206 / 313
交通事故、首の後遺症が治りました…。呆然。
しおりを挟む
実はここしばらく、絶不調…。
と言うか、ともかく眠い。
直ぐ眠くなって、何も手につかない。
頭の芯がぶれたようにぼやけてる。
あれもこれも、する予定だったのに全然出来ない。
マズい…。
と言いつつ、気づくと寝てる…。
目眩…?
じゃないな。
でも足元が定まらない。
歩くと…ふらふらしてる。
これマズいよ。
なんで?
と、昔突如目眩がする時、決まってノロウィルスの濃いので。
塩素系で消毒すると目眩が止まる。
なので、ノロ?
と思ったけど…目眩はしてないんだよね。
原因が全く分からず、混乱していると
亡き弟が
「首が定まらないんだ」
は?
確かに、寒くてごりごりに凝ってた首が。
今はふにゃふにゃ。
凝りがほぼ消えてる。
え゛?
このせい???
それで…焦点がボケてるの????
視力…じゃないんだよね…。
だってアトランティス時代の私に
「この体操するとボケてたの治る」
と言われ…
『本当か?
もっとボケない?』
と半信半疑でしてみたら…目の焦点が合う…。
ハッキリ物が見えるし、足元も危なくない。
けど…暫くすると、またぼやけてる。
シェディングのせい?
と、周囲消毒しまくるんだけど…一時はハッキリするのに、また視界がボケる…。
今朝なんて、温かかったので汗かきまくり。
で布団はだけてたら
汗が冷えて、交通事故で痛めた筋が、ズキズキ痛む…。
ついでに、頭痛知らずの私が、なんと頭痛…。
けど弟は
「今日プール行って来い」
行けるのかな?
と思ったけど、なんか、行けちゃって。
水の中で歩きまくり。
帰り、やっぱりまだ目の焦点がぼけていたので
なにげに首を回してみた。
突如、視界がハッキリしてくる…。
…………………………………………。
交通事故で、首の筋痛めてから
首を回すと目眩がするので
以来ずっと、首を無意識に固定する癖が付いていた。
しかも寒かった時は、凝りが首を固定していた。
が、凝りが無くなり、ふにゃしてて、固定されてないので
ぼけてるらしいんだけど。
以前は首を回したら、目眩がしたのに。
今は首を回すと…目の焦点が合い、はっきり物が見えて来る。
つまり、交通事故の後遺症…いわゆる、むちうちみたいな?
が治ったので、癖になってた
首を極力動かさない。
をしてると…焦点がぼけるらしい。
もう動かしても大丈夫なのに
癖で固定姿勢でいると
循環悪くてぼけてるみたい…。
ぼけて来たら、首を回す。
と、ハッキリ物が見える。
治る前と真逆なので、混乱してますが。
昔みたいに思い切り首が回せて
爽快になってます。
ありがたや。
と言うか、ともかく眠い。
直ぐ眠くなって、何も手につかない。
頭の芯がぶれたようにぼやけてる。
あれもこれも、する予定だったのに全然出来ない。
マズい…。
と言いつつ、気づくと寝てる…。
目眩…?
じゃないな。
でも足元が定まらない。
歩くと…ふらふらしてる。
これマズいよ。
なんで?
と、昔突如目眩がする時、決まってノロウィルスの濃いので。
塩素系で消毒すると目眩が止まる。
なので、ノロ?
と思ったけど…目眩はしてないんだよね。
原因が全く分からず、混乱していると
亡き弟が
「首が定まらないんだ」
は?
確かに、寒くてごりごりに凝ってた首が。
今はふにゃふにゃ。
凝りがほぼ消えてる。
え゛?
このせい???
それで…焦点がボケてるの????
視力…じゃないんだよね…。
だってアトランティス時代の私に
「この体操するとボケてたの治る」
と言われ…
『本当か?
もっとボケない?』
と半信半疑でしてみたら…目の焦点が合う…。
ハッキリ物が見えるし、足元も危なくない。
けど…暫くすると、またぼやけてる。
シェディングのせい?
と、周囲消毒しまくるんだけど…一時はハッキリするのに、また視界がボケる…。
今朝なんて、温かかったので汗かきまくり。
で布団はだけてたら
汗が冷えて、交通事故で痛めた筋が、ズキズキ痛む…。
ついでに、頭痛知らずの私が、なんと頭痛…。
けど弟は
「今日プール行って来い」
行けるのかな?
と思ったけど、なんか、行けちゃって。
水の中で歩きまくり。
帰り、やっぱりまだ目の焦点がぼけていたので
なにげに首を回してみた。
突如、視界がハッキリしてくる…。
…………………………………………。
交通事故で、首の筋痛めてから
首を回すと目眩がするので
以来ずっと、首を無意識に固定する癖が付いていた。
しかも寒かった時は、凝りが首を固定していた。
が、凝りが無くなり、ふにゃしてて、固定されてないので
ぼけてるらしいんだけど。
以前は首を回したら、目眩がしたのに。
今は首を回すと…目の焦点が合い、はっきり物が見えて来る。
つまり、交通事故の後遺症…いわゆる、むちうちみたいな?
が治ったので、癖になってた
首を極力動かさない。
をしてると…焦点がぼけるらしい。
もう動かしても大丈夫なのに
癖で固定姿勢でいると
循環悪くてぼけてるみたい…。
ぼけて来たら、首を回す。
と、ハッキリ物が見える。
治る前と真逆なので、混乱してますが。
昔みたいに思い切り首が回せて
爽快になってます。
ありがたや。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる