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3.2 ドラコニアンと龍族の歴史の覚え書き
交通事故の後遺症
右の首の付け根の筋の捻れ
から始まり、左肩の縮み
次が、胸の筋の捻れ
がようやく終わったのは良いんだけど。
上半身が、ブレまくってる。
無理も無い、凝り
で姿勢を固定し、捻れが取れて血流良くなって
凝りが消えたら、支えも無くなる。
実は先週ずっと、起きてると頭が左右にくにゃん。
となって、姿勢が保てなかった。
で、今は何とか対処方を教えて貰い、少しずつ姿勢が維持出来るように。
対処方ってさ、寝転びヨガなんだけど。
以前、ほぐすと目眩がするから、怖くてほぐせなかった。
お陰で、首を回せなかった。
な筋の捻れと凝りがほぐれたとき。
頭の中に雲がかかってたけど。
それとは違い、世界はくっきり見えてるけど
視点がずれるんだよね。
定まってない。
けど体操して、胸部と首あたりの血流が良くなると。
視点が定まる。
それに運動することで、筋肉も付く。
お陰で、時間あると寝転んでは、体捻る体操にいそしんでるので。
余計な事が出来ない。
でもって、最近ツイッターまた使い始めた。
って言うのは、要するにあれだけ短い反応なら、何とか対処出来る。
長文が打てない。
(打った後、いっぱい体操が必要になる)
が理由。
体操の合間の休憩に、ツイッター覗いてちょい書き込む。
ぐらいしか出来ない。
で、自分の胸部見てみると。
右側に黒い靄が。
右の筋が、やっぱり首同様、内側に捻れていて
血流阻害してたので。
無理無いか。
体操した後、グレーに変わる。
靄が無くなるまで、頑張ろう。
やっぱりこれだけみんながワクチン打って
周囲がスパイク蛋白質だらけで。
シェディングがキツいので。
治しとかないと、ヤバいらしい…。
でもって、国常の神様。
は以前は上から声が聞こえてたのに。
今や、私の内部から声が聞こえるように。
で、語ってくれたことを、書き留めておこう。
まず、龍族は大昔に飛来し、地球で暮らし始めた。
全盛期はムーの時代で
ムーはどんどん広がり、かなり広大な領地だった。
中心には龍族が居て、彼らは日本神道の精神が主流。
かつては、鱗やら異形の姿が当たり前で
少しずつ、地球環境に馴染む、二本足の人間も増え始めた。
二本足の人間は、龍族の中では、退化した者達で
能力は劣る。
が、とても純粋な魂を持っていたので
龍族らは彼らを可愛がって、大切にしていた。
やがて繁栄し続け、一部はアトランティスの群島へと渡り
ムーとの繋がりが、薄れた。
二本足だけで構成されたアトランティスの民は
それでもムーの、龍神族の存在を
神のように思ってた。
が、彼らは新しい物が好きで
訪れる多くの宇宙人と、好んで交流をしていた。
ムーは逆に、訪れる宇宙人らを選別し
古来からある作法を守り
閉鎖的。
と思われるようになった。
ムーからしたら、新興国となったアトランティスが
あまりに無防備に宇宙人を受け入れる事を、心配していた。
(やがて龍神族達は、地球に広がり始めた
二本足の『人間』達に地球のある次元を譲り渡し
上の次元へと昇り
現代の私達には、僅かな人にしか、見ることの出来ない存在となった)
アトランティスが沈んだ頃、地球は多くの被害を受け、ムーの大陸も水で隔てられ
次第に分裂し、規模が縮小していった。
ある者は、別次元に住処を変え、地底王国と呼ばれる場所に移り住み
ある者は親しい宇宙人に助けられ
宇宙へと逃れ
そして地球に残ったムーやアトランティスのかつての住民達は
退化していった。
やがて人を奴隷のように思う宇宙人らが飛来し
住民から神のように迎え入れられた時。
上の次元に存在していた、龍神族や神霊達は
なんとか彼らに警戒するよう、呼びかけたが…。
もう、彼らの声が届かないほど
人間は退化していた。
それ以来、邪悪な存在がはびこり始めた。
これは、覚え書きだったので非公開にしてたけど
もう時効だろう。
って事で、公開します。
右の首の付け根の筋の捻れ
から始まり、左肩の縮み
次が、胸の筋の捻れ
がようやく終わったのは良いんだけど。
上半身が、ブレまくってる。
無理も無い、凝り
で姿勢を固定し、捻れが取れて血流良くなって
凝りが消えたら、支えも無くなる。
実は先週ずっと、起きてると頭が左右にくにゃん。
となって、姿勢が保てなかった。
で、今は何とか対処方を教えて貰い、少しずつ姿勢が維持出来るように。
対処方ってさ、寝転びヨガなんだけど。
以前、ほぐすと目眩がするから、怖くてほぐせなかった。
お陰で、首を回せなかった。
な筋の捻れと凝りがほぐれたとき。
頭の中に雲がかかってたけど。
それとは違い、世界はくっきり見えてるけど
視点がずれるんだよね。
定まってない。
けど体操して、胸部と首あたりの血流が良くなると。
視点が定まる。
それに運動することで、筋肉も付く。
お陰で、時間あると寝転んでは、体捻る体操にいそしんでるので。
余計な事が出来ない。
でもって、最近ツイッターまた使い始めた。
って言うのは、要するにあれだけ短い反応なら、何とか対処出来る。
長文が打てない。
(打った後、いっぱい体操が必要になる)
が理由。
体操の合間の休憩に、ツイッター覗いてちょい書き込む。
ぐらいしか出来ない。
で、自分の胸部見てみると。
右側に黒い靄が。
右の筋が、やっぱり首同様、内側に捻れていて
血流阻害してたので。
無理無いか。
体操した後、グレーに変わる。
靄が無くなるまで、頑張ろう。
やっぱりこれだけみんながワクチン打って
周囲がスパイク蛋白質だらけで。
シェディングがキツいので。
治しとかないと、ヤバいらしい…。
でもって、国常の神様。
は以前は上から声が聞こえてたのに。
今や、私の内部から声が聞こえるように。
で、語ってくれたことを、書き留めておこう。
まず、龍族は大昔に飛来し、地球で暮らし始めた。
全盛期はムーの時代で
ムーはどんどん広がり、かなり広大な領地だった。
中心には龍族が居て、彼らは日本神道の精神が主流。
かつては、鱗やら異形の姿が当たり前で
少しずつ、地球環境に馴染む、二本足の人間も増え始めた。
二本足の人間は、龍族の中では、退化した者達で
能力は劣る。
が、とても純粋な魂を持っていたので
龍族らは彼らを可愛がって、大切にしていた。
やがて繁栄し続け、一部はアトランティスの群島へと渡り
ムーとの繋がりが、薄れた。
二本足だけで構成されたアトランティスの民は
それでもムーの、龍神族の存在を
神のように思ってた。
が、彼らは新しい物が好きで
訪れる多くの宇宙人と、好んで交流をしていた。
ムーは逆に、訪れる宇宙人らを選別し
古来からある作法を守り
閉鎖的。
と思われるようになった。
ムーからしたら、新興国となったアトランティスが
あまりに無防備に宇宙人を受け入れる事を、心配していた。
(やがて龍神族達は、地球に広がり始めた
二本足の『人間』達に地球のある次元を譲り渡し
上の次元へと昇り
現代の私達には、僅かな人にしか、見ることの出来ない存在となった)
アトランティスが沈んだ頃、地球は多くの被害を受け、ムーの大陸も水で隔てられ
次第に分裂し、規模が縮小していった。
ある者は、別次元に住処を変え、地底王国と呼ばれる場所に移り住み
ある者は親しい宇宙人に助けられ
宇宙へと逃れ
そして地球に残ったムーやアトランティスのかつての住民達は
退化していった。
やがて人を奴隷のように思う宇宙人らが飛来し
住民から神のように迎え入れられた時。
上の次元に存在していた、龍神族や神霊達は
なんとか彼らに警戒するよう、呼びかけたが…。
もう、彼らの声が届かないほど
人間は退化していた。
それ以来、邪悪な存在がはびこり始めた。
これは、覚え書きだったので非公開にしてたけど
もう時効だろう。
って事で、公開します。
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