文字の大きさ
大
中
小
278 / 325
IQ210の天才が死後について語ったこと
ショート動画で、IQ210の天才が、死後の世界とは
現実はシュミレーションであり、死後は別のプログラムに移動するだけ。
つまり、肉体と意識が切り離され、意識が別の次元に移行するだけ。
ってのがあって。
動画作った人が、コンピュータを意識し過ぎて矮小化させてるだけなのかもしれないけど
プログラムを作った神が管理、監視してる。
それは神であり、宇宙人なのかも。
ってあったんだけど。
神にも色々あるんだけど、宇宙真理
ってのがあって。
それが意図的に作られたものではなくて、ただ存在してる、絶対真理
があって。
つまり、地球だと、重いモノは沈む。
みたいな。
それを誰かが作り出して、作り出した存在が、創造主である。
みたいな、人格みたいな個の性質をかぶせるのは、間違ってると思う。
それはただ、在る
んだけど、宇宙というのはその在る、性質の中で存在してる。
在る、絶対真理の法則に、従って生きていけば、間違いがないんだけど
それが分からないから、間違いが起きる。
その絶対真理について、深い洞察と理解ある存在が、高次元の意識で。
だから下の次元の存在からは、神
のように思われるカモだけど、神、っていうのも色々あって
一括りにすべきじゃないと思うんだよね。
絶対真理、を会得した意識が、神、のように他の意識に崇拝、尊敬され
神
と呼ばれることはあるけど、その神、って言うのは、当然一人じゃない。
宇宙人もそうだけど、絶対真理を会得した人は間違わないから
多くの尊敬や畏怖を集める。
そういう意識体は、各生物グループに存在し
その生命グループの人々に、伝達しやすい意識なので。
当然、多数居る訳で。
例えば、キリストがその神に近い存在だとしたら
日本人に説かれても、イマイチ日本人には伝わりにくいけど
他の民族だと、凄く納得出来たり分かりやすかったり。
だからその民族に神の意識に近い存在が、体が滅した後意識体として
神
と呼ばれる存在になって。
だから本当は、各々の種族で神と呼ばれる存在の
元を辿れば絶対真理だから。
つまり元は同じなわけだから。
宗教戦争
って起こることがおかしい。
つまり宗教戦争
って、神の名を借りた権力者の争奪戦。
で、全然本当は宗教は関係無くて
宗教の名を使った誘導なんだよね。
だから「他の神は間違ってる。
神は一人だけだ」
で、神
の部分が同一視されてるけど
「他の、神に近い絶対真理を会得したヤツは、間違ってる。
絶対真理の神は、一つだ」
ってのが、正しいんだよね。
でも深い洞察があれば、つまり絶対真理を会得していれば。
他民族で他言語であろうが
あ、表現は違っても、同じ事言ってるんですね。
ってわかり合えると思うんだよね。
でもそうじゃなくて、つまり絶対真理を分かって無い連中が
自分の進行以外は間違ってる。
って自分の進行を押しつけて来る為、戦争とかするんなら。
それは単なる自己主張で自分らの利益優先で
絶対真理から、つまり宗教から
完全に逸脱してるんだよね…。
他の物を奪う
って事自体が、絶対真理、からめちゃくちゃかけ離れてる。
って事に、気づいてる人が大勢いたら。
戦争をしたがる連中が、どれほど利己的か。
自身の為に、どれだけ他者を情け容赦無く利用しようとしてるか。
が見抜けて、戦争もなくなるんじゃないかな。
つまり、本当の宗教。
絶対真理
の探求者達に追随し
自分も少しでも絶対真理を知ろう。
としている真摯な人達は。
他から奪う。
なんて馬鹿げた事してる暇なんて、無いと思う。
けれどそういう人達をねたむ連中は
優れた人から奪い取って楽をし
いかにも自分が、絶対真理
を体得した優れた存在
のように人に思われたいから。
本当に色々な汚い手を使って
奪い取ろうとするんだろうね。
虚飾にまみれた虚像は
れど真理を見抜ける者達からしたら
本当に憐れで醜く目に映るから。
多くの人が真理に開眼したら
真実が見抜けて、騙されることもなくなると思う。
多分その時が。
多くの預言で言われてる
神の時代の到来
なんじゃないかな。
最近かなり忙しいので
誤字後で直します。
家出猫、帰って、こーーーーーーい!
心配でなんも手に付かないよ。
毎度、他の猫達が
「大丈夫、元気だから」
って教えてくれるんだけど。
猫達には分かってるらしいけど。
私には分かんないんだよ!
感情が先走ると
冷静にトレースするの、無理なんだよ!
帰ってくる未来があるかどうか。
をトレースするのですら
実は死んでいて、もう永久に帰ってこない。
な未来が見えるのが怖くて
予知なんて無理だし。
せめて、帰ってくる、イメージを必死で思い描くことぐらいしか、出来ない。
大抵は、こんだけ心配してるのに
そんなの尻目に
元気で毎度帰ってきては、くれてるけどさ。
全く毎度自分はふがいない。
とは思うけど…。
どっかで亡くなっていたら。
動けなくて、困っていたら。
と、やっぱ心配なんだよ…。
現実はシュミレーションであり、死後は別のプログラムに移動するだけ。
つまり、肉体と意識が切り離され、意識が別の次元に移行するだけ。
ってのがあって。
動画作った人が、コンピュータを意識し過ぎて矮小化させてるだけなのかもしれないけど
プログラムを作った神が管理、監視してる。
それは神であり、宇宙人なのかも。
ってあったんだけど。
神にも色々あるんだけど、宇宙真理
ってのがあって。
それが意図的に作られたものではなくて、ただ存在してる、絶対真理
があって。
つまり、地球だと、重いモノは沈む。
みたいな。
それを誰かが作り出して、作り出した存在が、創造主である。
みたいな、人格みたいな個の性質をかぶせるのは、間違ってると思う。
それはただ、在る
んだけど、宇宙というのはその在る、性質の中で存在してる。
在る、絶対真理の法則に、従って生きていけば、間違いがないんだけど
それが分からないから、間違いが起きる。
その絶対真理について、深い洞察と理解ある存在が、高次元の意識で。
だから下の次元の存在からは、神
のように思われるカモだけど、神、っていうのも色々あって
一括りにすべきじゃないと思うんだよね。
絶対真理、を会得した意識が、神、のように他の意識に崇拝、尊敬され
神
と呼ばれることはあるけど、その神、って言うのは、当然一人じゃない。
宇宙人もそうだけど、絶対真理を会得した人は間違わないから
多くの尊敬や畏怖を集める。
そういう意識体は、各生物グループに存在し
その生命グループの人々に、伝達しやすい意識なので。
当然、多数居る訳で。
例えば、キリストがその神に近い存在だとしたら
日本人に説かれても、イマイチ日本人には伝わりにくいけど
他の民族だと、凄く納得出来たり分かりやすかったり。
だからその民族に神の意識に近い存在が、体が滅した後意識体として
神
と呼ばれる存在になって。
だから本当は、各々の種族で神と呼ばれる存在の
元を辿れば絶対真理だから。
つまり元は同じなわけだから。
宗教戦争
って起こることがおかしい。
つまり宗教戦争
って、神の名を借りた権力者の争奪戦。
で、全然本当は宗教は関係無くて
宗教の名を使った誘導なんだよね。
だから「他の神は間違ってる。
神は一人だけだ」
で、神
の部分が同一視されてるけど
「他の、神に近い絶対真理を会得したヤツは、間違ってる。
絶対真理の神は、一つだ」
ってのが、正しいんだよね。
でも深い洞察があれば、つまり絶対真理を会得していれば。
他民族で他言語であろうが
あ、表現は違っても、同じ事言ってるんですね。
ってわかり合えると思うんだよね。
でもそうじゃなくて、つまり絶対真理を分かって無い連中が
自分の進行以外は間違ってる。
って自分の進行を押しつけて来る為、戦争とかするんなら。
それは単なる自己主張で自分らの利益優先で
絶対真理から、つまり宗教から
完全に逸脱してるんだよね…。
他の物を奪う
って事自体が、絶対真理、からめちゃくちゃかけ離れてる。
って事に、気づいてる人が大勢いたら。
戦争をしたがる連中が、どれほど利己的か。
自身の為に、どれだけ他者を情け容赦無く利用しようとしてるか。
が見抜けて、戦争もなくなるんじゃないかな。
つまり、本当の宗教。
絶対真理
の探求者達に追随し
自分も少しでも絶対真理を知ろう。
としている真摯な人達は。
他から奪う。
なんて馬鹿げた事してる暇なんて、無いと思う。
けれどそういう人達をねたむ連中は
優れた人から奪い取って楽をし
いかにも自分が、絶対真理
を体得した優れた存在
のように人に思われたいから。
本当に色々な汚い手を使って
奪い取ろうとするんだろうね。
虚飾にまみれた虚像は
れど真理を見抜ける者達からしたら
本当に憐れで醜く目に映るから。
多くの人が真理に開眼したら
真実が見抜けて、騙されることもなくなると思う。
多分その時が。
多くの預言で言われてる
神の時代の到来
なんじゃないかな。
最近かなり忙しいので
誤字後で直します。
家出猫、帰って、こーーーーーーい!
心配でなんも手に付かないよ。
毎度、他の猫達が
「大丈夫、元気だから」
って教えてくれるんだけど。
猫達には分かってるらしいけど。
私には分かんないんだよ!
感情が先走ると
冷静にトレースするの、無理なんだよ!
帰ってくる未来があるかどうか。
をトレースするのですら
実は死んでいて、もう永久に帰ってこない。
な未来が見えるのが怖くて
予知なんて無理だし。
せめて、帰ってくる、イメージを必死で思い描くことぐらいしか、出来ない。
大抵は、こんだけ心配してるのに
そんなの尻目に
元気で毎度帰ってきては、くれてるけどさ。
全く毎度自分はふがいない。
とは思うけど…。
どっかで亡くなっていたら。
動けなくて、困っていたら。
と、やっぱ心配なんだよ…。
感想 38
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。