文字の大きさ
大
中
小
156 / 325
2023 08 22 ひろうぃんむーびー#HirowinMovie 【DAY325】世界は火の海だ を見て思うこと
福島汚染水(処理水と言ってるけど)放出
に対し、なんで実行可能なの?
普通、中国とかロシアとか、人ごとじゃないよね。近いんだから。
当然、もっと怒ってくるはずなのに。
けどひろくんのチャンネルで
【DAY325】世界は火の海だ
の動画を見ると、なんか分かってくる。
最初私は、肉体を支配する宇宙人らが撤退し
代わって精神に巣くう、悪魔達
(銀河の中心から、2/3の距離にある暗黒星雲に巣くう精神生命体で
地球人が儀式によって精神回路を開き、憑依させた、一般的に悪魔と呼ばれる精神生命体)
の狙いが、おぼろげに見えて来たら
ひろくんの動画で推論を後押しされた気がした。
最初に書いちゃうけど、悪魔と呼ばれる精神生命体は
正直、地球なんてどうなってもいいんだよ。
壊れようが破壊されようが、どーでもいい。
代わって、地球という星に住む生命の、精神を全て自分らの物に出来れば
それでいい。
地球が壊れる。
その、最大の恐怖を、地球の生命体が発する。
それが連中にとっての、大ご馳走だから。
それで悪魔憑きの地球を支配しようとする連中は
計画がうまくいかなくなってきたら
力尽くで気象兵器で、あの手この手で人間を苦しめようと動き出してる。
その際、地球がどんだけ汚染されても
住めない環境になろうと
破壊されようと
お構いなし。
良いヤツ演じたり、どー考えても胡散臭いイーロンマスクが、やたら火星へ移住したいのも
納得。
彼はこの先支配者層が、地球が住めなくなるほど、汚染させる計画
知ってる気がする。
でも憑依されてる人間は分かってない。
肉体無くなって精神が悪魔にとらわれた時。
どんだけ悪魔が、自分たちの何倍も邪悪か。
必死に悪魔のいいなりになって、悪魔達に力を貰って、人間に邪悪なコトしても。
悪魔らは、そんな?
事、程度。
死ねば今度は自分らが悪魔に平気で裏切られ
恐ろしい責め苦にあえぐことになるのに。
精神だけの時は本当に長く終わりがないのに。
だから聖人達は、人間が長くそんな苦しみを味あわないよう
道徳、だとか人道の道を、一生懸命示してるのに。
人間への戒めは、警告で。
それは縛り付けるものじゃなく
人間がまだ知らない
精神世界の状況で。
必死に「こういう行いをすると
死んでから苦しむことになるよ」
って親切で警告していてくださっているのに。
私は助けない。
助けられたとしても、大勢を殺し
地球を汚染させた魂なんて
絶対浄化しないよ。
でも地球の無垢な生命の魂は、なんとしてでも護って
奪い取ろうとする悪魔の手から、もぎ取ってでも
別の星へ、転生させるからね。
に対し、なんで実行可能なの?
普通、中国とかロシアとか、人ごとじゃないよね。近いんだから。
当然、もっと怒ってくるはずなのに。
けどひろくんのチャンネルで
【DAY325】世界は火の海だ
の動画を見ると、なんか分かってくる。
最初私は、肉体を支配する宇宙人らが撤退し
代わって精神に巣くう、悪魔達
(銀河の中心から、2/3の距離にある暗黒星雲に巣くう精神生命体で
地球人が儀式によって精神回路を開き、憑依させた、一般的に悪魔と呼ばれる精神生命体)
の狙いが、おぼろげに見えて来たら
ひろくんの動画で推論を後押しされた気がした。
最初に書いちゃうけど、悪魔と呼ばれる精神生命体は
正直、地球なんてどうなってもいいんだよ。
壊れようが破壊されようが、どーでもいい。
代わって、地球という星に住む生命の、精神を全て自分らの物に出来れば
それでいい。
地球が壊れる。
その、最大の恐怖を、地球の生命体が発する。
それが連中にとっての、大ご馳走だから。
それで悪魔憑きの地球を支配しようとする連中は
計画がうまくいかなくなってきたら
力尽くで気象兵器で、あの手この手で人間を苦しめようと動き出してる。
その際、地球がどんだけ汚染されても
住めない環境になろうと
破壊されようと
お構いなし。
良いヤツ演じたり、どー考えても胡散臭いイーロンマスクが、やたら火星へ移住したいのも
納得。
彼はこの先支配者層が、地球が住めなくなるほど、汚染させる計画
知ってる気がする。
でも憑依されてる人間は分かってない。
肉体無くなって精神が悪魔にとらわれた時。
どんだけ悪魔が、自分たちの何倍も邪悪か。
必死に悪魔のいいなりになって、悪魔達に力を貰って、人間に邪悪なコトしても。
悪魔らは、そんな?
事、程度。
死ねば今度は自分らが悪魔に平気で裏切られ
恐ろしい責め苦にあえぐことになるのに。
精神だけの時は本当に長く終わりがないのに。
だから聖人達は、人間が長くそんな苦しみを味あわないよう
道徳、だとか人道の道を、一生懸命示してるのに。
人間への戒めは、警告で。
それは縛り付けるものじゃなく
人間がまだ知らない
精神世界の状況で。
必死に「こういう行いをすると
死んでから苦しむことになるよ」
って親切で警告していてくださっているのに。
私は助けない。
助けられたとしても、大勢を殺し
地球を汚染させた魂なんて
絶対浄化しないよ。
でも地球の無垢な生命の魂は、なんとしてでも護って
奪い取ろうとする悪魔の手から、もぎ取ってでも
別の星へ、転生させるからね。
感想 38
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。