くすぐり好きな女のくすぐり体験談

まお|くすぐり小説

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幼馴染と久しぶりに会ってくすぐりプレイになっちゃった体験談

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今回は大学生の時に久しぶりに会った幼馴染の男の子といい感じになってそのままくすぐった話🥰

小学生の時から仲良い幼馴染の男の子がいて、小中高と一緒だったんだけど、大学は離れちゃって。

中学生の時は家で一緒に遊んだりとかしてて、くすぐり合いもしてたんだけど、まあその時は性癖とまではいかなかったから、無邪気に遊んでただけ。

大学の夏休みで実家に帰っていた時。

お母さんから「そいえば〇〇くんに会ったよ」って言われて久しぶりに会うかと思って連絡をしたら、暇だったらしく次の日に会うことに。

私の家きてくれるって言ったから家でゲームとかしながら遊ぶみたいな感じになって。

親は仕事だったから家には誰もいない状況で2人っきり(今思えばすごくいい状況だね笑)

午前中から来てくれたから、ゲームしたりご飯作って食べたり。

そのままゴローンてしてたから、ちょっと好奇心で上に乗っかってくすぐった。

そしたら思ったよりもいい反応してくれて。

「ちょっいやっあ・・・く・・・いははははははははははぁぁぁぁ!!くひひひひひぃぃぃ・・・!!」

こんな感じで悶えてたの。

「あれ、こんな弱かったっけ笑」

みたいな会話しながら、私のぐりスイッチが入っちゃって。

もうお互い大学生だったから流石に男女も意識してたけど、くすぐった時の反応が可愛くて止まんなかった。

「ねえ、もうちょっとだけくすぐらせて?💓」

ってお願いしたら、幼馴染の彼もまんざらでもなさそうに

「まあいいよ」

と言ってくれたから、そこからくすぐりが始まった。

お昼から幼馴染とくすぐり始まるってすごいよね笑

「じゃあバンザイして?」

「え、バンザイ?我慢できるかな、、、」

「大丈夫、手加減してあげるから☺️」

そういって私が1番好きなバンザイ状態で脇の下をくすぐった。

「こちょこちょこちょこちょ~💓」

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