9 / 84
09 スズカ嬢・1/3
しおりを挟む
前回から一カ月ほど後に再びコウ嬢のお世話になった。
2度目は顔を見るなり「あ、久しぶり~」と笑顔で迎えてくれた。
リピートすると嬢も安心してくれるようで、打ち解けた状態からのスタート。
オレもリラックスできていたので、イチャイチャしながら今度は手コキでフィニッシュすることができた。
行為事態は満足した。
ただ、ニューハーフ初体験だった前回のドキドキ感はおさまっていたし、手コキでは物足りなさも残るので、AF(アナル・ファック、肛門性交)を体験してみたかった。
手コキよりも女性の膣のように珍珍全体が締め付けられるほうが快感は大きいはず。
俺はAF童貞だった。
コウ嬢はいい娘だったが、違う人を探してみようと冒険心が湧き上がる。
加えて、もしかしたらもっと自分が没頭できる相手に出会えるのではないか?
カノジョとまではいかずとも俺の「オキニ」を探そうと考えた。
重ねて言うがコウ嬢に悪いところは無い。
すべては俺のスケベ心なのである。
人間の欲求には終わりがないと実感した。
という考察はさておき、早速、天国のサイトで検索する。
今度は自分の仕事の日程は二の次にして、まずは好みの条件で絞っていき、先に嬢を決めることにした。
ニューハーフヘルスの店舗はそれほど多くないものの、それでも複数あるので写真とプロフを見ながら吟味する。
コウ嬢は比較的小柄で華奢な体型だったから、次は少し背の高い娘にしてみる。
以前書いたように俺は身長が低い人よりも高めの方が好みだ。
俺の身長は175cm(自称)なので同じくらいの背丈までは大丈夫かなぁ。
男の娘はまだハードルが高いように思う。
今回もニューハーフ、ホルモン投与あるいは玉無しの娘にしよう。
そのように条件を絞っていくと、身長は170cmほど、竿あり・玉無しの嬢が見つかった。
豊胸はしていないけれど、女性ホルモンを投与しているので少しではあるが天然の胸があるそうだ。
AF対応可能とも記載されている。
これは期待が持てる。
以前にも触れたがニューハーフのキャストはお店のWEBサイトで顔出ししている娘が多く、この娘も顔出ししていた。
写真では髪はロングで緩くパーマをかけていて、顔は女優の小雪さんをさらにシャープにしたような感じ。
パネマジを考慮してある程度は割り引いて写真を見たが、俺のストライクゾーン内ではある。
コウ嬢とは全く異なる顔立ち。
自分のストライクゾーンの広さに感心した。
名はスズカ。
業界経験はまだ浅いらしい。
よし、この娘にしてみよう!
ターゲットが決まったところで嬢の出勤表を見てみると、ちょうど、俺の仕事が午前中に終わる日があったので、午後の出勤1番枠を狙って予約した。
もちろん90分。
この時間なら焦らずに楽しめるだろう。
さぁ、どんな娘だろう??
楽しみ!!
---(数日後)---
俺は午前中の仕事を早々に終わらせ、午後から休暇をとってお店に向かう。
この店にはプレイルームがあって使用料は料金に含まれており、その上、スズカ嬢は新人割引が適用されているのでかなり割安感がある。
これで相性が良ければ「オキニ」になるかも!
期待が増す。
実は過去の経験上、風俗嬢は新人よりも経験豊富な人の方がリードしてくれるのでラクだ。
しかし、新人といっても全くの新人ではなくて、移籍した人も新人扱いになっていることがある。
スズカ嬢のプロフを詳しく見ると業界未経験とのこと。
できればリードしていただきたいが、経験が浅い人のほうが「玄人」っぽくなくていいかもしれない。
スズカ嬢はプライベートでどの程度まで経験があるのだろうか??
不安と期待が入り混ざるが次第にワクワク感が増していく。
予約の時刻よりかなり早く店に着いた。
受付で名前を告げるとそのままプレイルームに案内された。
予約の時刻まで少し時間があるが、部屋が空いていたようで通してくれたもよう。
プレイルームを有する店によっては、あまり早く行き過ぎると「時間になったらまた来てください」と言われて追い返されることもある。
というかむしろそれが普通。
そうなった場合、寒い冬や暑すぎる夏、天気の悪い日などは喫茶店など近くに退避する場所も事前に確認しておいたほうがよい。
今回は運良く入れた。
外はうだるような暑さだったので助かった。
料金は嬢に直接支払ってほしいとのこと。
店によって支払いルールが違う。
これはインボイス制度の影響もあるようだ。
案内された部屋は8畳ほどの広さでダブルベッドが置かれているが部屋全体が黒かった。
「暗かった」のではない。
「黒かった」のだ。
照明は明るいが、壁紙や天井が黒色でベッドのシーツも黒く、床は赤色のプラスチックタイルが貼られていたので「黒く」感じた。
壁や天井には鏡が貼られていて照明を浴びた自分の姿が黒い背景にボヤッと浮きあがって見える。
これも演出なのだろうと思いながら非日常感を味わっていた。
予約の時刻が過ぎ、しばらくするとドアをノックする音が聞こえた。
「はいどうぞ」と返事をすると、少し低めの声で「失礼しまーす」という声と共にスズカ嬢が入ってきた。
その容姿は想像していたよりも背が高く、黒っぽいワンピースのような服装で一瞬「ゴスロリ系かな?」と思った。
ヒールを履いていたのでプロフよりも背が高く感じたが、猫背気味の姿勢。
おそらく背が高い人にありがちな自分を小さく見せるためだろう。
身体つきは背は高いがそれほど男性のように骨ばったゴツさは感じず、むしろスレンダーで大柄な女性という印象。
顔も店のWEBサイトに掲載された写真よりは割り引かれるものの、それでも小雪を連想させる日本女性のような顔立ちだった。
嬢の顔を見た俺は思わず「うわ、カワイイ~!」と言った。
緊張気味だったスズカ嬢はハッとした表情になり、次の瞬間にはニコニコしながら肩をすくめるようにして俺に近づいてきた。
まるで犬や猫の顔を撫でるように両手を俺の頬にあてがいながら、軽く唇にチュッとキスしてくれた。
普通の風俗店なら歯磨き等の身支度を済ませてからになるのだが、ちょっとしたサプライズだった。
後で聞いたところ「私は身体が大きくて、あまりカワイイと言われたことがなかったからとても嬉しかったの。だから思わずキスしちゃった」とのことだった。
俺も予想外にキスしてもらったことで、ニコニコというかニヤニヤしていたことだろう。
出会いの一瞬で二人の距離は急激に縮まった。
しばしお互いの顔を近づけて、小鳥のようにチュッチュッしながら、ニヤニヤ、ニコニコしながら見つめ合った。
(ハッ、いかんいかん! こういうときは客の俺が先にお金の話をしないと。それが客としてのマナーだ)と思い至った。
この店舗は受付やプレイルームへの案内は店員がしてくれたが、料金は直接、嬢に支払うように言われていたのを思い出した。
早くプレイしたい気持ちが一気に燃え上がり、嬢と離れ難かったが、フルに理性を働かせて財布を取り出し代金を支払う。
嬢は代金をもって一旦部屋から出ていくが、戻ってきたときには先ほどの続きでニコニコしながらまた俺の唇にチュッと軽いキスをしてくれた。
目を閉じて唇の余韻を楽しむ。
ボルテージは急上昇。
珍珍は一気に戦闘態勢へ。
焦る気持ちを抑えきれず「早くしよ、早くしよ!」とまるで思春期の少年のように嬢へ訴えた。
スズカ嬢もニコニコ状態からさらに満面の笑みに。
「そんなに気に入ってくれて嬉しい!」と言いつつ、またチュッとキス。
本来ならゆっくり相手の服を脱がすなどして次第に盛り上げていくところだが、既に気分は最高潮。
小鳥のようにチュッチュと軽いキスをしながら、お互いに自分の服をもどかしそうに脱ぐ。
あっという間にスズカ嬢は下着になった。
(スズカ嬢・2/3へつづく)
2度目は顔を見るなり「あ、久しぶり~」と笑顔で迎えてくれた。
リピートすると嬢も安心してくれるようで、打ち解けた状態からのスタート。
オレもリラックスできていたので、イチャイチャしながら今度は手コキでフィニッシュすることができた。
行為事態は満足した。
ただ、ニューハーフ初体験だった前回のドキドキ感はおさまっていたし、手コキでは物足りなさも残るので、AF(アナル・ファック、肛門性交)を体験してみたかった。
手コキよりも女性の膣のように珍珍全体が締め付けられるほうが快感は大きいはず。
俺はAF童貞だった。
コウ嬢はいい娘だったが、違う人を探してみようと冒険心が湧き上がる。
加えて、もしかしたらもっと自分が没頭できる相手に出会えるのではないか?
カノジョとまではいかずとも俺の「オキニ」を探そうと考えた。
重ねて言うがコウ嬢に悪いところは無い。
すべては俺のスケベ心なのである。
人間の欲求には終わりがないと実感した。
という考察はさておき、早速、天国のサイトで検索する。
今度は自分の仕事の日程は二の次にして、まずは好みの条件で絞っていき、先に嬢を決めることにした。
ニューハーフヘルスの店舗はそれほど多くないものの、それでも複数あるので写真とプロフを見ながら吟味する。
コウ嬢は比較的小柄で華奢な体型だったから、次は少し背の高い娘にしてみる。
以前書いたように俺は身長が低い人よりも高めの方が好みだ。
俺の身長は175cm(自称)なので同じくらいの背丈までは大丈夫かなぁ。
男の娘はまだハードルが高いように思う。
今回もニューハーフ、ホルモン投与あるいは玉無しの娘にしよう。
そのように条件を絞っていくと、身長は170cmほど、竿あり・玉無しの嬢が見つかった。
豊胸はしていないけれど、女性ホルモンを投与しているので少しではあるが天然の胸があるそうだ。
AF対応可能とも記載されている。
これは期待が持てる。
以前にも触れたがニューハーフのキャストはお店のWEBサイトで顔出ししている娘が多く、この娘も顔出ししていた。
写真では髪はロングで緩くパーマをかけていて、顔は女優の小雪さんをさらにシャープにしたような感じ。
パネマジを考慮してある程度は割り引いて写真を見たが、俺のストライクゾーン内ではある。
コウ嬢とは全く異なる顔立ち。
自分のストライクゾーンの広さに感心した。
名はスズカ。
業界経験はまだ浅いらしい。
よし、この娘にしてみよう!
ターゲットが決まったところで嬢の出勤表を見てみると、ちょうど、俺の仕事が午前中に終わる日があったので、午後の出勤1番枠を狙って予約した。
もちろん90分。
この時間なら焦らずに楽しめるだろう。
さぁ、どんな娘だろう??
楽しみ!!
---(数日後)---
俺は午前中の仕事を早々に終わらせ、午後から休暇をとってお店に向かう。
この店にはプレイルームがあって使用料は料金に含まれており、その上、スズカ嬢は新人割引が適用されているのでかなり割安感がある。
これで相性が良ければ「オキニ」になるかも!
期待が増す。
実は過去の経験上、風俗嬢は新人よりも経験豊富な人の方がリードしてくれるのでラクだ。
しかし、新人といっても全くの新人ではなくて、移籍した人も新人扱いになっていることがある。
スズカ嬢のプロフを詳しく見ると業界未経験とのこと。
できればリードしていただきたいが、経験が浅い人のほうが「玄人」っぽくなくていいかもしれない。
スズカ嬢はプライベートでどの程度まで経験があるのだろうか??
不安と期待が入り混ざるが次第にワクワク感が増していく。
予約の時刻よりかなり早く店に着いた。
受付で名前を告げるとそのままプレイルームに案内された。
予約の時刻まで少し時間があるが、部屋が空いていたようで通してくれたもよう。
プレイルームを有する店によっては、あまり早く行き過ぎると「時間になったらまた来てください」と言われて追い返されることもある。
というかむしろそれが普通。
そうなった場合、寒い冬や暑すぎる夏、天気の悪い日などは喫茶店など近くに退避する場所も事前に確認しておいたほうがよい。
今回は運良く入れた。
外はうだるような暑さだったので助かった。
料金は嬢に直接支払ってほしいとのこと。
店によって支払いルールが違う。
これはインボイス制度の影響もあるようだ。
案内された部屋は8畳ほどの広さでダブルベッドが置かれているが部屋全体が黒かった。
「暗かった」のではない。
「黒かった」のだ。
照明は明るいが、壁紙や天井が黒色でベッドのシーツも黒く、床は赤色のプラスチックタイルが貼られていたので「黒く」感じた。
壁や天井には鏡が貼られていて照明を浴びた自分の姿が黒い背景にボヤッと浮きあがって見える。
これも演出なのだろうと思いながら非日常感を味わっていた。
予約の時刻が過ぎ、しばらくするとドアをノックする音が聞こえた。
「はいどうぞ」と返事をすると、少し低めの声で「失礼しまーす」という声と共にスズカ嬢が入ってきた。
その容姿は想像していたよりも背が高く、黒っぽいワンピースのような服装で一瞬「ゴスロリ系かな?」と思った。
ヒールを履いていたのでプロフよりも背が高く感じたが、猫背気味の姿勢。
おそらく背が高い人にありがちな自分を小さく見せるためだろう。
身体つきは背は高いがそれほど男性のように骨ばったゴツさは感じず、むしろスレンダーで大柄な女性という印象。
顔も店のWEBサイトに掲載された写真よりは割り引かれるものの、それでも小雪を連想させる日本女性のような顔立ちだった。
嬢の顔を見た俺は思わず「うわ、カワイイ~!」と言った。
緊張気味だったスズカ嬢はハッとした表情になり、次の瞬間にはニコニコしながら肩をすくめるようにして俺に近づいてきた。
まるで犬や猫の顔を撫でるように両手を俺の頬にあてがいながら、軽く唇にチュッとキスしてくれた。
普通の風俗店なら歯磨き等の身支度を済ませてからになるのだが、ちょっとしたサプライズだった。
後で聞いたところ「私は身体が大きくて、あまりカワイイと言われたことがなかったからとても嬉しかったの。だから思わずキスしちゃった」とのことだった。
俺も予想外にキスしてもらったことで、ニコニコというかニヤニヤしていたことだろう。
出会いの一瞬で二人の距離は急激に縮まった。
しばしお互いの顔を近づけて、小鳥のようにチュッチュッしながら、ニヤニヤ、ニコニコしながら見つめ合った。
(ハッ、いかんいかん! こういうときは客の俺が先にお金の話をしないと。それが客としてのマナーだ)と思い至った。
この店舗は受付やプレイルームへの案内は店員がしてくれたが、料金は直接、嬢に支払うように言われていたのを思い出した。
早くプレイしたい気持ちが一気に燃え上がり、嬢と離れ難かったが、フルに理性を働かせて財布を取り出し代金を支払う。
嬢は代金をもって一旦部屋から出ていくが、戻ってきたときには先ほどの続きでニコニコしながらまた俺の唇にチュッと軽いキスをしてくれた。
目を閉じて唇の余韻を楽しむ。
ボルテージは急上昇。
珍珍は一気に戦闘態勢へ。
焦る気持ちを抑えきれず「早くしよ、早くしよ!」とまるで思春期の少年のように嬢へ訴えた。
スズカ嬢もニコニコ状態からさらに満面の笑みに。
「そんなに気に入ってくれて嬉しい!」と言いつつ、またチュッとキス。
本来ならゆっくり相手の服を脱がすなどして次第に盛り上げていくところだが、既に気分は最高潮。
小鳥のようにチュッチュと軽いキスをしながら、お互いに自分の服をもどかしそうに脱ぐ。
あっという間にスズカ嬢は下着になった。
(スズカ嬢・2/3へつづく)
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる