続♡レンレンは可愛い(*´×`*)四十路のおじさん♡Ωに覚醒しました!〜とにかく元気なおバカちゃん♡たぁくん元気です!〜金曜更新♡

志村研

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おじさん♡舐められます*

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たぁ♡

なぁんてこった!

コイツはナメクジみてぇな野朗だぜ。

ファーラングは俺のおでこの髪の生え際から足の爪先まで、余す所なく舌を這わせてくる。

お陰でもう全身がぬとぬとで…
えらく敏感になってしまった♡

何処もかしこもスッカリ感じ易くされている。
だのに!
肝心な所は、わざと避けられていた。

陰茎も御陰もほったらかしにされている。
他はしつこく舐め回す癖に、何故だかキッチリと避られちまう。

あんまり、もどかしくて…
自分で触れては催促するんだが、コイツは聞く耳を持ってくれん。

「な、…、、なぁ!ここ、ここもシておくれよぉ」
カチコチに張った陰茎を扱きながら、潤んで腫れている御陰を指でパッカりと開いて見せる。

茎の先からも花弁の奥からも、とろとろが溢れているよ?
これこそを、舐めてあやして欲しいのに!

だのに。
見せつけているソコを、ただジッと見つめられている。

この新しい俺のデカ物な亭主ときたら!
こんなにも熱った手前の新妻を!

穴が開きそうなくらいに、ただただジッくと見ているだけなんだ!
「おま、お、、お前、、いったい…、、」

何がしたいん、だー!\\\٩(๑`^´๑)۶////

「っなあ、何、なんでジッとして、、何シてんだ、、?」
「…ああ、綺麗だ、と。とても美しい、と、、見惚れております」

「…、、はぁ?」
いや、そうじゃなくて!
感想なんかを、聞きたい訳じゃない。

「何とも、たまらぬ光景です、、」
だったら何とかしたら、いいじゃないか!

お前がしたい様に、どんなふうに弄ったって、いいんだぞ♡

…もしかして、焦らしているんか。
そうやってより俺の感覚を研ぎ澄まさせて、更に快くしようとしている、とか。

はーん、しゃらくさい!\\\٩(๑`^´๑)۶////

「おいお前!もう、いいから!さっさと、ヤれ!」
俺はファーラングの頭を引っ掴んで、股ぐらにくっ付けてやった。
その上、内股で締め付けて固定する。

「!、、むッ、、ふング、、んんン」
驚いたヤツは、思わず顔をモゾモゾと振り動かした。

すると俺の敏感な花弁にめり込んだヤツの鼻の頭が、グリグリとめり込んでは、いい仕事をするじゃあないか♡
「あ、あ♡、、ん、ンン、イい、、」

待ってました!
ここぞとばかり、快感を追う。

するともがき苦しみ、窒息寸でになったファーラングが漸くと口を開いて、ブハァっと息をした。

そうして俺の愛液を自ずと啜ったその途端、ヤツの男はいきなり目覚めた。

「…ああ、甘い。なんて、美味いんだ、、」
俺の媚肉に顔を埋めたまんまでそんな事を呟いくと、肉の厚い長い舌を肉筒に差し込んできた。

そのまま頭ごと激しく上下されて、あっという間に俺は堪らずと達した。
「ひぃ、ぃんッ、、う、ウッ、ウ、ウ、ぅ、ぅッ、、、」

痙攣が止まらない!
なんなんだよ、大した事もされてないってのに…

しかも、何とこの野郎。
俺のか弱い男の茎の根元の方を、咄嗟にキュッと締め上げて、射精を遮ってしまいやがった。

膣の入り口から浅い内の肉に限った辺りだけが、過敏にされてしまったせいで、ダラダラと快感が長引いている。

「な、なん、なんなんだよっ、、」
「ああ…、初心ゆえに心得ませんで、申し訳御座いません」

「んん?」
それはこの始末がわざとじゃないっていう事か。
わざに意地悪をしているのでなく、本当に分からんちんなだけなのき。

それなら、教えてやる。
そうだとしたら、俺の願いはキッパリはっきりとしているんだから!

「~ね、、ちんちん、弄って?」
ちょっと恥ずかしいけど、白状した。
「いっぱい、舐めて?」
具体的に、指図までした!

だからもう、溜まっているこの身の欲の全部を、解放してくれろ!

「かしこまりました」
にっこり笑って、俺の目を見て…
ファーラングは、いっとう優しい声で応えた。

…、、だ~の~に!

「んひ~っ、、あうぅ、イくぅッ、う?、、…あ。ぃや!ぁぁ、、もっとッ、、シテ!」
ぴちゃぴちゃと熱心に舐めまくっては追い詰めて、いざ爆ぜようとすると寸止める。

「バカ、バカぁ!何だよ、いじわるすんなッ、、」
「何の事でしょう」
「惚けんな!」
「滅相も御座いません。私めは君の御指図の通り、この麗しい君の御ちんちんを…これこの様に、、弄って、舐めておりますばかりです」

( ˙-˙ )

…騙された。
コイツは確信犯だ。

だってそんな事を言う顔が、もの凄い色気のある貌だもの♡

…ああ、昂まる。
だって、予感がする♡

きっとこれまで未だ知らなんだ、新たな淫ら事が俺を待っているんだぜ!

期待の為にそれだけで、酷く感じる。
そして一気に奥から溢れ出た、俺の恥ずかしい桃色の汁を…

ゴクゴクと、喉を鳴らして飲み下された。

それから顔を上げたお前は、綺麗に整った表情でまた笑った。
「有難う御座います。では今度はこの固い、君の可愛い百合の蕾の方の、蜜を絞って御覧に入れましょうね」

清々しい調子で、なんていやらしい事を言うんだろう…
背中がゾクとする。

それでも待望の愛撫がようやっと貰えそうで、胸がキュンとする。
「ん。シて♡可愛がっておくれ」

俺の良い返事に、男は満足気に応えて三度と笑んだ。
「では、存分にお愉しみあれ。我が君」

艶然と大人びた様子が格好良くて、喉がコクリと鳴る。

…しかし、この男は誰だ?
まるで人が変わっちまった様だよ?

正直言って、俺はコイツを舐めていた。
そりゃ仕方あるまいさ、色々とやらかしてばかりいたんだからな。

ここに来て、まるで慣れっこの、手練れた助平野郎に激変した。

なんか、変。

ファーラングが変、だー!

\\\٩(๑`^´๑)۶////




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