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くすぐりサークル④【3、4年生の大人なくすぐり快楽責め】
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かずは3年生3人にくすぐりと快楽責めで責められていた。
やばいと思っていた時に、4年生2人が来て助かると思いきやその2人も参加することになった。
今は全裸で拘束台に大の字で拘束されていて、5人は何やら楽しそうに準備している。
「せ、先輩、、ちょっとやばいかもです、、」
かずはさっきのようにくすぐりとフェラを続けられたらイッてしまうと感じ、どうにか説得しようと試みる。
りの「え~せっかく私たちも来たんだからもう少し頑張って?☺️」
さや「そうそう、それに今からもっといいことしてもらえるんだよ?」
さやに耳元で囁かれ鳥肌が立つ。
「あぁっ、、、」
かずはビクンっとした。
さや「ふふ可愛い♡」
そういってさやはかずをからかう。
その間に他のメンバーは何やら準備を終わらせていた。
そしてニヤニヤとしながら、かずの周りに集まってくる。
あやな「じゃあとりあえずこれで見えないようにして、、、と。」
そういってあやなはかずに目隠しをする。
「何も見えないですよこれじゃ、、、」
かずは目の前が真っ暗になる。
みれい「目隠しされると感度上がるから罰ゲームにもってこいだね♡」
さや「そうだね~♡」
先輩たちは楽しそうに喋ってかずがいうことは無視。
そして、
ほのか「ちょっと冷たいけど我慢してね♡」
目隠しのあと、5人は準備したものをかずに塗る。
「あっ、、なんかぬるぬるしてる、、」
りの「かずくんかわいそう♡最初から5人にこれされる子はなかなかいないから♡」
さや「すぐイカないように頑張ってね?♡」
「え、、?(すぐイカないように?)」
その言葉を理解しようと思った瞬間、50本の指がかずのぬるぬるの身体を襲う。
続きはnoteへ♡
やばいと思っていた時に、4年生2人が来て助かると思いきやその2人も参加することになった。
今は全裸で拘束台に大の字で拘束されていて、5人は何やら楽しそうに準備している。
「せ、先輩、、ちょっとやばいかもです、、」
かずはさっきのようにくすぐりとフェラを続けられたらイッてしまうと感じ、どうにか説得しようと試みる。
りの「え~せっかく私たちも来たんだからもう少し頑張って?☺️」
さや「そうそう、それに今からもっといいことしてもらえるんだよ?」
さやに耳元で囁かれ鳥肌が立つ。
「あぁっ、、、」
かずはビクンっとした。
さや「ふふ可愛い♡」
そういってさやはかずをからかう。
その間に他のメンバーは何やら準備を終わらせていた。
そしてニヤニヤとしながら、かずの周りに集まってくる。
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先輩たちは楽しそうに喋ってかずがいうことは無視。
そして、
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目隠しのあと、5人は準備したものをかずに塗る。
「あっ、、なんかぬるぬるしてる、、」
りの「かずくんかわいそう♡最初から5人にこれされる子はなかなかいないから♡」
さや「すぐイカないように頑張ってね?♡」
「え、、?(すぐイカないように?)」
その言葉を理解しようと思った瞬間、50本の指がかずのぬるぬるの身体を襲う。
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