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ひふみ神示第十五巻 地上天国の樹立 チェック✅済み
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私の日常は天津祝詞の奏上から始まる。
抑々 天津祝詞は、様々な災いや罪、穢れを祓い清めることを神々にお願いする言葉である。この祝詞は禊祓詞とも呼ばれ、神社のお祓いや神棚での日々の清めに用いられるものだ。
天津祝詞は、心身の穢れや罪を浄化することを目的とした祝詞であり江戸時代に平田篤胤によって編纂されたとされる。
この天津祝詞の現代語訳を解説しよう。
高天原に鎮座する神々への呼びかけ。
伊邪那岐大神が禊祓を行った際に生まれた祓戸大神への言及。
諸々の禍事、罪穢を祓い清めてほしいという願い。
天津神、国津神、八百万の神々がこの願いを聞き届けてくれるよう懇願する言葉。
ということになる。
天津祝詞を唱えることは、魂の洗濯に例えらる。これを神道用語では浄化という。人間は必ず過ちを犯す。その過ちは人間が生きていく為に必要な過ちだ。しかしその過ちにより多くの人々を困らせ、悲しませて来た。あなたの過ちの陰には犠牲になった人々が沢山いるということだ。その過去の失敗やネガティブな感情から決別し、新しい自分に生まれ変わること、その為には天津祝詞を奏上する以外に方法はない。先ず、読者の皆様にはこのことを知って欲しい。
天津祝詞を奏上することにより、日常的な穢れや災厄を清め、心身を浄化する。
また、平安と安寧をもたらす。
それはあなた個人だけでなく、家庭や職場、地域全体を浄化することになる。
私や出口王仁三郎はこのことをいつも言い続けているのだ。
つまりその根底にあるものは、「今に善き、善き心、善き言葉、善き行いを励むこそ善き」
というセンテンスに尽きるということである。
近い将来、日月神示の警告する事象が必ず起きる。
それは今まで堆積されて来た悪という穢れであり、欲望であった。しかも神として崇められている神々までもが悪に穢れ、悪の好む欲望の渦の中に取り込まれてしまった。
この大宇宙を創造された大神様は一旦リセットする以外に方法はないのである。
それ故日月神示では「元の元の元に戻すと、明言されている」のだ。
この三千世界の大洗濯は過去に6回あった。
しかしこの世界は偽悪醜に溢れてまた、臣民は乱れた。しかも神界に於ける八百万の神までも乱れに乱れた。
それ故人間界も神界も幽界•霊界もすべてぶち壊す!
身魂の汚れた人間は滅ぶ。
身魂の綺麗な人間には善き神々が神憑りして救う。
その為に日月神示は我々人類に「身魂磨きをして綺麗な身魂になってくれよ!」と言われている、のだ。
世間に出回っている日月神示に関する書籍は万とある。
しかし日月神示の真実を執筆した書籍は私の執筆中の「神典日月神示の真実の物語」だけである。
我々人類に残された時間は少ない。
一日も早くこの真実に目覚めて欲しい。
今、中東で戦争をしているが、その戦闘の陰で犠牲になっているのは弱い立場の民間人、とくに幼い子供達や年老いた老夫婦、また、虐げられてきた女性達だ。
アメリカ軍兵士やイラン兵士、イスラエル軍兵士達は其々の権力側や支配者達に命令されるまま、戦闘しているのだ。
この現実の状況をテレビやネットニュースで視聴する度に私は憤りを覚え涙するのである。
トランプ大統領に物申す。
「もうやめてくれ!戦闘以外に方法はあるだろう!和平だ。平和的な話し合いをしてくれ!」
さて、天津祝詞は様々な場面で唱えられる。
例えば神社でお祓いを受ける際。
また、自宅の神棚で日々の清めとして。
更に神社を参拝した時や、唱えたいと感じた時。
読者の皆様も毎日、天津祝詞を唱え、あなた自身の身魂を綺麗にしましょう。
身魂が綺麗になると霊界に既にあるあなたの幽魂は上に上がりやがて、天国に住くのです。すると霊主体従の法則によりこの世にあるあなたの身魂は霊界の幽魂の同じ位置にある為、この世で天国的な生活を送ることが出来るのです。
つまり幸せな毎日を過ごすことが出来るのです。
あなたが幸せになるとあなたの家庭が幸せになり、あなたの家庭が幸せになると、あなた方家族が関係する人々が幸せになる。
すると社会の人々が幸せになり、国家が幸せになる。日本国が幸せになると、全世界が幸せになる。
世界には今のような権力者や独裁者がいなくなり、平和な社会を樹立する。
これは私や出口王仁三郎が強く想い描いている地上天国なのである。出口王仁三郎は既に故人であるのだが。私はまだ存命中なので過去形にしなかったのである。
抑々 天津祝詞は、様々な災いや罪、穢れを祓い清めることを神々にお願いする言葉である。この祝詞は禊祓詞とも呼ばれ、神社のお祓いや神棚での日々の清めに用いられるものだ。
天津祝詞は、心身の穢れや罪を浄化することを目的とした祝詞であり江戸時代に平田篤胤によって編纂されたとされる。
この天津祝詞の現代語訳を解説しよう。
高天原に鎮座する神々への呼びかけ。
伊邪那岐大神が禊祓を行った際に生まれた祓戸大神への言及。
諸々の禍事、罪穢を祓い清めてほしいという願い。
天津神、国津神、八百万の神々がこの願いを聞き届けてくれるよう懇願する言葉。
ということになる。
天津祝詞を唱えることは、魂の洗濯に例えらる。これを神道用語では浄化という。人間は必ず過ちを犯す。その過ちは人間が生きていく為に必要な過ちだ。しかしその過ちにより多くの人々を困らせ、悲しませて来た。あなたの過ちの陰には犠牲になった人々が沢山いるということだ。その過去の失敗やネガティブな感情から決別し、新しい自分に生まれ変わること、その為には天津祝詞を奏上する以外に方法はない。先ず、読者の皆様にはこのことを知って欲しい。
天津祝詞を奏上することにより、日常的な穢れや災厄を清め、心身を浄化する。
また、平安と安寧をもたらす。
それはあなた個人だけでなく、家庭や職場、地域全体を浄化することになる。
私や出口王仁三郎はこのことをいつも言い続けているのだ。
つまりその根底にあるものは、「今に善き、善き心、善き言葉、善き行いを励むこそ善き」
というセンテンスに尽きるということである。
近い将来、日月神示の警告する事象が必ず起きる。
それは今まで堆積されて来た悪という穢れであり、欲望であった。しかも神として崇められている神々までもが悪に穢れ、悪の好む欲望の渦の中に取り込まれてしまった。
この大宇宙を創造された大神様は一旦リセットする以外に方法はないのである。
それ故日月神示では「元の元の元に戻すと、明言されている」のだ。
この三千世界の大洗濯は過去に6回あった。
しかしこの世界は偽悪醜に溢れてまた、臣民は乱れた。しかも神界に於ける八百万の神までも乱れに乱れた。
それ故人間界も神界も幽界•霊界もすべてぶち壊す!
身魂の汚れた人間は滅ぶ。
身魂の綺麗な人間には善き神々が神憑りして救う。
その為に日月神示は我々人類に「身魂磨きをして綺麗な身魂になってくれよ!」と言われている、のだ。
世間に出回っている日月神示に関する書籍は万とある。
しかし日月神示の真実を執筆した書籍は私の執筆中の「神典日月神示の真実の物語」だけである。
我々人類に残された時間は少ない。
一日も早くこの真実に目覚めて欲しい。
今、中東で戦争をしているが、その戦闘の陰で犠牲になっているのは弱い立場の民間人、とくに幼い子供達や年老いた老夫婦、また、虐げられてきた女性達だ。
アメリカ軍兵士やイラン兵士、イスラエル軍兵士達は其々の権力側や支配者達に命令されるまま、戦闘しているのだ。
この現実の状況をテレビやネットニュースで視聴する度に私は憤りを覚え涙するのである。
トランプ大統領に物申す。
「もうやめてくれ!戦闘以外に方法はあるだろう!和平だ。平和的な話し合いをしてくれ!」
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