21 / 44
ひふみ神示第三巻 チェック✅済み
しおりを挟む
ー(ひふみ神示 第三帖 (三))ー
「善言(注釈1)は神、なにも上下、下ひっくり返ってゐるから、分らんから、神の心になれば何事も分るから、鏡を掃除して呉れよ。今にこのおつげが一二三ばかりになるから、それまでに身魂をみがいて置かんと、身魂の曇った人には何ともよめんから、早く神こころに返りて居りて呉れ、何も一度に出て来る。海が陸になり陸が海になる。六月十一日の朝のお告げ、みよみよみよひつくの神。」
(注釈1)
『善言』は、太古の昔から単に良い言葉というだけでなく、人の心に温かさをもたらす力があると考えられている。
神の言葉の力は無限である。
例えば人に優しい言葉を掛けたり励ましや助言を与えたりすることは、物理的な贈り物よりも人の心に温かさをもたらす。
この考え方は、「善言は布帛よりも暖かし」という諺として表現される。
布帛とは布や衣服のことで、良い言葉は衣服で体を温める以上に、身の為になるという意味合いを持つ。
(解説)
「善言は神。今の人間界も天の神界も逆さまになっている。あべこべ。間違いだらけの出鱈目な世の中である。身魂の汚れた者はこの理屈分かるまい。身魂を磨き神の心にならなければこの日月神示は読んでも理解出来ない。今にこの『ひふみ神示』だけの世になるから其の積もりで身魂を磨き神の心になってくれよ。身魂に曇りがあるとチンプンカンプン、この神示を読む事出来ず。
陸が海になり、海が陸になる。残るのはこの地球上で日本列島だけじゃ。世界にある五大大陸はすべて海の中へ沈む。しかし日本列島には横須賀や沖縄、山口などに米軍基地がある。北海道の北方四島にはロシア軍が実行支配しいつでも日本列島を占領することが出来る。
日本列島に暮らす臣民よ!決して油断をするでない。
日月神示には岡本天明にわしの意志で書かせた帖がある。よく読んでおけ!分かったな。」
残された時間は少ない。
1日も早く目覚め、我良し、強い者勝ちの考え方を改めて改心する、この方法しかありません。
この『ひふみ神示』の内容は奥が深い。
ー(ひふみ神示 第四帖 (四))ー
「急ぐなれど、臣民なかなかに言ふこときかぬから、言ふこときかねば、きく様にしてきかす。神には何もかも出来てゐるが、臣民まだ眼覚めぬか、金のいらぬ楽の世になるぞ。早く神祀りて呉れよ、神祀らねば何も出来ぬぞ。表の裏は裏、裏の裏がある世ぞ。神をだしにして、今の上の人がゐるから、神の力出ないのぞ。お上に大神を祀りて政事をせねば治まらん。この神をまつるのは、みはらし台ぞ、富士みはらし台ぞ、早く祀りてみつげを世に広めて呉れよ。早く知らさねば日本がつぶれる様なことになるから、早う祀りて神の申す様にして呉れ。神急けるよ。上ばかりよくてもならぬ、下ばかりよくてもならぬ、上下揃ふたよき世が神の世ぞ。
卍も一十もあてにならぬ、世界中一つになりての国に寄せて来るぞ。それなのに今のやり方でよいと思うてゐるのか、分らねば神にたづねて政事せねばならぬと云ふことまだ分らぬか。神と人とが交流合はしてこの世のことが、さしてあるのぞ。人がきかねば神ばかりで始めるぞ。神ばかりで洗濯するのは早いなれど、それでは臣民が可哀そうなから、臣民みなやり直さねばならぬから、気をつけてゐるのに何してゐるのざ、いつ何んなことあっても知らんぞ、神祭第一、神祭結構。二三の木ノ花咲耶姫の神様を祀りて呉れよ。コハナサクヤ姫様も祀りて呉れよ。六月十三の日、ひつくのか三。」
(解説)
高市早苗総理大臣へ申し上げる。
「富士山に既にある木ノ花咲耶姫の神様を国家レベルで祀り奉ること。伊勢神宮を頂点とした国家神道だけでは日本は近い将来必ず滅ぶ!。お願いだから富士山に国家レベルで。二三の木ノ花咲耶姫の神様を祀りて呉れよ。」
国祖•国常立尊のお言葉である。
「善言(注釈1)は神、なにも上下、下ひっくり返ってゐるから、分らんから、神の心になれば何事も分るから、鏡を掃除して呉れよ。今にこのおつげが一二三ばかりになるから、それまでに身魂をみがいて置かんと、身魂の曇った人には何ともよめんから、早く神こころに返りて居りて呉れ、何も一度に出て来る。海が陸になり陸が海になる。六月十一日の朝のお告げ、みよみよみよひつくの神。」
(注釈1)
『善言』は、太古の昔から単に良い言葉というだけでなく、人の心に温かさをもたらす力があると考えられている。
神の言葉の力は無限である。
例えば人に優しい言葉を掛けたり励ましや助言を与えたりすることは、物理的な贈り物よりも人の心に温かさをもたらす。
この考え方は、「善言は布帛よりも暖かし」という諺として表現される。
布帛とは布や衣服のことで、良い言葉は衣服で体を温める以上に、身の為になるという意味合いを持つ。
(解説)
「善言は神。今の人間界も天の神界も逆さまになっている。あべこべ。間違いだらけの出鱈目な世の中である。身魂の汚れた者はこの理屈分かるまい。身魂を磨き神の心にならなければこの日月神示は読んでも理解出来ない。今にこの『ひふみ神示』だけの世になるから其の積もりで身魂を磨き神の心になってくれよ。身魂に曇りがあるとチンプンカンプン、この神示を読む事出来ず。
陸が海になり、海が陸になる。残るのはこの地球上で日本列島だけじゃ。世界にある五大大陸はすべて海の中へ沈む。しかし日本列島には横須賀や沖縄、山口などに米軍基地がある。北海道の北方四島にはロシア軍が実行支配しいつでも日本列島を占領することが出来る。
日本列島に暮らす臣民よ!決して油断をするでない。
日月神示には岡本天明にわしの意志で書かせた帖がある。よく読んでおけ!分かったな。」
残された時間は少ない。
1日も早く目覚め、我良し、強い者勝ちの考え方を改めて改心する、この方法しかありません。
この『ひふみ神示』の内容は奥が深い。
ー(ひふみ神示 第四帖 (四))ー
「急ぐなれど、臣民なかなかに言ふこときかぬから、言ふこときかねば、きく様にしてきかす。神には何もかも出来てゐるが、臣民まだ眼覚めぬか、金のいらぬ楽の世になるぞ。早く神祀りて呉れよ、神祀らねば何も出来ぬぞ。表の裏は裏、裏の裏がある世ぞ。神をだしにして、今の上の人がゐるから、神の力出ないのぞ。お上に大神を祀りて政事をせねば治まらん。この神をまつるのは、みはらし台ぞ、富士みはらし台ぞ、早く祀りてみつげを世に広めて呉れよ。早く知らさねば日本がつぶれる様なことになるから、早う祀りて神の申す様にして呉れ。神急けるよ。上ばかりよくてもならぬ、下ばかりよくてもならぬ、上下揃ふたよき世が神の世ぞ。
卍も一十もあてにならぬ、世界中一つになりての国に寄せて来るぞ。それなのに今のやり方でよいと思うてゐるのか、分らねば神にたづねて政事せねばならぬと云ふことまだ分らぬか。神と人とが交流合はしてこの世のことが、さしてあるのぞ。人がきかねば神ばかりで始めるぞ。神ばかりで洗濯するのは早いなれど、それでは臣民が可哀そうなから、臣民みなやり直さねばならぬから、気をつけてゐるのに何してゐるのざ、いつ何んなことあっても知らんぞ、神祭第一、神祭結構。二三の木ノ花咲耶姫の神様を祀りて呉れよ。コハナサクヤ姫様も祀りて呉れよ。六月十三の日、ひつくのか三。」
(解説)
高市早苗総理大臣へ申し上げる。
「富士山に既にある木ノ花咲耶姫の神様を国家レベルで祀り奉ること。伊勢神宮を頂点とした国家神道だけでは日本は近い将来必ず滅ぶ!。お願いだから富士山に国家レベルで。二三の木ノ花咲耶姫の神様を祀りて呉れよ。」
国祖•国常立尊のお言葉である。
20
あなたにおすすめの小説
ノストラダムスの大予言とひふみ神示
蔵屋
ミステリー
私が高校三年生の時、ある書籍を読んだことがある。
その書籍とは『ノストラダムスの大予言』である。
1973年に祥伝社から発行された五島勉氏の著書。
「ノストラダムスの大予言
迫りくる1999年7の月人類滅亡の日」
今回、このノストラダムスの大予言について考えて見たい。
そして聖典とも言える『ひふみ神示』について分かりやすく解説していきたい。
この小説が読者の皆様の何かのお役にたてれば幸いです。
令和八年二月吉日
小説家 蔵屋日唱
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
【ミステリー小説】 大奥無頼帳
蔵屋
ミステリー
この物語は歴史上の人物を登場人物としていますが、私が脚色を加えたフィクションです。
この物語の登場人物、団体等の名称等が実在していても一切関係ありません。
それでは私が執筆を開始しましたミステリー小説『大奥無頼帳』を最後までお楽しみ下さい。
時は徳川家綱の時代。しかしこの四代将軍の幕府に反旗を翻した化け者達がいた。
豊臣秀頼、徳川忠長、天草四郎、二代将軍正室・お江与の方達だ。既にこの世を去っていたが魔界から蘇り怨霊となって徳川幕府打倒の為結束した。
魔界の頂点に君臨するのは細川ガラシャであった。
大奥という魔物の世界へ今怨霊達が立ち向かう。
この物語の始まりです。
【最新版】 日月神示
蔵屋
ミステリー
私は思想と言論の自由のもと、此処に岡本天明氏が最高級神霊の神憑りにあい神の意志により自動書記さされた日月神示の内容を編集し今回『【最新版】日月神示』として小説を執筆致しました。
この日月神示は第二次世界大戦中に自動書記されたものであるにも関らず今尚斬新なものであり、その多くは現代社会の通説、また、価値観と著しく異なるものだからです。
この日月神示を読み解いていきますと
次のようなことがわかったのです。
即ち『悪は滅び善は必ず栄えるのだ』と。
そして既に始まっている三千世界の大洗濯によりこの世の最後の審判でこの世の偽悪醜に満ちた世界を綺麗にする浄化作用により罪深き者は滅びる一方でひたすら善一筋で質素に生きた人は幸せな人生を歩んでいる、ということも分かったのです。
さて、最近日月神示の予言本に不安を抱いている方もあると思うがまったく心配いらない。
何故なら日月神示では「取り越し苦労や過ぎ越し苦労はするな!」
「今に生きよ!」
「善一筋で生きよ!」
「身魂磨きをせよ!」
「人間の正しい生き方」
「人間の正しい食生活」
「人間の正しい夫婦のあり方」
「身も心も神さまからお借りしているのじゃから夜になって寝る前に神さまに一旦お返しするのじゃ。そうしたら身と心をどのようにしたらよいか、分かるじゃろ!」
たったのこれだけを守れば良いということだ。
根拠のない書籍や情報源等に惑わされてはダメだ。
日月神示も出口王仁三郎もそのようなことは一切言っていない。
これらの書籍や情報源は「日月神示」が警告する「臣民を惑わすものが出てくるから気をつけよ!」
という言葉に注目して欲しい。
今回、私は読者の皆さんに間違った解釈をされている日月神示を分かりやすく解説していくことにしました。
どうか、最後までお読み下さい。
日月神示の予言については、私が執筆中の「神典日月神示の真実」をお読み下さい。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる