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【続編】ストリップショー④
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シャツを剥ぎ取られ、空の白い上半身が晒される。
「や、やだ!見ないで!」
空は耐えられず、両手で体を隠すようにクロスしてしゃがみこんだ。
その様子すらもカレンが「ウフフ、可愛い」と言いながら撮影する。
「空君、何度も言わせないで下さい?立ち上がって、君の可愛い体を私達に見せなさい」
鷹取は少し語気を強めて言った。
空はしばし鷹取を睨むが、観念した様に立ち上がり、気をつけの状態になった。
「これは想像通り…いや想像以上ですね。色白で美しい裸体です。柔らかく未成熟な子供らしさも可愛い。パーフェクトですよ!空君」
鷹取は空の上半身を見て、興奮気味に言う。
「ほんと、可愛い体ねぇ。ショタ好きのユーザーには堪らないでしょうねぇ」
カレンも興奮した様子でパシャパシャとシャッターを押した。
「…せめて…電気暗くして…」
空は羞恥で顔を真っ赤にしながら小さく懇願する。
「何女の子みたいなこと言ってるのよぉ。暗くしたら写真が撮れないじゃないのぉ。それにしても本当に素敵な体ねぇ」
カレンが吸い寄せられるように空に近付く。
「…や…っ、何?」
空は恐怖に後退りする。
「逃げないでよぉ。ちょっとその可愛い体、触らせなさいよぉぉ」
目を血走らせ気味に興奮したカレンがゆっくり手を伸ばすが、鷹取がその手を掴みさえぎる。
「カレン、まだ駄目ですよ。我慢してください。私だって触りたいんですから」
鷹取は不気味な笑みを浮かべて言った。
「や、やだ!見ないで!」
空は耐えられず、両手で体を隠すようにクロスしてしゃがみこんだ。
その様子すらもカレンが「ウフフ、可愛い」と言いながら撮影する。
「空君、何度も言わせないで下さい?立ち上がって、君の可愛い体を私達に見せなさい」
鷹取は少し語気を強めて言った。
空はしばし鷹取を睨むが、観念した様に立ち上がり、気をつけの状態になった。
「これは想像通り…いや想像以上ですね。色白で美しい裸体です。柔らかく未成熟な子供らしさも可愛い。パーフェクトですよ!空君」
鷹取は空の上半身を見て、興奮気味に言う。
「ほんと、可愛い体ねぇ。ショタ好きのユーザーには堪らないでしょうねぇ」
カレンも興奮した様子でパシャパシャとシャッターを押した。
「…せめて…電気暗くして…」
空は羞恥で顔を真っ赤にしながら小さく懇願する。
「何女の子みたいなこと言ってるのよぉ。暗くしたら写真が撮れないじゃないのぉ。それにしても本当に素敵な体ねぇ」
カレンが吸い寄せられるように空に近付く。
「…や…っ、何?」
空は恐怖に後退りする。
「逃げないでよぉ。ちょっとその可愛い体、触らせなさいよぉぉ」
目を血走らせ気味に興奮したカレンがゆっくり手を伸ばすが、鷹取がその手を掴みさえぎる。
「カレン、まだ駄目ですよ。我慢してください。私だって触りたいんですから」
鷹取は不気味な笑みを浮かべて言った。
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