きれいな黒猫お兄さんは雄っぱいに安らぎを求める

ある日突然、誰も寄せ付けなかった黒猫の獣人が自分を好きだと言って擦り寄ってきた。
何かがおかしいと思いながら、モテない剣士は欲望に忠実に従う。

深く繋がって幸せに浸る剣士に向かって薬師が言った言葉は……?

ふんわり設定です。
楽しんでいただけたら嬉しいです。

※ムーンライトノベルズにも掲載
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