チート薬学で成り上がり! 伯爵家から放逐されたけど優しい子爵家の養子になりました!
ブラック企業勤めの37歳の高橋 渉(わたる)は、過労で倒れ会社をクビになる。
嫌なことを忘れようと、異世界のアニメを見ていて、ふと「異世界に行きたい」と口に出したことが、始まりで女神によって死にかけている体に転生させられる!
転生先は、スキルないも魔法も使えないアレクを家族は他人のように扱い、使用人すらも見下した態度で接する伯爵家だった。
新しく生まれ変わったアレク(渉)は、この最悪な現状をどう打破して幸せになっていくのか??
更新予定:なるべく毎日19時にアップします! アップされなければ、多忙とお考え下さい!
1巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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yana様のネタに追加で・・・
冒険者A「黄金のスープに、麺?って言うのが入るとボリュームがあって腹持ちも良いんだ♪♪」
冒険者B「いや、いや、あのスープには!米って言う白い穀物だよ!あの穀物にスープが染み込んで!具材と食べると美味いんだよ!」
冒険者C「馬鹿言え!王道の乾燥パンだよ!」
冒険者AB「野外活動ならそうだよ?店で食うのにそれは無い!!」
冒険者C「え?え?店?あるの?あの黄金のスープの店!!」
冒険者AB「知らないんだ?(笑)自分で探せば⁇(爆笑)」
冒険者C「教えてくれ〜(T ^ T)」
355話の裏話
セト「レティー!任せろ!俺の秘技!狼牙夫婦斬!!」
レティー「え?老後夫婦件⁈プロポーズなの?将来性はあるかもしれないけど?私、アレク君の愛人兼メイドで養われたいの!」
アレク「・・・レティー・・・・君は私兵団の役職に据える予定でシゴ・・・指導をしていく!決定だ!」
レティー「え〜!美味しい食事を食べれるって考えたのに〜!アレク君に御情けもらって優雅な生活を目指しているのに〜!」
セト「・・・・・あの〜僕の腕を獣に変えて爪での攻撃は・・・・とるに足らないネタなんですね?(T ^ T)」
アレク「魔装を仕込んでやるから!そうしたら?魔力で!狼の姿になっての攻撃になるから!見た目も威力も派手になるから!」
セト「・・・アレク君に魔改造されて改造獣人の兵器(兵隊)にされるんだね?(T ^ T)」
更新有難う御座います。
レティ「丁度良さそうな出汁(骨)を見つけたの……」
教師陣「……オイ、”アンナノ”用意していたっけか?」
出汁「何事も”コツコツと”、それが”ボーン”と成長するコツですぞ? ……骨だけに!」
352話の裏話
エリーゼ「ヘルミーナさんが解任じゃなくて!懐妊⁈って事は!アレク様のよ、よ、夜伽がしばらく(5ヶ月)は出来ない!チャンスよ!若くてピチピチ?な新品の私を売り込むわ!」
魔王「娘、リリスよ!訓練の成果で魔力が上がっているな?これならば!アレクの正妻が身籠ったことだ!アレクのあの魔力量を上手く緩和すれば!リリスよアレクを籠絡してくるのだ!そして男を身籠れば!実質の正妻に!」
リリス「お母様!私!頑張りますわ!」
とあるギルマス「ック!ヘルミーナが身籠ったか!年上好きのアレク様の妾のチャンス!」
353話の感想
ちょっと残念・・・・
普通の野外活動だ・・・
以下の期待をしてた・・・・
釜戸が欲しいな!良し!土魔法で!
生木の枝やね?火と風魔法でドライ!
肉が少ないな・・・お?ちょうど鳥(魔獣)がエイ!
テントか・・・小さいな!樹木調整ポーションをかけて・・・ツリーハウス〜♪♪♪
トイレ、お風呂完備♪♪♪
先生「アレク!ツリーハウスはやりすぎだ!」
アレク「先生?質問良いですか?」
先生「おう?なんだ?」
アレク「スパイス(調味料)と調理器具(サバイバルセット)はアイテムBOXに入れても良いですか?」
先生「スパイス?は、そのままで食えるのか?食えるやつは駄目だぞ!調理器具は・・・メンバー全員分を入れるって事か?本来は、携帯食を食べて欲しいのだが?食材は現地調達だぞ!確認するからな!」
アレク「勿論です!何でしたら先生たちから、1名を一緒に食事しても大丈夫です!」
先生「ほ〜お?ここまでの発言はアレクが初だぞ?よし!スパイス?と調理器具は、許可してやる!」
アレク「ありがとうございます♪」
教員室
自分がアレク班の食材チェックします!
私か!します!鑑定ありますから!
イヤイヤ!ワシ!学園長が!
担任の自分が!
アレク「み、みんな!この世界(物語)の唯一神の芽狐様に対して塩対応でわないか?」
アレク「芽狐様もツッコミに疲れているだよ!」
全員「誰に?ツッコミを????」
アレク「そ、そ、それは・・・画面前のyana神とか?卓也神だよ?」
全員「画面前?yana神?卓也神?唯一神がツッコミを入れるほどの神?」
アレク「存在能力開花のポーションを粉末化してご飯に混ぜたのが効いたな!」
ヒルコ「クックックックックックッ!この調子で強者を生産すれば!俺様の相手が増えるぜ!」
天使「私も!主人様(アレク)に強化をお願いしたいです〜!バンキリで過去1になりたいです〜!」
リリス「これからも!アレク様の元で修行(トレーニング)ができますわ!お母様(魔王)もアレク様との繋がりを強化したい!って言うてますから!アレク様に嫁げる様に頑張ります♪♪」
エリーゼ「やばい!やばい!やばいです!あのリリスさんが魔王の娘!?しかも?アレク様に命を救って貰った⁈私と被って?でも?魔王国第一王女で、このトレーニングで魔力量も上がり・・・わ、わ、わ、渡しません!第二夫人の座!!」
エリーゼ「あのリリスさんは!要注意人物ですね!アレク様に崇拝に近い恋心を感ざますわ!」
リリス「はわぁ〜アレク様〜!第二夫人になりたいですわ〜!辺境伯に正式就任後ならば!国と国の有効の為って建前で嫁げます♪♪あのエリーゼ?多分王家のメス(王女)!負けませんわ!」
王「アレクよ!エリーゼに手を出したら(出されたら)わかるよな?」
アレク「自分には、ヘルミーナが居るので手を出しません(出させません)!なんなら?就寝時に部屋を結界で囲いましょうか?(エリーゼの部屋を)」
王「それならば?安全か?」
エリーゼ「お父様とアレク様が密会している?はっ!まさか?私のアレク様への夜伽(夜這い)の計画がバレて?」
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