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53 ミズキ嬢 6・3/3
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(ミズキ嬢 6・2/3のつづき)
絶頂を迎えたミズキ嬢はいつものようにベッドにへたり込む。
彼女のアソコの先端から透明の残り汁が出ている。
もったいないので口で咥えて残りをすすり上げた。
横たわったまのミズキ嬢は身悶えする。
こそばゆいと言うので適当なところで口を離した。
本当はまだまだ舐めていたい。
ミズキ嬢がようやく回復すると69をした。
互いの太モモに頭を乗せてむしゃぶりつく。
なんだか久しぶり。
ブルーのセーラー服を着たままのプレイはとても興奮した。
ミズキ嬢のアソコも異常に大きくなっていた。
これは立派なヘンタイさんだ(確定)。
「あ~ん! 私は清楚系なのに~」と、前回と同じセリフでアヒルのような唇をしながら怒っていたが、それもまたカワヨス!!
今日もかわいいイキ方を見せてもらった。
その後、俺は仰向けになり、ローションで珍珍をしごき出す。
俺もカチカチ。
バイアグラの効果で相当硬くなった。
今回はAFでガンガン突きまくるぞと心に誓っていたので、起き上がってコンドームを着け、正常位でキスをしながらガンガン突いた。
持参した、薄いコンドームなのでお尻の締まりを感じることができたけれど、我慢しすぎたせいかイマイチイケそうにない。
中でイキたかったんだけど、年のせいもあるのかなぁ。
着衣&引き裂いた黒いパンスト姿の正常位はとてもイヤらしいので、またまた彼女のスマホで写真に撮った。
次はバックで攻める。
再びたっぷりアナルセックス用のローションをたっぷりと俺の珍珍に塗りたくった。
黒のパンストの破いた隙間から俺の珍珍を彼女の蕾にあてがう。
既に正常位でほぐれたミズキ嬢の蕾は柔らかく、ズブズブと俺の珍珍を飲み込んだ。
腰を前後に動かせてガンガン突いた。
ニチュニチュヌチュヌチュといやらしい音が部屋に響く。
突くたびに「あん!」「あん!」といい声で嬢が哭く。
お尻を突き出し、腰を反らせている姿は絵的にも非常にエロかったので、彼女のスマホでバックからの写真を撮った。
パンパン、ニチュニチュとかなり長い間、バックで突いた。
しかし、俺はなかなかイケずについに疲れ果てて寝転ぶ。
ハァハァと息を整えていると、ミズキ嬢が添い寝してきて手コキしてくれた。
勝手知ったるツボを心得ているが、なぜだか今日はなかなかいかないし、いけそうにない。
「たぶん我慢しすぎたんだよ。私も我慢しすぎたらイキにくいもん」と、ミズキ嬢が全く困った顔をせず、優しくニッコリしながら言葉をかけてくれる。
言葉が優しくてホントにイイ娘だなぁ。
全然傷つかない。
ホンワカした気持ちになった。
とは言え、時間がだいぶ経っているので俺もさすがに焦りだし このままでは時間が足りなくなるので、とうとう秘密兵器のテンガエッグを使うことにした。
本当はミズキ嬢を攻めるために持ってきたのだが、自分が使うハメになった。
これを使ってなんとかイクことができた。
はじめに撮影会をしちゃったものだから120分でも足りないくらい。
でもキレイでカワイイ彼女を見ていたらそれだけでも十分楽しい。
今回はテンガエッグでイクことになったが、まぁ、よくよく考えたところ、俺の全体としての満足度はイクことではないようだ。
イクのはオマケみたいなもので、ミズキ嬢の容姿はもちろん、仕草や言葉、ニッコリ笑顔で応えてくれる、そんな彼女との触れ合いで満足できていることが改めてわかった。
俺はミズキ嬢が好きなのだ。
彼女との関係を考えるとこの言葉は辛すぎるので、あえてこの言葉は使わなかったのだが、好きと認識したら、心の歯止めが効かなくなった。
プレイが上手な風俗嬢は数いるだろうが、心が満たされたのはいつ以来かなと記憶を辿ったものの、思い当たらない。
これから先、ミズキ嬢を超えるキャストはいないのではないかと思う。
終わったばかりなのに、もう次に会うのが待ち遠しい。
ずっと心がフワフワ、ほんわか温かい。
まさか50を過ぎてこんな気持ちが残っているのに自分で驚いた。
―――(後日)―――
ミズキ嬢が写メ日記で先日のプレイをかなり詳しく書いてくれた。
バックで突いた際に俺が撮った写真も一緒に掲載してくれていた。
うれしい。
また思い出して股間がうずきだす。
とりあえず、あと1回は予約を入れているのでそれは楽しむとして、その後は少しペースダウンして、ガマンかべきかと考えたりもする。
う~ん、悩ましい。
【現時点の収支】
120分、▲32k(プレイ26k、チップ2k、ホテル代4k)
黒パンスト 1k
残高 332k
【今回の学び】
・毎回楽しいばかりではないので、気持ちを切り替える早さが必要
・テンガエッグは遅漏の味方
※この「ニューハーフヘルス体験」は 体験談そのものは実話を元にしていますが、人名や組織名等は架空のものです。
(つづく)
絶頂を迎えたミズキ嬢はいつものようにベッドにへたり込む。
彼女のアソコの先端から透明の残り汁が出ている。
もったいないので口で咥えて残りをすすり上げた。
横たわったまのミズキ嬢は身悶えする。
こそばゆいと言うので適当なところで口を離した。
本当はまだまだ舐めていたい。
ミズキ嬢がようやく回復すると69をした。
互いの太モモに頭を乗せてむしゃぶりつく。
なんだか久しぶり。
ブルーのセーラー服を着たままのプレイはとても興奮した。
ミズキ嬢のアソコも異常に大きくなっていた。
これは立派なヘンタイさんだ(確定)。
「あ~ん! 私は清楚系なのに~」と、前回と同じセリフでアヒルのような唇をしながら怒っていたが、それもまたカワヨス!!
今日もかわいいイキ方を見せてもらった。
その後、俺は仰向けになり、ローションで珍珍をしごき出す。
俺もカチカチ。
バイアグラの効果で相当硬くなった。
今回はAFでガンガン突きまくるぞと心に誓っていたので、起き上がってコンドームを着け、正常位でキスをしながらガンガン突いた。
持参した、薄いコンドームなのでお尻の締まりを感じることができたけれど、我慢しすぎたせいかイマイチイケそうにない。
中でイキたかったんだけど、年のせいもあるのかなぁ。
着衣&引き裂いた黒いパンスト姿の正常位はとてもイヤらしいので、またまた彼女のスマホで写真に撮った。
次はバックで攻める。
再びたっぷりアナルセックス用のローションをたっぷりと俺の珍珍に塗りたくった。
黒のパンストの破いた隙間から俺の珍珍を彼女の蕾にあてがう。
既に正常位でほぐれたミズキ嬢の蕾は柔らかく、ズブズブと俺の珍珍を飲み込んだ。
腰を前後に動かせてガンガン突いた。
ニチュニチュヌチュヌチュといやらしい音が部屋に響く。
突くたびに「あん!」「あん!」といい声で嬢が哭く。
お尻を突き出し、腰を反らせている姿は絵的にも非常にエロかったので、彼女のスマホでバックからの写真を撮った。
パンパン、ニチュニチュとかなり長い間、バックで突いた。
しかし、俺はなかなかイケずについに疲れ果てて寝転ぶ。
ハァハァと息を整えていると、ミズキ嬢が添い寝してきて手コキしてくれた。
勝手知ったるツボを心得ているが、なぜだか今日はなかなかいかないし、いけそうにない。
「たぶん我慢しすぎたんだよ。私も我慢しすぎたらイキにくいもん」と、ミズキ嬢が全く困った顔をせず、優しくニッコリしながら言葉をかけてくれる。
言葉が優しくてホントにイイ娘だなぁ。
全然傷つかない。
ホンワカした気持ちになった。
とは言え、時間がだいぶ経っているので俺もさすがに焦りだし このままでは時間が足りなくなるので、とうとう秘密兵器のテンガエッグを使うことにした。
本当はミズキ嬢を攻めるために持ってきたのだが、自分が使うハメになった。
これを使ってなんとかイクことができた。
はじめに撮影会をしちゃったものだから120分でも足りないくらい。
でもキレイでカワイイ彼女を見ていたらそれだけでも十分楽しい。
今回はテンガエッグでイクことになったが、まぁ、よくよく考えたところ、俺の全体としての満足度はイクことではないようだ。
イクのはオマケみたいなもので、ミズキ嬢の容姿はもちろん、仕草や言葉、ニッコリ笑顔で応えてくれる、そんな彼女との触れ合いで満足できていることが改めてわかった。
俺はミズキ嬢が好きなのだ。
彼女との関係を考えるとこの言葉は辛すぎるので、あえてこの言葉は使わなかったのだが、好きと認識したら、心の歯止めが効かなくなった。
プレイが上手な風俗嬢は数いるだろうが、心が満たされたのはいつ以来かなと記憶を辿ったものの、思い当たらない。
これから先、ミズキ嬢を超えるキャストはいないのではないかと思う。
終わったばかりなのに、もう次に会うのが待ち遠しい。
ずっと心がフワフワ、ほんわか温かい。
まさか50を過ぎてこんな気持ちが残っているのに自分で驚いた。
―――(後日)―――
ミズキ嬢が写メ日記で先日のプレイをかなり詳しく書いてくれた。
バックで突いた際に俺が撮った写真も一緒に掲載してくれていた。
うれしい。
また思い出して股間がうずきだす。
とりあえず、あと1回は予約を入れているのでそれは楽しむとして、その後は少しペースダウンして、ガマンかべきかと考えたりもする。
う~ん、悩ましい。
【現時点の収支】
120分、▲32k(プレイ26k、チップ2k、ホテル代4k)
黒パンスト 1k
残高 332k
【今回の学び】
・毎回楽しいばかりではないので、気持ちを切り替える早さが必要
・テンガエッグは遅漏の味方
※この「ニューハーフヘルス体験」は 体験談そのものは実話を元にしていますが、人名や組織名等は架空のものです。
(つづく)
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