文字の大きさ
大
中
小
192 / 325
元旦の悲報と神から聞いた話とアトランティスと南極
正直、年末から祈願に入ってます。
自分でもナニしてるのかは不明なんだけど。
最初聞こえたのは、悪魔の儀式で捧げられた被害者達の魂を救済する世界中の神々の姿と
がんがん白くなって天へ上っていく魂でした。
米国、アフリカが多かったかな。
日本からもありました。
悪魔の儀式は、苦しめて死した後もその魂を捉え
苦しめ続けてそのエネルギーを保ち続ける。
だから魂が天へと上ると
悪魔達は力を失う。
新たな苦しんで亡くなった魂を捉えなければならない。
それが、力の源だから。
な、イメージ…と言うか、だから儀式で苦しめた後
魂も捉える事をしていたのかな。
と推察してました。
(あくまでもぼんやりと
そんなカンジかな。
なイメージです)
そして魂の救済が終わった後
全てが掘り起こされ、白日の下に曝される。
隠してきた者達が本性を暴かれる。
そして支配者達は崩れ落ちる。
と言った内容の事を神の言葉で聞こえました。
その後、見えたのは南極。
氷の下に、どうやら巨大な…よくわかんないけど、多分私が悪魔だと思ってる
銀河の2/3の距離にある暗黒精神生命体が住む、巨大な黒い靄…
と、地球との回路を繋ぐ、多分何かの図形が。
南極の氷の下に描かれている。
イメージが。
けれどもっと見て行くと、悪魔(暗黒精神生命体)と回路を繋ぐ図形の下に、更に古代の
宇宙エネルギーを地球に取り込む巨大な装置が…あったんです。
正直、アトランティス時代の記憶が断片的にある私からすると
今の地球環境って
劇的に違うんですね。
しかも最近聞いた話だと、アトランティス人はみんな巨人だった。
そうです…。
アトランティスが沈み、古代、宇宙エネルギーを取り込んでいた装置の上に
悪魔(暗黒精神生命体)のエネルギーを取り込む図形が作られ
上書きされることによって
賢かった巨人達はどんどん愚鈍で原始的で愚かな者になりはててしまったそうな。
そして溢れる程あった宇宙エネルギー
つまり生命エネルギーがどんどん失われ
代わって悪魔のエネルギーが流入することによって
地球環境が劇的に変わっているそうです。
その頃から、悪魔崇拝で力を得る権力者が増え始めたそうです。
けれど今、悪魔と回路を繋いでいた巨大な図形が閉じられ
古代の、宇宙エネルギーを取り込む装置の方が
復活したみたい。
まだ稼働を初めて、たいして経ってない。
それで…どう変わるんだろう?
って観察中です。
ただ今回の地震でも
早い段階で「人工地震」
ショックドクトリンで、一月に発議されるとする
緊急事態条項(緊急を理由に独裁政治に移行し、人権を剥奪する)が含まれる
改憲
に導く為の、人為的災害ではないか。
と、ツイッター(今の名前嫌いなので)
で早々に騒がれるほど
多くの人が目覚めてきています。
これは本当に頼もしいけど
ツイッター以外の情報源を頼ってる人達にとっては
今だ洗脳状態で騙されっぱなしです。
現在、逮捕が迫ってるから、独裁政治に移行したくてたまらないですもんね、自民党。
その前に、全員逮捕されてごそっと自民議員が消える事を望みますけど。
だって人工地震まで起こし、スキャンダルから世間の目を背けようとか。
最悪です。
ただずっと言われてるのが
そんな連中はまだ下っ端。
悪魔の儀式をしてる連中が全部暴かれないと
ラスボスは表に出てこないそうです。
神々はそのラスボスを、あぶり出そうとしているようです。
じゃないと、トカゲのしっぽ切り。
で、おぞましい計画は止まらないそうです。
どうか神々に御力を。
私も懸命に祈ってます。
今の世の中が、良くなって欲しい。
それをどうか、あなたが信じ、親しみを感じ、そして頼れる優しい神仏に
祈って下さい。
誰か、ある筈です。
それは、龍神かもしれない。
観音様かもしれない。
守護霊様かもしれない。
今は亡くなった懐かしい人かもしれない。
天照大神、スサノオ神かもしれない。
お地蔵様かもしれない。
必ず、ご縁のある神様、仏様、守護霊様、守護神様、がいらっしゃると思います。
彼らに祈り、そして信じ、あなたの精神力(パワー)を送って、応援して下さい。
以前の、神に力をお貸し下さい。
とお願いした後、幾人かの神仏に
「ありがとう」
とお言葉を頂きました。
あなたの祈りは神仏に通じています。
自分でもナニしてるのかは不明なんだけど。
最初聞こえたのは、悪魔の儀式で捧げられた被害者達の魂を救済する世界中の神々の姿と
がんがん白くなって天へ上っていく魂でした。
米国、アフリカが多かったかな。
日本からもありました。
悪魔の儀式は、苦しめて死した後もその魂を捉え
苦しめ続けてそのエネルギーを保ち続ける。
だから魂が天へと上ると
悪魔達は力を失う。
新たな苦しんで亡くなった魂を捉えなければならない。
それが、力の源だから。
な、イメージ…と言うか、だから儀式で苦しめた後
魂も捉える事をしていたのかな。
と推察してました。
(あくまでもぼんやりと
そんなカンジかな。
なイメージです)
そして魂の救済が終わった後
全てが掘り起こされ、白日の下に曝される。
隠してきた者達が本性を暴かれる。
そして支配者達は崩れ落ちる。
と言った内容の事を神の言葉で聞こえました。
その後、見えたのは南極。
氷の下に、どうやら巨大な…よくわかんないけど、多分私が悪魔だと思ってる
銀河の2/3の距離にある暗黒精神生命体が住む、巨大な黒い靄…
と、地球との回路を繋ぐ、多分何かの図形が。
南極の氷の下に描かれている。
イメージが。
けれどもっと見て行くと、悪魔(暗黒精神生命体)と回路を繋ぐ図形の下に、更に古代の
宇宙エネルギーを地球に取り込む巨大な装置が…あったんです。
正直、アトランティス時代の記憶が断片的にある私からすると
今の地球環境って
劇的に違うんですね。
しかも最近聞いた話だと、アトランティス人はみんな巨人だった。
そうです…。
アトランティスが沈み、古代、宇宙エネルギーを取り込んでいた装置の上に
悪魔(暗黒精神生命体)のエネルギーを取り込む図形が作られ
上書きされることによって
賢かった巨人達はどんどん愚鈍で原始的で愚かな者になりはててしまったそうな。
そして溢れる程あった宇宙エネルギー
つまり生命エネルギーがどんどん失われ
代わって悪魔のエネルギーが流入することによって
地球環境が劇的に変わっているそうです。
その頃から、悪魔崇拝で力を得る権力者が増え始めたそうです。
けれど今、悪魔と回路を繋いでいた巨大な図形が閉じられ
古代の、宇宙エネルギーを取り込む装置の方が
復活したみたい。
まだ稼働を初めて、たいして経ってない。
それで…どう変わるんだろう?
って観察中です。
ただ今回の地震でも
早い段階で「人工地震」
ショックドクトリンで、一月に発議されるとする
緊急事態条項(緊急を理由に独裁政治に移行し、人権を剥奪する)が含まれる
改憲
に導く為の、人為的災害ではないか。
と、ツイッター(今の名前嫌いなので)
で早々に騒がれるほど
多くの人が目覚めてきています。
これは本当に頼もしいけど
ツイッター以外の情報源を頼ってる人達にとっては
今だ洗脳状態で騙されっぱなしです。
現在、逮捕が迫ってるから、独裁政治に移行したくてたまらないですもんね、自民党。
その前に、全員逮捕されてごそっと自民議員が消える事を望みますけど。
だって人工地震まで起こし、スキャンダルから世間の目を背けようとか。
最悪です。
ただずっと言われてるのが
そんな連中はまだ下っ端。
悪魔の儀式をしてる連中が全部暴かれないと
ラスボスは表に出てこないそうです。
神々はそのラスボスを、あぶり出そうとしているようです。
じゃないと、トカゲのしっぽ切り。
で、おぞましい計画は止まらないそうです。
どうか神々に御力を。
私も懸命に祈ってます。
今の世の中が、良くなって欲しい。
それをどうか、あなたが信じ、親しみを感じ、そして頼れる優しい神仏に
祈って下さい。
誰か、ある筈です。
それは、龍神かもしれない。
観音様かもしれない。
守護霊様かもしれない。
今は亡くなった懐かしい人かもしれない。
天照大神、スサノオ神かもしれない。
お地蔵様かもしれない。
必ず、ご縁のある神様、仏様、守護霊様、守護神様、がいらっしゃると思います。
彼らに祈り、そして信じ、あなたの精神力(パワー)を送って、応援して下さい。
以前の、神に力をお貸し下さい。
とお願いした後、幾人かの神仏に
「ありがとう」
とお言葉を頂きました。
あなたの祈りは神仏に通じています。
感想 38
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。