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【続編②】幹部達の品定め⑨
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「おい!口を慎め」とユンバーグが焦って言うが、赤間は愉快そうに笑った。
「かまわんよ。威勢が良くて結構だ。マフィア相手に臆さない態度、気に入った。もっと鳴かせてみたくなった。知ってるか?このクリスタルは動くんだよ。」
赤間はユンバーグからリモコンを受け取ると、スイッチを押した。
すると、そらの中の張り型がブルブルと振動を始めた。
「な…っ、うご…!あッ!あぁっ!」
「いいところに当たったかい?」
「あっ!あんっ!あっ、あァっ!だめ、止めてぇ…っ!やっ!あんんッ!」
前立腺を絶妙な振動で刺激され、空はビクビクと身体を震わせ身悶える。
「あっ!あ、ぁ!っぁあ!あんっ!ああっ!」
全身を赤らめ、目をうるませながら幼い体を痙攣させる空。
青山と黄田はもはや無言で、取り憑かれたように空の乳首や陰茎を弄り回す。
「いやぁぁ!そんないっぱいだめぇっ!あんっ!あ、そこいやぁッ!ああんっ!」
身体中を弄られ悦楽に全身を支配されてしまう。
空に触れることを許されていないユンバーグは、空の乱れる姿に興奮し、自慰を始めた。
「ふはは!これはどうだ?んん?どうだ!?」
赤間は興奮で目を血走らせながら、張り型をゆさゆさと動かした。
「あぁんッ!そこだめぇ…ッ!あんっ!いやぁっ、動かさな…で…ッ!アァっ!あん!あ!やだ!やぁんっっ!」
「可愛い、可愛いぞ!さぁ!射精してごらん!」
男達の手の動きがより一層強まる。
「あぁっ!激し…ッ!やん!あ!あぁ!んぁ!だめ!…っ!ら、めぇ…っ!あんっ!あぁーッ!」
空は体を激しく痙攣させて、白濁を放った。
赤間達3人は吸い込まれるように空の精液を舐め取っては味わい、ユンバーグは空の痴態を見て射精した。
空は一日に3回もイかされ、脱力状態だった。
その時、ドーン!!という大きな音が響いた。
「かまわんよ。威勢が良くて結構だ。マフィア相手に臆さない態度、気に入った。もっと鳴かせてみたくなった。知ってるか?このクリスタルは動くんだよ。」
赤間はユンバーグからリモコンを受け取ると、スイッチを押した。
すると、そらの中の張り型がブルブルと振動を始めた。
「な…っ、うご…!あッ!あぁっ!」
「いいところに当たったかい?」
「あっ!あんっ!あっ、あァっ!だめ、止めてぇ…っ!やっ!あんんッ!」
前立腺を絶妙な振動で刺激され、空はビクビクと身体を震わせ身悶える。
「あっ!あ、ぁ!っぁあ!あんっ!ああっ!」
全身を赤らめ、目をうるませながら幼い体を痙攣させる空。
青山と黄田はもはや無言で、取り憑かれたように空の乳首や陰茎を弄り回す。
「いやぁぁ!そんないっぱいだめぇっ!あんっ!あ、そこいやぁッ!ああんっ!」
身体中を弄られ悦楽に全身を支配されてしまう。
空に触れることを許されていないユンバーグは、空の乱れる姿に興奮し、自慰を始めた。
「ふはは!これはどうだ?んん?どうだ!?」
赤間は興奮で目を血走らせながら、張り型をゆさゆさと動かした。
「あぁんッ!そこだめぇ…ッ!あんっ!いやぁっ、動かさな…で…ッ!アァっ!あん!あ!やだ!やぁんっっ!」
「可愛い、可愛いぞ!さぁ!射精してごらん!」
男達の手の動きがより一層強まる。
「あぁっ!激し…ッ!やん!あ!あぁ!んぁ!だめ!…っ!ら、めぇ…っ!あんっ!あぁーッ!」
空は体を激しく痙攣させて、白濁を放った。
赤間達3人は吸い込まれるように空の精液を舐め取っては味わい、ユンバーグは空の痴態を見て射精した。
空は一日に3回もイかされ、脱力状態だった。
その時、ドーン!!という大きな音が響いた。
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