テューリンゲンの庭師
屈強な護衛軍隊長×平凡な宮廷庭師の話
北の地方貴族に仕えていた庭師の青年は、吃り症のせいで人と話すことが得意ではない。
しかしその腕は王族にも噂が届くほどであった。
その庭師のシムが、とあるきっかけで宮廷で働くことになる物語。
舞台は架空ですが、中世のイメージで書いています。
*R18、暴力差別表現、男女描写一部あり(※をつけます)
*同性愛は容認されていない国設定です。
*最初は総受け気味
*大分前に書いていたものを修正して載せています。拙いですが大目に見てください。
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