すーーーーっと、姿勢が正され、歪んだ姿勢だったために痛んでた部分の
痛みが薄れていく。
よっぽど頑固に姿勢が歪んだ状態で固まって固定されてるのか。
国常の神様からズレると
直ぐ戻る…。
波長を合わせる。
するとまた…あちこちの歪みが正され、真っ直ぐになって…お尻から頭頂まで
一本線になる感じになる。
この姿勢でずっといられたらいいんだけどね。
預言は全く当たらないけど。(火山の噴火)
私的には、助かってる。
真っ直ぐの姿勢は、以前は当たり前に取れていた。
神道系の所で祈ったりすると。
祈ってる間に、あちこちの歪みが、不思議と少しずつズレていって。
最後には、お尻から頭頂まで、一本線になって。
頭頂の上が、霊的に開く感じがする。
そして上から、一本線の光が入って来る感じ。
すると疲労が取れ、体がほぐれる。
よく眠れる。
眠れるから、動けてお腹減る。
良い循環だ。
その他、幾つか預言聞いたけど。
どれも大災害に発展しそうで。
これ当たったら、ヤだな。
って感じで。
今の所、実現してないから、ほっとしてる。
つまり私のとこに来てくれている国常の神様は。
預言はまるっきり実現しないけど。
私的には、すんごく気持ち悪いストーカーは退治してくれる。
そして交通事故で行けなくなった、神道系の祈祷の代わりに。
自宅で、体の歪みを正してくれる。
って事は、ホンモノの国常の神様ではないかもしれないけど
(ホンモノだったら、凄い無礼だけどさ。
幾ら神様が万能でも。
アクセスする器…つまり私が、ポンコツだったりすると。
神様だって、万能の力は振るえないからね)
ともかく、神道系の神様なのは間違いない。
但し、私の行動に対する助言は。
弟の方が的確。
弟(亡くなってる)が言うには、高い所にいる神様とか、高い所にいるお祖父さんは。
もう神霊の域にいるから、俗人の生活には疎いそうだ。
だって思った事が直ぐ実現し、不自由の無いところにいるから。
らしい。
けど弟は。
つい最近までこの世界にいたし。
パソコンとかもやってたし。
いろいろな世情も分かってるから。
スーパーのポカリの方が、コンビニのポカリより安い。
みたいな、すごーーく庶民的な情報も、持ってるそうだ。
祖父は私の健康面に関しては、いつも凄く助かる助言をしてくれる。
けど一度買い物した時。
余分に買っておけ。
と言われたジャージは、小さくて結局着られなかった。
祖父は、間もなく私が痩せる。
とふんでそれを言ったらしいけど。
…私は、痩せなかった。
祖父は男だったから。
女の脂肪が、どんだけ落ちにくいか。
が、分かって無くて、なんでこれしてて痩せないんだ?
と首捻ってた。
国常の神様も、多分その時点では、預言が実現する可能性は、高かったのかもしれない。
時期はズレる。
と言ってたから。
けどもっと下層の、こっちの現実が切実に分かってる弟の方が。
災害の預言じゃ無く、身近なことだけど、よく分かってるようだ。
正直、何不自由ない神霊の世界は、マジ羨ましい。
そんなとこにいたら、なんでこんな事も実現出来ないんだろう?
と思っても、仕方無いのかも。
ともかく。
最近は姿勢を元に戻すべく。
ひたすら体操してる。
何かをし始めると、いつも途中で、痛めてる部分を治すため。
ひたすら体操。
しなきゃになるんだけど。
体操始めると、ひたすら眠くて、最低限のことしか出来なく成る。
これって良いことなのかなぁ…。
と、日々たまってく「やる事」を思い、ため息吐くんだけど。
けど体操に徹する期間がないと、大病を招いてるから。
と言われ…なるほど。
と納得。
少し頑張ると、どういう訳だか、私は凄い睡眠不足に陥るから。
定期的に、やたら眠い状況で睡眠をひたすら取るのは。
健康上、大事な事なのは、理解しました。
ともかく、今は何が良くて何が悪い。
が混沌とし、どれだけ良い人だと思っても、どっか悪い勢力と関わりがあったり。
簡単にお金を得たければ、悪い勢力と連まないと、特に日本では難しい。
お金を出す方は、いつも目的があって出すのだから。
と言うしがらみが、ついて回る。
でも中には。
とても神様を大切にしていて。
その人の意志を大切にしてくれる経営者だって、少数だけどいる。
…つまりこの先(多分、今までもだけど)
簡単にお金儲けしたければ、しがらみでいいなりしなきゃならない連中に、金で買われるか。
神様をひたすら拝んで、神霊の導きによって、誰と手を組み、誰には近づかないか。
で、正当にお金儲けするか。
な選択が迫られるんだろうな…。
これは私がお金儲け。
と言うより、会社経営してる方の動画とか見て、思ったんですけど。
これがますます、二択でどっちを選ぶ?
的な状況に、どんどん追いやられてる気がする…。
迂闊に、簡単にお金を得られる、いいなりにならなきゃダメなしがらみだと。
逆らうと滅ぼされる。
そういう意味では。
会社経営者と違って、私的には。
今の所、頼りになる助言をしてくれるのは。
やっぱ弟かなー…。
確かにスーパーとコンビニのポカリの値段差は、20~30円程度かもしれない。
けれど塵も積もれば山となる。
そういう、ちょっとした事でも、助かることがいっぱいある。
掃除や炊事の手順とかは、おばさんが助言してくれて
手間が省け、本当に助かってる。
思った事が、即実現する神霊界と違って。
何か一つやるにしても、手順とかで効率が、めちゃ違ってくる世界だからね、ここは。
が、また妄想でまくり。
後で、ああこの時、こんなの見てたな。
な事で、とりあえず記しておこうと思います。
国常の神様が突然やって来て
「あんたはいい子じゃ、わしは大好きじゃ」
と…なーんかすっごく馴れ馴れしく来たのが…三月半ば?四月?
私は正直
「ホンモノ?」
とびびりました。
それ以来調べてみると、日月神事を言付けたとかの、凄い神様じゃないですか。
それを知って以来
「ヤバい、偽者か?」
と疑いまくり。
でも、いつもほがらか。
下層の方の場合、右に位置して聞こえるけど
国常の神様は中央上から聞こえる。
うーーーーーん…。
天照大御神とか天之御中主様には祈念した事あるけど
(どっちも、よく知らない神様なんだけどね)
なんで国常の神様が来て下さってるのか、凄く不明。
『後で分かったけど。
天之御中主と国常の神様は同一らしく。
私に来て下さってる国常の神様は、正式名が国之常立神様なんだけど。
私が覚えられないので国常で良い。
と言うので、国常の神様と私は呼んでいる。
って事は、いつか必死で天之御中主神に祈念したことがあったけど。
それで…来てくれた???』
で、今調べてみたら、キリスト教では国常の神様の事
ルシファーと同一である
ってブログ記事を読んだ。
神道の神様は、聖書で言うと全員悪魔だそうだ。
スサノオはバアル。
って具合にね。
悪魔に置き換えられるらしい。
やっぱりヤバいヤツなのか?
ただ、今までの経験で。
とりあえず、確かめてみる。
それで思い出したけど…最初の出現は、10月頃で、火山が間もなく噴火する。
とか言ってたけど、これは外れ。
やっぱ違うか。
とずーっとバックレた。
なぜかストーカーみたいなのに暫くしつこくされた時。
国常の神様に波長を合わせたら。
あらびっくり。
ストーカーが逃げていく。
以来、見かけると国常の神様に波長を合わせる。
ニヤついて近づいてこようとするストーカーは、逃げていく…。
なんなんだ。
それと最近分かったのが、国常の神様に波長を合わせると、姿勢が真っ直ぐになる。
交通事故の影響で、あちこち姿勢がいびつに歪んでたらしいんだけど。
なんか、すーーーーっと、姿勢が正され、歪んだ姿勢だったために痛んでた部分の
痛みが薄れていく。
よっぽど頑固に姿勢が歪んだ状態で固まって固定されてるのか。
国常の神様からズレると
直ぐ戻る…。
波長を合わせる。
するとまた…あちこちの歪みが正され、真っ直ぐになって…お尻から頭頂まで
一本線になる感じになる。
この姿勢でずっといられたらいいんだけどね。
預言は全く当たらないけど。(火山の噴火)
私的には、助かってる。
真っ直ぐの姿勢は、以前は当たり前に取れていた。
神道系の所で祈ったりすると。
祈ってる間に、あちこちの歪みが、不思議と少しずつズレていって。
最後には、お尻から頭頂まで、一本線になって。
頭頂の上が、霊的に開く感じがする。
そして上から、一本線の光が入って来る感じ。
すると疲労が取れ、体がほぐれる。
よく眠れる。
眠れるから、動けてお腹減る。
良い循環だ。
その他、幾つか預言聞いたけど。
どれも大災害に発展しそうで。
これ当たったら、ヤだな。
って感じで。
今の所、実現してないから、ほっとしてる。
つまり私のとこに来てくれている国常の神様は。
預言はまるっきり実現しないけど。
私的には、すんごく気持ち悪いストーカーは退治してくれる。
そして交通事故で行けなくなった、神道系の祈祷の代わりに。
自宅で、体の歪みを正してくれる。
って事は、ホンモノの国常の神様ではないかもしれないけど
(ホンモノだったら、凄い無礼だけどさ。
幾ら神様が万能でも。
アクセスする器…つまり私が、ポンコツだったりすると。
神様だって、万能の力は振るえないからね)
ともかく、神道系の神様なのは間違いない。
但し、私の行動に対する助言は。
弟の方が的確。
弟(亡くなってる)が言うには、高い所にいる神様とか、高い所にいるお祖父さんは。
もう神霊の域にいるから、俗人の生活には疎いそうだ。
だって思った事が直ぐ実現し、不自由の無いところにいるから。
らしい。
けど弟は。
つい最近までこの世界にいたし。
パソコンとかもやってたし。
いろいろな世情も分かってるから。
スーパーのポカリの方が、コンビニのポカリより安い。
みたいな、すごーーく庶民的な情報も、持ってるそうだ。
祖父は私の健康面に関しては、いつも凄く助かる助言をしてくれる。
けど一度買い物した時。
余分に買っておけ。
と言われたジャージは、小さくて結局着られなかった。
祖父は、間もなく私が痩せる。
とふんでそれを言ったらしいけど。
…私は、痩せなかった。
祖父は男だったから。
女の脂肪が、どんだけ落ちにくいか。
が、分かって無くて、なんでこれしてて痩せないんだ?
と首捻ってた。
国常の神様も、多分その時点では、預言が実現する可能性は、高かったのかもしれない。
時期はズレる。
と言ってたから。
けどもっと下層の、こっちの現実が切実に分かってる弟の方が。
災害の預言じゃ無く、身近なことだけど、よく分かってるようだ。
正直、何不自由ない神霊の世界は、マジ羨ましい。
そんなとこにいたら、なんでこんな事も実現出来ないんだろう?
と思っても、仕方無いのかも。
ともかく。
最近は姿勢を元に戻すべく。
ひたすら体操してる。
何かをし始めると、いつも途中で、痛めてる部分を治すため。
ひたすら体操。
しなきゃになるんだけど。
体操始めると、ひたすら眠くて、最低限のことしか出来なく成る。
これって良いことなのかなぁ…。
と、日々たまってく「やる事」を思い、ため息吐くんだけど。
けど体操に徹する期間がないと、大病を招いてるから。
と言われ…なるほど。
と納得。
少し頑張ると、どういう訳だか、私は凄い睡眠不足に陥るから。
定期的に、やたら眠い状況で睡眠をひたすら取るのは。
健康上、大事な事なのは、理解しました。
ともかく、今は何が良くて何が悪い。
が混沌とし、どれだけ良い人だと思っても、どっか悪い勢力と関わりがあったり。
簡単にお金を得たければ、悪い勢力と連まないと、特に日本では難しい。
お金を出す方は、いつも目的があって出すのだから。
と言うしがらみが、ついて回る。
でも中には。
とても神様を大切にしていて。
その人の意志を大切にしてくれる経営者だって、少数だけどいる。
…つまりこの先(多分、今までもだけど)
簡単にお金儲けしたければ、しがらみでいいなりしなきゃならない連中に、金で買われるか。
神様をひたすら拝んで、神霊の導きによって、誰と手を組み、誰には近づかないか。
で、正当にお金儲けするか。
な選択が迫られるんだろうな…。
これは私がお金儲け。
と言うより、会社経営してる方の動画とか見て、思ったんですけど。
これがますます、二択でどっちを選ぶ?
的な状況に、どんどん追いやられてる気がする…。
迂闊に、簡単にお金を得られる、いいなりにならなきゃダメなしがらみだと。
逆らうと滅ぼされる。
そういう意味では。
会社経営者と違って、私的には。
今の所、頼りになる助言をしてくれるのは。
やっぱ弟かなー…。
確かにスーパーとコンビニのポカリの値段差は、20~30円程度かもしれない。
けれど塵も積もれば山となる。
そういう、ちょっとした事でも、助かることがいっぱいある。
掃除や炊事の手順とかは、おばさんが助言してくれて
手間が省け、本当に助かってる。
思った事が、即実現する神霊界と違って。
何か一つやるにしても、手順とかで効率が、めちゃ違ってくる世界だからね、ここは。
感想 38
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。