文字の大きさ
大
中
小
272 / 325
良いお年を、って言ったのに、書くことが出てきたなんて…5回接種者と20分接見したその後
どーーしても、今年中に会わなきゃ成らなくて、出かけました。
会ったのは20分程度。
警戒していたので、帰宅後、即入浴。
その後ダウンして寝ちゃいました。
起きた後が、もう大変。
目は脂がべっとり張り付き、視界は歪む。
マスクしてた上、入浴したので当然手も洗ったのに。
手で口を触ったせいか、舌先が微少の針に刺されたみたいに、チクチク。
ともかく、気力が出ないと能力も出ない。
ので、ナットウキナーゼのサプリを飲み。
けど気分は悪いので、二酸化塩素スプレー。
一気に気分の悪いのが、さわやかに。
しかし、口から入った微量な毒が、お腹に入ったのか。
どーーん。
って重い…。
鈍い痛み。
これ、入浴してなかったら、多分腹痛になってたと思う。
結局、細かな部分はさわやかになりきらなかったので、能力発揮。
実はこれの前、食事したんだけど。
うぐっ…ってなんか気分の悪いのが上がってきてた。
舌先が、ずーーっとチクチクスパタン汚染状態。
見ると赤いので…じーーーっと集中し、赤を黒に。
黒いもやになったところで、排除。
お腹も同様。
顔も、四回ぐらい洗ったんだけど。
毒脂、って一度付くと、ほんっとにしつこい。
持ち物は全て、アルコールスプレー。
顔は…あんまやりたくないんだけど、スプレー後、ちょいどんよりした後、爽やかに。
けれどともかく、黒いもやのとりまくりで、なんとか回復。
目はまだ脂っぽいけど、チクチクなスパタン毒は分解したのか。
目がしぱしぱする事もなくなった。
油汚染だけで済んでる。
今は腹痛も倦怠感からも脱した。
20分…会った…だけなのに。
しかも人混みじゃなく、自然の中で。
これ人混みで、その他大勢の接種者だらけなら…どーなってたんだ………。
自分のチェックしてた時、左の腸辺りに、黄色い塊。
昨日はなかった。
今日会った人物、昨日一応遠隔チェックした時。
腹部に三箇所、黄色い塊が見えた。
20分会った、だけで私に一個、出来てた…。
寝て起きた時の、お腹のどーーん、って重い感じ、鈍い痛み。
の正体の様子。
ともかく、除去。
除去後、黒いもやになるので、もやを取る。
このお陰で、今は全く腹痛がない…。
いっつも、猫の様子は見て分かるので、黒いもやを直ぐ取ってて。
自分をやるの、結構忘れてることがあったけど。
これだけはっきりくっきり、自覚症状とかチクチクを感じ、不快だわ
気分悪いわ、お腹鈍痛だわ。
倦怠感だわ。
だと…自分で黒いもや取ったら、どんな風に回復するのか。
今回初めて確認した。
いつもだと、気力ががくん。と落ちて、能力発動する気力すら無いんだけど。
今回、やっとコツを掴んだ。
私の場合は、ナットウキナーゼ。
嫌いで普段食べないので、不足しまくってるんだと思う。
納豆好きの人は、多分自然体で、抵抗力があるんじゃないかな。
特に倦怠感とか、著しい気力減退に。
これが、弱ってたりすると、鬱に成っちゃうのかな。
以前も、チラと、シェを受けてヤバい。
って時。
能力発動が、一番回復早かったけど。
気力無いと、使えないんです…。
回復するのは嬉しいけど。
毒素が圧倒的に強いので。
ほんっとーーーに、くじけます………。
でも接種者は。
自分が、そんな強力な毒を出してる自覚も無く
なんてったって、免疫力が働かないから。
痛かったり苦しかったり。
も無自覚なまま、体内では着々と、毒が溜まって猛毒化して。
体外に排出してる、っぽい…。
体内毒だらけでも、麻痺しちゃって、感じてないらしい。
ので、猛毒発してても、本人は、少なくとも外観は
すこぶる元気。
けど中身は…今日会った人は、三つお腹に黄色い塊で、お腹と腰周りは真っ黒いもやで覆われていた。
これって、いつか、何かの、役に立つんだろうか…。
正直、こんな猛毒発する人だらけの中。
生き抜く自信が、私にはない………。
だって今日会った人だって、凄く良い人なんだよ。
でも、そこじゃないんだよ………。
ともかく、接種者が、自分が猛毒周囲にまき散らしてる。
自覚を持って、積極的に解毒してくれないと。
黒いもや幾ら取っても、キリが無いんです……………。
年末に暗くなってゴメン。
でも来年は、冗談抜きで、シェに対する周知をガンバらないと。
地方ならまだしも。
人が集まる場所だと、マジ毒汚染地帯だらけ…。
会ったのは20分程度。
警戒していたので、帰宅後、即入浴。
その後ダウンして寝ちゃいました。
起きた後が、もう大変。
目は脂がべっとり張り付き、視界は歪む。
マスクしてた上、入浴したので当然手も洗ったのに。
手で口を触ったせいか、舌先が微少の針に刺されたみたいに、チクチク。
ともかく、気力が出ないと能力も出ない。
ので、ナットウキナーゼのサプリを飲み。
けど気分は悪いので、二酸化塩素スプレー。
一気に気分の悪いのが、さわやかに。
しかし、口から入った微量な毒が、お腹に入ったのか。
どーーん。
って重い…。
鈍い痛み。
これ、入浴してなかったら、多分腹痛になってたと思う。
結局、細かな部分はさわやかになりきらなかったので、能力発揮。
実はこれの前、食事したんだけど。
うぐっ…ってなんか気分の悪いのが上がってきてた。
舌先が、ずーーっとチクチクスパタン汚染状態。
見ると赤いので…じーーーっと集中し、赤を黒に。
黒いもやになったところで、排除。
お腹も同様。
顔も、四回ぐらい洗ったんだけど。
毒脂、って一度付くと、ほんっとにしつこい。
持ち物は全て、アルコールスプレー。
顔は…あんまやりたくないんだけど、スプレー後、ちょいどんよりした後、爽やかに。
けれどともかく、黒いもやのとりまくりで、なんとか回復。
目はまだ脂っぽいけど、チクチクなスパタン毒は分解したのか。
目がしぱしぱする事もなくなった。
油汚染だけで済んでる。
今は腹痛も倦怠感からも脱した。
20分…会った…だけなのに。
しかも人混みじゃなく、自然の中で。
これ人混みで、その他大勢の接種者だらけなら…どーなってたんだ………。
自分のチェックしてた時、左の腸辺りに、黄色い塊。
昨日はなかった。
今日会った人物、昨日一応遠隔チェックした時。
腹部に三箇所、黄色い塊が見えた。
20分会った、だけで私に一個、出来てた…。
寝て起きた時の、お腹のどーーん、って重い感じ、鈍い痛み。
の正体の様子。
ともかく、除去。
除去後、黒いもやになるので、もやを取る。
このお陰で、今は全く腹痛がない…。
いっつも、猫の様子は見て分かるので、黒いもやを直ぐ取ってて。
自分をやるの、結構忘れてることがあったけど。
これだけはっきりくっきり、自覚症状とかチクチクを感じ、不快だわ
気分悪いわ、お腹鈍痛だわ。
倦怠感だわ。
だと…自分で黒いもや取ったら、どんな風に回復するのか。
今回初めて確認した。
いつもだと、気力ががくん。と落ちて、能力発動する気力すら無いんだけど。
今回、やっとコツを掴んだ。
私の場合は、ナットウキナーゼ。
嫌いで普段食べないので、不足しまくってるんだと思う。
納豆好きの人は、多分自然体で、抵抗力があるんじゃないかな。
特に倦怠感とか、著しい気力減退に。
これが、弱ってたりすると、鬱に成っちゃうのかな。
以前も、チラと、シェを受けてヤバい。
って時。
能力発動が、一番回復早かったけど。
気力無いと、使えないんです…。
回復するのは嬉しいけど。
毒素が圧倒的に強いので。
ほんっとーーーに、くじけます………。
でも接種者は。
自分が、そんな強力な毒を出してる自覚も無く
なんてったって、免疫力が働かないから。
痛かったり苦しかったり。
も無自覚なまま、体内では着々と、毒が溜まって猛毒化して。
体外に排出してる、っぽい…。
体内毒だらけでも、麻痺しちゃって、感じてないらしい。
ので、猛毒発してても、本人は、少なくとも外観は
すこぶる元気。
けど中身は…今日会った人は、三つお腹に黄色い塊で、お腹と腰周りは真っ黒いもやで覆われていた。
これって、いつか、何かの、役に立つんだろうか…。
正直、こんな猛毒発する人だらけの中。
生き抜く自信が、私にはない………。
だって今日会った人だって、凄く良い人なんだよ。
でも、そこじゃないんだよ………。
ともかく、接種者が、自分が猛毒周囲にまき散らしてる。
自覚を持って、積極的に解毒してくれないと。
黒いもや幾ら取っても、キリが無いんです……………。
年末に暗くなってゴメン。
でも来年は、冗談抜きで、シェに対する周知をガンバらないと。
地方ならまだしも。
人が集まる場所だと、マジ毒汚染地帯だらけ…。
感想 38
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。