神典日月神示 真実の物語

蔵屋

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ひふみ神示第三巻 チェック✅済み

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  ー(ひふみ神示 第三帖 (三))ー

 「善言よごと(注釈1)は神、なにも上下、下ひっくり返ってゐるから、分らんから、神の心になれば何事も分るから、鏡を掃除して呉れよ。今にこのおつげが一二三ヒフミばかりになるから、それまでに身魂をみがいて置かんと、身魂の曇った人には何ともよめんから、早く神こころに返りて居りて呉れ、何も一度に出て来る。海が陸になり陸が海になる。六月十一日の朝のお告げ、みよみよみよひつくの神。」
 
 (注釈1)
  『善言』は、太古の昔から単に良い言葉というだけでなく、人の心に温かさをもたらす力があると考えられている。
 神の言葉の力は無限である。
 例えば人に優しい言葉を掛けたり励ましや助言を与えたりすることは、物理的な贈り物よりも人の心に温かさをもたらす。
 この考え方は、「善言よごと布帛ふはくよりも暖かし」ということわざとして表現される。
 布帛ふはくとは布や衣服のことで、良い言葉は衣服で体を温める以上に、身の為になるという意味合いを持つ。

 (解説)
 「善言は神。今の人間界も天の神界も逆さまになっている。あべこべ。間違いだらけの出鱈目な世の中である。身魂の汚れた者はこの理屈分かるまい。身魂を磨き神の心にならなければこの日月神示は読んでも理解出来ない。今にこの『ひふみ神示』だけの世になるから其の積もりで身魂を磨き神の心になってくれよ。身魂に曇りがあるとチンプンカンプン、この神示を読む事出来ず。
 陸が海になり、海が陸になる。残るのはこの地球上で日本列島だけじゃ。世界にある五大大陸はすべて海の中へ沈む。しかし日本列島には横須賀や沖縄、山口などに米軍基地がある。北海道の北方四島にはロシア軍が実行支配しいつでも日本列島を占領することが出来る。
 日本列島に暮らす臣民よ!決して油断をするでない。
 日月神示国常立尊には岡本天明にわしの意志で書かせた帖がある。よく読んでおけ!分かったな。」
 残された時間は少ない。
 1日も早く目覚め、我良し、強い者勝ちの考え方を改めて改心する、この方法しかありません。
 この『ひふみ神示』の内容は奥が深い。

 ー(ひふみ神示 第四帖 (四))ー

 「急ぐなれど、臣民なかなかに言ふこときかぬから、言ふこときかねば、きく様にしてきかす。神には何もかも出来てゐるが、臣民まだ眼覚めぬか、かねのいらぬ楽の世になるぞ。早く神祀りて呉れよ、神祀らねば何も出来ぬぞ。表の裏は裏、裏の裏がある世ぞ。神をだしにして、今の上の人がゐるから、神の力出ないのぞ。お上に大神を祀りて政事まつりごとをせねば治まらん。この神をまつるのは、みはらし台ぞ、富士みはらし台ぞ、早く祀りてみつげを世に広めて呉れよ。早く知らさねば日本がつぶれる様なことになるから、早う祀りて神の申す様にして呉れ。神急けるよ。上ばかりよくてもならぬ、下ばかりよくてもならぬ、上下揃ふたよき世が神の世ぞ。

 ほとけ一十キリストもあてにならぬ、世界中一つになりての国に寄せて来るぞ。それなのに今のやり方でよいと思うてゐるのか、分らねば神にたづねて政事まつりごとせねばならぬと云ふことまだ分らぬか。神と人とが交流まつり合はしてこの世のことが、さしてあるのぞ。人がきかねば神ばかりで始めるぞ。神ばかりで洗濯するのは早いなれど、それでは臣民が可哀そうなから、臣民みなやり直さねばならぬから、気をつけてゐるのに何してゐるのざ、いつ何んなことあっても知らんぞ、神祭第一、神祭結構。二三ふじ木ノ花咲耶姫このはなさくやひめの神様を祀りて呉れよ。コハナサクヤ姫様も祀りて呉れよ。六月十三の日、ひつくのか三。」

 (解説)
 高市早苗総理大臣へ申し上げる。
 「富士山に既にある木ノ花咲耶姫このはなさくやひめの神様を国家レベルで祀り奉ること。伊勢神宮を頂点とした国家神道だけでは日本は近い将来必ず滅ぶ!。お願いだから富士山に国家レベルで。二三ふじ木ノ花咲耶姫このはなさくやひめの神様を祀りて呉れよ。」
 
 国祖•国常立尊くにとこたちのみことのお言葉である。

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