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2023 9 24 治った右肩 その後の経過
ここ数日。
壊れ物みたいに自分を扱っていました。
と言うのも…右肩が、左と比べびっくりする程下がっていて。
しばらく起きてると、腕がぶら下がった重みで、右肩の一番上が痛くて。
右肩を下にして寝ると、めっちゃ痛い…。
だらん…ってなるので、重いモノを持ったりする時、めちゃくちゃ気を遣い。
出来る限り右手に力がかからないよう、工夫した。
ほんとに右肩が弱ってるみたいな状態で、まだ固定されていなくて、ちょいズレると、筋が痛かったりした。
ありがたいことに、今日はようやく正しい位置で落ち着き、固まったのか。
右肩の下がり。
が無くなって、今日は痛くないな?
と比べて見たら…。
左右の肩の高さが、同じになってた…。
腕を動かしても、筋がねじれてヤバい…が無くなってる。
そして…毎度手を真横にして首を振ると、必ず肩が二度
ぼきっぼきっ
と鳴ってたのが…完全になくなった。
まだ座りが悪いのか、ちょいズレて、いつも鳴ってた場所じゃないところが
ぼきっ
とタマになって、ズレた位置が戻るけど。
でもってまだ腕を回すと、右前に引っ張ってた筋が、ずっと縮んでたので痛むけど。
かなり軽い。
でも正直、ここ三日ほどは、ヘタにねじったり負担かけて
ヤワ柔な肩や腕の筋を痛め、腕がだらんとなって
麻痺しちゃったらどうしよう…。
とひやひやだった。
まだ、肩のねじれで負担かかってた
右手親指の付け根、は凝り固まっているし。
左膝のねじれ。
も、ねじった時とか、痛む時があるけど。
多分これらも少しずつ、解消していくと思われる。
右親指の付け根は、ぶ厚い凝りで固定され、それ以上手が開かなかったけど。
思い切り手を開いても、左手同様まで開くようになった。
正直、事故の後数ヶ月は、親指に力が入らず。
ペンを持つ時ですら、苦労してたから…もうイラスト描くの、無理になる?
と思ってたけど。
ぶ厚い凝りで支えられ、ペンはもてるようになった。
膝は、左右の、点、部分が痛くて、広範囲が痛い。
と言う事はなく、それでもねじったりすると、痛い。
ので、痛む時は無理して動かしちゃダメ。
の指示が。
あ、確か昨日辺りは、右半分が全部内側にねじれてたため
圧迫されてた右腎臓と肝臓の圧迫が取れて
しばらくめちゃくちゃ血液の循環が、良くなる。
って言われたけど…。
だからどうすればいいのか、さっぱり分からない。
ただ、気温が上がると決まって、肩から首の上が、めちゃめちゃ熱く成ってたけど。
今は部分的じゃなくなって、体全体に広がってる。
この辺りは毎度、記録としてブログに書いてたんだけど。
以前のですら、読み返してないので。
あ、ブログもそろそろ、ログ取っとかないと、ダメかも…。
幾つか別ブログに、ログ写し。
はしたけど、ころな前だしな…。
で、私はプールリハビリを続けてるんだけど。
やっぱり水中は、重力がかからないので、動かしやすい。
早めに肩の高さが戻ったのも、このプールリハビリのお陰だな。
って思ってる。
ともかく、事故直後。
左の首をマッサージした、だけで凄い目眩し、立つ事も歩く事も出来ず、以来触らぬ神に祟りなし。
状態で、左は触らず。
凝りで固定されるがまま。
にして置き、ずっと凝ったままにしておく訳にもいかず。
どーしよーーー。
って困ってたけど。
もう触れます。
足裏も、いっつもあり得ないほど毎度凝ってたけど。
今はそこまでガチガチじゃなくなった。
足首回したり、足裏マッサージ、する度にあちこち変な反応出て
バランス崩してたけど。
今はまっすぐになりつつある。
もう少し、右肩を労るようにして
無理はしないようにするつもりです。
正直、動けないと焦ってると。
「ちょっと動いて、ダウンするよりマシだ」
と毎度説得されていました。
今は大事にして、後に継続的に動ける方が良い。
と。
説得してるのは、亡き弟ですけど。
重い物持ち上げる時でも、弟が右手に負担がかからない方法を教えてくれて
毎度
「私って馬鹿」
って思う。
弟は
「俺って天才?」
と聞くので、私はマジで
「うん、天才!」
と返す。
彼は金色の光を放って、嬉しそう…。
しかし神様に
「覚悟せよ」
と言われ、ナニが起きるの?
って思ったら…これか………。
まあね、知ってたら、嫌だ。
今季節の変わり目でやる事山ほどあるから、また別の機会に。
って断ってたと思う………。
けど多分、今。
に意味があるんだうな。
けど確かに、右にねじれたまま。
だと、動かなきゃ!
で猛烈に動くんだけど、だんだん負担がかかって
どっかで突然、動けなく成る…のは、確かなんだよね………。
だからシェディングも、ハデに受けちゃうらしい…。
ああこれから、もっと接種者の放つ毒が、もっと猛毒化するって事かな…。
それでなくても、買い物に行くと、接種者が触れた、らしい食べ物…。
不味いし、直ぐ腐る………。
空気も吸い込むし、二酸化塩素水ちょい飲んで
体調を戻さないと。
な事が、欠かせない。
これから冬。
で締め切って暖房…。
ああ、この毒まみれの中に閉じこもる。
とかめちゃ危険だわ。
確かに。
だって地下鉄で栄(名古屋の中心都市)に行くと、地下街歩いてるだけで
腰が痛くて、屈んでしか、歩けなかったもん…。
なんと地元の駅に降り立つと、しゃきっ!
って立てるのに。
つまり繁華街、とか地下。
ってもう…めちゃ、毒が充満してる。
って事なんだな。
…を、自分の体で体感してしまった。
冗談抜きで、接種者が毒を周囲にばらまいてるから、体内浄化しないと。
が常識にならないと。
いつまで経っても大都市の汚染は進むよ。
PS
毎度書こう。
と思って毎度忘れてるから
ちゃんと書こう。
実は右肩のねじれが取れる…ほぼ同時期ぐらい?
に、肩の後ろに黒いもやが張り付いていて、不気味に笑ったのを見た。
え゛?
いつの間に?
これ、ずっとあったの???
ってびっくりした。
多分、事故の後遺症。
は、その不気味な何か。
多分…生き霊だとは思うけど。
その生き霊の本体が力を無くしたか。
神が頃合いだと、蹴散らしたのか。
どっちもか。
かもしれないけど…私はずっと気づかなかったけど、肩に張り付き右肩のねじれに張り付き
生気か運気を、吸い続けてたように思う。
とりあえず、右肩のねじれが治ってからは、消えてます。
けどしばらくここずっと、繰り返し人との出会いで
「なんて良い人なんだろう…!」
と喜んだ後。
ぼったくりの詐欺師。
に…三人程出会ったので。
これは…私の人を見る目を何とかしろ。
って警告なんだろうか?
と首をひねってた。
この、肩に張り付いていた生き霊
も…そんなたぐいだったのかな。
しかもハデにシェディングを受けてた六月頃に。
ある人(テレパシー)に、私が「いい人…だけどある部分は注意」
と思ってた人が…めちゃヤバい人だよ。
と気づかせてくれた。
その人がいなかったら、私は気づかなかったと思うし
今でも、いい人。
と思ってた人を…自宅に招いてしまい、シェディング対策が進まず、もっと酷い事になって
動く事も出来ず、入院していたかもしれない。
なんだろう…。
迂闊に違うのに「いい人」と、その人を盛っちゃうと。
生き霊が張り付いたりするのかしら。
ああ…書いてみて、ようやく分かった。
守護してくださってる神仏…。
本当に私は、目の前の、自分のすべきこと。
にしか、関心が無くて、その他は
「良い人で害なんて無い」
で、納めてスルーしようとしたから、ダメだったんですね。
ちゃんと、害がある事柄は害があるって認識して
対策しないとダメだったんですね…。
警告とお救い、心から感謝致します<m(__)m>
<m(__)m><m(__)m>
それから、テレパシーで教えてくださった方。
ありがとうございました<m(__)m>
壊れ物みたいに自分を扱っていました。
と言うのも…右肩が、左と比べびっくりする程下がっていて。
しばらく起きてると、腕がぶら下がった重みで、右肩の一番上が痛くて。
右肩を下にして寝ると、めっちゃ痛い…。
だらん…ってなるので、重いモノを持ったりする時、めちゃくちゃ気を遣い。
出来る限り右手に力がかからないよう、工夫した。
ほんとに右肩が弱ってるみたいな状態で、まだ固定されていなくて、ちょいズレると、筋が痛かったりした。
ありがたいことに、今日はようやく正しい位置で落ち着き、固まったのか。
右肩の下がり。
が無くなって、今日は痛くないな?
と比べて見たら…。
左右の肩の高さが、同じになってた…。
腕を動かしても、筋がねじれてヤバい…が無くなってる。
そして…毎度手を真横にして首を振ると、必ず肩が二度
ぼきっぼきっ
と鳴ってたのが…完全になくなった。
まだ座りが悪いのか、ちょいズレて、いつも鳴ってた場所じゃないところが
ぼきっ
とタマになって、ズレた位置が戻るけど。
でもってまだ腕を回すと、右前に引っ張ってた筋が、ずっと縮んでたので痛むけど。
かなり軽い。
でも正直、ここ三日ほどは、ヘタにねじったり負担かけて
ヤワ柔な肩や腕の筋を痛め、腕がだらんとなって
麻痺しちゃったらどうしよう…。
とひやひやだった。
まだ、肩のねじれで負担かかってた
右手親指の付け根、は凝り固まっているし。
左膝のねじれ。
も、ねじった時とか、痛む時があるけど。
多分これらも少しずつ、解消していくと思われる。
右親指の付け根は、ぶ厚い凝りで固定され、それ以上手が開かなかったけど。
思い切り手を開いても、左手同様まで開くようになった。
正直、事故の後数ヶ月は、親指に力が入らず。
ペンを持つ時ですら、苦労してたから…もうイラスト描くの、無理になる?
と思ってたけど。
ぶ厚い凝りで支えられ、ペンはもてるようになった。
膝は、左右の、点、部分が痛くて、広範囲が痛い。
と言う事はなく、それでもねじったりすると、痛い。
ので、痛む時は無理して動かしちゃダメ。
の指示が。
あ、確か昨日辺りは、右半分が全部内側にねじれてたため
圧迫されてた右腎臓と肝臓の圧迫が取れて
しばらくめちゃくちゃ血液の循環が、良くなる。
って言われたけど…。
だからどうすればいいのか、さっぱり分からない。
ただ、気温が上がると決まって、肩から首の上が、めちゃめちゃ熱く成ってたけど。
今は部分的じゃなくなって、体全体に広がってる。
この辺りは毎度、記録としてブログに書いてたんだけど。
以前のですら、読み返してないので。
あ、ブログもそろそろ、ログ取っとかないと、ダメかも…。
幾つか別ブログに、ログ写し。
はしたけど、ころな前だしな…。
で、私はプールリハビリを続けてるんだけど。
やっぱり水中は、重力がかからないので、動かしやすい。
早めに肩の高さが戻ったのも、このプールリハビリのお陰だな。
って思ってる。
ともかく、事故直後。
左の首をマッサージした、だけで凄い目眩し、立つ事も歩く事も出来ず、以来触らぬ神に祟りなし。
状態で、左は触らず。
凝りで固定されるがまま。
にして置き、ずっと凝ったままにしておく訳にもいかず。
どーしよーーー。
って困ってたけど。
もう触れます。
足裏も、いっつもあり得ないほど毎度凝ってたけど。
今はそこまでガチガチじゃなくなった。
足首回したり、足裏マッサージ、する度にあちこち変な反応出て
バランス崩してたけど。
今はまっすぐになりつつある。
もう少し、右肩を労るようにして
無理はしないようにするつもりです。
正直、動けないと焦ってると。
「ちょっと動いて、ダウンするよりマシだ」
と毎度説得されていました。
今は大事にして、後に継続的に動ける方が良い。
と。
説得してるのは、亡き弟ですけど。
重い物持ち上げる時でも、弟が右手に負担がかからない方法を教えてくれて
毎度
「私って馬鹿」
って思う。
弟は
「俺って天才?」
と聞くので、私はマジで
「うん、天才!」
と返す。
彼は金色の光を放って、嬉しそう…。
しかし神様に
「覚悟せよ」
と言われ、ナニが起きるの?
って思ったら…これか………。
まあね、知ってたら、嫌だ。
今季節の変わり目でやる事山ほどあるから、また別の機会に。
って断ってたと思う………。
けど多分、今。
に意味があるんだうな。
けど確かに、右にねじれたまま。
だと、動かなきゃ!
で猛烈に動くんだけど、だんだん負担がかかって
どっかで突然、動けなく成る…のは、確かなんだよね………。
だからシェディングも、ハデに受けちゃうらしい…。
ああこれから、もっと接種者の放つ毒が、もっと猛毒化するって事かな…。
それでなくても、買い物に行くと、接種者が触れた、らしい食べ物…。
不味いし、直ぐ腐る………。
空気も吸い込むし、二酸化塩素水ちょい飲んで
体調を戻さないと。
な事が、欠かせない。
これから冬。
で締め切って暖房…。
ああ、この毒まみれの中に閉じこもる。
とかめちゃ危険だわ。
確かに。
だって地下鉄で栄(名古屋の中心都市)に行くと、地下街歩いてるだけで
腰が痛くて、屈んでしか、歩けなかったもん…。
なんと地元の駅に降り立つと、しゃきっ!
って立てるのに。
つまり繁華街、とか地下。
ってもう…めちゃ、毒が充満してる。
って事なんだな。
…を、自分の体で体感してしまった。
冗談抜きで、接種者が毒を周囲にばらまいてるから、体内浄化しないと。
が常識にならないと。
いつまで経っても大都市の汚染は進むよ。
PS
毎度書こう。
と思って毎度忘れてるから
ちゃんと書こう。
実は右肩のねじれが取れる…ほぼ同時期ぐらい?
に、肩の後ろに黒いもやが張り付いていて、不気味に笑ったのを見た。
え゛?
いつの間に?
これ、ずっとあったの???
ってびっくりした。
多分、事故の後遺症。
は、その不気味な何か。
多分…生き霊だとは思うけど。
その生き霊の本体が力を無くしたか。
神が頃合いだと、蹴散らしたのか。
どっちもか。
かもしれないけど…私はずっと気づかなかったけど、肩に張り付き右肩のねじれに張り付き
生気か運気を、吸い続けてたように思う。
とりあえず、右肩のねじれが治ってからは、消えてます。
けどしばらくここずっと、繰り返し人との出会いで
「なんて良い人なんだろう…!」
と喜んだ後。
ぼったくりの詐欺師。
に…三人程出会ったので。
これは…私の人を見る目を何とかしろ。
って警告なんだろうか?
と首をひねってた。
この、肩に張り付いていた生き霊
も…そんなたぐいだったのかな。
しかもハデにシェディングを受けてた六月頃に。
ある人(テレパシー)に、私が「いい人…だけどある部分は注意」
と思ってた人が…めちゃヤバい人だよ。
と気づかせてくれた。
その人がいなかったら、私は気づかなかったと思うし
今でも、いい人。
と思ってた人を…自宅に招いてしまい、シェディング対策が進まず、もっと酷い事になって
動く事も出来ず、入院していたかもしれない。
なんだろう…。
迂闊に違うのに「いい人」と、その人を盛っちゃうと。
生き霊が張り付いたりするのかしら。
ああ…書いてみて、ようやく分かった。
守護してくださってる神仏…。
本当に私は、目の前の、自分のすべきこと。
にしか、関心が無くて、その他は
「良い人で害なんて無い」
で、納めてスルーしようとしたから、ダメだったんですね。
ちゃんと、害がある事柄は害があるって認識して
対策しないとダメだったんですね…。
警告とお救い、心から感謝致します<m(__)m>
<m(__)m><m(__)m>
それから、テレパシーで教えてくださった方。
ありがとうございました<m(__)m>
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