文字の大きさ
大
中
小
108 / 325
6.26 私から見えた キンバリーゴーグエン とぷに星人
私の尊敬しているブロガーさんがいます。
その情報は、海外からいち早く仕入れてくれていて、大抵三ヶ月から半年後
その情報の警告は、日本で実現しています。
つまり、日本の政府の動きの、先読みが出来る情報ブログ。
と言う事です。
そのブロガーさんが、最近頼りにしている情報が
キンバリーゴーグエン
と言う女性です。
所が残念ながら。
私は彼女(キンバリー)の、写真を見ただけで、気分が悪くなるんです。
最初は邪悪なものを感じました。
そして、本人が喋っている動画を見ました。
が、やはり何らかの凄まじい波動を出していて
それは一見光に見えますが
私には…原爆とか水爆の光に近い。
癒しとか愛。
の波動ではありません。
強烈で強く、危険なんです。
それで私は、一体これは何だろう?
と、真面目に検証しようと考えました。
何が起こっているのか?
そして、最近のプーチンの動画を見た時。
病状が進んでいるのでは無いか?
な短いものでしたが、彼の中に同化していた悪魔?
が、上空に弾き出されています。
上で、プーチンを十分操れず
怒ってました。
プーチンはやはり、トールホワイトが彼を見放し
地球から去って行った時のように
とても体調が悪い様子です。
延命を続けていたようですが…。
限界なのかもしれません。
何せ、憑依した悪魔が、壊れた機械の車を操れず
怒っている子供みたいに喚いていたので。
とにかく悪魔は。
人が苦しめばそれがエネルギーになるので、もっともっと
犠牲が欲しいのです。
けれど残念ながら、多くの魂は天使に取られてしまい
天へと昇って行ってしまう。
しかも、もっと大規模に苦しめたいのに
プーチンは十分に操れず
上に弾き出されてしまっているので。
ともかく…。
キンバリーさんは、プーチンのような悪魔憑き。
とは違います。
一瞬、トカゲ人間。
に見えたので、レプの生き残り?
と、目を凝らしたのですが
そのトカゲ人間は
自分はレプのような下等生物では無い。
特別な存在だ。
と言うので…分かりました。
透けてレプに見えるのは、レプが作った
人間の意識を操るネットワークシステムを使っているから。
が、もうレプはいないので、代わってそのシステムを操ってる宇宙人は
…入れ替わり立ち替わりして
現在は私が、ぷに宇宙人。
と呼んでる…ええと、わらび餅のように透けた、ぷにっ。
としたものが、頭、胴体、手足。
を覆った…マシュマロマン。
を透明にして、マシュマロの代わりにわらび餅。
にしたような宇宙人です。
どうやら、もう正体がばれて、不要。
となった人物を、斬り捨てる役割を
キンバリーさんは担っている。
かつてQとかQアノンが、もう要らなくなった
ヒラリー・クリントンとその一派を
斬り捨てるために
光の勢力を装って
情報を拡散しました。
つまり、人々に光の勢力だ。
と言い、皆の知らない情報を拡散する目的は。
もちろん、その情報は真実です。
正しい情報、ある意味では
内部告発。
なのですが…。
それをする目的は、もう必要の無くなった人員の整理です。
良い人間だ、光側だ。
と言われ、持ち上げられてる人達は。
まだ、用途がある人達。
闇の勢力に、必要な駒なようです。
光の勢力を名乗り
今までしてきた悪事を暴露される人達は。
もう必要の無い駒で、光を信じる人達に糾弾され
追い落とされて処刑されても良い人物達。
と言う事で…。
自分達の手で処分せず
光の連中に
「こいつは極悪人だから、処罰しても良い」
と、光を装って差し出してる模様です。
ともかく…ぶに宇宙人に、私は尋ねました。
そのネットワークを操り、人類削減計画を進める。
と言う事は、地球上に毒(ワクチンや戦争の武器等)をばらまき
汚染することになってるのに、分かってるの?
と。
彼らは地球を熱愛していて、地球が欲しいんです。
れぷやドラコと違い
余分な人間を削除し、残った一部の人間を
奴隷、もしくは美味な食料
にしたい。
とは、考えていません。
彼らは地球に、人間は要らない。
と思っているんです。
人間にとっては敵ですが
人間に恐ろしい目に遭わされてきた
地球の他の生物たちにとっては
救世主同然。
けれど今のままでは。
その他の生物たちですら
計画が進めば、危険です。
それでどうやら…そんな生物たちに危険で
計画ではもう必要とされない人間
削減しても計画が進行するような
計画に不要となった人間達を
光の勢力を装い
「こんなあくどい事してきた奴らなんだよ」
と真実を暴露し
計画から外している様子です。
そして計画がどんどん進み
人類がどんどん削減され
闇の勢力が、計画が巧く行った。
自分達の権力は安泰だ。
…とはならず。
多分、削減途中に必要が無くなれば
また光の勢力を装った者達によって
真実を暴露され
追い落とされるんだと思います。
つまり人口削減しつつ。
闇の勢力に操られ、自分の富と権力にしがみつき
計画遂行している者達も。
同時に、用済みとなった時点で。
削減されていく様子です………。
私は、Qは途中からCIAか、中国、ロシアの勢力に、乗っ取られたのか。
とか、キンバリーさんも、新たなCIAの作戦か。
と疑いましたが……………。
気持ちは分かります。
地球が欲しい。
けれど、他の生物たちを虐待する人間は邪魔。
そして、このぷに星人は。
アシュターらと、対立もしていないし、闇の勢力。
と言う訳でも無いので…。
どうも、他の、れぷの支配ネットワークを乗っ取って
計画を進めてきた連中とは違い。
残虐性も悪魔的要素も
無いようです。
但し、邪魔な人間を一掃するのに
慈悲も無く
人間の手で、人間を全て
滅ぼすつもりの様子です………。
…お利口なやり口ですね。
支配ネットワークを使えば
自分達が宇宙船で降りていって
一掃する。
なんてコトする必要すら、無いんですから。
しかも、次元が完全に違うので
人間の貧弱な目では
歌詞範囲に無く
見えないようです………。
人間は、自分達の目とか五感に頼ってますけど。
感知できる範囲は
めっちゃ狭い。
そんな狭い範囲でしか、感知できないんですから。
宇宙人が、そこら中に実はいても。
いる。
なんて、分かってないと思われます………。
たまたま波長が合い、一瞬、見えたとしても。
大抵
「証拠は?
ナイよね?
幻覚でしょ?」
で片付けられそう………。
これで分かったのは。
人類削減計画は、いまだ進行中。
けれど不要になった、闇勢力の駒は。
どんどん、悪事を暴露され
計画から、削除されていく模様です………。
一つ言えるのは。
れぷの作った支配ネットワーク。
は完全じゃない。
と言う事。
ただ、一つの物事が、支障を来したら
別の計画が動きだし…。
それが延々と続き、人類削減の、歯車は回り続ける。
けれど次々潰せば。
どこかで…歯車は
止まる。
と言う事です。
本物の…神霊達は、それを知っているはずです。
彼らが十分な、力を持てば。
どこかで、歯車は止まる。
けれど地球人口で、彼らを真に信じる人達が少なければ。
恐ろしい計画は進み続け、大勢が亡くなるでしょう。
けれど多数の人が、信じれば。
犠牲は、少なく済むと私は思っています。
人間の選択は自由で
一人一人に、選択権があります。
なので…大まかな未来は予測出来ても。
まだ…どうなるかは、流動的です。
PS
しかし、状況に合わせて。
大勢が、例えば米の不作を防ぎたい。
雨、降って!
と祈ったり
自分の居場所が無い。
どこに行けば安全か?
等の、人類削減計画、外の小さな出来事などは。
その念が強ければ
天に通じていきます。
その数が増えれば。
私はどこかで、人類削減の、歯車は止まる。
と信じています。
その情報は、海外からいち早く仕入れてくれていて、大抵三ヶ月から半年後
その情報の警告は、日本で実現しています。
つまり、日本の政府の動きの、先読みが出来る情報ブログ。
と言う事です。
そのブロガーさんが、最近頼りにしている情報が
キンバリーゴーグエン
と言う女性です。
所が残念ながら。
私は彼女(キンバリー)の、写真を見ただけで、気分が悪くなるんです。
最初は邪悪なものを感じました。
そして、本人が喋っている動画を見ました。
が、やはり何らかの凄まじい波動を出していて
それは一見光に見えますが
私には…原爆とか水爆の光に近い。
癒しとか愛。
の波動ではありません。
強烈で強く、危険なんです。
それで私は、一体これは何だろう?
と、真面目に検証しようと考えました。
何が起こっているのか?
そして、最近のプーチンの動画を見た時。
病状が進んでいるのでは無いか?
な短いものでしたが、彼の中に同化していた悪魔?
が、上空に弾き出されています。
上で、プーチンを十分操れず
怒ってました。
プーチンはやはり、トールホワイトが彼を見放し
地球から去って行った時のように
とても体調が悪い様子です。
延命を続けていたようですが…。
限界なのかもしれません。
何せ、憑依した悪魔が、壊れた機械の車を操れず
怒っている子供みたいに喚いていたので。
とにかく悪魔は。
人が苦しめばそれがエネルギーになるので、もっともっと
犠牲が欲しいのです。
けれど残念ながら、多くの魂は天使に取られてしまい
天へと昇って行ってしまう。
しかも、もっと大規模に苦しめたいのに
プーチンは十分に操れず
上に弾き出されてしまっているので。
ともかく…。
キンバリーさんは、プーチンのような悪魔憑き。
とは違います。
一瞬、トカゲ人間。
に見えたので、レプの生き残り?
と、目を凝らしたのですが
そのトカゲ人間は
自分はレプのような下等生物では無い。
特別な存在だ。
と言うので…分かりました。
透けてレプに見えるのは、レプが作った
人間の意識を操るネットワークシステムを使っているから。
が、もうレプはいないので、代わってそのシステムを操ってる宇宙人は
…入れ替わり立ち替わりして
現在は私が、ぷに宇宙人。
と呼んでる…ええと、わらび餅のように透けた、ぷにっ。
としたものが、頭、胴体、手足。
を覆った…マシュマロマン。
を透明にして、マシュマロの代わりにわらび餅。
にしたような宇宙人です。
どうやら、もう正体がばれて、不要。
となった人物を、斬り捨てる役割を
キンバリーさんは担っている。
かつてQとかQアノンが、もう要らなくなった
ヒラリー・クリントンとその一派を
斬り捨てるために
光の勢力を装って
情報を拡散しました。
つまり、人々に光の勢力だ。
と言い、皆の知らない情報を拡散する目的は。
もちろん、その情報は真実です。
正しい情報、ある意味では
内部告発。
なのですが…。
それをする目的は、もう必要の無くなった人員の整理です。
良い人間だ、光側だ。
と言われ、持ち上げられてる人達は。
まだ、用途がある人達。
闇の勢力に、必要な駒なようです。
光の勢力を名乗り
今までしてきた悪事を暴露される人達は。
もう必要の無い駒で、光を信じる人達に糾弾され
追い落とされて処刑されても良い人物達。
と言う事で…。
自分達の手で処分せず
光の連中に
「こいつは極悪人だから、処罰しても良い」
と、光を装って差し出してる模様です。
ともかく…ぶに宇宙人に、私は尋ねました。
そのネットワークを操り、人類削減計画を進める。
と言う事は、地球上に毒(ワクチンや戦争の武器等)をばらまき
汚染することになってるのに、分かってるの?
と。
彼らは地球を熱愛していて、地球が欲しいんです。
れぷやドラコと違い
余分な人間を削除し、残った一部の人間を
奴隷、もしくは美味な食料
にしたい。
とは、考えていません。
彼らは地球に、人間は要らない。
と思っているんです。
人間にとっては敵ですが
人間に恐ろしい目に遭わされてきた
地球の他の生物たちにとっては
救世主同然。
けれど今のままでは。
その他の生物たちですら
計画が進めば、危険です。
それでどうやら…そんな生物たちに危険で
計画ではもう必要とされない人間
削減しても計画が進行するような
計画に不要となった人間達を
光の勢力を装い
「こんなあくどい事してきた奴らなんだよ」
と真実を暴露し
計画から外している様子です。
そして計画がどんどん進み
人類がどんどん削減され
闇の勢力が、計画が巧く行った。
自分達の権力は安泰だ。
…とはならず。
多分、削減途中に必要が無くなれば
また光の勢力を装った者達によって
真実を暴露され
追い落とされるんだと思います。
つまり人口削減しつつ。
闇の勢力に操られ、自分の富と権力にしがみつき
計画遂行している者達も。
同時に、用済みとなった時点で。
削減されていく様子です………。
私は、Qは途中からCIAか、中国、ロシアの勢力に、乗っ取られたのか。
とか、キンバリーさんも、新たなCIAの作戦か。
と疑いましたが……………。
気持ちは分かります。
地球が欲しい。
けれど、他の生物たちを虐待する人間は邪魔。
そして、このぷに星人は。
アシュターらと、対立もしていないし、闇の勢力。
と言う訳でも無いので…。
どうも、他の、れぷの支配ネットワークを乗っ取って
計画を進めてきた連中とは違い。
残虐性も悪魔的要素も
無いようです。
但し、邪魔な人間を一掃するのに
慈悲も無く
人間の手で、人間を全て
滅ぼすつもりの様子です………。
…お利口なやり口ですね。
支配ネットワークを使えば
自分達が宇宙船で降りていって
一掃する。
なんてコトする必要すら、無いんですから。
しかも、次元が完全に違うので
人間の貧弱な目では
歌詞範囲に無く
見えないようです………。
人間は、自分達の目とか五感に頼ってますけど。
感知できる範囲は
めっちゃ狭い。
そんな狭い範囲でしか、感知できないんですから。
宇宙人が、そこら中に実はいても。
いる。
なんて、分かってないと思われます………。
たまたま波長が合い、一瞬、見えたとしても。
大抵
「証拠は?
ナイよね?
幻覚でしょ?」
で片付けられそう………。
これで分かったのは。
人類削減計画は、いまだ進行中。
けれど不要になった、闇勢力の駒は。
どんどん、悪事を暴露され
計画から、削除されていく模様です………。
一つ言えるのは。
れぷの作った支配ネットワーク。
は完全じゃない。
と言う事。
ただ、一つの物事が、支障を来したら
別の計画が動きだし…。
それが延々と続き、人類削減の、歯車は回り続ける。
けれど次々潰せば。
どこかで…歯車は
止まる。
と言う事です。
本物の…神霊達は、それを知っているはずです。
彼らが十分な、力を持てば。
どこかで、歯車は止まる。
けれど地球人口で、彼らを真に信じる人達が少なければ。
恐ろしい計画は進み続け、大勢が亡くなるでしょう。
けれど多数の人が、信じれば。
犠牲は、少なく済むと私は思っています。
人間の選択は自由で
一人一人に、選択権があります。
なので…大まかな未来は予測出来ても。
まだ…どうなるかは、流動的です。
PS
しかし、状況に合わせて。
大勢が、例えば米の不作を防ぎたい。
雨、降って!
と祈ったり
自分の居場所が無い。
どこに行けば安全か?
等の、人類削減計画、外の小さな出来事などは。
その念が強ければ
天に通じていきます。
その数が増えれば。
私はどこかで、人類削減の、歯車は止まる。
と信じています。
感想 38
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。