文字の大きさ
大
中
小
134 / 325
1.1 新年早々怖いお話を聞いてしまった…聖書の預言がことごとく実現しているという話。
あけおめなのにすみません。
でもここは、私の気になった事を書き留めている場所なので
書いちゃいます。
聖書の預言がことごとく実現しているという話。
これのどこが怖いかというと
つまり実現させてる連中がずっと
2千年もの間、執念深く次の世代に
「聖書で描かれていることは
実現させなくてはならない」
と受け継がせ、実現させてるということなんです。
怖いでしょ。
2千年もの間、ずっと
「聖書の預言はは実現させるんだ」
って連中が存続し続け
実現させるために全精力を傾けているんですから。
どんだけ恐ろしい執念だ…。
この間、ギリシャ神話の映画ながら見してたら
「ギリシャの神とは、アトランティスの能力者の末裔」
とかってどっかから聞こえてきたけど
私は大掃除で、手順とか考えるのに大忙しで、深掘りして聞きませんでした。
真の予言者(名前を売りたい目立ちたがりの、偽物じゃない予言者のこと)
が予言し、外れた時は。
危険が回避されたことを意味し
本来予言は、危険回避の警告だから
外れるのは良い事。
だと、私は思ってます。
私は車に乗る1分前
猫が突然飛び出し
私が車で轢いてしまうビジョンを見ました。
さて車を運転し、15分後。
本当に、猫が車の前に飛び出してきました。
私はビジョンを見ていたので、ブレーキをガン!!!
と踏みました。
猫は対向車線へ突っ走り、私は急停止したまま
あの猫が対向車線で轢かれないか。
とハラハラして見守り、猫は無事、大通りを渡り切りました。
予知ビジョンが予言だとしたら。
あたって嬉しいでしょうか?
予知は、予言同様警告です。
お陰で私は、猫を轢かずに済みました。
またやはり、車の運転中横の車線のトラックが
めっちゃ強引に前へ割り込むビジョンが見えました。
実現してたら、トラックは車体が長いので
お尻あたりにブツけられ、私の軽は、吹っ飛んで…
橋だったので、もしかすると川に飛び込んでいたかもしれません。
衝撃+川に突っ込んでいたら…死亡してたかもです。
やはり数分後。
トラックが強引に、前に割り込んできました。
私はとっさにブレーキをかけ
スピードを落としたため、目の前をゆっくり、長い車体の後ろ部分が
目前を通り過ぎるのを見ることができました。
これも…実現していたら、悲劇です。
本物の能力者が予言として警告を出し
実現した。
と言う事は、回避できなかった。
ということで、
当たって凄い
じゃないんです。
つまり聖書の預言が、全部当たる。
って言うのは、回避させないように
誰かが意図して実現させている。
と私は思ってます。
人類は、たったの二千年前ぐらいの歴史しか知らないので
それだけしか存続していない。
今の文明は凄い。
って思ってるかもですが
もっともっと長いスパンで見ると
完全に、退化してます。
寿命も短くなり
能力も衰え
仕方なく能力を補う為
機械に依存しています。
原因は、エネルギーです。
大昔滅亡していた文明は、フリーエネルギーを使っていました。
大気に、エネルギーが満ちていたので
自然と能力が活性化し
今の人間たちが超能力
と呼んでいるものが
当たり前の能力だったんです。
では、人間の能力を低下させ
聖書の恐ろしい預言を実現させようとしている程
現在の人類を呪っている
恐ろしい意思が存在している。
その意思とは何なんでしょうか?
凄まじい呪いです。
そしてその凄まじい呪いを放つ集団は
日本を目の敵にし
日本人を根絶やしにしようとしている。
では、日本はなぜそれ程目のかたきにされるのか?
私は、それは多分、日本人は龍神族と深いつながりがあるからじゃないか。
と思っています。
龍神族は、本当に古い種族です。
大昔の天皇は、角や鱗があり
身の丈もうんと大きく
寿命も長かった。
神話じゃなく、竜神族の血を引いていたから。
じゃないかと、私は思っています。
何度も書きますが、龍神族とドラゴンやレプティリアンとは
種が違います。
龍神族は自然な存在ですが
ドラゴンは生き残りの翼竜。
レプティリアンはつくられた存在だからです。
そこらの歴史は、消え去りました。
だから何でも言えるし作り出せます。
龍神族は、大昔地球にやって来た、古い種族です。
レプティリアンはそれから言えば
最近の生物なんです。
龍神族は、地球意識に属しますが
レプティリアンは属しません。
だからどれだけ地球を汚し
痛めようと、平気なんです。
現在の人類を呪って
聖書の預言を実現させている連中は。
私はレプティリアンの系列の存在だと思います。
だから、人間の本来の能力を開花させないため
どんどん退化させ、道具や機械に依存させるため
あの手この手を使いまくってるんだと思います。
はー…新年早々…おめでたくない話題だわ。
PS
私は、磔にされたキリストは、現在のキリスト教(バチカンとか)を、意図してなかった。と思います。
霊性は、宗教、という人間が統べる集団
となると、途端
人間の都合で
大切な教義は歪んでいきます。
しかも長く続くと、結局何でも腐敗します。
天皇家も、同様の事が言えるのではないか。
とも、思ってます。
でもここは、私の気になった事を書き留めている場所なので
書いちゃいます。
聖書の預言がことごとく実現しているという話。
これのどこが怖いかというと
つまり実現させてる連中がずっと
2千年もの間、執念深く次の世代に
「聖書で描かれていることは
実現させなくてはならない」
と受け継がせ、実現させてるということなんです。
怖いでしょ。
2千年もの間、ずっと
「聖書の預言はは実現させるんだ」
って連中が存続し続け
実現させるために全精力を傾けているんですから。
どんだけ恐ろしい執念だ…。
この間、ギリシャ神話の映画ながら見してたら
「ギリシャの神とは、アトランティスの能力者の末裔」
とかってどっかから聞こえてきたけど
私は大掃除で、手順とか考えるのに大忙しで、深掘りして聞きませんでした。
真の予言者(名前を売りたい目立ちたがりの、偽物じゃない予言者のこと)
が予言し、外れた時は。
危険が回避されたことを意味し
本来予言は、危険回避の警告だから
外れるのは良い事。
だと、私は思ってます。
私は車に乗る1分前
猫が突然飛び出し
私が車で轢いてしまうビジョンを見ました。
さて車を運転し、15分後。
本当に、猫が車の前に飛び出してきました。
私はビジョンを見ていたので、ブレーキをガン!!!
と踏みました。
猫は対向車線へ突っ走り、私は急停止したまま
あの猫が対向車線で轢かれないか。
とハラハラして見守り、猫は無事、大通りを渡り切りました。
予知ビジョンが予言だとしたら。
あたって嬉しいでしょうか?
予知は、予言同様警告です。
お陰で私は、猫を轢かずに済みました。
またやはり、車の運転中横の車線のトラックが
めっちゃ強引に前へ割り込むビジョンが見えました。
実現してたら、トラックは車体が長いので
お尻あたりにブツけられ、私の軽は、吹っ飛んで…
橋だったので、もしかすると川に飛び込んでいたかもしれません。
衝撃+川に突っ込んでいたら…死亡してたかもです。
やはり数分後。
トラックが強引に、前に割り込んできました。
私はとっさにブレーキをかけ
スピードを落としたため、目の前をゆっくり、長い車体の後ろ部分が
目前を通り過ぎるのを見ることができました。
これも…実現していたら、悲劇です。
本物の能力者が予言として警告を出し
実現した。
と言う事は、回避できなかった。
ということで、
当たって凄い
じゃないんです。
つまり聖書の預言が、全部当たる。
って言うのは、回避させないように
誰かが意図して実現させている。
と私は思ってます。
人類は、たったの二千年前ぐらいの歴史しか知らないので
それだけしか存続していない。
今の文明は凄い。
って思ってるかもですが
もっともっと長いスパンで見ると
完全に、退化してます。
寿命も短くなり
能力も衰え
仕方なく能力を補う為
機械に依存しています。
原因は、エネルギーです。
大昔滅亡していた文明は、フリーエネルギーを使っていました。
大気に、エネルギーが満ちていたので
自然と能力が活性化し
今の人間たちが超能力
と呼んでいるものが
当たり前の能力だったんです。
では、人間の能力を低下させ
聖書の恐ろしい預言を実現させようとしている程
現在の人類を呪っている
恐ろしい意思が存在している。
その意思とは何なんでしょうか?
凄まじい呪いです。
そしてその凄まじい呪いを放つ集団は
日本を目の敵にし
日本人を根絶やしにしようとしている。
では、日本はなぜそれ程目のかたきにされるのか?
私は、それは多分、日本人は龍神族と深いつながりがあるからじゃないか。
と思っています。
龍神族は、本当に古い種族です。
大昔の天皇は、角や鱗があり
身の丈もうんと大きく
寿命も長かった。
神話じゃなく、竜神族の血を引いていたから。
じゃないかと、私は思っています。
何度も書きますが、龍神族とドラゴンやレプティリアンとは
種が違います。
龍神族は自然な存在ですが
ドラゴンは生き残りの翼竜。
レプティリアンはつくられた存在だからです。
そこらの歴史は、消え去りました。
だから何でも言えるし作り出せます。
龍神族は、大昔地球にやって来た、古い種族です。
レプティリアンはそれから言えば
最近の生物なんです。
龍神族は、地球意識に属しますが
レプティリアンは属しません。
だからどれだけ地球を汚し
痛めようと、平気なんです。
現在の人類を呪って
聖書の預言を実現させている連中は。
私はレプティリアンの系列の存在だと思います。
だから、人間の本来の能力を開花させないため
どんどん退化させ、道具や機械に依存させるため
あの手この手を使いまくってるんだと思います。
はー…新年早々…おめでたくない話題だわ。
PS
私は、磔にされたキリストは、現在のキリスト教(バチカンとか)を、意図してなかった。と思います。
霊性は、宗教、という人間が統べる集団
となると、途端
人間の都合で
大切な教義は歪んでいきます。
しかも長く続くと、結局何でも腐敗します。
天皇家も、同様の事が言えるのではないか。
とも、思ってます。
感想 38
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。