10 / 18
姉の誘惑・魅惑の柔肌 第四話
しおりを挟む
禁断の愛、姉の誘惑・魅惑の柔肌 第四話
成人式の日が一週間後に迫っていた週末の夜に、姉さんが再び僕の部屋へとやってきた。
「比呂志、今夜も一緒に寝てね!」
「うん、いいよ」
僕は直ぐにOKの返事をする。
すると、姉さんは直ぐに寝間着を脱いで裸になった。
姉さんはその姿のままベッドには入らずに僕のそばまで来ると僕の寝間着を脱がし始める。
そして立ったまま姉さんに裸にされてしまった僕。
そんな僕に姉さんは肌を合わせるように抱きついてくると濃厚な口づけを求めてきた。
んっん~ん
あっん~ん、んっん~ん
姉さんの肌の温もりを感じながら僕も強く優しく抱きしめる。
んっん~ん、比呂志...
姉さんは口づけを交わしながら、ベッドの方へ後ずさっていくと腰を降ろして脚を開いた。
そこには塗れて光る膣唇が口を開けて鮮やかなピンク色の壁を晒していた。
あんっん~ん、比呂志...
僕は姉さんが求めたものを理解すると、濡れて光る膣唇に唇を近付けて舌を割れ目に這わせながら吸引した。
じゅるじゅる
あっ、んっん~ん
膣唇口から溢れ出る愛液には少し甘酸っぱさがあった。
じゅるじゅる
いいっ、いいわ~、比呂志
姉さんは気持ちが昂ってきたのか、僕の頭に手を添えて髪の毛をまさぐる。
じゅぶちゅぶ
あん、あっあっ、いいっ
姉の声と共に溢れ出る量も徐々に増えてきた。
ちゅぶじゅる
「上手よ、比呂志、いいっ~」
僕は舌先を尖らせて膣口から膣中へと少し挿れてみた。
にゅるにゅる
あっ、あっ
程よく解れていた膣口からすんなりと膣中へと舌先が侵入する。
にゅるにゅる
んっん~ん
すると姉さんの腰が上下に揺れ始めた。
そこで僕は勃起して大きくなった姉さんのクリトリスを唇を使い甘噛みを加えた。
ぷちゅぷちゅ
はっ、あっ
姉さんの反応が更に顕著になってきたので、僕は舌先の出し入れと唇による甘噛みを交互に仕掛ける事にした。
にゅるじゅる
んっん~ん
そして、僕は姉さんの秘部全体に口撃を仕掛けていく。
じゅるぴちゅ、ぷちゅ
あっ、あん、はっ、あっ
口撃を仕掛ける度に、姉さんの身体が上下左右へと揺れ始める。
にゅるじゅる、じゅる
んっん~ん、あんっ
そんな姉さんに僕は最後の仕上げとして肉芽を口に含み転がし吸った。
じゅぶじゅぶ、じゅるじゅる
「あっ、だめ、いく、いっちゃう」
ぷちゅぷちゅ、じゅる
「比呂志だめよ、いっちゃう、いく~」
ガクンガクンと腰を上下させ、ビクンビクンと背中を反り返して姉さんは絶頂を迎えた。
気を飛ばして脱力した姉さん裸体を僕は抱きかかえてベッドに寝かせると姉さんの隣に寝転がり抱きしめてあげた。
暫らくして、気を取り戻した姉さんは僕を抱きしめながら耳元に唇を持っていくと...”今夜は、二人で初めてを体験しましょう”と囁いた。
成人式の日が一週間後に迫っていた週末の夜に、姉さんが再び僕の部屋へとやってきた。
「比呂志、今夜も一緒に寝てね!」
「うん、いいよ」
僕は直ぐにOKの返事をする。
すると、姉さんは直ぐに寝間着を脱いで裸になった。
姉さんはその姿のままベッドには入らずに僕のそばまで来ると僕の寝間着を脱がし始める。
そして立ったまま姉さんに裸にされてしまった僕。
そんな僕に姉さんは肌を合わせるように抱きついてくると濃厚な口づけを求めてきた。
んっん~ん
あっん~ん、んっん~ん
姉さんの肌の温もりを感じながら僕も強く優しく抱きしめる。
んっん~ん、比呂志...
姉さんは口づけを交わしながら、ベッドの方へ後ずさっていくと腰を降ろして脚を開いた。
そこには塗れて光る膣唇が口を開けて鮮やかなピンク色の壁を晒していた。
あんっん~ん、比呂志...
僕は姉さんが求めたものを理解すると、濡れて光る膣唇に唇を近付けて舌を割れ目に這わせながら吸引した。
じゅるじゅる
あっ、んっん~ん
膣唇口から溢れ出る愛液には少し甘酸っぱさがあった。
じゅるじゅる
いいっ、いいわ~、比呂志
姉さんは気持ちが昂ってきたのか、僕の頭に手を添えて髪の毛をまさぐる。
じゅぶちゅぶ
あん、あっあっ、いいっ
姉の声と共に溢れ出る量も徐々に増えてきた。
ちゅぶじゅる
「上手よ、比呂志、いいっ~」
僕は舌先を尖らせて膣口から膣中へと少し挿れてみた。
にゅるにゅる
あっ、あっ
程よく解れていた膣口からすんなりと膣中へと舌先が侵入する。
にゅるにゅる
んっん~ん
すると姉さんの腰が上下に揺れ始めた。
そこで僕は勃起して大きくなった姉さんのクリトリスを唇を使い甘噛みを加えた。
ぷちゅぷちゅ
はっ、あっ
姉さんの反応が更に顕著になってきたので、僕は舌先の出し入れと唇による甘噛みを交互に仕掛ける事にした。
にゅるじゅる
んっん~ん
そして、僕は姉さんの秘部全体に口撃を仕掛けていく。
じゅるぴちゅ、ぷちゅ
あっ、あん、はっ、あっ
口撃を仕掛ける度に、姉さんの身体が上下左右へと揺れ始める。
にゅるじゅる、じゅる
んっん~ん、あんっ
そんな姉さんに僕は最後の仕上げとして肉芽を口に含み転がし吸った。
じゅぶじゅぶ、じゅるじゅる
「あっ、だめ、いく、いっちゃう」
ぷちゅぷちゅ、じゅる
「比呂志だめよ、いっちゃう、いく~」
ガクンガクンと腰を上下させ、ビクンビクンと背中を反り返して姉さんは絶頂を迎えた。
気を飛ばして脱力した姉さん裸体を僕は抱きかかえてベッドに寝かせると姉さんの隣に寝転がり抱きしめてあげた。
暫らくして、気を取り戻した姉さんは僕を抱きしめながら耳元に唇を持っていくと...”今夜は、二人で初めてを体験しましょう”と囁いた。
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。
「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる