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【続編】美少年キャンバス③
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「やだ!もうこんなのやだ!」
空は動かない体を必死に動かそうともがく。
「随分生きが良いネェ。でもあまり暴れると手元が狂うから程々にしてくれヨ。」
そう言うと、田代は筆の1つを取り出すと、おもむろに空の乳首をさすった。
「ふぁ…っ、あぁん…」
空は体を小刻みに震わせる。
「話に聞いた通り、感度が良い見たいダネ」
「乳首とペニスとアナルはまだ性感チェックをしていません。特に明日は乳首テストの予定ですから、あまり弄りすぎないようにお願いします。」
「…て、テストってなに…!?」
不安になった空は堪らず聞いた。
「明日になればわかる事です。今日はキャンバスとしての役割を果たして下さい。」
「そういうことダヨ。大人しくしていてもらうヨ。」
田代は乳首を諦める代わりに、筆をツツーっと腹部を通って下へ滑らせた。
「んぁっ、ゃ、ふぁ…」
空は擽ったさに、動かせない体を捩らせる。
「本当に美しいおへそダ。」
田代は空の臍に筆の穂先を差し入れた。
「ひぁ…ッ!やぁん、ぁっ、それやぁ…っ」
「おへそが感じてしまうのカイ?本当に愛らしい子ダネェ」
空の臍の形を確かめるように縦に筆を動かしたり、縁を撫でたり、様々な方法で擽った。
「あっ、やぁっ!んぁ、ふ…っ、あぁッ、だめ…っ、おへそだめぇ…ッ」
「だめじゃなくていいんダロ?んん?本当に可愛いおへそダナァ。」
コショコショと中を擽られる。
「いやぁっ!くすぐったぃ…、あっ、だめ…っ、やぁん、もうそこばっかりだめぇ…ッ」
執拗なへそ責めに空はただ涙をためて喘ぐことしか出来なかった。
空は動かない体を必死に動かそうともがく。
「随分生きが良いネェ。でもあまり暴れると手元が狂うから程々にしてくれヨ。」
そう言うと、田代は筆の1つを取り出すと、おもむろに空の乳首をさすった。
「ふぁ…っ、あぁん…」
空は体を小刻みに震わせる。
「話に聞いた通り、感度が良い見たいダネ」
「乳首とペニスとアナルはまだ性感チェックをしていません。特に明日は乳首テストの予定ですから、あまり弄りすぎないようにお願いします。」
「…て、テストってなに…!?」
不安になった空は堪らず聞いた。
「明日になればわかる事です。今日はキャンバスとしての役割を果たして下さい。」
「そういうことダヨ。大人しくしていてもらうヨ。」
田代は乳首を諦める代わりに、筆をツツーっと腹部を通って下へ滑らせた。
「んぁっ、ゃ、ふぁ…」
空は擽ったさに、動かせない体を捩らせる。
「本当に美しいおへそダ。」
田代は空の臍に筆の穂先を差し入れた。
「ひぁ…ッ!やぁん、ぁっ、それやぁ…っ」
「おへそが感じてしまうのカイ?本当に愛らしい子ダネェ」
空の臍の形を確かめるように縦に筆を動かしたり、縁を撫でたり、様々な方法で擽った。
「あっ、やぁっ!んぁ、ふ…っ、あぁッ、だめ…っ、おへそだめぇ…ッ」
「だめじゃなくていいんダロ?んん?本当に可愛いおへそダナァ。」
コショコショと中を擽られる。
「いやぁっ!くすぐったぃ…、あっ、だめ…っ、やぁん、もうそこばっかりだめぇ…ッ」
執拗なへそ責めに空はただ涙をためて喘ぐことしか出来なかった。
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