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7.25 審神者(さにわ)
現在、宗教問題で大騒ぎしてます。
カルトとちゃんとした神霊の見分けは
本当は審神者(さにわ)が必要です。
でも現代に、どこにいるの?
って話ですよね。
だから自分で審神者(さにわ)するしかない。
私は、白龍が晴天の空に見えて以来
晴れを運んできてくれる神様だ。
と思い、お願いをずっとしてきました。
晴れて欲しい日に「この日晴れさせて下さい」
と毎度お願いしました。
けれど晴れて欲しい日、大気圧とかで雲が山程ある時は
白龍は九州近くに居て
愛知に来られるまで、めっちゃたくさんの雲を押し退けないと、来られない。
以来私は、三日前までにお願いするように。
すると、晴れて欲しい日に、白龍が来てくれるように。
これを、三年ほど続け、必ず晴れさせて下さるので
意志が通じてるんだ。
と嬉しかったです。
つまり、ナンでもそうだけど、見えたから。
ってナンでもお願いすればいいってもんじゃない。
神様にだって、事情があります。
しかも、やはり毎度、晴れさせて頂き、ありがとう!!!
と会話することで
テレパシーのパイプは太くなっていく。
信頼関係が築かれます。
それで見返りを求められたこと
一度だって無い…。
どれだけありがたいんでしょう。
霊感商法ってのは
絶対見返りを求められる。
そこが、本物の神霊との違いです。
以前も、亡くなった叔母が長い患いから旅立って
やっと動かなくて痛くて辛い体から脱けたのに
どこに行っても話が出来ない。
でも私に話しかけると
普通に返事する。
つまり、私って特異なヤツ。
って事になるんですが…これも、訓練したんです。
最初からあったとか、才能?があったとかじゃなくて。
わんわ飼ってて、犬は口がきけないので
どこか痛くても言えない。
と聞き
なんとか、どこか痛めた時、直ぐに分からないものか…。
が発端。
で、犬はテレパシーがある。
と何かで読んで、私には無いけど、犬の方はキャッチ出来るかも。
と思い、散歩の時、頭の中で名前を呼んだら…。
10回呼んで、10回振り返る。
これを繰り返していく内、私も犬の言葉がキャッチ出来るようになった。
でもって、同時に聞きたくない言葉もキャッチできちゃう。
一度、ある方の守護霊様に必死で頼まれた。
今の方向に進み続けると
とんでもないことになる。
護ってる方が苦しむのは辛い。
なんとか説得してくれ。
と。
会話していて分かったのは…守護霊は
護ってる人が例え殺人とかの罪を犯そうが
悲しみこそすれ、断罪などしない。
守護を、やめたりしない。
ただ、罪を犯してしまった後の、本人の苦しみを知っているので
辛くて悲しい。
それ程大きな愛情と覚悟で
守護霊って人を護ってるんだ。
正直、感激しましたし、私の方が、勉強させて貰いました………。
守護霊達は、必死で悪いコトから
護ってる人を救おうと
必死にシグナルを送っています。
私みたいに「存在するんだ」
とまず、思い
そして、何とか守護霊様の警告や忠告が
分からないものか。
と真剣に考え
キャッチできるようになりたい。
と思っていると…それが訓練となり
いつか、話せるようになるかも。
そしてそれが、良い者か悪い者か。
を知るには、まず、忠告されたことをやってみる。
それが、悪ければ、邪霊。
良かった時でも、一度だけなら、偶然。
二度目でも、ダメ。
信頼関係が築かれ
ちゃんと忠告が現実に添っているかどうか。
これが問題です。
宗教とか神霊は、ファンタジーだから叶わなくて当然。
でも善行(カルトの場合、お布施を払い続けるとか、教団に添った事柄を、ただ働きするとか)を積めば、きっと良くなる。
これは、馬鹿げてます。
ちゃんとした神霊なら、警告はちゃんと現実で役立つからです。
偽者は、言葉巧みに現実は真逆になっても
丸め込んで騙し
更なるお布施、無償労働を要求してきます。
それは、邪教です。
PS
現在、私に警告をくれる守護霊様は
祖父と弟です。
祖父は私が癌になる!
と焦ってた時、「納豆食べろ」
と忠告してくれて
納豆大嫌いだったけど、必死でサプリのつもりで食べ始めました。
が「2パック食べろ」
ああずっと嫌いだったから
凄く不足してるんだ。
と理解し、必死で二パック食べ続けたところ。
いつも苦手な夏に、だかだか動けて
ダウンせず。
癌にもなりませんでした。
大恩人で、以来健康に関して
祖父は的確です。
しかし…買い物の時
「これ、買っとけ」
と言われて買ったけど…痩せないと着られないので、ダメでした。
祖父は、なんでこれ着れる程度まで痩せられないのか
理解出来なかったみたいですが…。
簡単には、痩せられません…。
腰を痛めていたので、動けるのに限界があったからです。
交通事故以前なら、簡単に痩せられたと思いますが…。
その分を補うように、弟が亡くなった後。
腰の痛みの原因
筋の酷い引き攣りを、直してくれました。
正直、弟は私に年が近いし
現代に生活していたので
私の事情についても分かっていて
「PC、そろそろ掃除しとけ」
とか、細かい現実での警告をくれます。
言われた後、直ぐやらなかったら…暑くなった途端
PCが唸りだし
開けてみたら…ある掃除しにくいので今までしなかった箇所…。
凄まじい埃だらけで、これを取り去った今
ちゃんと唸らず動いてくれています…。
こんな風に、助けてくれて
私が心から
「ありがとう!」
と言うと、きらきら光った光の粒となって弟に届き…。
それが、弟を死後でも
上へと押し上げるようです…。
心からの感謝。
それが、死後でも霊格が上がるようでした。
霊界では、ごまかしは利きません。
視覚化されるからです。
偉そうに。
ちょっと分かるからって、命令するんじゃ無いよ。
みたいな気持ちで
「ありがとう」
と言っても、その「ありがとう」は黒い靄で包まれ
忠告した者を、全然上には押し上げないからです。
カルトとちゃんとした神霊の見分けは
本当は審神者(さにわ)が必要です。
でも現代に、どこにいるの?
って話ですよね。
だから自分で審神者(さにわ)するしかない。
私は、白龍が晴天の空に見えて以来
晴れを運んできてくれる神様だ。
と思い、お願いをずっとしてきました。
晴れて欲しい日に「この日晴れさせて下さい」
と毎度お願いしました。
けれど晴れて欲しい日、大気圧とかで雲が山程ある時は
白龍は九州近くに居て
愛知に来られるまで、めっちゃたくさんの雲を押し退けないと、来られない。
以来私は、三日前までにお願いするように。
すると、晴れて欲しい日に、白龍が来てくれるように。
これを、三年ほど続け、必ず晴れさせて下さるので
意志が通じてるんだ。
と嬉しかったです。
つまり、ナンでもそうだけど、見えたから。
ってナンでもお願いすればいいってもんじゃない。
神様にだって、事情があります。
しかも、やはり毎度、晴れさせて頂き、ありがとう!!!
と会話することで
テレパシーのパイプは太くなっていく。
信頼関係が築かれます。
それで見返りを求められたこと
一度だって無い…。
どれだけありがたいんでしょう。
霊感商法ってのは
絶対見返りを求められる。
そこが、本物の神霊との違いです。
以前も、亡くなった叔母が長い患いから旅立って
やっと動かなくて痛くて辛い体から脱けたのに
どこに行っても話が出来ない。
でも私に話しかけると
普通に返事する。
つまり、私って特異なヤツ。
って事になるんですが…これも、訓練したんです。
最初からあったとか、才能?があったとかじゃなくて。
わんわ飼ってて、犬は口がきけないので
どこか痛くても言えない。
と聞き
なんとか、どこか痛めた時、直ぐに分からないものか…。
が発端。
で、犬はテレパシーがある。
と何かで読んで、私には無いけど、犬の方はキャッチ出来るかも。
と思い、散歩の時、頭の中で名前を呼んだら…。
10回呼んで、10回振り返る。
これを繰り返していく内、私も犬の言葉がキャッチ出来るようになった。
でもって、同時に聞きたくない言葉もキャッチできちゃう。
一度、ある方の守護霊様に必死で頼まれた。
今の方向に進み続けると
とんでもないことになる。
護ってる方が苦しむのは辛い。
なんとか説得してくれ。
と。
会話していて分かったのは…守護霊は
護ってる人が例え殺人とかの罪を犯そうが
悲しみこそすれ、断罪などしない。
守護を、やめたりしない。
ただ、罪を犯してしまった後の、本人の苦しみを知っているので
辛くて悲しい。
それ程大きな愛情と覚悟で
守護霊って人を護ってるんだ。
正直、感激しましたし、私の方が、勉強させて貰いました………。
守護霊達は、必死で悪いコトから
護ってる人を救おうと
必死にシグナルを送っています。
私みたいに「存在するんだ」
とまず、思い
そして、何とか守護霊様の警告や忠告が
分からないものか。
と真剣に考え
キャッチできるようになりたい。
と思っていると…それが訓練となり
いつか、話せるようになるかも。
そしてそれが、良い者か悪い者か。
を知るには、まず、忠告されたことをやってみる。
それが、悪ければ、邪霊。
良かった時でも、一度だけなら、偶然。
二度目でも、ダメ。
信頼関係が築かれ
ちゃんと忠告が現実に添っているかどうか。
これが問題です。
宗教とか神霊は、ファンタジーだから叶わなくて当然。
でも善行(カルトの場合、お布施を払い続けるとか、教団に添った事柄を、ただ働きするとか)を積めば、きっと良くなる。
これは、馬鹿げてます。
ちゃんとした神霊なら、警告はちゃんと現実で役立つからです。
偽者は、言葉巧みに現実は真逆になっても
丸め込んで騙し
更なるお布施、無償労働を要求してきます。
それは、邪教です。
PS
現在、私に警告をくれる守護霊様は
祖父と弟です。
祖父は私が癌になる!
と焦ってた時、「納豆食べろ」
と忠告してくれて
納豆大嫌いだったけど、必死でサプリのつもりで食べ始めました。
が「2パック食べろ」
ああずっと嫌いだったから
凄く不足してるんだ。
と理解し、必死で二パック食べ続けたところ。
いつも苦手な夏に、だかだか動けて
ダウンせず。
癌にもなりませんでした。
大恩人で、以来健康に関して
祖父は的確です。
しかし…買い物の時
「これ、買っとけ」
と言われて買ったけど…痩せないと着られないので、ダメでした。
祖父は、なんでこれ着れる程度まで痩せられないのか
理解出来なかったみたいですが…。
簡単には、痩せられません…。
腰を痛めていたので、動けるのに限界があったからです。
交通事故以前なら、簡単に痩せられたと思いますが…。
その分を補うように、弟が亡くなった後。
腰の痛みの原因
筋の酷い引き攣りを、直してくれました。
正直、弟は私に年が近いし
現代に生活していたので
私の事情についても分かっていて
「PC、そろそろ掃除しとけ」
とか、細かい現実での警告をくれます。
言われた後、直ぐやらなかったら…暑くなった途端
PCが唸りだし
開けてみたら…ある掃除しにくいので今までしなかった箇所…。
凄まじい埃だらけで、これを取り去った今
ちゃんと唸らず動いてくれています…。
こんな風に、助けてくれて
私が心から
「ありがとう!」
と言うと、きらきら光った光の粒となって弟に届き…。
それが、弟を死後でも
上へと押し上げるようです…。
心からの感謝。
それが、死後でも霊格が上がるようでした。
霊界では、ごまかしは利きません。
視覚化されるからです。
偉そうに。
ちょっと分かるからって、命令するんじゃ無いよ。
みたいな気持ちで
「ありがとう」
と言っても、その「ありがとう」は黒い靄で包まれ
忠告した者を、全然上には押し上げないからです。
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