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ヴィリディスの大森林の最奥、誰も近づけない「禁断の迷宮」。この迷宮は魔力が織りなす無数の階層で構成され、各階には本能だけで動く魔物と、快楽をテーマにした過激な試練が待ち受ける。クリアしない限り脱出不可能だ。
魔物研究者のリエル、銀髪に琥珀の瞳、青年らしい無造作な魅力と生意気な口調が特徴の彼は、魔物の生態に夢中だが、連日の快楽漬けで身体は極端に敏感になり、快楽に弱い体質が定着している。催眠による「快楽堕ちが普通」という意識改革で、リエルは快楽を求めて危険な場所へ飛び込む。
リエルが迷宮に落ち、知性を持たない魔物「ボア・コンストリクト」(巨大な蛇)と「フロッグ・タイラント」(粘液を分泌する蛙型魔物)に襲われ、肉棒をテーマにした試練をクリアする物語
※ 複数魔物による連続挿入
※快楽堕ち
※フェラ行為あり
_____________
「禁断の迷宮の魔物生態、今日こそガッツリデータ取ってやる!」
リエルは軽い革のシャツとタイトなズボンに身を包み、観察道具を詰めたバッグを背負い、森の最奥へ向かった。護符は「快楽が普通だろ、こんなのいらねえ!」と外し、快楽を求めて無防備に突き進む。だが、足元の地面が突然崩れ、彼は悲鳴を上げながら迷宮の入口に転落した。
「うわっ!くそ、マジかよ!ここ、どこだ!?」
リエルは薄暗い石造りの部屋に落ち、巨大な扉が目の前にそびえる。扉には魔力で刻まれた文字が浮かぶ。
「試練をクリアせよ。さもなくば、永遠に迷宮の囚人となる。」
リエルは生意気な笑みを浮かべる。
「へっ、試練だろ?俺なら余裕!」
だが、彼の香りが迷宮に広がり、本能的な魔物たちを呼び寄せる。身体はすでに疼き、快楽堕ちの意識が「めちゃくちゃに欲しい……」と囁く。
部屋の奥から、ボア・コンストリクトが現れる。巨大な蛇の身体は鱗で輝き、複数の肉棒のような突起が蠢く。
「お、おい!でけえ蛇!近づくなよ……んっ!」
リエルの言葉は、ボアの熱い息が首筋を撫でると媚びた喘ぎに変わる。続けて、フロッグ・タイラントが水たまりから飛び出し、粘液まみれの身体でリエルの足首を絡める。
「うわっ!や、ヌルヌル!でも、なんか……んあっ!」
リエルの声は甘く、快楽を求める。
部屋の中央に、魔力で作られた無数の肉棒が浮かぶ試練の装置が現れる。扉に新たな文字が浮かぶ。
「最大の肉棒を咥え込め。さすれば道は開かれる。」
リエルは顔を赤らめるが、快楽堕ちの意識が抵抗を消す。
「くそ……こんなエロい試練、普通だよな……やってやる!」
彼は装置に近づき、最大の肉棒を選ぶ。熱く脈動するそれは、ボアの突起を模している。
リエルは膝をつき、肉棒に唇を近づける。
「ん……でかいな……でも、気持ちよさそう……」
彼は舌で舐め味わい、ゆっくり咥え込む。
「んむっ!や、熱い……んっ、のど…気持ちいい……」
リエルの声は媚びた甘さで響き、快楽に溺れる。ボア・コンストリクトがリエルの身体を締め付け、鱗で首筋を擦る。
「んっ!や、締めすぎ……でも、ゾクゾクする……んあっ!」
リエルの喘ぎは高く、フロッグ・タイラントの粘液が太ももを這う。
「やっ!ヌルヌル、ダメ!触ってよ……んんっ!」
試練の肉棒が魔力で動き、リエルの口内で脈動する。
「んむっ!や、動くの、気持ちよすぎ……んっ!」
リエルの目は潤み、快楽を求めて自ら深く咥え込む。扉がガコンと開き、次の階層への道が現れるが、リエルは快楽に夢中で動けない。
「んっ!や、もっと、欲しい……これ、最高……」
ボアとフロッグが彼を取り囲み、試練を越えたリエルを本能で襲う。
ボア・コンストリクトの肉棒のような突起がリエルの秘部に押し当てられ、ゆっくり挿入する。
「んあっ!や、待て!そんな、でかい……んっ、ダメっ!」
リエルの声は高く、熱い感触が秘部の敏感な点を突く。
「あっ!や、奥、届いて……んんっ、気持ちいい!」
リエルの喘ぎは媚びた甘さで響き、ボアの鱗が太ももを擦るたびに身体が跳ねる。
フロッグ・タイラントの粘液まみれの舌が胸の突起を舐め、軽く吸う。
「んっ!や、胸、感じすぎ……んあっ、もっと!」
リエルの声は快楽に支配され、別のフロッグが首筋を粘液で撫でる。
「んむっ!や、ヌルヌル、ゾクゾクする……んっ、して!」
リエルの意識は朦朧とし始め、複数魔物の本能的な攻めに翻弄される。
ボアの突起が秘部を執拗に突き、フロッグの粘液が秘部の入り口をさらに濡らす。
「んあっ!や、2匹で、ダメ!めっちゃくちゃ、気持ちよすぎ……んんっ!」
リエルの身体は最初の絶頂を迎え、ビクビクと痙攣する。
「んあぁっ!や、イく……んっ、もっと、欲しい!」
だが、魔物たちは止まらず、ボアの別の突起が秘部に追加で侵入する。
「あぁっ!や、2本、ダメ!頭、おかしくなる……んっ!」
迷宮の階層を進むごとに、リエルは新たな試練と魔物の本能に抱き潰された。2階層目では
「複数の肉棒を同時に扱け」
との試練で、リエルは両手と口で魔力の肉棒を愛撫し、
「んむっ!や、全部、熱い……んっ、気持ちいい!」
と媚びた声で喘ぐ。ボアとフロッグが彼を絡め取り、秘部と胸を同時に攻める。
「んあっ!や、全部、感じすぎ……んっ、もっと!」
三日目、3階層目の試練は
「肉棒を全身で受け入れよ」。リエルは快楽堕ちした意識で自ら魔物の突起を求め、
「んっ!や、全部、入れて……俺、欲しい……」
と懇願する。ボアの突起が秘部を突き、フロッグの粘液が全身を覆う。
「んんっ!や、ヌルヌル、最高……あっ、ダメっ!」
絶頂が繰り返され、リエルの意識は朦朧とする。
「んあぁっ!や、イく……んっ、もっと!」
五日目、最深部の試練は
「全ての肉棒を味わえ」。リエルはボアとフロッグの群れに囲まれ、複数の突起と粘液で全身を犯される。
「んっ!や、全部、気持ちよすぎ……んあっ、欲しい!もっとっ…!もっと、犯して…」
彼の目は潤み、身体は汗と粘液で濡れ光る。
「あぁっ!や、意識、飛ぶ……んっ!」
最後の絶頂でリエルの意識は飛び、迷宮の扉が開くが、彼は快楽の果てで動けない。
数日後、リエルは這うようにして塔に戻った。服は跡形もなく、髪には粘液と鱗が絡まり、身体にはボアの爪痕とフロッグの粘液の跡が赤く残る。
「はあ、はあ……くそ、あの試練、めっちゃエロすぎ……」
彼は床にへたり込み、荒い息をつく。秘部には甘い疼きが残り、身体はまだ熱を帯びている。
「くそ……快楽、めっちゃ最高だった……これが俺の普通だろ……」
リエルは快楽堕ちした意識で呟き、ノートに震える手で書き込む。
「ボア・コンストリクト:突起で連続挿入。フロッグ・タイラント:粘液で全身攻め。……迷宮の試練、快楽堕ち確定、護符いらねえ。」
心の奥で「研究者としてヤバくね?」と思うが、「いや、快楽が全てだ!」と打ち消す。
魔物研究者のリエル、銀髪に琥珀の瞳、青年らしい無造作な魅力と生意気な口調が特徴の彼は、魔物の生態に夢中だが、連日の快楽漬けで身体は極端に敏感になり、快楽に弱い体質が定着している。催眠による「快楽堕ちが普通」という意識改革で、リエルは快楽を求めて危険な場所へ飛び込む。
リエルが迷宮に落ち、知性を持たない魔物「ボア・コンストリクト」(巨大な蛇)と「フロッグ・タイラント」(粘液を分泌する蛙型魔物)に襲われ、肉棒をテーマにした試練をクリアする物語
※ 複数魔物による連続挿入
※快楽堕ち
※フェラ行為あり
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「禁断の迷宮の魔物生態、今日こそガッツリデータ取ってやる!」
リエルは軽い革のシャツとタイトなズボンに身を包み、観察道具を詰めたバッグを背負い、森の最奥へ向かった。護符は「快楽が普通だろ、こんなのいらねえ!」と外し、快楽を求めて無防備に突き進む。だが、足元の地面が突然崩れ、彼は悲鳴を上げながら迷宮の入口に転落した。
「うわっ!くそ、マジかよ!ここ、どこだ!?」
リエルは薄暗い石造りの部屋に落ち、巨大な扉が目の前にそびえる。扉には魔力で刻まれた文字が浮かぶ。
「試練をクリアせよ。さもなくば、永遠に迷宮の囚人となる。」
リエルは生意気な笑みを浮かべる。
「へっ、試練だろ?俺なら余裕!」
だが、彼の香りが迷宮に広がり、本能的な魔物たちを呼び寄せる。身体はすでに疼き、快楽堕ちの意識が「めちゃくちゃに欲しい……」と囁く。
部屋の奥から、ボア・コンストリクトが現れる。巨大な蛇の身体は鱗で輝き、複数の肉棒のような突起が蠢く。
「お、おい!でけえ蛇!近づくなよ……んっ!」
リエルの言葉は、ボアの熱い息が首筋を撫でると媚びた喘ぎに変わる。続けて、フロッグ・タイラントが水たまりから飛び出し、粘液まみれの身体でリエルの足首を絡める。
「うわっ!や、ヌルヌル!でも、なんか……んあっ!」
リエルの声は甘く、快楽を求める。
部屋の中央に、魔力で作られた無数の肉棒が浮かぶ試練の装置が現れる。扉に新たな文字が浮かぶ。
「最大の肉棒を咥え込め。さすれば道は開かれる。」
リエルは顔を赤らめるが、快楽堕ちの意識が抵抗を消す。
「くそ……こんなエロい試練、普通だよな……やってやる!」
彼は装置に近づき、最大の肉棒を選ぶ。熱く脈動するそれは、ボアの突起を模している。
リエルは膝をつき、肉棒に唇を近づける。
「ん……でかいな……でも、気持ちよさそう……」
彼は舌で舐め味わい、ゆっくり咥え込む。
「んむっ!や、熱い……んっ、のど…気持ちいい……」
リエルの声は媚びた甘さで響き、快楽に溺れる。ボア・コンストリクトがリエルの身体を締め付け、鱗で首筋を擦る。
「んっ!や、締めすぎ……でも、ゾクゾクする……んあっ!」
リエルの喘ぎは高く、フロッグ・タイラントの粘液が太ももを這う。
「やっ!ヌルヌル、ダメ!触ってよ……んんっ!」
試練の肉棒が魔力で動き、リエルの口内で脈動する。
「んむっ!や、動くの、気持ちよすぎ……んっ!」
リエルの目は潤み、快楽を求めて自ら深く咥え込む。扉がガコンと開き、次の階層への道が現れるが、リエルは快楽に夢中で動けない。
「んっ!や、もっと、欲しい……これ、最高……」
ボアとフロッグが彼を取り囲み、試練を越えたリエルを本能で襲う。
ボア・コンストリクトの肉棒のような突起がリエルの秘部に押し当てられ、ゆっくり挿入する。
「んあっ!や、待て!そんな、でかい……んっ、ダメっ!」
リエルの声は高く、熱い感触が秘部の敏感な点を突く。
「あっ!や、奥、届いて……んんっ、気持ちいい!」
リエルの喘ぎは媚びた甘さで響き、ボアの鱗が太ももを擦るたびに身体が跳ねる。
フロッグ・タイラントの粘液まみれの舌が胸の突起を舐め、軽く吸う。
「んっ!や、胸、感じすぎ……んあっ、もっと!」
リエルの声は快楽に支配され、別のフロッグが首筋を粘液で撫でる。
「んむっ!や、ヌルヌル、ゾクゾクする……んっ、して!」
リエルの意識は朦朧とし始め、複数魔物の本能的な攻めに翻弄される。
ボアの突起が秘部を執拗に突き、フロッグの粘液が秘部の入り口をさらに濡らす。
「んあっ!や、2匹で、ダメ!めっちゃくちゃ、気持ちよすぎ……んんっ!」
リエルの身体は最初の絶頂を迎え、ビクビクと痙攣する。
「んあぁっ!や、イく……んっ、もっと、欲しい!」
だが、魔物たちは止まらず、ボアの別の突起が秘部に追加で侵入する。
「あぁっ!や、2本、ダメ!頭、おかしくなる……んっ!」
迷宮の階層を進むごとに、リエルは新たな試練と魔物の本能に抱き潰された。2階層目では
「複数の肉棒を同時に扱け」
との試練で、リエルは両手と口で魔力の肉棒を愛撫し、
「んむっ!や、全部、熱い……んっ、気持ちいい!」
と媚びた声で喘ぐ。ボアとフロッグが彼を絡め取り、秘部と胸を同時に攻める。
「んあっ!や、全部、感じすぎ……んっ、もっと!」
三日目、3階層目の試練は
「肉棒を全身で受け入れよ」。リエルは快楽堕ちした意識で自ら魔物の突起を求め、
「んっ!や、全部、入れて……俺、欲しい……」
と懇願する。ボアの突起が秘部を突き、フロッグの粘液が全身を覆う。
「んんっ!や、ヌルヌル、最高……あっ、ダメっ!」
絶頂が繰り返され、リエルの意識は朦朧とする。
「んあぁっ!や、イく……んっ、もっと!」
五日目、最深部の試練は
「全ての肉棒を味わえ」。リエルはボアとフロッグの群れに囲まれ、複数の突起と粘液で全身を犯される。
「んっ!や、全部、気持ちよすぎ……んあっ、欲しい!もっとっ…!もっと、犯して…」
彼の目は潤み、身体は汗と粘液で濡れ光る。
「あぁっ!や、意識、飛ぶ……んっ!」
最後の絶頂でリエルの意識は飛び、迷宮の扉が開くが、彼は快楽の果てで動けない。
数日後、リエルは這うようにして塔に戻った。服は跡形もなく、髪には粘液と鱗が絡まり、身体にはボアの爪痕とフロッグの粘液の跡が赤く残る。
「はあ、はあ……くそ、あの試練、めっちゃエロすぎ……」
彼は床にへたり込み、荒い息をつく。秘部には甘い疼きが残り、身体はまだ熱を帯びている。
「くそ……快楽、めっちゃ最高だった……これが俺の普通だろ……」
リエルは快楽堕ちした意識で呟き、ノートに震える手で書き込む。
「ボア・コンストリクト:突起で連続挿入。フロッグ・タイラント:粘液で全身攻め。……迷宮の試練、快楽堕ち確定、護符いらねえ。」
心の奥で「研究者としてヤバくね?」と思うが、「いや、快楽が全てだ!」と打ち消す。
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