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【続編】ストリップショー③
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「では残りのボタンをすべて外して、シャツを脱いで下さい」
空は再び震える手でボタンを外す。
「ウフフ、たどたどしいストリップショーね。慣れていない感じに興奮しちゃうわぁ」
カレンが舌で自分の唇をいやらしく舐めながら言った。
「写真だけでなく動画の販売もいいかもしれませんね。今まで少年の脱衣シーンを見てもあまり色気を感じませんでしたが、空君の恥じらい方には被虐心をそそるものがあります」
鷹取は眼鏡の奥の瞳を光らせながら言った。
まるで獲物を捉える肉食動物のような鋭い眼光だった。
「こんな事して…楽しいの…?」
空は声を震わせながらも聞いた。
「楽しいかどうかはその少年のタイプに寄ります。鼻水を垂れ流して泣き叫ぶ子も居ましたからね。そういう子には苛立ちしか覚えません。こちらもビジネスですから。しかし…」
鷹取は言葉を切ると、空に近付いた。
そして、とてもゆっくりボタンを外していてる空のシャツに手をかけると、シャツを両方に引き裂いた。
「…やっ!」
突然の事に空は抵抗の声を上げる。
ボタンが弾け飛び、床に転がる。
「空君のように涙を堪え、必死で気丈な態度を保ちながらも、愛する人を守る為に従おうとする姿。そしてその可愛らしい恥じらい方。空君にこういう事をするのは最高に楽しいです」
そう言うと、空のシャツを勢い良く剥ぎとった。
空は再び震える手でボタンを外す。
「ウフフ、たどたどしいストリップショーね。慣れていない感じに興奮しちゃうわぁ」
カレンが舌で自分の唇をいやらしく舐めながら言った。
「写真だけでなく動画の販売もいいかもしれませんね。今まで少年の脱衣シーンを見てもあまり色気を感じませんでしたが、空君の恥じらい方には被虐心をそそるものがあります」
鷹取は眼鏡の奥の瞳を光らせながら言った。
まるで獲物を捉える肉食動物のような鋭い眼光だった。
「こんな事して…楽しいの…?」
空は声を震わせながらも聞いた。
「楽しいかどうかはその少年のタイプに寄ります。鼻水を垂れ流して泣き叫ぶ子も居ましたからね。そういう子には苛立ちしか覚えません。こちらもビジネスですから。しかし…」
鷹取は言葉を切ると、空に近付いた。
そして、とてもゆっくりボタンを外していてる空のシャツに手をかけると、シャツを両方に引き裂いた。
「…やっ!」
突然の事に空は抵抗の声を上げる。
ボタンが弾け飛び、床に転がる。
「空君のように涙を堪え、必死で気丈な態度を保ちながらも、愛する人を守る為に従おうとする姿。そしてその可愛らしい恥じらい方。空君にこういう事をするのは最高に楽しいです」
そう言うと、空のシャツを勢い良く剥ぎとった。
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