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ムーやアトランティスの位置
神人さんが出ていらっしゃる最新動画で
幻の大陸レムリアについて話してみえて
そこで現在の北南の位置と、真逆だった時代だってある。
と聞いて、よく見かける、ムーはここにあったんじゃないか。
アトランテイィスはここにあったんじゃないか。
な位置が、全然違ってる意味が、分かりました。
当時は今の北と南が、多分ほぼ逆だったと思う。
だってムーは北に広く広がり
アトランティスはもっと下の、島国群だったから。
しかも私の知ってるアトランティスは、末期。
暦の読み方も今と違っていたなら
アトランティスの何年頃。
と言うのも、今と違って来ていると思う。
感じているのは、環境がまるで違う。
もっと昔は体が軽く
簡単に超能力が使えたし
簡単に、空も飛べた。
空気中に“気”が満ちあふれ
体のコントロールがもっと容易。
けれど今は、すり減る。
と言うか、体からどんどんエネルギーが欠落していくので
補充が大変。
私の書いてるアースルーリンドのお話だと
ムーとかアトランティスの時代は『光の民』らが居た場所みたいで
今はアースルーリンドの国のある場所みたい。
『光の国』は光が満ちあふれているけど
アースルーリンドに光は僅かしかない。
光が豊富にあれば自在に能力が使え
無ければあまり使えない。
それでアースルーリンドに落とされた『光の民』は
能力を取り戻すのに
人を苦しめ、それをエネルギーに変えて
能力を使った。
今、権力者達は人を苦しめてエネルギーを得ているように思う。
自分たちの世界支配を確実にするため
光を根絶し
人々に
「それは無い」
と洗脳し続け
神
とは冷淡な存在で
悪魔は親切。
と植え付けようとしている。
私はかろうじてアトランティスの記憶が僅かにあるから
今の時代の価値観が、いかに狂っていて
連中の都合の良いように書き換えられている
と分かる。
膨大な人間の思念波は
彼らの作った嘘に騙され
嘘で作られた檻に入れられ
彼らの都合の良い現実を
作り出そうとしている。
違った考えは排除され、狩られ。
それを当たり前にしている。
ただひたすら、彼らの都合の良い現実を日々ツールで流されて植え付けられ
それ以外を、連想することもままならない。
海外ドラマや映画で、一時期やたら悪魔ばかり出てきて
神、は本当の姿が描かれたためしがない。
作ってる連中は、悪魔には詳しいが
神のことなんてこれっぽっちも、分かってないから。
悪魔的考えや思想が、映画やドラマやアニメで
日々流されてる。
そして神は誤解されてる。
冷淡で無慈悲なのは
神の衣を纏って人を騙す悪魔達で。
本物の神は愛と慈悲で溢れてる。
愛と慈悲、は言葉だが
そのエネルギー、波動は
生命全てをよりよく活性化する
素晴らしいエネルギーだ。
枯れていた花が生き生きと生命の輝きを取り戻し
人は眠っていた能力がどんどん開花する。
人々の魂は高い次元とアクセスし
そこで、本当の幸せに満ちた世界を想像出来る。
多くの人が高次元とコンタクトしたら
理想の世界が地球上に作られる。
支配者達はその世界では惨め極まりないから
真の姿を偽れないから
そんな思念波が生まれないよう
低次元に人を留めておくために
必死に洗脳を繰り返す。
お前達には惨めで悲惨な未来しかない。
神なんて、幸福なんて存在しない。
ただ僅かな満足で、日々を送ればよい。
と。
苦しみ抜いて日々を送り
用済みになったら、絶望の内にさっさとこの世を去れ。
そうしてその絶望のエネルギーですら
支配者らは自分の力に変える。
魂の世界は存在しない。
と言い続け
その世界で何が行われているのか。
殆どの人達は知る術も持たない。
そこで行われていることが、実は真実で現実を作っているにも関わらず。
肉体は死んでもその人は消滅しない。
姿を変えて、存在し続ける。
肉体が死んでも
終わりではない。
そこからまた、居場所を別次元に変えて
始まる。
幻の大陸レムリアについて話してみえて
そこで現在の北南の位置と、真逆だった時代だってある。
と聞いて、よく見かける、ムーはここにあったんじゃないか。
アトランテイィスはここにあったんじゃないか。
な位置が、全然違ってる意味が、分かりました。
当時は今の北と南が、多分ほぼ逆だったと思う。
だってムーは北に広く広がり
アトランティスはもっと下の、島国群だったから。
しかも私の知ってるアトランティスは、末期。
暦の読み方も今と違っていたなら
アトランティスの何年頃。
と言うのも、今と違って来ていると思う。
感じているのは、環境がまるで違う。
もっと昔は体が軽く
簡単に超能力が使えたし
簡単に、空も飛べた。
空気中に“気”が満ちあふれ
体のコントロールがもっと容易。
けれど今は、すり減る。
と言うか、体からどんどんエネルギーが欠落していくので
補充が大変。
私の書いてるアースルーリンドのお話だと
ムーとかアトランティスの時代は『光の民』らが居た場所みたいで
今はアースルーリンドの国のある場所みたい。
『光の国』は光が満ちあふれているけど
アースルーリンドに光は僅かしかない。
光が豊富にあれば自在に能力が使え
無ければあまり使えない。
それでアースルーリンドに落とされた『光の民』は
能力を取り戻すのに
人を苦しめ、それをエネルギーに変えて
能力を使った。
今、権力者達は人を苦しめてエネルギーを得ているように思う。
自分たちの世界支配を確実にするため
光を根絶し
人々に
「それは無い」
と洗脳し続け
神
とは冷淡な存在で
悪魔は親切。
と植え付けようとしている。
私はかろうじてアトランティスの記憶が僅かにあるから
今の時代の価値観が、いかに狂っていて
連中の都合の良いように書き換えられている
と分かる。
膨大な人間の思念波は
彼らの作った嘘に騙され
嘘で作られた檻に入れられ
彼らの都合の良い現実を
作り出そうとしている。
違った考えは排除され、狩られ。
それを当たり前にしている。
ただひたすら、彼らの都合の良い現実を日々ツールで流されて植え付けられ
それ以外を、連想することもままならない。
海外ドラマや映画で、一時期やたら悪魔ばかり出てきて
神、は本当の姿が描かれたためしがない。
作ってる連中は、悪魔には詳しいが
神のことなんてこれっぽっちも、分かってないから。
悪魔的考えや思想が、映画やドラマやアニメで
日々流されてる。
そして神は誤解されてる。
冷淡で無慈悲なのは
神の衣を纏って人を騙す悪魔達で。
本物の神は愛と慈悲で溢れてる。
愛と慈悲、は言葉だが
そのエネルギー、波動は
生命全てをよりよく活性化する
素晴らしいエネルギーだ。
枯れていた花が生き生きと生命の輝きを取り戻し
人は眠っていた能力がどんどん開花する。
人々の魂は高い次元とアクセスし
そこで、本当の幸せに満ちた世界を想像出来る。
多くの人が高次元とコンタクトしたら
理想の世界が地球上に作られる。
支配者達はその世界では惨め極まりないから
真の姿を偽れないから
そんな思念波が生まれないよう
低次元に人を留めておくために
必死に洗脳を繰り返す。
お前達には惨めで悲惨な未来しかない。
神なんて、幸福なんて存在しない。
ただ僅かな満足で、日々を送ればよい。
と。
苦しみ抜いて日々を送り
用済みになったら、絶望の内にさっさとこの世を去れ。
そうしてその絶望のエネルギーですら
支配者らは自分の力に変える。
魂の世界は存在しない。
と言い続け
その世界で何が行われているのか。
殆どの人達は知る術も持たない。
そこで行われていることが、実は真実で現実を作っているにも関わらず。
肉体は死んでもその人は消滅しない。
姿を変えて、存在し続ける。
肉体が死んでも
終わりではない。
そこからまた、居場所を別次元に変えて
始まる。
感想 38
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