国王陛下、私のことは忘れて幸せになって下さい。
同じ年で幼馴染のシュイルツとアンウェイは、小さい頃から将来は国王・王妃となり国を治め、国民の幸せを守り続ける誓いを立て教育を受けて来た。
即位後、穏やかな生活を送っていた2人だったが、婚姻5年が経っても子宝に恵まれなかった。
そこで、跡継ぎを作る為に側室を迎え入れることとなるが、この側室ができた人間だったのだ。
国の未来と皆の幸せを願い、王妃は身を引くことを決意する。
⭐︎2人の恋の行く末をどうぞ一緒に見守って下さいませ⭐︎
※初執筆&投稿で拙い点があるとは思いますが頑張ります!
即位後、穏やかな生活を送っていた2人だったが、婚姻5年が経っても子宝に恵まれなかった。
そこで、跡継ぎを作る為に側室を迎え入れることとなるが、この側室ができた人間だったのだ。
国の未来と皆の幸せを願い、王妃は身を引くことを決意する。
⭐︎2人の恋の行く末をどうぞ一緒に見守って下さいませ⭐︎
※初執筆&投稿で拙い点があるとは思いますが頑張ります!
あなたにおすすめの小説
あなたへの愛を捨てた日
柴田はつみ
恋愛
公爵夫人エステルは、冷徹な夫レオニスを心から愛していた。彼の好みを調べ、帰宅を待ちわび、献身的に尽くす毎日。
しかし、ある夜会の回廊で、エステルは残酷な真実を知る。
レオニスが、未亡人クラリスの手を取り囁いていたのだ。
「君のような(自立した)女性が、私の隣にいるべきだった」
エステルは悟る。自分の愛は彼にとって「重荷」であり、自分という人間は彼にとって「不足」だったのだと。その瞬間、彼女の中で何かが音を立てて砕け散る。
あなたの片想いを聞いてしまった夜
柴田はつみ
恋愛
「『好きな人がいる』——その一言で、私の世界は音を失った。」
公爵令嬢リリアーヌの初恋は、隣家の若き公爵アレクシスだった。
政務や領地行事で顔を合わせるたび、言葉少なな彼の沈黙さえ、彼女には優しさに聞こえた。——毎日会える。それだけで十分幸せだと信じていた。
しかしある日、回廊の陰で聞いてしまう。
「好きな人がいる。……片想いなんだ」
名前は出ない。だから、リリアーヌの胸は残酷に結論を作る。自分ではないのだ、と。
婚約破棄のあと、あなたのことだけ思い出せない
柴田はつみ
恋愛
伯爵令嬢セシリアは、王宮の舞踏会で王太子レイヴンから公開の場で婚約破棄を言い渡され、その場で倒れた。
目覚めた彼女は、礼儀も常識も覚えているのに――ただ一つ、レイヴンだけを思い出せない。
「あなたは、どなたですか?」
その一言に、彼の瞳は壊れた。
けれどレイヴンは何も語らず、セシリアを遠ざける。彼女を守るために、あの日婚約を捨てたのだと告げられないまま。
セシリアは過去を断ち切り、王宮の侍女として新しい生活を始める。
優しく手を差し伸べる護衛騎士アデルと心を通わせていくほど、レイヴンの胸は嫉妬と後悔で焼けていった。
――守るために捨てたはずなのに。忘れられたまま、他の男に笑う彼女を見ていられない。
一方、王宮では“偽聖女”の陰謀と、セシリアの血に眠る秘密が動き出す。
記憶を取り戻せば、彼女は狙われる。取り戻さなければ、二人は永遠に届かない。
これは、忘れてしまった令嬢と、忘れられてなお愛を捨てられない王太子が、もう一度“選び直す”恋の物語。
愛された側妃と、愛されなかった正妃
編端みどり
恋愛
隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。
夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。
連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。
正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。
※カクヨムさんにも掲載中
※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります
※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。
二年間の花嫁
柴田はつみ
恋愛
名門公爵家との政略結婚――それは、彼にとっても、私にとっても期間限定の約束だった。
公爵アランにはすでに将来を誓い合った女性がいる。私はただ、その日までの“仮の妻”でしかない。
二年後、契約が終われば彼の元を去らなければならないと分かっていた。
それでも構わなかった。
たとえ短い時間でも、ずっと想い続けてきた彼のそばにいられるなら――。
けれど、私の知らないところで、アランは密かに策略を巡らせていた。
この結婚は、ただの義務でも慈悲でもない。
彼にとっても、私を手放すつもりなど初めからなかったのだ。
やがて二人の距離は少しずつ近づき、契約という鎖が、甘く熱い絆へと変わっていく。
期限が迫る中、真実の愛がすべてを覆す。
――これは、嘘から始まった恋が、永遠へと変わる物語。
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
秋月一花
恋愛
「お前はいつものろまで、クズで、私の引き立て役なのよ、お姉様」
私を蔑む視線を向けて、双子の妹がそう言った。
「本当、お前と違ってジュリーは賢くて、裁縫も刺繍も天才的だよ」
愛しそうな表情を浮かべて、妹を抱きしめるお父様。
「――あなたは、この家に要らないのよ」
扇子で私の頬を叩くお母様。
……そんなに私のことが嫌いなら、消えることを選びます。
消えた先で、私は『愛』を知ることが出来た。
貴方が私を嫌う理由
柴田はつみ
恋愛
リリー――本名リリアーヌは、夫であるカイル侯爵から公然と冷遇されていた。
その関係はすでに修復不能なほどに歪み、夫婦としての実態は完全に失われている。
カイルは、彼女の類まれな美貌と、完璧すぎる立ち居振る舞いを「傲慢さの表れ」と決めつけ、意図的に距離を取った。リリーが何を語ろうとも、その声が届くことはない。
――けれど、リリーの心が向いているのは、夫ではなかった。
幼馴染であり、次期公爵であるクリス。
二人は人目を忍び、密やかな逢瀬を重ねてきた。その愛情に、疑いの余地はなかった。少なくとも、リリーはそう信じていた。
長年にわたり、リリーはカイル侯爵家が抱える深刻な財政難を、誰にも気づかれぬよう支え続けていた。
実家の財力を水面下で用い、侯爵家の体裁と存続を守る――それはすべて、未来のクリスを守るためだった。
もし自分が、破綻した結婚を理由に離縁や醜聞を残せば。
クリスが公爵位を継ぐその時、彼の足を引く「過去」になってしまう。
だからリリーは、耐えた。
未亡人という立場に甘んじる未来すら覚悟しながら、沈黙を選んだ。
しかし、その献身は――最も愛する相手に、歪んだ形で届いてしまう。
クリスは、彼女の行動を別の意味で受け取っていた。
リリーが社交の場でカイルと並び、毅然とした態度を崩さぬ姿を見て、彼は思ってしまったのだ。
――それは、形式的な夫婦関係を「完璧に保つ」ための努力。
――愛する夫を守るための、健気な妻の姿なのだと。
真実を知らぬまま、クリスの胸に芽生えたのは、理解ではなく――諦めだった。
つまらない妃と呼ばれた日
柴田はつみ
恋愛
公爵令嬢リーシャは政略結婚で王妃に迎えられる。だが国王レオニスの隣には、幼馴染のセレスが“当然”のように立っていた。祝宴の夜、リーシャは国王が「つまらない妃だ」と語る声を聞いてしまい、心を閉ざす。
舞踏会で差し出された手を取らず、王弟アドリアンの助けで踊ったことで、噂は一気に燃え上がる――「王妃は王弟と」「国王の本命は幼馴染」と。
さらに宰相は儀礼と世論を操り、王妃を孤立させる策略を進める。監視の影、届かない贈り物、すり替えられた言葉、そして“白薔薇の香”が事件現場に残る冤罪の罠。
リーシャは微笑を鎧に「今日から、王の隣に立たない」と決めるが、距離を取るほど誤解は確定し、王宮は二人を引き裂いていく。
――つまらない妃とは、いったい誰が作ったのか。真実が露わになった時、失われた“隣”は戻るのか。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている
と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
番外編を閲覧することが出来ません。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている
と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。
うーん切ないですね。
アンウェイは死んだことになってるから今一緒に帰ってしまっても混乱を招来ますものね。
レオンには悪いですがそれでも話は元鞘が1番丸く収まると思います。
なんだかんだ言ってもまだお互い未練ありまくりですからね。周りもそう思ってるでしょう。
ミランダがこうなるのはしょうがないよ(笑)。だって、正規の手順で迎えられたちゃんとした側室じゃないもん(笑)。忖度ありきの側室だったんだし(笑)。皇帝が元々好きで、皇后なる気満々の女だったし。男じゃなきゃ意味無いもんな。他に女しか居ないから結局また別の側室か養子の話が出てくるのは避けられない。今の2人のメンタルじゃ3人目なんか考えられないだろ。皇太子が死ぬ前から3人目は乗り気じゃなかった皇帝なんか尚更。ミランダは側室に徹するべきだったね。
人は矛盾の生き物だからね。側室を迎えるのを自分から大丈夫と言っても実際にその状況になったらどうしても嫌だと思ったのは理解できる。
でも後継者問題で子供が皇宮に入るのは仕方ないとして、まさかアンウェイはレオンを置いて出ていかないよね??それが不安。レオン可哀想すぎて。
ああ〜側妃を含め誰も幸せになってない…😢
何つーか、皆が取るべき選択を間違えて余計に事態が取り返しのつかない事になってしまった印象。
つくづく、アンウェイはあんな形で逃げるべきじゃなかったね…
ちゃんと陛下と話し合って、正式に離縁して貰えてれば、こんな事態にはならなかっただろうに。
毎日この作品を楽しみしております。
みんなが幸せになるようなハッピーエンドが迎えられるといいなぁ〜と思いながら読んでいます。
後から言える事ですが、もしあの時、、、あそこでああしていれば、、、と色んなタラレバを考えてしまいます…切ないですね。
オリオンさんは水面下で色々と調査しているのでしょうか??(アンウェイが皇后時代に妊娠出来なかったことについて)
何も疑問に思いもせずにただ皇太子としてお迎えに来ただけなら、オリオンさんにもモヤ〜( ˘・ω・˘ )💭です笑
続きを楽しみにしています☆
(作者様は自分の決めた通り最後まで書き通して下さいね(>人<) 以下は単なる読者の感想ですので)
50話まで読みました。元鞘派ではあったんだけど、この展開はなるべく多くの人が幸せになるような未来が全然見えない。
いちばんかわいそうなのはレオンかな。奥さん亡くなったのも不幸だし、一目惚れしてお腹の子を容認して結婚したのにその後もずっと白い結婚。自分の子として育ててきた子どもを強制的に召し上げられる。アンウェイもこんなに長く一緒にいて何も事情を話していないのは不誠実すぎる。
ミランダは薬盛ってたかどうかはまだ分からないけど、皇后にはなったけど結局シュイルツが愛しているのはアンウェイだけて自分を見てもらえず、子供(特に皇太子)産む女としか思われてなかった上にアーノルドが亡くなり皇太子の母という心の拠り所を失って壊れる。
アンウェイは逃げてばかりいる割に、本当に子供守りたいならそもそもレオンと結婚せず隣国とか遠くに逃げればいいのにフランの教えてくれた所に留まり、貴族になればいずれ国にバレるかもしれないのにレオンの優しさに縋って伯爵夫人に収まり、子供なり自分なりの説明をレオンにすることもせず何年も白い結婚続けた結果、結局レオンを傷つけた上に子どもとられる。
シュイルツは詰めが甘い、アンウェイしか愛せないなら、食堂で行為もった時点で影つけるとか囲い込むとか逃がさないような措置取らなきゃ。アンウェイが逃げるタイプの女だと分かっただろうに何やってんだか、こんな皇帝じゃいつか国取られそう💦
誰と誰がくっついても誰かがひどく傷つく展開な気が…。タグ付けありがとうございます、「昼ドラっぽい」は言い得て妙、相当ドロドロですね…。
人間だからミスはするけど、ミスしたら学んで修正して自分も成長しないとこんなになっちゃいますよ、って見本なような。皆が少しずつしてる選択ミスが、積み重なってえらいことになってる感じ。
誰もがしがらみなく恋できるようなとこに生まれてたらこんなことにはなってないんでしょうけどね…。
ハッピーエンド…できるだけたくさんの人が幸せになるラストになりますように(>人<) これからも更新楽しみにしています。
毎回楽しみに読ませていただいております。こうして無理矢理連れていかれてしまったディアン君がやさぐれる不良皇太子になる未来がうっすらと…
リアリティを求めてはいないので、楽しく読める小説で良いのでは~?
小説やマンガの世界ってあり得なさそうだから楽しいと思うのです。
色々な考え方の人がいます。
自分が楽しく描けることが一番だと思いますので~
読ませて頂いて有難うございます。
続きを楽しみにお待ちしています!
オリオン最低。こんな無理矢理引き離すとママに会えるまで逃げ出そうとするし泣き叫び続けるよ。幼児教室やってたけど2時間会えないだけで唇噛み締めながら何度もママって言いながらポロポロ涙流したり、泣き叫び続ける子もいる。
こんな別れ方して会えないってなると何日か後に子供の精神壊れるよ…。皇帝になるどころじゃない。精神不安定な状態で、教育なんて絶対無理。
愛情かけて育てられてるなら尚更。
ママとパパにどうして会えないの?知らない人ばっかり。って辛くて辛くてずーっと泣き続けると思うな。オリオンなんて一生恨まれるし憎まれるよ。顔見ただけでママ返して!って思うでしょ。
ほんっと子供が可哀想🥲
子供だけ連れてかれた(ヽ´ω`)。
オリオンは敵なの?味方なの?ミランダの味方な気もして…信じて大丈夫な人なのでしょうか?
アンウェイと子供を引き離して皇太子にするなんて事を皇帝は望まないと信じたいけど、人の心が、誰かを大切にするっていう事がどういう事なのか分かってない人だから、自分の産んだ子が後継ぎになったら喜ぶだろうとか考えそうで心配💦
もし最初から避妊薬盛られてたとして避妊薬盛ったのがミランダサイドの人間ならそれが因果応報でミランダに跳ね返ってきただけ。避妊薬盛られてなかったとしたら、自分でこだわっときながら逃げたアンウェイの責任。結局不幸な女が増えただけもん。こだわったのはアンウェイだしな。ケイトの判断が不幸な人を増やしてるってのは自覚した方が良い😥。
頑張れぇ
レオンとちゃんと話しなかった事がここまでになったと思うよ?レオンは愛してるから受け止めたと思うのだが後の祭り…結局、アンウェイはツケを払わされる。
フランが咎められませんように…祈ります。
中々にキャラが個性的で面白いです。
主人公がアンハッピーエンドでも全然大丈夫な私です。
え?離れたくないとか言ってた癖に、ディアンだけ渡すの?😨何しようが子供について行くくらい縋ってもいいと思うんだけど、こんなアッサリ渡しちゃうんだ…
結局アンウェイにとって子供はその程度のもので、やっぱり自分1番なんだね…。息子が死んで泣き喚いたミランダの方がまだ母親らしく見える。
まさかシュイルツとミランダの養子としてアンウェイの子供を?!
それはいくらなんでも鬼畜過ぎますよね。
でもシュイルツ的には自分の子に継がせたいという願いが叶えられるしミランダも側妃を取る皇帝を見たくないから別れたがったのだから2人的には最良のような…。
それともアンウェイに子供がいたことで皇后時代妊娠しなかったのは作為的なものでは?と皇帝が気付くのでしょうか?
ハッピーエンドタグを信じてついていきます!
毎日たくさんの更新ありがとうございます😊
切なすぎて哀しくなります。でも目が離せなくて…みんなが幸せになれる事は難しいけどいつか笑顔になれるラストになってくれるといいなと思います。
ミランダこそ側妃に全く向いてなかったのですね。
皇后を愛してる皇帝に側妃として嫁いで愛してくれない!って何言ってるんだか。
蔑ろにされることもなくむしろ気も情もかけられてたのに。
子供もアンウェイに対するマウントのための存在でしかなかったみたいだし。
皇帝もアンウェイを愛してるとか言いながら側妃に情をかけすぎてた。
そもそももっと義務的に接していればミランダも皇帝を愛さずにいられたでしょうに。
アンウェイからしたら「あれ?自分がいなければ全部丸く収まるんじゃ?」ってなりますよね。
アンウェイを愛してるなら「養子を取る。自分が決めた」って宣言すれば良かったのにアンウェイが~とか今になってもアンウェイのみに責任を押し付ける発言をしている辺り皇帝の器じゃないんでしょうね。
あのままアンウェイが皇后でいてもミランダが男として皇帝を愛している限り上手くいかなかっただろう事は容易に想像できるので身をひいて正解だったと思います。
側妃の資質のある弁えた女性をちゃんと選定しなかった、必要以上に側妃に情をかけた皇帝が悪いかな。
うぅーん。
大人のしわ寄せが子供に。。
あなたには果たすべき役割がある。。?
あんたが言うんかい!
あなたは結局その役割果たせてないやん。
逃げただけじゃーん。
レオンを隠れ蓑に何も話さず、ありがとうと伝えて?だっけ?それで済まそうなんて。。トンデモ女だな。
そしてオリオン。人攫いか。いくら皇帝の子供だって言っても有無をも言わさず連れてくとか笑
これ周りから見てたら高貴な方が権力に物言わせて略奪したって見えない?心無いのかよ。
いや〜最新話見てたら抑えられ無くなっちゃいました(´>∀<`)ゝ
これからどうなるのか楽しみ笑
楽しく読ませていただいております。
作者さま、毎日更新していただき
ありがとうございます。
感想欄もとても賑わっていますね!
アンウェイに批判的な方も多いみたいですが、
私は皇帝とアンウェイに幸せになって貰いたいです。
初めて読んだ時に泣いてしまいました。
続きが楽しみです。
16日分まで読んで
最初こそアンウェイ可哀想だなと思ったけど、その後もする事する事みんな周りを不幸にしていて残念な女性だなと思いました。
ひまわりをアイコンにしているので勝手に映画の「ひまわり」みたいにレオンと上手くやっていくのかな?と思っていたので6年以上も夫婦だったのにこれは…
レオン可哀想…さっさと捨てれる存在だった?
皇帝が現皇妃と再構築しても息子は母と引き離されて可哀想だし、皇帝とアンウェイが何らかの手段で再婚しても現皇妃やレオンが可哀想だし…
まさに昼ドラ
楽しみに毎回読ませていただいています。すっかりはまっています。
今後、どんなに風になるのか楽しみです。更新を楽しみにしています。
(>д<。)(╥ω╥`)連れて行かれちゃたよ。
。°(°´ᯅ`°)°。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。