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美妹の蜜汁 第四話
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禁断の愛、美妹の蜜汁 第四話
夏であっても夕方は爽やかな風が吹いているので、開け放たれた窓から心地よい
空気が室内に入ってくる。
ただ、俺のベッドの中は二人分の体温で真夏のような状況ではあるが。
唇を離して、口づけを解いた妹ソフィアが、
「お兄様のこれは、授業で習ったものと比較にならない位、立派な物です」
そう言うと、ソフィアは徐に俺のペニスを口に含み吸引を始めた。
どういった授業を受けたのか興味が湧く話では有ったが、ソフィアがペニスを
咥えてしまったので聞くことが出来なくなってしまった。
んっん~ん、じゅる
じゅるっ、んっん~ん
亀頭から雁首まで、万遍無く舐めては吸引していく
じゅる、んっん~ん
んっん~ん、じゅるっ
ペニスを頬張り続ける妹の脇の下から手を伸ばして、発育の良い乳房を揉んでやる
んっん~ん
「お兄様、いいっ」
んっん~ん
「おっぱいが気持ちいいっ」
そう言葉にしながらも、今度は右手も使って太くなった幹を扱いてくる
んっん~ん
しゅこしゅこ
んっん~ん、じゅる
口淫を繰り返す妹の顔は既に妖艶な女のようだった。
んっん~ん、じゅる
んっん~ん、しゅこしゅこ
俺も負けじと、乳房を揉みながら起きてきた乳首を弄る
あっ、んっん~ん、じゅる
あっ、んっん~ん、しこしこ
俺は自分の限界が近づいて来たのでソフィアに告げた。
「ソフィア、お兄ちゃん出そうだ」
んっん~ん
「お兄様、いいわ...ソフィアのお口に頂戴」
「出すよ、んっ、んっ」
ドピュ...ドクッ...ドピュッ
んっん~ん
「お兄様、濃くて、量も凄い」
ごく、こくっん
俺は妹の口内に思い切り精を放出してしまった。
ソフィアはそれを全て満足そうに飲み干して...
「お兄様、愛してるわ!」
そう言うと、俺の胸元に抱きついて来た。
暫らく抱き合ったまま過ごしていたが、夕食の時間が近づいて来たので、
急いでシャワーを浴びに風呂場へと行き、汗を流し身嗜みを整えると、
二人だけの秘密の時間は終わりとなった。
いつものように夕食が終わり家族団らんのひと時を過ごした後、
俺は一人庭に出てベンチに座って涼んでいた。
夕方の妹との触れ合いが脳裏から離れなかったからだ。
「お兄様、こちらにいらしたんですか」
「あぁ、寝る前に少し涼んでおこうと思ってね」
「私も、少し涼んでから寝ますね」
そう言うと、ソフィアは俺の隣に腰を下ろして身体を預けてきた。
二人で静かに虫の音を聴きながら暫らく涼んだ後、
俺は妹のソフィアに手を引かれて家屋の中に戻ると、
そのまま妹の部屋へと連れて行かれた。
夏であっても夕方は爽やかな風が吹いているので、開け放たれた窓から心地よい
空気が室内に入ってくる。
ただ、俺のベッドの中は二人分の体温で真夏のような状況ではあるが。
唇を離して、口づけを解いた妹ソフィアが、
「お兄様のこれは、授業で習ったものと比較にならない位、立派な物です」
そう言うと、ソフィアは徐に俺のペニスを口に含み吸引を始めた。
どういった授業を受けたのか興味が湧く話では有ったが、ソフィアがペニスを
咥えてしまったので聞くことが出来なくなってしまった。
んっん~ん、じゅる
じゅるっ、んっん~ん
亀頭から雁首まで、万遍無く舐めては吸引していく
じゅる、んっん~ん
んっん~ん、じゅるっ
ペニスを頬張り続ける妹の脇の下から手を伸ばして、発育の良い乳房を揉んでやる
んっん~ん
「お兄様、いいっ」
んっん~ん
「おっぱいが気持ちいいっ」
そう言葉にしながらも、今度は右手も使って太くなった幹を扱いてくる
んっん~ん
しゅこしゅこ
んっん~ん、じゅる
口淫を繰り返す妹の顔は既に妖艶な女のようだった。
んっん~ん、じゅる
んっん~ん、しゅこしゅこ
俺も負けじと、乳房を揉みながら起きてきた乳首を弄る
あっ、んっん~ん、じゅる
あっ、んっん~ん、しこしこ
俺は自分の限界が近づいて来たのでソフィアに告げた。
「ソフィア、お兄ちゃん出そうだ」
んっん~ん
「お兄様、いいわ...ソフィアのお口に頂戴」
「出すよ、んっ、んっ」
ドピュ...ドクッ...ドピュッ
んっん~ん
「お兄様、濃くて、量も凄い」
ごく、こくっん
俺は妹の口内に思い切り精を放出してしまった。
ソフィアはそれを全て満足そうに飲み干して...
「お兄様、愛してるわ!」
そう言うと、俺の胸元に抱きついて来た。
暫らく抱き合ったまま過ごしていたが、夕食の時間が近づいて来たので、
急いでシャワーを浴びに風呂場へと行き、汗を流し身嗜みを整えると、
二人だけの秘密の時間は終わりとなった。
いつものように夕食が終わり家族団らんのひと時を過ごした後、
俺は一人庭に出てベンチに座って涼んでいた。
夕方の妹との触れ合いが脳裏から離れなかったからだ。
「お兄様、こちらにいらしたんですか」
「あぁ、寝る前に少し涼んでおこうと思ってね」
「私も、少し涼んでから寝ますね」
そう言うと、ソフィアは俺の隣に腰を下ろして身体を預けてきた。
二人で静かに虫の音を聴きながら暫らく涼んだ後、
俺は妹のソフィアに手を引かれて家屋の中に戻ると、
そのまま妹の部屋へと連れて行かれた。
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