文字の大きさ
大
中
小
128 / 325
11.7 PC不調で買い替え。新しいPCで元の環境差埋めるの大変…。天の梯子?!
シェディングの話書きましたけど
電気で動く機器にも影響出るっぽい。
古かったけど、それまで全く正常だったPCに異常が。
とうとう買い替える事態に。
ずっと7だったけど10になったら。
飾り少なくて味気ないったらない…。
この間もずっと、右側のねじれを直せ司令で
せっせと毎日体操。
でも以前もそうだったけど、ねじれた状態でずっといると、戻った場合。
周囲の支える筋肉が貧弱で、重力で痛み発生。
ただ、胸の悪寒、激減。
それでアトランティス時代の自分と、同化、を唱えると、姿勢が正常になって
痛みが減る。
毎度不思議なんだけどね。
去年の8月から、ずっと同化、を唱えてたおかげで、著しく右に傾いてた姿勢が
ほぼ真っすぐに。
後は、右肩のねじれが治り始めてるところ。
PC変えて、ずっと使ってたATOKのCDが見つからず
ユーザー辞書は引き継いだけど、グーグル入力で
まだ変換が馬鹿過ぎて
文打つのに時間かかる…。
ともかく、右肩が内側にねじれてたせいで、胸の中央の血流が悪く
去年は最悪に悪寒が走りまくってたけど
凄く軽減されました。
姿勢真っ直ぐのまま、歩けるようになったし。
(以前は長時間だと、どっか痛くなってた)
ただ、最近はスサノオが、透けて近くに立ってるのが見える。
守ってくれてるらしい。
どうやら、霊的攻撃を受けてる様子。
頼もしい…。
で、ここ数日、また妙なものが。
天の門が開いた。
というのが聞こえてる。
で、地獄なんてない。
って悪行三昧な連中が
焦りまくってるのが聞こえた。
(霊的なものが見えてる人たちにとっては
悪行したら自分のオーラがどす黒くおぞましいものになる。
って分かってるし、最下層の日の差さないところに
死後落ちて行くのは分かってるので
迂闊に人の恨み買うようなことはしない。
正直、地上ではやたら葬儀されてる人
どんどん暗い場所へ落ちていってようやく。
なんで、良い人は人を苦しめたりしないのか。
が理解できた様子。
何度も書いてるけど、恨みとか人を苦しめたりするエネルギーは重く
ほっといても死後、勝手に下に沈む。
喜びとか心からの人助けからくる、感謝のエネルギーは軽く、上へ上がる。
霊界ではそうなってる。
重力の法則同様、厳然たる事実で
地獄なんてない。
んじゃなく、酷い事をしたら、上へはどう頑張ってもなかなか上がれないし
悪行したらしただけ、どんどん下に沈んでいく。
人を苦しめても平気。
って連中だらけの場所なので、そりゃ…地獄みたいなところなんだろうな。
ワクチンについても
分かってる人たちからしたら
本当に危険な注射なんだけど。
報道や行政の言葉を鵜呑みにし、自身で調べないで他人のおすすめに乗っかっていると
とんでもないことになる。
霊界も同様で、分かってる人たちが悪いコトしないのは。
死後のが生きてる時間より長いのに
あんなに苦しみたくない。
と、日の差さないうんと下に落ちてる人たちのことを
知っているから。
これ考えると、知らない。
って怖いことですよね。)
天の門が開いたことに話し戻すけど
「なんで開くんだ?!
もっと後のはずだろう?!
なんで今なんだ?!」
と、悪行三昧の連中は騒いでる。
私には、さっぱりピーマン。
けれど天の門が開く事と
私の姿勢が治り始めてる事が、どうやら同時進行してるらしく
それを阻止しようと
霊的攻撃が私に飛んできて
スサノオが守ってくれているらしい…。
つまり、以前は地獄の門が開いてた。
けど、やっと、天の門も開き。
それが、物事の逆転現象を引き起こすからだそうだ。
つまり悪行してる連中は
悪行しまくり続けたい。
人を支配し、屈服させ、神の気分を味わっていたい。
いや人間って本来、みんな神ですから。
劣等感感じるのは、本人に問題があるから
それを見つけ、正し、努力すればなくなるものなのに。
正すのも努力も嫌で
人のせいにして、自分は悪くない。
と歪んだままを正当化させようとしいるから
おかしいし
宇宙の法則から外れてる。
外れてる場合、いつかどっかで、是正されるのは当然ナンだけどな…。
けど正すのも努力も嫌な連中が
歪んだままにしたい。
と、正す波動をできるだけシャットダウンし(人々の第三の目を奪ったり
霊的開眼を阻止する、といったやり方で)
歪みのエネルギーだらけにし
それを当たり前とする、結界はってる。
どうも、その結界内で、とうとう天の門。
神というか、宇宙エネルギーが入ってくるゲートが開いちゃって。
神(宇宙の真理)のエネルギーが振り注ぎ始めちゃった。
ので、慌ててるそうだ………。
私に聞かないでね。
どういうことか、私にだってわかってないから。
いつだって、聞こえてくる声がはじめにあって。
それが本当かどうか、毎度現実の中の情報あさりまくって
合ってるかどうか。
の確認してるんですから。
日本でもそうだけど、米国ではバイデンが行政使って行った
合法?!な大量虐殺にとうとう国民が怒りまくって
中間選挙では、議会が共和党で占められる。
青から赤に変わる。
と言われてる。
そういう意味では、逆転現象が起き始めてるのは
確かみたい。
では、その時期に天の門が開く…って?
米国より、日本なんだよね。
このままバイデンが米国握ってたら
絶対日本は戦争に突入しちゃうからね。
日本は、米国にお金吸いつくされて
抜け殻になって終わる。
日本の神様たちは、絶対阻止したい。
だって彼らは…今だ無意識のうちに霊的に繋がってる日本人達を
心から愛しい。
と思い、滅んでほしくないから。
タマにそんな神様たちの心が伝わってくる。
それを感じると…つい、泣けてきてしまう。
もう、見える人たちは、本当に少ないんだろう…。
薬漬けにされて、教育ではそんなものは存在しない、とされて。
見る能力のある人達は、本当に少ない。
それでも、見えなくても。
存在を信じてくれなくても。
心のなかで、うっすら覚えてくれているだけの人達の為に
神様たちは一生懸命
助けよう。
救おうとしてくださってる。
本当に、その御心がわかると、泣けてくる。
神は、助けてくれないんじゃない。
人々が、助けて貰える方法を、見失ってるだけ。
通じる方法を。
語りかける言葉を聞く方法を。
こちらの言葉を、神に伝える方法を。
それらを、見失ってるだけ。
絆がなければ、通じない。
電話の電波と同じ。
神は万能?
自分の能力を、見失ってる神はあなた方人間。
人間は一人ひとりが
本来は神なのに。
PS
書き終わったら、テスラに
「ありがとう」
と言われた。
どうやら、彼が言いたかった事と
今回の話が、かぶったらしい。
ってか、テスラのこと考えてたから
この話を書く気になったのかも。
電気で動く機器にも影響出るっぽい。
古かったけど、それまで全く正常だったPCに異常が。
とうとう買い替える事態に。
ずっと7だったけど10になったら。
飾り少なくて味気ないったらない…。
この間もずっと、右側のねじれを直せ司令で
せっせと毎日体操。
でも以前もそうだったけど、ねじれた状態でずっといると、戻った場合。
周囲の支える筋肉が貧弱で、重力で痛み発生。
ただ、胸の悪寒、激減。
それでアトランティス時代の自分と、同化、を唱えると、姿勢が正常になって
痛みが減る。
毎度不思議なんだけどね。
去年の8月から、ずっと同化、を唱えてたおかげで、著しく右に傾いてた姿勢が
ほぼ真っすぐに。
後は、右肩のねじれが治り始めてるところ。
PC変えて、ずっと使ってたATOKのCDが見つからず
ユーザー辞書は引き継いだけど、グーグル入力で
まだ変換が馬鹿過ぎて
文打つのに時間かかる…。
ともかく、右肩が内側にねじれてたせいで、胸の中央の血流が悪く
去年は最悪に悪寒が走りまくってたけど
凄く軽減されました。
姿勢真っ直ぐのまま、歩けるようになったし。
(以前は長時間だと、どっか痛くなってた)
ただ、最近はスサノオが、透けて近くに立ってるのが見える。
守ってくれてるらしい。
どうやら、霊的攻撃を受けてる様子。
頼もしい…。
で、ここ数日、また妙なものが。
天の門が開いた。
というのが聞こえてる。
で、地獄なんてない。
って悪行三昧な連中が
焦りまくってるのが聞こえた。
(霊的なものが見えてる人たちにとっては
悪行したら自分のオーラがどす黒くおぞましいものになる。
って分かってるし、最下層の日の差さないところに
死後落ちて行くのは分かってるので
迂闊に人の恨み買うようなことはしない。
正直、地上ではやたら葬儀されてる人
どんどん暗い場所へ落ちていってようやく。
なんで、良い人は人を苦しめたりしないのか。
が理解できた様子。
何度も書いてるけど、恨みとか人を苦しめたりするエネルギーは重く
ほっといても死後、勝手に下に沈む。
喜びとか心からの人助けからくる、感謝のエネルギーは軽く、上へ上がる。
霊界ではそうなってる。
重力の法則同様、厳然たる事実で
地獄なんてない。
んじゃなく、酷い事をしたら、上へはどう頑張ってもなかなか上がれないし
悪行したらしただけ、どんどん下に沈んでいく。
人を苦しめても平気。
って連中だらけの場所なので、そりゃ…地獄みたいなところなんだろうな。
ワクチンについても
分かってる人たちからしたら
本当に危険な注射なんだけど。
報道や行政の言葉を鵜呑みにし、自身で調べないで他人のおすすめに乗っかっていると
とんでもないことになる。
霊界も同様で、分かってる人たちが悪いコトしないのは。
死後のが生きてる時間より長いのに
あんなに苦しみたくない。
と、日の差さないうんと下に落ちてる人たちのことを
知っているから。
これ考えると、知らない。
って怖いことですよね。)
天の門が開いたことに話し戻すけど
「なんで開くんだ?!
もっと後のはずだろう?!
なんで今なんだ?!」
と、悪行三昧の連中は騒いでる。
私には、さっぱりピーマン。
けれど天の門が開く事と
私の姿勢が治り始めてる事が、どうやら同時進行してるらしく
それを阻止しようと
霊的攻撃が私に飛んできて
スサノオが守ってくれているらしい…。
つまり、以前は地獄の門が開いてた。
けど、やっと、天の門も開き。
それが、物事の逆転現象を引き起こすからだそうだ。
つまり悪行してる連中は
悪行しまくり続けたい。
人を支配し、屈服させ、神の気分を味わっていたい。
いや人間って本来、みんな神ですから。
劣等感感じるのは、本人に問題があるから
それを見つけ、正し、努力すればなくなるものなのに。
正すのも努力も嫌で
人のせいにして、自分は悪くない。
と歪んだままを正当化させようとしいるから
おかしいし
宇宙の法則から外れてる。
外れてる場合、いつかどっかで、是正されるのは当然ナンだけどな…。
けど正すのも努力も嫌な連中が
歪んだままにしたい。
と、正す波動をできるだけシャットダウンし(人々の第三の目を奪ったり
霊的開眼を阻止する、といったやり方で)
歪みのエネルギーだらけにし
それを当たり前とする、結界はってる。
どうも、その結界内で、とうとう天の門。
神というか、宇宙エネルギーが入ってくるゲートが開いちゃって。
神(宇宙の真理)のエネルギーが振り注ぎ始めちゃった。
ので、慌ててるそうだ………。
私に聞かないでね。
どういうことか、私にだってわかってないから。
いつだって、聞こえてくる声がはじめにあって。
それが本当かどうか、毎度現実の中の情報あさりまくって
合ってるかどうか。
の確認してるんですから。
日本でもそうだけど、米国ではバイデンが行政使って行った
合法?!な大量虐殺にとうとう国民が怒りまくって
中間選挙では、議会が共和党で占められる。
青から赤に変わる。
と言われてる。
そういう意味では、逆転現象が起き始めてるのは
確かみたい。
では、その時期に天の門が開く…って?
米国より、日本なんだよね。
このままバイデンが米国握ってたら
絶対日本は戦争に突入しちゃうからね。
日本は、米国にお金吸いつくされて
抜け殻になって終わる。
日本の神様たちは、絶対阻止したい。
だって彼らは…今だ無意識のうちに霊的に繋がってる日本人達を
心から愛しい。
と思い、滅んでほしくないから。
タマにそんな神様たちの心が伝わってくる。
それを感じると…つい、泣けてきてしまう。
もう、見える人たちは、本当に少ないんだろう…。
薬漬けにされて、教育ではそんなものは存在しない、とされて。
見る能力のある人達は、本当に少ない。
それでも、見えなくても。
存在を信じてくれなくても。
心のなかで、うっすら覚えてくれているだけの人達の為に
神様たちは一生懸命
助けよう。
救おうとしてくださってる。
本当に、その御心がわかると、泣けてくる。
神は、助けてくれないんじゃない。
人々が、助けて貰える方法を、見失ってるだけ。
通じる方法を。
語りかける言葉を聞く方法を。
こちらの言葉を、神に伝える方法を。
それらを、見失ってるだけ。
絆がなければ、通じない。
電話の電波と同じ。
神は万能?
自分の能力を、見失ってる神はあなた方人間。
人間は一人ひとりが
本来は神なのに。
PS
書き終わったら、テスラに
「ありがとう」
と言われた。
どうやら、彼が言いたかった事と
今回の話が、かぶったらしい。
ってか、テスラのこと考えてたから
この話を書く気になったのかも。
感想 38
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。