11 / 18
姉の誘惑・魅惑の柔肌 第五話 終話
しおりを挟む
禁断の愛、姉の誘惑・魅惑の柔肌 第五話 終話
暫らくして、気を取り戻した姉さんは僕を抱きしめながら耳元に唇を持って
いくと”今夜は、二人で初めてを体験しましょう”と囁いた。
姉さんのその言葉に、僕がビックリ!とした顔を姉さんに向けると......。
姉さんは微笑んで”私の初めては比呂志...貴方に挙げたいの”と言って口づけをしてきた。
そして姉さんは直ぐに僕と体を入れ替えて下になると、脚をM字に開いて僕の勃起したペニスを手に取り膣口へと宛がう。
そして、僕の勃起したペニスの亀頭に膣口から溢れ出た愛液を絡めると...
「いいわよ、比呂志。挿れてちょうだい!」
「本当にいいのかな?」
「いいのよ、きて!」
僕は姉さんの言葉を受けて...
「いくよ...」
亀頭の先端を膣口に押し付けると、膣中へと押し込んでいった。
ずにゅずにゅ
うっ、うんあっ、うっうん
亀頭から雁首まで埋まった処で、僕は初めて感じる膣壁の感触に精の放出感が増してくる。
「姉さん、少し止めてもいい?」
「いいわよ、姉さんも少しきついから」
僕は、初めて同士のセックスは焦らずに進める方が良いと感じた。
ペニスから精の放出感が薄れ始めたので再び挿入を始める。
「動くよ、姉さん」
「ええ、いいわよ...比呂志」
抜き挿しを繰り返しながら徐々に...勃起したペニスを膣奥へと埋めていく。
ずにゅずにゅ
うっ、うん
挿れ始めは窮屈だった膣中も徐々に解放されていく。
ずぶっずぶっ
あっ、あっあん
そして、抜き挿しを繰り返すことで愛液がどんどんと溢れ出て勃起したペニスの動きをスムーズにする。
じゅぶじゅぶ
うっ、うっうん、あっうん
そしてついに膣壁の狭くなった場所へと亀頭の先端が到達した。
ずにゅ、ずぶっ
うっ、ぐっ
「姉さん、大丈夫...」
「えぇ、大丈夫。初めての感覚だからビックリしたの」
ずにゅ、ずぶっ
うっ、んぐっ
「このまま、奥まで行っていいの?」
「いいわ、きて...」
ずにゅ、じゅぶっ
うっ、うぐっぐっ
「いくよ」
そして、僕は腰に力を入れて姉さんの膣奥へと貫いた。
亀頭から雁首が膣壁の狭さから解放された感じがしたが、姉さんの額からは油汗が滲んでいるので、また少し動きを止めることにした。
「比呂志、ありがとう。私もこれで大人の仲間入りが出来たわ」
その言葉に被せて僕も...
「姉さん、僕も初めての経験を出来て嬉しいよ」
二人の会話を合図に、再び僕は腰を振り始めた。
じゅぶじゅぶ、ずんっ
あっあっ、あん、あっあっ
僕のペニスを膣奥へと誘うように姉さんの膣壁が躍動を始める。
じゅぶ、ずんずんっ
あっあっ、いいっ
次第に姉さんの膣壁が僕のペニスを締め上げるように動き出す。
じゅぶ、ずずんっ、じゅぶ
あっあっ、だめっ、いくっ
僕は精の放出感に敗けそうになりながらも、最後の一突きを姉さんの子宮口にお見舞いした。
ずぶっ
あっ、いく~~~
姉さんの絶頂を迎えた声を合図に...
ドピュ、ドピュドピュ
あっ、いいっ~
僕は姉さんの膣中へと精を放出した。
ドピュドピュ
くる、いくっ
最後の最後まで絞る取るような動きをみせる膣壁に、僕は最後の精を解き放った。
ドクドクドプッ
あぁあぁぁぁ~~~~~
僕は姉さんの子宮内に盛大に精を放出して...姉さんは、ガクッガクン、ブルッブルと腰を振り絶頂を迎え気を飛ばし果てた。
この夜、二人は本当の意味で大人への階段を昇ったのだった。
暫らくして、気を取り戻した姉さんは僕を抱きしめながら耳元に唇を持って
いくと”今夜は、二人で初めてを体験しましょう”と囁いた。
姉さんのその言葉に、僕がビックリ!とした顔を姉さんに向けると......。
姉さんは微笑んで”私の初めては比呂志...貴方に挙げたいの”と言って口づけをしてきた。
そして姉さんは直ぐに僕と体を入れ替えて下になると、脚をM字に開いて僕の勃起したペニスを手に取り膣口へと宛がう。
そして、僕の勃起したペニスの亀頭に膣口から溢れ出た愛液を絡めると...
「いいわよ、比呂志。挿れてちょうだい!」
「本当にいいのかな?」
「いいのよ、きて!」
僕は姉さんの言葉を受けて...
「いくよ...」
亀頭の先端を膣口に押し付けると、膣中へと押し込んでいった。
ずにゅずにゅ
うっ、うんあっ、うっうん
亀頭から雁首まで埋まった処で、僕は初めて感じる膣壁の感触に精の放出感が増してくる。
「姉さん、少し止めてもいい?」
「いいわよ、姉さんも少しきついから」
僕は、初めて同士のセックスは焦らずに進める方が良いと感じた。
ペニスから精の放出感が薄れ始めたので再び挿入を始める。
「動くよ、姉さん」
「ええ、いいわよ...比呂志」
抜き挿しを繰り返しながら徐々に...勃起したペニスを膣奥へと埋めていく。
ずにゅずにゅ
うっ、うん
挿れ始めは窮屈だった膣中も徐々に解放されていく。
ずぶっずぶっ
あっ、あっあん
そして、抜き挿しを繰り返すことで愛液がどんどんと溢れ出て勃起したペニスの動きをスムーズにする。
じゅぶじゅぶ
うっ、うっうん、あっうん
そしてついに膣壁の狭くなった場所へと亀頭の先端が到達した。
ずにゅ、ずぶっ
うっ、ぐっ
「姉さん、大丈夫...」
「えぇ、大丈夫。初めての感覚だからビックリしたの」
ずにゅ、ずぶっ
うっ、んぐっ
「このまま、奥まで行っていいの?」
「いいわ、きて...」
ずにゅ、じゅぶっ
うっ、うぐっぐっ
「いくよ」
そして、僕は腰に力を入れて姉さんの膣奥へと貫いた。
亀頭から雁首が膣壁の狭さから解放された感じがしたが、姉さんの額からは油汗が滲んでいるので、また少し動きを止めることにした。
「比呂志、ありがとう。私もこれで大人の仲間入りが出来たわ」
その言葉に被せて僕も...
「姉さん、僕も初めての経験を出来て嬉しいよ」
二人の会話を合図に、再び僕は腰を振り始めた。
じゅぶじゅぶ、ずんっ
あっあっ、あん、あっあっ
僕のペニスを膣奥へと誘うように姉さんの膣壁が躍動を始める。
じゅぶ、ずんずんっ
あっあっ、いいっ
次第に姉さんの膣壁が僕のペニスを締め上げるように動き出す。
じゅぶ、ずずんっ、じゅぶ
あっあっ、だめっ、いくっ
僕は精の放出感に敗けそうになりながらも、最後の一突きを姉さんの子宮口にお見舞いした。
ずぶっ
あっ、いく~~~
姉さんの絶頂を迎えた声を合図に...
ドピュ、ドピュドピュ
あっ、いいっ~
僕は姉さんの膣中へと精を放出した。
ドピュドピュ
くる、いくっ
最後の最後まで絞る取るような動きをみせる膣壁に、僕は最後の精を解き放った。
ドクドクドプッ
あぁあぁぁぁ~~~~~
僕は姉さんの子宮内に盛大に精を放出して...姉さんは、ガクッガクン、ブルッブルと腰を振り絶頂を迎え気を飛ばし果てた。
この夜、二人は本当の意味で大人への階段を昇ったのだった。
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。
「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる