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神人さんとの対話 魂レベルの高い人の特徴 って動画を見て思ったこと
よく、スピ系の動画で
「こういう人の魂レベルは高い」
みたいな段階分けみたいなの、見かけるんだけど。
神人さんは
「一定じゃなく、変動するから」
とおっしゃられてて、妙に納得した。
なぜって、神様にずーーーっと波長(チャンネル)合わせてるのって
すんごく、大変なんだよ。
だって見えないし。
ここで合ってる?!
って途中、不安になるし。
なのでいつも、神様に常に波長が合っていますように。
って、必死で軌道修正しとかないと
「神様に波長合ってるから」
って一度のチューニングで
後のチェック怠ると
とんでもないところに合ってたりして
「あれ?!」
ってなるんだよね。
慣れない内は、本当に必死。
慣れてくると
「あ、ズレてる」
っていうのが分かってくる。
私は根本が
「信じるな。
疑うな。
確かめろ」
なんで。
なんでも直ぐは、信じない。
疑う事にも、気をつける。
そして毎度、確かめるまで保留。
にしておく。
むやみに疑うと、疑心暗鬼になるし。
盲信すると、本当に危険だから。
けど常にチャンネルは
「自分の信じる神様に、波長が合っていますように」
のチューニングは、忘れない。
だから、高い次元の神様に波長が合ってる時は
多分、魂レベルも、上がってると思う。
けど慢心してチューニングチェックを忘れると。
ズレていて、痛い目に遭う。
そんな時は、低級霊に波長が合ってたりして
魂レベルはがくんと下がってると思う。
つまりどこにチャンネルを合わせるか。
合わせられ続けているか。
で、魂レベルは変動するのが
私にとっても正解。
最初は、ただ必死で、見えない神様チャンネルとズレないよう、合わせ続けられるよう
必死だった。
ある時、頭の上に白い筋が天へ伸びてるのを見つける。
で、何か変だな。
今って合ってる?
と頭の上を見ると。
真っ直ぐ上。
じゃなく、斜めに傾いてたりする。
それで真上に調整して、神様に合うようにする。
すると途端、安心感と開放感と
染み渡るような清々しさを感じ
「ちゃんと合ってる」
って分かって、ほっとする。
これを頑張って続けていくと。
白い一本の、細い筋が。
少しずつ幅広になって
白い柱のようになっていく。
何年もかかりますけど。
そうしたら、大抵のことでは、ズレない。
最初は、神様、ってどんな、なのか分かんないので
我流で解釈したりすると
途端に斜めに傾く。
現実に起きてる事象から
神の意図を読み解くしかない。
ちなみに、私はパンデミック初期に
例の病に罹ってしまった。
「なんで神様、守ってくれなかったんだろう?」
ってぼんやり考えていた。
守護の神様を、批難するのではなく
意図は何なんだろう?
と探ったのだ。
結局、二週間で発熱無し。
後遺症無しで、完治した。
けれどこの体験が、後々ほんっとに
病の理解に役だった。
例の病、って、口の中が異常にチクチクするんですね。
小さな針で刺されてる。
みたいな。
つまりこれが体内に入り、血管とかに入れば。
チクチクで、血管の壁とか削られ
血栓出来ても当たり前。
内臓に溜まったら。
内臓痛めても当たり前。
って分かったから。
だから必死に、喉より下に入れないよう
頑張ったからこそ。
二週間で熱も出さず
後遺症もなく、治った。
これを、わざわざ注射で体内に入れる人の気持ちは
私は絶対理解出来ない。
けどそれも。
体験したからこそ、判断出来ること。
だから、その後大勢が接種し。
そこら中がシェディングまみれになった時も。
とにかく、体内に入れない。
を基本に、頑張れた。
つまり、傷の浅い時に、軽症で体験出来て
良かった。
と言う事になる。
その時
あ、これからの為に
「流行病がどんなものか。
どう対処すればいいか。
を知っておきなさい」
って神様の配慮だったんだ。
と気づいて、感謝致しました。
神様とチャンネルが合ってると
悪い事が起こっても
「これ、なんか意味あるよね」
って分かってくる。
そして神の意図や思いやりを
感じて素直に感謝出来る。
「こういう人の魂レベルは高い」
みたいな段階分けみたいなの、見かけるんだけど。
神人さんは
「一定じゃなく、変動するから」
とおっしゃられてて、妙に納得した。
なぜって、神様にずーーーっと波長(チャンネル)合わせてるのって
すんごく、大変なんだよ。
だって見えないし。
ここで合ってる?!
って途中、不安になるし。
なのでいつも、神様に常に波長が合っていますように。
って、必死で軌道修正しとかないと
「神様に波長合ってるから」
って一度のチューニングで
後のチェック怠ると
とんでもないところに合ってたりして
「あれ?!」
ってなるんだよね。
慣れない内は、本当に必死。
慣れてくると
「あ、ズレてる」
っていうのが分かってくる。
私は根本が
「信じるな。
疑うな。
確かめろ」
なんで。
なんでも直ぐは、信じない。
疑う事にも、気をつける。
そして毎度、確かめるまで保留。
にしておく。
むやみに疑うと、疑心暗鬼になるし。
盲信すると、本当に危険だから。
けど常にチャンネルは
「自分の信じる神様に、波長が合っていますように」
のチューニングは、忘れない。
だから、高い次元の神様に波長が合ってる時は
多分、魂レベルも、上がってると思う。
けど慢心してチューニングチェックを忘れると。
ズレていて、痛い目に遭う。
そんな時は、低級霊に波長が合ってたりして
魂レベルはがくんと下がってると思う。
つまりどこにチャンネルを合わせるか。
合わせられ続けているか。
で、魂レベルは変動するのが
私にとっても正解。
最初は、ただ必死で、見えない神様チャンネルとズレないよう、合わせ続けられるよう
必死だった。
ある時、頭の上に白い筋が天へ伸びてるのを見つける。
で、何か変だな。
今って合ってる?
と頭の上を見ると。
真っ直ぐ上。
じゃなく、斜めに傾いてたりする。
それで真上に調整して、神様に合うようにする。
すると途端、安心感と開放感と
染み渡るような清々しさを感じ
「ちゃんと合ってる」
って分かって、ほっとする。
これを頑張って続けていくと。
白い一本の、細い筋が。
少しずつ幅広になって
白い柱のようになっていく。
何年もかかりますけど。
そうしたら、大抵のことでは、ズレない。
最初は、神様、ってどんな、なのか分かんないので
我流で解釈したりすると
途端に斜めに傾く。
現実に起きてる事象から
神の意図を読み解くしかない。
ちなみに、私はパンデミック初期に
例の病に罹ってしまった。
「なんで神様、守ってくれなかったんだろう?」
ってぼんやり考えていた。
守護の神様を、批難するのではなく
意図は何なんだろう?
と探ったのだ。
結局、二週間で発熱無し。
後遺症無しで、完治した。
けれどこの体験が、後々ほんっとに
病の理解に役だった。
例の病、って、口の中が異常にチクチクするんですね。
小さな針で刺されてる。
みたいな。
つまりこれが体内に入り、血管とかに入れば。
チクチクで、血管の壁とか削られ
血栓出来ても当たり前。
内臓に溜まったら。
内臓痛めても当たり前。
って分かったから。
だから必死に、喉より下に入れないよう
頑張ったからこそ。
二週間で熱も出さず
後遺症もなく、治った。
これを、わざわざ注射で体内に入れる人の気持ちは
私は絶対理解出来ない。
けどそれも。
体験したからこそ、判断出来ること。
だから、その後大勢が接種し。
そこら中がシェディングまみれになった時も。
とにかく、体内に入れない。
を基本に、頑張れた。
つまり、傷の浅い時に、軽症で体験出来て
良かった。
と言う事になる。
その時
あ、これからの為に
「流行病がどんなものか。
どう対処すればいいか。
を知っておきなさい」
って神様の配慮だったんだ。
と気づいて、感謝致しました。
神様とチャンネルが合ってると
悪い事が起こっても
「これ、なんか意味あるよね」
って分かってくる。
そして神の意図や思いやりを
感じて素直に感謝出来る。
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