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レオンの場合②(※)
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「最高だよ、レオンくん。これからもずっと一緒だよ」
「そんな……嫌だぁぁ……!離してよぉぉ……!助けてぇぇ……!誰か助け……んほぉぉ……♡♡♡♡♡ぉおぉぉ……♡♡オチンポぎもぢぃぃぃ♡♡♡♡イグゥ……♡♡♡♡♡イグゥウウウッ……!!♡♡♡♡♡」
再び犯される。このままでは本当に堕ちてしまうだろう。ルリの顔が薄れていく。
「にょほぉぉぉぉぉ……!ケツマンコぎもぢぃぃい♡♡♡♡♡ん゛ぉぉぉ……!!♡♡♡♡イグゥウッ……!!♡♡♡♡イグゥウッ……!!♡♡♡♡イッグゥゥーーーッ!!♡♡♡♡♡♡♡」
最後に盛大に潮吹きをして気絶してしまった。
目を覚ますと、ムクはまだ犯していた。しかも正常位で犯されているので、顔が見られてしまう。手は拘束されているので、顔が隠せない。身体がびくびく震え上がる。
「ダメっ……奥をうごかされたらぁぁ……あっん♡あっ♡ああっん……♡♡イグゥウッ……!出るぅ……!」
「可愛い顔をもっと見せてね」
「らめぇぇ……♡♡♡♡♡」
中に入っている肉棒を締め付けてしまう。それがさらに快楽を与える結果になり、余計に締めてしまう。抜かれないように必死に力を込めたのだ。そんなレオンを見て笑いながら囁いてくる。
「大丈夫。痛くしないから安心してくれ」
「でもぉ……!そんなに動かれたらぁぁ……!!んっほぉぉ……♡♡♡♡んっはぁぁぁ……!出るぅぅ……!!」
勢いよく噴水のように出てくる。それを確認すると再び腰を打ち付ける速度を上げていく。もう理性なんてものは残っていなかった。ただただ気持ちよくなることだけを考えている獣のような存在になる。
「レオンくん。気持ちよかったかい?」
「はいぃ……!気持ちよかったでしゅ……!もっとしたいです……♡♡♡♡♡ムク様のザーメン欲しいですぅぅ……!!中に沢山だしてぇぇ……♡♡♡♡♡♡」
自分から求めてしまっていることに驚愕したけれど、快楽の方が勝ったのですぐに受け入れた。
「いっぱい犯されてレベル上げて、女を抱けない体にしてあげるからね」
「やだ!!おねが……ガァァ!!いやァァ……やめてェェ……!!なんでこんな目に会わないといけないんだァァ……!」
理性が少し戻って涙を浮かべながら叫ぶと、「仕方ないなぁ」という表情をされる。だがその目つきには欲望が見える。明らかに興奮していたのだ。
「だってレオンくんが悪い子なんだもん。だからちゃんと教育しないとねぇ」
「違う……!これはムクが勝手にやってることだろ!?僕は何も悪くないのに……ひぅっ……!!」
突然襲ってくる強い衝撃によって思考停止状態になってしまう。「あふぅ……はふぅ……」などといった声しか出てこなくなった。
そして次の日も次の日も食べることなく永遠に犯され続け、快感を感じる。乳首も伸ばされ、ペニスや亀頭も何度もいじられて、しかもお腹が妊婦のように膨れるほどの大きさの陰茎。気持ち良すぎておかしくなりそうだ。自分でなんて言ってるのかもわからない。
「んほぉぉぉぉぉぉぉ~♡♡♡ぉぉぉぁ♡♡はひぃぃぃ~♡♡♡♡ああっん……!!そこすごいぃぃ~♡♡♡♡♡んっほぉぉ♡♡♡♡ぎもぢぃぃぃのぉぉぉ♡♡♡♡ぉほぉ……♡♡♡♡♡♡♡」
乳首を引っ張られたりしながら射精してしまう。何度イかされたか分からないくらいイカされ続けている。最早人間ではなく家畜のような扱いを受ける毎日である。
解放された時、レベルは10になっていた。ムクが尻穴から性器を取ると、尻の穴から大量の白濁の液体が流れ出る。
【攻撃力:2100 防御力:1600 知力:305 魔力:1700
スキル:雄尻強化LV8 アナル拡張LV9 乳首の魅了LV5 早漏耐性LV4 射精量UP LV4 腰振り上手Lv3 性技習熟度+2% 男性器肥大化
魔法:炎】
「すごいレベルとスキルだね。これで思う存分モンスターに抱かせられるね」
そう言うと、レオンは尻の穴を見せつけてくる。ピクピクと伸縮している。
「ああっ……♡♡♡♡♡♡早く抱いてくださいぃぃ~♡♡♡♡♡ムク様以外のおっきなおちんぽ欲しいですぅぅ……♡♡♡♡♡」
レオンは自ら腰を振って、尻の穴に指を入れる。もう初めて会った頃の強気な態度はない。すっかり雌奴隷になってしまった。
「そんな……嫌だぁぁ……!離してよぉぉ……!助けてぇぇ……!誰か助け……んほぉぉ……♡♡♡♡♡ぉおぉぉ……♡♡オチンポぎもぢぃぃぃ♡♡♡♡イグゥ……♡♡♡♡♡イグゥウウウッ……!!♡♡♡♡♡」
再び犯される。このままでは本当に堕ちてしまうだろう。ルリの顔が薄れていく。
「にょほぉぉぉぉぉ……!ケツマンコぎもぢぃぃい♡♡♡♡♡ん゛ぉぉぉ……!!♡♡♡♡イグゥウッ……!!♡♡♡♡イグゥウッ……!!♡♡♡♡イッグゥゥーーーッ!!♡♡♡♡♡♡♡」
最後に盛大に潮吹きをして気絶してしまった。
目を覚ますと、ムクはまだ犯していた。しかも正常位で犯されているので、顔が見られてしまう。手は拘束されているので、顔が隠せない。身体がびくびく震え上がる。
「ダメっ……奥をうごかされたらぁぁ……あっん♡あっ♡ああっん……♡♡イグゥウッ……!出るぅ……!」
「可愛い顔をもっと見せてね」
「らめぇぇ……♡♡♡♡♡」
中に入っている肉棒を締め付けてしまう。それがさらに快楽を与える結果になり、余計に締めてしまう。抜かれないように必死に力を込めたのだ。そんなレオンを見て笑いながら囁いてくる。
「大丈夫。痛くしないから安心してくれ」
「でもぉ……!そんなに動かれたらぁぁ……!!んっほぉぉ……♡♡♡♡んっはぁぁぁ……!出るぅぅ……!!」
勢いよく噴水のように出てくる。それを確認すると再び腰を打ち付ける速度を上げていく。もう理性なんてものは残っていなかった。ただただ気持ちよくなることだけを考えている獣のような存在になる。
「レオンくん。気持ちよかったかい?」
「はいぃ……!気持ちよかったでしゅ……!もっとしたいです……♡♡♡♡♡ムク様のザーメン欲しいですぅぅ……!!中に沢山だしてぇぇ……♡♡♡♡♡♡」
自分から求めてしまっていることに驚愕したけれど、快楽の方が勝ったのですぐに受け入れた。
「いっぱい犯されてレベル上げて、女を抱けない体にしてあげるからね」
「やだ!!おねが……ガァァ!!いやァァ……やめてェェ……!!なんでこんな目に会わないといけないんだァァ……!」
理性が少し戻って涙を浮かべながら叫ぶと、「仕方ないなぁ」という表情をされる。だがその目つきには欲望が見える。明らかに興奮していたのだ。
「だってレオンくんが悪い子なんだもん。だからちゃんと教育しないとねぇ」
「違う……!これはムクが勝手にやってることだろ!?僕は何も悪くないのに……ひぅっ……!!」
突然襲ってくる強い衝撃によって思考停止状態になってしまう。「あふぅ……はふぅ……」などといった声しか出てこなくなった。
そして次の日も次の日も食べることなく永遠に犯され続け、快感を感じる。乳首も伸ばされ、ペニスや亀頭も何度もいじられて、しかもお腹が妊婦のように膨れるほどの大きさの陰茎。気持ち良すぎておかしくなりそうだ。自分でなんて言ってるのかもわからない。
「んほぉぉぉぉぉぉぉ~♡♡♡ぉぉぉぁ♡♡はひぃぃぃ~♡♡♡♡ああっん……!!そこすごいぃぃ~♡♡♡♡♡んっほぉぉ♡♡♡♡ぎもぢぃぃぃのぉぉぉ♡♡♡♡ぉほぉ……♡♡♡♡♡♡♡」
乳首を引っ張られたりしながら射精してしまう。何度イかされたか分からないくらいイカされ続けている。最早人間ではなく家畜のような扱いを受ける毎日である。
解放された時、レベルは10になっていた。ムクが尻穴から性器を取ると、尻の穴から大量の白濁の液体が流れ出る。
【攻撃力:2100 防御力:1600 知力:305 魔力:1700
スキル:雄尻強化LV8 アナル拡張LV9 乳首の魅了LV5 早漏耐性LV4 射精量UP LV4 腰振り上手Lv3 性技習熟度+2% 男性器肥大化
魔法:炎】
「すごいレベルとスキルだね。これで思う存分モンスターに抱かせられるね」
そう言うと、レオンは尻の穴を見せつけてくる。ピクピクと伸縮している。
「ああっ……♡♡♡♡♡♡早く抱いてくださいぃぃ~♡♡♡♡♡ムク様以外のおっきなおちんぽ欲しいですぅぅ……♡♡♡♡♡」
レオンは自ら腰を振って、尻の穴に指を入れる。もう初めて会った頃の強気な態度はない。すっかり雌奴隷になってしまった。
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