テューリンゲンの庭師
屈強な護衛軍隊長×平凡な宮廷庭師の話
北の地方貴族に仕えていた庭師の青年は、吃り症のせいで人と話すことが得意ではない。
しかしその腕は王族にも噂が届くほどであった。
その庭師のシムが、とあるきっかけで宮廷で働くことになる物語。
舞台は架空ですが、中世のイメージで書いています。
*R18、暴力差別表現、男女描写一部あり(※をつけます)
*同性愛は容認されていない国設定です。
*最初は総受け気味
*大分前に書いていたものを修正して載せています。拙いですが大目に見てください。
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初めての感想失礼します。
最近こちらの小説みつけまして、4-3まで読み進められたところなのですが、本当に内容が面白くて思わず感想を書かせていただきました。
読めそうで読めないハラハラドキドキの展開と、シムくんやカスパルさん、他の登場人物の心理描写がとても丁寧で読んでいるとすぐに没入してしまいます。続きを読むのが楽しみです。応援しています!
オム様
ご感想ありがとうございます…!
本当に長々とした話ですが4章まで読んでくださったことに感謝しかありません、引き続き楽しんでいただけるように更新に励みます!やる気を頂きました、ありがとうございます!
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