ニューハーフヘルス体験

中田智也

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45 ミズキ嬢 5・2/3

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(ミズキ嬢 5・1/3のつづき)

スカートの中なので見えないが、きっとピンク色の鬼頭が包皮から顔を出しているだろう。

幹を握りながら敏感な先端に人差し指をソフトに這わせた。

ミズキ嬢は目を閉じつつ、顔だけを俺に向け チュッチュと何度も頬にキスをする。

それを今度は唇で迎え、互いの唇を重ね合わせた。

柔らかい唇の感触を楽しみ、舌を差し入れた。
すると、ミズキ嬢も応じてチロチロと舌先を触れ合わせる。

果実臭がする かぐわしい彼女の息を嗅ぎながら、舌をからめ、唾液に濡れた舌を舐め回した。

左手は乳首をイジイジ、右手はアソコを握って前後にピストンしながら、長い時間 彼女の舌を吸った。
彼女も俺の舌を吸った。

たっぷり吸った後、舌をクルクルと回転させ、執拗に絡め合わせた。

柔らかい下唇を吸うと、彼女も負けじと俺の上唇を吸う。

舌を伝って彼女の唾液が俺の口に送り込まれる。
その唾液を 音を立てて吸い上げた。

今度は彼女が俺の舌を吸い、唾液を吸い求める。
二人の唾液で互いの喉を潤した。

俺の股間は既にカチカチで彼女の尻の谷間にこすりつける。

ミズキ嬢のアソコもスカートを内側から持ち上げるように盛り上がっている。

彼女が後ろ手で俺の敏感になった先端を掴んでゆっくりとピストン運動をはじめた。


とうとう我慢が限界に達し、彼女をベッドへ押し倒した。

仰向けに寝かせた彼女のセーラー服の裾を持ち、上にずらしていく。
ゆっくりと上げていく。

シャワーを浴びた後なのに、彼女の肌からは濃厚な甘ったるい芳香が漂ってきた。

「あぁ、いいニオイがする」
肌に鼻を近づけ、立ちのぼるその香りをスーッと鼻腔から目いっぱい吸い込み、心ゆくまで肺を満たした。

彼女は人差し指を咥えるようにしてトロンとした瞳で俺の動作を見ている。


ゆっくりと服の裾を上げていくと、とうとう小ぶりな胸が現れた。
俺は目を輝かせて、「うわぁ~っ」と言いながらその胸にむしゃぶりつく。

両方の乳首をチュッパチュッパと交互に吸った。
硬く尖った乳首を吸いながら舌先でチロチロと刺激し、さらには舌全体でレロンレロンと舐め上げた。

「あん!」と嬢はそこが気持ちいいと教えてくれる。

ひととおり舐めまわしたあと、コリコリと硬くなった乳首を唇に挟み、キュッと甘噛みする。
「あはん!」とミズキ嬢が鋭く声を漏らす。

次に柔らかい胸の膨らみに頬を押しつけて感触を味わった。
彼女の乳房は発達途上の女子のようにそれほど大きくないが、頬にマシュマロのような柔らかさを感じる。

乳首の突起も頬に感じつつ、形良い自然な膨らみはどこまでも柔らかく滑らかだった。


今度は唇で肌に触る。
チュッチュと軽くキスをしながら、腋の下、脇腹、腹へと次第に下る。
この間、手は休まず乳首をイジり続けた。


スカートをまくり上げると元気いっぱいの秘部が丸出しになった。
しかし、そこにはわざと何もせずに通り過ぎる。

少し股を開いてM字にさせ、俺はベッドに腹ばいになり、ミズキ嬢の股間に鼻先を迫らせた。

クンクンと股間の匂いを嗅ぐ。
シャワーを浴びた後なのに、少し蒸れたような、なんだか甘ったるいような香りに包まれていた。

内モモから股の付け根までを唇で丁寧になぞりつつ、舌先で肌を味わう。

無毛で手入れが行き届いている肌はスベスベして舌触りも気持ちがよかった。

ミズキ嬢のアソコが目の前で青筋を立てて硬くなっているが、そこにはなかなか触れない。

焦らすようにまたもや左の内モモにキスし、今度は舌先で円を描くように動かしつつ、足の付け根までをレロレロとゆっくり丁寧になぞっていく。

反対の右の内モモも同じようになぞる。

彼女の腰の下に枕を入れて、スカートをまくり上げたまま股を開かせると、秘部からお尻までの全てがあらわになった。

「恥ずかしい...」顔を自分の手で覆い隠す。

顔を隠しても俺には全てが丸見え。

アソコ、裏筋、玉袋、戸渡、可憐な蕾(つぼみ)までもが一望できる。
俺の鼻息も自然と荒くなった。

恥ずかしさに耐えているというのにミズキ嬢の股間はさらにギチギチに硬さを増しており、先端には透明な液体がコロンと玉のように出ている。

まずはその周りをクンクンと、わざと音を立てながら匂いを嗅ぎまわる。

全く嫌な匂いはしないのだが、嗅ぎ回られる行為そのものが彼女の恥ずかしさを助長する。

先端に溜まった玉のような液体を指先で触り、糸を引きつつ「うわぁ~、恥ずかしいはずなのに こんなに汁を出すなんて、やっぱりヘンタイだなぁ」と意地悪く言う。

手で顔を隠しているが、ミズキ嬢の耳が赤く染まる。
その様子を見ているとこちらも興奮が高まった。

彼女の手を強引に外すと、ギュッと目を閉じて羞恥に耐えていた。
そのまま数秒、何もせずに待っていると、ソロリソロリとミズキ嬢が目を開けた。

そこで意地悪く、彼女の目の前で たっぷりミズキ汁を指先にとった人差し指と親指を開いて、糸が引く様子を見せつけた。

彼女の目は瞳孔が開き、完全にトロンとなって俺の指先を凝視していた。

彼女のアソコがビクンビクンと脈打つ。
ああ、たのしい。
ひたすら楽しい。


俺は指先についたミズキ汁を舐めとった。
早く彼女のアソコを舐めたい衝動を抑えて、玉袋へと舌を伸ばす。

無毛でツルンとした柔らかい袋をシワに沿って舌で何度も撫でた。

舌の上に玉を乗せ、その重さを舌で感じ取り、反対の玉も同じように舌で弄んだ。

今度はさらに下がって蟻の戸渡りを舌でチロチロと刺激する。

両手で彼女のお尻の双丘をガシッと掴み、左右に引っ張って尻の割れ目を開き、綺麗な蕾を露出させて舐めやすくした。

可憐な蕾はヒクヒクと収縮を繰り返している。

再び戸渡から舌を這わせていくと、俺の舌はとうとう蕾に行き当たった。

舌先でキュッと閉じた蕾をつつき、チロチロと子犬のように優しく舐め回す。
「はぁん!」と彼女が声を漏らす。

舌先に力を込めて、蕾の周りを押しながらマッサージをしていく。

たまらなくなったミズキ嬢は「おチンチンも舐めてぇ…」と懇願する。
でもまだそこにはいかない。

セーラー服のスカートをまくり上げて秘部をいじるのは、いたずらをしているようでとても興奮した。

ミズキ嬢も「わたし、異常に興奮してる」といい、ハァハァと息が荒くなっている。


改めて彼女の顔を見ると、セーラー服を はだけさせたアイドル並みの美人が興奮で乱れている。

さらにアイドルや女子高生には無い、「アソコ」が股間からニョッキリ生えているのだから、脳がバグってしまう。

こんなシチュエーションは俺も異常に興奮した。

そろそろ頃合いだろう。
いよいよ本日のメインイベント、ミズキ嬢へのフェラである。

(ミズキ嬢 5・3/3へつづく)
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