ニューハーフヘルス体験

中田智也

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20 ツバキ嬢・2/3

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(ツバキ嬢・1/3からのつづき)

うぉ~!こりゃあ上玉じゃあ!!

スカートを脱がすのも もどかしく、下からたくしあげると これまたブラとお揃いの紫色の小さなパンティが目に飛び込んできた。

股間のあたりはペタンと静まり返っている。
まだ珍珍は大人しいようだ。

ちょっとガッカリしながら、パンティを下へずらすと半勃ちで無毛の珍珍が下からポロンと出てきた。

なんとお股に挟んでいたのだ。

いやん!といいながら、ツバキ嬢は身をよじって隠そうとする。

そうはさせるかと両手で腰をグッと掴んで固定し、膝立ちになって真正面で股間をジッと見つめる。

鼻先が珍珍に着くほどの距離まで近づいてマジマジと眺めていると、その視線に反応するように少しずつ勃起してきた。

中性器というには少し大きいが、それでも一般男性よりはかなり小さい。

タマタマは摘出済みなので、オマタに余計なものは着いておらずスッキリサッパリしている。

これまでお相手いただいたニューハーフのキャストと同じく陰毛は一本もなく、肌も白いので俺の珍珍のような獰猛さや不潔さは全く感じない。

清潔感さえ漂う珍珍は包皮に包まれていたが、その先からピンク色の鬼頭が覗いていた。

嬢は顔を赤らめながら口に手を当てているが、それと反対に珍珍は成長を続け、最後にはビンビンにフル勃起。

俺は「もしかして見られて興奮したの?変態じゃん。ヘンタイだ~」と言うと、両手で顔を隠して「恥ずかしい...」。

これだよこれ。
この反応が見たかったのだよ。

女性なら濡れ具合が興奮のバロメーターだが、ニューハーフだと興奮度合いが見た目ですぐわかる。

ここで早速プレイに移ってしまいたかったが、セオリーどおりシャワールームへ移動する。

シャワーで洗ってもらいながら改めてツバキ嬢の全身を眺める。

胸は豊胸しているそうだが、女性ホルモンも投与していたのでその効果で胸がさらに大きくなっており、とても自然でキレイな形だった。

すごいのが腰のクビレとお尻のハリと丸さ。

お尻は弾力も十分で横にパンっと張った形はラテン系の女性を連想させる。

肌も全身がツルツル・スベスベだった。

過去、なかなかここまで手入れの行き届いた肌の風俗嬢にはお会いしたことがない。

スズカ嬢もツルツルだったが、全身脱毛に かなりお金をかけたと言っていた。

当然のことながらこれだけの肌なので全身脱毛しているのだろうと思っていたら、陰部を含めて全く脱毛していないとのこと。

陰毛どころから産毛すら生えていないような肌触り。

生まれながらの無毛らしい。
天然物。

これはベッドでしっかりと味わう必要がある。


歯磨きを終えて、お互いバスタオルを巻きベッドへ移動する。

俺が仰向けに寝転び、嬢が俺の腹辺りに跨り、俺の顔の両横に手をついて四つん這いの姿勢になった。

照明が明るく逆光で表情が分からなかったが、光の中で長い髪が垂れさがって俺の頬に触れる。

いい匂いがするサラサラの髪がカーテンのように俺の顔を覆い、その中心には嬢の顔がある。

ゆっくり顔が近づいてくるにつれて、浜辺美波を彷彿させるニコニコした笑顔が迫ってくる。

笑みと共に唇へチュッとキス。
フフッと嬢がかすかに笑う。

嬢が目を閉じてまたチュッとキス。

今度は逃がさないように嬢の唇を追いかけ、腕で身体に抱きついて引き寄せしっかりと唇を重ねた。

まだ若い唇は柔らかく、そしてほんのり甘い香りがする。

嬢の首筋あたりから漂う芳香で俺は深呼吸をするように鼻から吸い、甘い香りを胸いっぱいに吸い込んだ。


まだ胸にはバスタオルが巻かれているが、大きなおっぱいが俺の胸で潰れている。

バスタオルを通してマシュマロのような柔らかさが感じとれた。

俺の股間は一気にビンビン。
上に乗ったツバキ嬢の腹部に刺さっている。

唇を離し、嬢がイタズラっぽい表情をしながら腰を横に揺らして俺の珍珍に刺激を与える。

すると胸に巻いていたバスタオルがハラリと解けた。

いやん!という声とともに大きなおっぱいがあらわになる。

先ほどシャワールームで見ているが、四つん這いになった姿勢で重力に従って下がっている胸は白くてキレイな形。

その先端のピンクの突起が目の前に現れた。

夢中で吸い付く。

両手で乳を掴み、柔らかさを確かめながら、先端の突起を左右交互に口に含んだ。

レロレロと舌で刺激すると、ピンクの乳首がコリコリと固くなる。

そうしながら反対の乳首は指先で転がしたり、つまんだりして固くする。

はぁあぁん
甘い吐息が漏れる。

乳首を攻めながら胸を揉みしだく。
柔らかさ以上に肌のスベスベ感を感じる。
ヘタをすればスベスベ過ぎて手からおっぱいがこぼれ落ちてしまいそうなほど。

嬢は目を瞑って四つん這いの姿勢で快感に耐えている。

俺は胸を触りながら下の方へとズリ降りていった。

四つん這いになったツバキ嬢の下で仰向けになっていた俺は、嬢の肌を味わいながら下方向へとズリ降りていく。

下乳を舌先でなぞり、みぞおちの柔らかさを味わい、唇でおヘソの回りの肌を吸う。

吸う時はキスマークがつかないように、シュ~ッと空気を多く吸い込みながらわざと音を立てる。

そうするとキスマークはつかずに肌の香りと感触を同時に味わえる。

舌先で肌をなぞって、ソフトな肌ざわりを感じとりながら、さらに下へと移動していく。

んんッ!と嬢が哭く。

チュッチュッとキスし、舌先で円を描きながら、ようやく下腹部にたどり着く。

ここも完全無毛地帯。

まじまじと眺めるも、天然なので毛穴は全く見当たらず、ツルンとした肌が続く。
股間付近には黒ずみもない。

加えて目の前にはカチカチに勃起したツバキ嬢の珍珍が俺の方を向いている。

先端からは透明な汁が小さな玉のようにコロンと出ていて「早く舐めて」と訴えているようだ。

嬢も腰を横に小刻みに揺らし、珍珍を左右にプルプルと振った。

その勢いで先端から出ていた汁がツーッと垂れる。

それを口で受け止める。
おそらく俺はニヤリと笑っていただろう。

しかしまだ咥えはしない。

珍珍の根元に舌先を這わせ、反対側の根元付近を指先でフェザータッチする。

珍珍が大きくビクンと反応した。

俺はさらに下にズリ降りて、嬢を四つん這いにさせたままで、体勢を変えて俺は正座をし、彼女のお尻に顔を近づけた。

大きくて張りがある白桃が目の前にある。

お尻の双丘を手で広げて、たまらず顔をお尻の谷間に埋め込んだ。

鼻先に可憐な蕾があり、ヒクヒクしている。
匂いは全くしないはずだが何やら甘ったるい芳香を感じる。

目を閉じて、両の頬にお尻の双丘の柔らかさを感じながら大きく深呼吸すると、かぐわしい香りが鼻から肺へ流れた。


舌を出して蕾のシワをなぞるようにチロチロと優しく刺激する。

蕾は呼吸をするように盛り上がったり凹んだりを繰り返した。

この間、ツバキ嬢は、あっあっあっと声にならない吐息を出し続けている。

柔らかくなった頃合いに舌先を蕾の中に割り込ませた。

蕾はまるで口のようにモグモグと俺の舌を食べるように動く。

俺の舌は何度も出入りを繰り返し、さらには内側のツルンとした粘膜をたっぷりと味わい尽くすと、ヌルリと引き抜いた。

んグゥゥゥ!

俺の珍珍は嬢の反応に興奮し、下腹につくほど反り返っている。

もう挿入してしまいたいところだが、その前に彼女の珍珍を味あわねばならない。


またまた体制を入れ替え、嬢を仰向けにしてベッドの端に引き寄せ、M字開脚の体勢にした。

両手で自分の足を持たせて股を広げさせる。
これだけでも相当羞恥心を煽る。

(ツバキ嬢・3/3へつづく)
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